B450M MORTAR TITANIUM レビュー・評価

2018年 8月11日 発売

B450M MORTAR TITANIUM

  • 「B450」チップセット搭載のAMD製CPU対応Micro-ATXマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応している。
  • 2-way CrossFireXによるマルチグラフィックスに対応。PCI-Express 3.0×4のTurbo M.2に加え、PCI-Express 2.0×4のM.2スロットも1基備えた高性能モデル。
  • 7フェーズデジタルPWM回路と大型ヒートシンクを採用し、1680万色/10エフェクトのMystic Light RGBをサポート。 BIOS Flashback+でBIOSを数秒で設定できる。

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フォームファクタ:MicroATX CPUソケット:SocketAM4 チップセット:AMD/B450 詳細メモリタイプ:DIMM DDR4 B450M MORTAR TITANIUMのスペック・仕様

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B450M MORTAR TITANIUMMSI

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 8月11日

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B450M MORTAR TITANIUM のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.70
(カテゴリ平均:4.42
集計対象8件 / 総投稿数8
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 4.82 4.54 -位
互換性 パーツとの相性など 4.82 4.43 -位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 4.88 4.14 -位
機能性 付加機能は十分か 4.51 4.27 -位
設定項目 設定項目は豊富か 4.39 4.23 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 4.43 3.77 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ahiruchannさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:4人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

CPU
1件
0件
マザーボード
1件
0件
グラフィックボード・ビデオカード
1件
0件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性4
設定項目4
付属ソフト無評価

白基調で新しいものがAsRockのSteelLegendかこれかで迷っていました。
ネットショップでの購入ではBIOSアップデートされているか確認しづらかったため
万が一されていなくてもUSBメモリから更新できるこちらを選択。
BIOSはアップデートされたものが届いたのですぐに組むことができました。

外観
白基調ですが真っ白ではなくアルミ鋳鉄のような感じです
MSI製品は赤に黒にドラゴンと少年心をくすぐるようなデザインラインですが、こちらは比較的落ち着いていてドラゴンもいないのが個人的にポイント高いです。(バックプレートにひっそりとドラゴンマークありました)
電源を入れると基板右側の裏からLEDが赤く光りますが、こちらはソフトで色を変えたり消したりできます。
また、VRMヒートシンクに「」のようなマークがありますが、これは自由にステッカーを貼れるスペースだそうです。
誰がこんなところにシールなんて貼るんですかね・・・

性能面
特に不満はありません。CPUのOCもしないので必要十分です
4133MHzのOCメモリも回りました。現在は3600 16-16-16-36で安定しています。
グラボ用スロットも金属プレートで補強が入っています。
BIOSのアップデートもUSBメモリを差してBIOS画面で選ぶだけなので簡単です。
調整不足かもしれませんが、CPUのクロック速度が常にフル回転しているのが気になりました。

不満点
BIOSが簡略化されているそうで、ネットで見かけるような細かい調整ができるUIではないため戸惑いました。
言語選択はできますが翻訳が十分でなくところどころ英文のままでした。(7B89v1A3(Beta version) 2019-08-21)
また、ジャンパーピンが付いてくるとよかったですね。
Ryzenはメモリを詰める際に失敗することがあるので使う機会は増えていると思います。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった1

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茄子ビーフさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:1人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
0件
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満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5

良い点
・BIOSフラッシュバック搭載でCPUなしでもBIOSのアップデートが可能
・最大で2つのM.2SSDと4つのSATASSDを搭載できる
・ファンコネクタが4つ
・VRM周りの冷却性能が高い

悪い点
・他社製B450マザーでも同じですがBIOS容量の問題でBIOSが簡素化されている
BIOS容量の問題を解決したMAXシリーズが発売されているので今から買う人はMOTOR MAXを選んだほうがいいと思います

レベル
自作経験あり
重視項目
コスト重視

参考になった1

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Beginner's unluckさん

  • レビュー投稿数:32件
  • 累計支持数:301人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

デジタル一眼カメラ
7件
86件
CPU
2件
15件
グラフィックボード・ビデオカード
3件
7件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト5

