『Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを使ってみました』 ニコン Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキット ミランミュニックさんのレビュー・評価

2018年11月23日 発売

Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキット

  • 大口径の新マウントを採用したフルサイズミラーレスカメラのオールラウンドモデル。「裏面照射型CMOSセンサー」や、画像処理エンジン「EXPEED 6」を備える。
  • 273点のフォーカスポイントが撮像範囲の約90%をカバーする「ハイブリッドAFシステム」搭載。約5.5コマ/秒・最大約12コマ/秒の高速連続撮影(拡張)が行える。
  • NIKKOR Fレンズを取り付けられる「マウントアダプター FTZ」と、描写力と携行性にすぐれた常用標準ズームレンズ「NIKKOR Z 24-70mm f/4 S」が付属する。
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価格帯:¥251,000¥339,075 (3店舗) メーカー希望小売価格:オープン
付属レンズ

タイプ : ミラーレス 画素数:2528万画素(総画素)/2450万画素(有効画素) 撮像素子:フルサイズ/35.9mm×23.9mm/CMOS 重量:585g Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキットのスペック・仕様

【付属レンズ内容】NIKKOR Z 24-70mm f/4 S

ご利用の前にお読みください

<お知らせ>
本製品の一部において、手ブレ補正効果が十分でない場合があることが発表されました。詳しくはメーカーページをご覧下さい。

 
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Z 6 24-70+FTZ マウントアダプターキットニコン

最安価格(税込):¥251,000 (前週比:+23,001円↑) 発売日:2018年11月23日

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Ai AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dを使ってみました
当機種三つ並んだお姿
当機種太陽が水面に反射して玉ボケを作ってくれました
当機種接写にトライです

三つ並んだお姿

太陽が水面に反射して玉ボケを作ってくれました

接写にトライです

今は盛りの菖蒲の花で、ニコンの古めのマクロレンズと組み合わせてみました。

このレンズは秀逸で、古めと言いつついい味を出してくれてます。

実は、このレンズは二度購入しています。一眼レフ系から、ミラーレスのZ6に買い替えの際に一度処分してしまいました。

しかし、この写りが良いとの認識から再度中古の程度の良いものを買ってしまいました。

Z6では、レンズ情報を登録しておくと、しっかりとEXIFにレンズ情報が記録されるので助かります。

このレンズは、Z6からのAFモーターの駆動はできませんので、AFは機能しません。しかし、マクロレンズでのAFは意味が無いと思っていますので問題無しってことです。

Z6のピーキング機能はMFに大いに役立っています。

ってことで、このAi AF Micro Nikkor 105mm F2.8Dの買い直しは正解だと納得しています。

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多重露出を試してみました
当機種薔薇の花手水、玉ボケに芯があります
当機種花手水が二重に見えています
 

薔薇の花手水、玉ボケに芯があります

花手水が二重に見えています

 

今まで多重露出はほとんど経験が無かったのですが、ある撮影会で講師の先生が夜のイルミネーションの撮影の際に使ってみると、面白いということで教えてくれました。

つい先日、花手水を撮影している際に、ふとっその機能を試してみようかと思ってやってみて、結構感激しました。

機材はこのZ6ボディ+キットレンズ〔24-70〕です。

ニコンのボディでは、多様な多重露出のメニューが揃っていますが、いくつか試してみると、色々と撮る対象で工夫せずとも、比較明合成が良い効果を得られるようです。

また、撮影枚数も増やすことができますが、2枚の撮影でまずはトライしてみました。また、撮影対象も異なるものではなく、花手水の同じものでちょっと設定を変えてみています。

最初の赤い薔薇は、一回目のショットはピントを合わせて撮影。二回目は、マニュアルフォーカスでぼかして撮影しています。

このボディの優れたところは、最初の画像がうっすらと見えるとの、画像の位置を調整できることが優れものです。したがって、三脚無しで結構画像同士の位置を検討できます。

二番目の写真は、最初の画像から二枚目の画像でズームを小さく〔焦点距離を短く〕して撮影しています。

どちらも、お試しとしては良い感触を得た気がします。

特に最初のバラは、スポットでバラが光っているところが、次のボカシショットではぼけて玉ボケになっているが良い感じです。玉ボケに芯があるようです。

違う画像を組み合わせての面白さもありますが、このようにちょっと味わいを付け加える撮影も多重露出として、楽しめそうです。

カメラメーカーによってこの多重露出の機能があったり、またその調整の多様さもことなりますが、Z6の機能は必要十分以上、効果も良い感じです。

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設定を色々と変えて使ってみて、その感触の良さを実感しました
当機種鳥居前の風鈴の棚に整然とつるされた風鈴のお姿を捉えました
当機種シャッター速度を遅めにして、風の姿を捉えてみました
当機種アップで風の力の強さを捉えてみました

鳥居前の風鈴の棚に整然とつるされた風鈴のお姿を捉えました

シャッター速度を遅めにして、風の姿を捉えてみました

アップで風の力の強さを捉えてみました

当機種逆光の構図でガラスの透明感を捉えてみました
当機種風鈴の棚の奥にお社の屋根を捉えて、境内との印象を表現してみました
当機種青空を背景に力強く回っている風車を捉えてみました

逆光の構図でガラスの透明感を捉えてみました

風鈴の棚の奥にお社の屋根を捉えて、境内との印象を表現してみました

青空を背景に力強く回っている風車を捉えてみました

久々の青空に誘われて川越氷川神社の「縁結び風鈴」を撮影に行ってきました。

風鈴は風に吹かれるとその揺れた状態をブレとして写し取ることで、その奏でる音を映像からも彷彿とさせることができるのではと、ちょっと遅めのシャッター速度なども試してみました。

