AHV620S-4TU31-CBL [ブルー]
- 容量4TBのポータブルHDD。USB 3.1を搭載し、高い互換性と携帯性を兼ね備えている。
- ブルーのLEDインジケーターが搭載されており、読み取り・書き込み動作中の切断防止に貢献する。
- USBケーブル1本で接続でき、同時録画と再生も可能。

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- 外付けHDD・ハードディスク -位
- ポータブルHDD -位
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2018年10月13日 02:26 [1164661-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| 読込速度 | 1 |
|---|---|
| 書込速度 | 1 |
| 転送速度 | 1 |
| 静音性 | 3 |
| 耐久性 | 無評価 |
| デザイン | 2 |
余りにも遅い。usb2.0接続で1.8Tのデータを書き込んだら78時間かかった。別のドライブ(ntfsフォーマットusb2.0接続据置型外部電源供給7200回転)に同じ環境で書き出したら52時間だった。
検証してみた。
先ずドライブの認識だが、問題のドライブをusb2.0でしようした場合、WIN10ではscsiドライブとして認識され、win7ではusbドライブの認識である。
手持ちのscsi=>usb変換アダプターで普通のscsiをusbに変換して使用したら、同じ転送レートになってしまった。
そして、hddのフォーマットがfat32である。規格では2t迄しか対応しないフォーマット形式で4Tをフォーマットしてある。
ココで考えれるのは、搭載hddのフォーマットがfat32なので、無理やり使用可能な様に変換処理がされてるのでわ?の疑問だ。
規格外の使用をしてる為に異常に遅くなっているのではないのかと思う。
また、前回に使用方法を等をコメント記載したのだが、自分の使用方法では別にポータブルを選択する必要が無いので選択ミスすぎだと思う。
このhddはポータブルで使用する場合でも少し疑問が有り、推奨は出来ないと思う。
以下変更前のコメント--------------------------------------------------
ノートPCのHDD交換時のデータ退避エリアとして購入。
説明にはusb2.0で仕様する場合にはusbYケーブルが必要との事で別途購入していましたが、物が届いてコネクターを確認したら、本体側のコネクターが予想していた物とは異なっていてYケーブルは仕様できない。
駄目元で付属ケーブルで接続を試みましたが、ドライブを認識すれど仕様できない、usb3.0では問題なく使用できた。
そこで、電源供給が可能なhubを間に入れて接続、なんとかusb2.0でも使用できるようにしましたが、元々持っていたusbHDDよりもレスポンスが悪くて、HDDに書き込み完了迄2日以上なんて表示されます。(使えねー)
感想としては、携帯には便利が良いのですが、大容量を書き込むには余り使えないと思いました。選択誤りです。
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