オフィスでスタッフが使用するPCが重く感じられるようになったのでこのMBを使用して自作しました。TITANIUMっていうネーミングが何となく丈夫なイメージがあったので。

オフィスでの使用は主に会計ソフトやエクセルなので、正直、最近のCPUでは最低グレードでも充分なのですが、第3世代RYZENが出たので思い切って自作した次第(Ryzen 5 3400G はZen+アーキテクチャらしいですが・・)です。

MicroATXでメモリスロットが4本あったのが決め手です。

現状組み上がったばかりですが、今の所安定しています。

レベル
自作経験豊富
重視項目
コスト重視

参考になった1

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ころんちゃん♪さん

  • レビュー投稿数:112件
  • 累計支持数:516人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

ケースファン
17件
1件
SSD
9件
0件
ノートパソコン
4件
4件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性4
設定項目4
付属ソフト4

GIGABYTE B450 AORUS Mを使用てましたがOCが不安定で4.2GHz以上になるとWindows10が起動しなくなる
さらに起動ドライブのM.2が最初は認識してましたがOCしたら認識しなくなり、通常起動不可におちいりF12を押してM.2を選択しないとWindows10が起動しないのでBIOSのバージョンを上げてみましたが認識はしなくなったので急遽、B450M MORTAR TITANIUMを急ぎで購入して換装しました。

B450M MORTAR TITANIUMにしてからOCも安定して動作します。
CPUの設定をオートにしている時は自動で最大(4.35GHz)で手動でOC設定は(4.3GHz)でも問題なくWindows10が起動します。

ゲームもしますが主に動画編集なのでRyzen7はOCして使用してます。
4Kを出力するのにCPUが重要な為です。
その為にメモリーも32GB搭載

M.2も起動用と動画編集用で2枚使用してます。
Samsungの960EVOをあえて使う理由は発熱問題です、970EVOも何枚か試しましたが960EVOより通常で3〜5度程度高くなるので安定性では960EVOの方がよいです。

GIGABYTE B450 AORUS Mとの違いはI/Oパネル側にUSB3.1 Gen2 TypeCがあるかないかです。
AORUS Mはついてないので不便でした。
バックアップ用に使っているUSB3.1 Gen2がTypeCなのでUSB3.1 Gen2 TypeCのあるマザーボードでないと困ります。

B450M MORTAR TITANIUMはCPUFANト+SystemFAN3箇所なので一般的なmicroATXよりファンのコネクターが1個多いのでファンを多く取り付けれて助かります。

悪い点は使い方がよくわからない(GAME Boost)設定です、ONにすると4.15GHzまで上がりますがOSが起動しなくなります。
この点はまだ使い方がよくわからないので自分的にはマイナスです。
(GAME Boost)を使用しなくてもOC設定で(4.35GHz)でるので問題はないですがこの機能は必要なのか?

PCの構成
CPU : AMD Ryzen7 2700X
CPU Cooler : CoolerMaster MasterLiquid ML240L RGB MLW-D24M-A20PC-R1
Memory : Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB x4 (32GB)]
M/B : MSI B450M MORTAR TITANIUM
GPU : MSI Radeon RX 570 ARMOR 8G OC [PCIExp 8GB]
M.2 : Samsung 960 EVO [500GB]
M.2 : Samsung 960 EVO [1TB]
SSD : WD Blue 3D NAND SATA WDS250G2B0A [250GB]
SSD : Silicon Power S55シリーズ SP480GBSS3S55S25AC [480GB]
SSD : Silicon Power A55シリーズ SP001TBSS3A55S25 [1TB]
Case : Thermaltake Core V21 CA-1D5-00S1WN-00
Power : Seasonic SSR-850PX
OS : Microsoft Windows 10 Home 64bit 日本語
Keyboard : FILCO Majestouch2 108フルキー茶軸日本語配列 FKBN108M/JB2
Monitor : EIZO 23.8型 FORIS FS2434-RAZ

その他の構成
ケースファン
フロント : Noctua NF-A20 PW (吸気)
右側 : KAZE FLEX PWM 300~1200rpm SU1225FD12M-RHP (排気)
トップ : 簡易水冷のラジエイター+LEDファン (排気)
リア : GELID 14cm SILENT14 PWM/AM (排気)