もちろん動ボケは撮影後でなければ確認できませんが、露出や絞った状態はエレビューで確認できるので、ミラーレスは便利です。

なおレンズは、キットのモノではなく、24-200です。

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使い始め、その2です
当機種開花したばかりの蓮の花のたおやかさを映しとりました
当機種それぞれに咲き誇る美しさを捉えてみました
当機種公園脇を走るモノレールを背景に凛とした蓮の花を捉えました

開花したばかりの蓮の花のたおやかさを映しとりました

それぞれに咲き誇る美しさを捉えてみました

公園脇を走るモノレールを背景に凛とした蓮の花を捉えました

当機種蓮の葉の間から愛らしく顔を出す蓮を捉えてみました〔DX〕
当機種花びらの落ちた花芯が力強く伸びている姿を捉えました〔DX〕
当機種花を接写的な撮影で迫力のある姿を捉えました〔DX〕

蓮の葉の間から愛らしく顔を出す蓮を捉えてみました〔DX〕

花びらの落ちた花芯が力強く伸びている姿を捉えました〔DX〕

花を接写的な撮影で迫力のある姿を捉えました〔DX〕

ファーストインプレッションを投稿させていただきましたが、昨日使い始めその2をしてきました。

たまたまですが、また蓮の花狙いです。用事で千葉市に行くことになり、千葉駅近くの千葉公園の大賀蓮を朝一で撮影しました。

朝7時ごろに公園に到着、既に蓮の花は良い感じで咲いています。ただし、蓮池の中を歩く木道は、この時刻ではまだ入れず、ちょっと遠巻きの撮影となりました。

レンズは、まだキットの24-70 F4しかありませんので、寄れないので苦しい撮影です。しかし、DXフォーマットに変更すると1.5倍の焦点距離とすることができます。このお試しもしてみました。結果オーライです。

価格.comのこのサイトにても、Z6にDX 50-250mm f/4.5-6.3 VRを付けて撮影し、良好な結果が得られているというのがありますが、さもありなんと納得しました。このDXレンズの保有も検討の範囲としたくなりました。

ミラーレスなので、従来のFXレフ機のDX撮影ではファインダーに広いFX視野のうちにDXの範囲を表示てくれているだけで、いま一歩撮影画像の感覚を捉えにくい状況でした。

しかし、Z6はファインダーで撮影画像が視野全体に映し出されますので、FX?DX?などを意識せずに撮影することができます。

アップ画像の最初の3枚はFXです。後半の3枚はDXフォーマットで撮影しています。大きく引き伸ばしすればその差は出てくるのでしょうが、23インチレベルのディスプレイでは、双方とも問題無い画像です。この辺はミラーレスの利点ですね。

JPEG撮って出しです。感じとしては、露出補正、若干のトリミングなどをRAW現像で行いたいと思いつつ、参考のためにそのままです。

前回同様、Z6の画像は穏やかで、良い感じの風合いって印象で、私好みです。今後、既所有機材のソニーα系とオリンパスOM-D系ミラーレスとの撮影画像の印象の差を比べてみたいと思います。

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購入後のファーストインプレッションです
当機種蓮の雫もくっきりと捉えることができました
当機種間もなく開くつぼみ、楽しみが膨らむ様子をしっかりと捉えました
当機種寄りそうスボミを捉えました。茎のイボイボもはっきりと捉えています

蓮の雫もくっきりと捉えることができました

間もなく開くつぼみ、楽しみが膨らむ様子をしっかりと捉えました

寄りそうスボミを捉えました。茎のイボイボもはっきりと捉えています

当機種花が終わり、めしべがタネ作りをしています。不思議なお姿を捉えました
   

花が終わり、めしべがタネ作りをしています。不思議なお姿を捉えました

   

Z6Uが出ていますが、価格的にはZ6との差ではあまり魅力が無いってことで価格の下がっているZ6をZ 24-70mm f/4 Sレンズ、FTZとのキットで購入しました。

さすがに新品価格は此処に来て、下げ止まりといった印象がありましたし、在庫限りになってきていますので、今が購入最終時期ということで手に入れました。

まだ入手して二日目のお試し撮影しかしていませんが、やはり便利です。

ミラーレス機は、ソニーのα系やオリンパス系を複数使って来てその良さは分かっていたつもりですが、Z6は遅れて来た機種ってことももあり、しっかりと研究した結果の製品作りがされていると実感しました。

今朝、蓮の花をお試し素材として撮影しました。レンズはキットレンズのZ 24-70mm f/4 Sです。

このレンズはSラインと言いつつキットレンズとのことで、ちょっと低めの評価がされている、また繰り出し式なので使用にあたって面倒などとの話もありますが、オリンパスの繰り出し式のレンズなども使ってきているので、面倒な感じはありませんし、画像はお試しの範囲では満足いくものでした。

これまで、ニコンはレフ機をかなり使って来ました。自己所有に限らず、仕事で職場の機材なども使っていることもあり、APS-C機、フルサイズなどを使ってきました。

直近では、D610、D850、D500を所有して、気分や用途によって使い分けていましたが、やはり大きい、重たいとの印象はミラーレス機に比べて雲泥の差です。

特に愛用していた、D850と比べると顕著です。

また、ミラーレスはファインダーで設定の結果が撮影前から分かりますので、撮影の設定を調整するのにも便利です。

レフ機ですと、自分が間違った設定をしても撮影後にならないと気付かないってポカもありましたが、Z6では安心です。

また、エレビューや背面の液晶のしっかりとした解像度は嬉しいくらいきれいに見えます。

作例とした蓮の花は、接写的な撮影、テレマクロってことになりますが、画像をファインダーで確認しながら、焦点の位置も調整、確認しながら安心して撮影できました。

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