M.2 ヒートシンク
Thermal Grizzly TG-M2SSD-ABR M.2 SSD用ヒートシンク

追記 2019/01/11
ボードが認識おかしくなってSSDが認識されなくなりメモリーXMP2もできなくなったので修理だすの面倒なのでまったく同じものに取り換えました。
取り換えたが問題点発生して起動してもモニター真っ暗状態で新品のマザーボードなのにCOMSをショートさせてもう一度試したら普通に使えるようになりました。
ちなみにソフトウェアは変えてません、同じものなので入れ替えなくても問題ありませんてした。

レベル
自作経験あり
重視項目
スペック重視

参考になった5人(再レビュー後:5人)

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tm1001さん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:24人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
4件
3件
PCモニター・液晶ディスプレイ
1件
0件
CPU
1件
0件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性4
設定項目5
付属ソフト4

ケース内部

CPU 3.85GHz VCore 1.2V OC設定

CPU-Z

CPU−Z ベンチマーク

CINEBENCH

Command Center 情報画面

【構成】
 OS: Windows10 Pro 64bit 1809
 CPU: Ryzen5 2600
 MB: B450M MORTAR TITANIUM
 MEM: Patriot Viper Gaming RGBシリーズ DDR4
    3200MHz 16GB (2 x 8GB) PVR416G320C6K
 SSD: 512GB SanDisk X400 SSD M.2 2280
ビデオカード:ROG-STRIX-RX580-O8G-GAMING
 ケース: Thermaltake Versa H18
 クーラ: Wraith Prism
 ファン: フロント akasa 120mm Vegas X7 AK-FN093 (LED付き) x2
  リア Thermaltake Versa H18 付属 120mm
 電源: Corsair HX750i 80PLUS PLATINUM 750W
 ディスプレイ: LG 32UD59-B 31.5インチ/4K/VA

【総評】
家族用にR5 2600とRadeon RX580 を組み合わせてました。
このボードに決めたのはBIOS Flash Back Button付きであった事と見た
目(バックパネル端子)でしょうかね。BAZOOKAは豊富にあるのに
MORTARの在庫がある所なく、だいぶ探してようやく見つけました。
ボードにファンコンが4つあり、CPU ファン、リア、フロント x2
繋げてますが、RGB端子が1個足りないのでフロントファン片側が光って
ないです。分岐ケーブル買ってこないとね。

特に問題もなく、サクサクと組み上げて2600の一番おいしそうな
3.85GHz VCORE 1.2V、CPU負荷時の電圧降下を補正するロードライン
キャリブレーションはMode3 にチューニング後パフォーマンスチェック
するとCHINEBENCH R15 Multi 1325, Single 160でした。

うーん、RYZEN 5 2600 が一番コスパが良いとの世間の評ですが、
あらためて納得しました。
OCCTで負荷かけた状態でも、CPU60℃、VRM 54℃とVRMの放熱性も
良さそうで、良いボードかと思います。

Audio端子の光デジタルでDolby Digital 7.1CH出力ができれば
完璧ですが、これは来週以降で調べてみるかな。

【その他】
MORTARってネーミング、 箱の絵を見て最初は何かわからなかったですが
迫撃砲だそうです。トマホーク、バズーカに比べるとちょっと馴染み薄く、
強そうではないですが。。。良いボードです。

レベル
自作経験豊富
重視項目
スペック重視

参考になった3

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aki1020さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:0人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
1件
0件
もっと見る
満足度5
安定性5
互換性5
拡張性5
機能性5
設定項目5
付属ソフト3

まだ使用して1週間ほどですが、特に大きなトラブルもなく安定しています。
白を基調のマザーボードに憧れて購入をしましたが、なかなか素敵にできました。

メモリの相性も特に無く、XMPも利用できて満足です。

これから「AMD StoreMI」も試してみたいと思っています。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

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B450M MORTAR TITANIUM

最安価格(税込): 価格情報の登録がありません   発売日:2018年 8月11日

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