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KTP-600アルパイン

最安価格(税込):¥15,980 (前週比:±0 ) 発売日:2018年 9月上旬

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KTP-600 のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.58
(カテゴリ平均:4.49
レビュー投稿数:5人 
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.00 4.38 1位
操作性 音楽再生や設定変更がスムーズに行えるか 3.95 4.08 1位
音質・画質 オーディオの音質・モニターの画質のよさ 4.77 4.53 1位
設定 音質や音響効果を設定する機能の充実度 4.19 4.05 1位
拡張性 入出力端子の充実度、他機器との接続性 4.15 4.02 1位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
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ビビンヌさん

  • レビュー投稿数:56件
  • 累計支持数:202人
  • ファン数:1人

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スマートフォン
4件
580件
薄型テレビ・液晶テレビ
1件
175件
AVアンプ
2件
94件
もっと見る
満足度4
デザイン4
操作性3
音質・画質4
設定4
拡張性3

車載ナビが古くなり、パイオニアの1dinオーディオMVH-5600に入れ替えました。

そろそろ車の買い替えも考えてたので安価なモデルを選んだのですが、音量を上げると歪みが大きくなってしまい、また、車内でAmazon music HD をもっと良い音で聴きたい気持ちもあり、試しに本機を増設してみました。

【操作性】
操作面が裏表に別れてるので、設置状況によっては設定変更の度に移動の必要があり手間です。また、誤操作防止の為なのか、スライドスイッチに出っ張りが無く、指で切り替えるのが難しいです。

機能面ではハイパスフィルターが付いてて便利ですが、欲を言うとローパスもあればもっと良かったです。

【音質・画質】
大音量時の歪みが改善され、解像度も高くなった印象です。もともと音質の良くないナビやデッキに使うなら、費用対効果は悪くないと思います。

【設定】
必要な配線が揃ってるし、設定もシンプルなので特に困ることはありませんでした。

電源はバッ直ではなくデッキ裏から取ってますが、音質面を含め特に問題ありませんでした。

【拡張性】
当初はデッキからRCAとスピーカーコードを併用し、ウーファーとツイーターを4ch出力してましたが、今はデッキを通さずにbluetoothレシーバーからの出力を直接本機へ繋いでます。

概ね構成はこんな感じ。

スマホ(LG V60 THINQ)

bluetooth(LDAC)

レシーバー(AIYIMA DAC-A4)

AUX / RCA →MVH-5600 →サブウーファー
↓ ↓
KTP-600 (RCA→CH1.2、AUX→CH3. 4)

CH1. 2 → ウーファー(DDL-R160C)
CH3. 4 → ツイーター(中華ソフトドーム+Dayton Audio MF24d)

パッシブのサブウーファーはDAC-A4のRCA出力を2分配しデッキへ入力、そこからスピーカー線で繋げてます。

ツイーターはコンデンサでローカット、ウーファーはKTP-600 でローカット、サブウーファーはデッキでハイカット。

DDL-R160Cはコアキシャルなので、ダッシュボードのツイーターは添える程度の小音量にしてます。

ウーファーの音量調整はスマホ側でしかできませんが、レシーバーのボリュームつまみでツイーター、デッキではサブウーファーの音量と、各スピーカーごとに簡単調整できます。音楽ジャンルや体調によって高音域だけ一捻りで上げ下げできるのがとても便利。

まあそもそもデッキをDMH-SZ700 にしとけば、こんなまどろっこしいことをせずに済んだのですが。。ただ費用的には実質3万弱の出費なので満足してます。どこか壊れても全取り替えの必要がないですし。

ところで本機に限らずですが、デジタルアンプなのにデジタル入力が無い、という点は不思議に思いました(ホームオーディオの視点からは)。

【総評】
恐らく奇特な使い方をしてるとは思いますが、比較的に高音質なレシーバーからの信号をそのままKTP-600へ送ることで音質改善できたので、買ってみて良かったです。

車タイプ
軽自動車

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SAKO_MWさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:15人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

車載アンプ
1件
0件
もっと見る
満足度4
デザイン4
操作性4
音質・画質5
設定3
拡張性4

【デザイン】
GM-D1400Uよりは若干大きいですが筐体自体かなりコンパクトに出来ていると思います。

【操作性】
いたってシンプルに出来ているので非常に簡単。

【音質・画質】
GM-D1400U、GM-D7400も所有していますのでスイッチで切替可能なテスト環境を作って比較してみました。
テスト環境
スピーカー・・・TS-F1030SとTS-C1720AII、TS-C1710AIIとTS-J1010Aをそれぞれパラレルにて接続し1chあたり2Ω負荷としました。
音源・・・AVIC-RW99(楽ナビ)スピーカーレベルコンバーター変換、自作USB-DAC、i-phone6トランス昇圧の3種類
電源・・・Panasonic 85D26Lバッテリー
GAIN・・・Gain設定の無いGM-D1400U揃えました
KTP-600に関しては20時間ほどエージングしました(当初は大人しい音でしたが・・・)。

GM-D1400U、GM-D7400に比べ、
ホワイトノイズ・・・はるかに少なく、車内に於いてまったくと言って良いほど気にならない。KTP-600<GM-D7400<GM-D1400U
GM-D1400Uはかなり気になるレベルでしたから余計のそのように感じます。GM-D7400 Gainノーマルポジションの2割程度以下ではないでしょうか。
ポップノイズ・・・電源オン、オフ共に発生します。電源オン時は「ボッ」の後に「キュ」と電子音の様な音が入ります。GM-D1400U≦GM-D7400<KTP-600 (GM-D7400はコンデンサーの劣化で発生するようになりましたが当初ははかなり少なかったです。)

音質・・・上記カロッツェリア2機種に比べ分解能、低音再生能力に優れます、カロッツェリア2機種はパンチ力を伴った塊のような音に対し解像度に優れていると言うのでしょうか一つ一つの音がはっきりと解ります、特にベースラインの再生能力に関しては明らかにカロッツェリア2機種よりも上だと思います使用したスピーカーはすべて2ウェイですが3ウェイで再生しているような感じです。正直GM-D1400Uはこの時点で脱落します。

長らくパイオニア(カロッツェリア)ファンをしてきたので、GM-D7400に関し納得いかず追試してみました。
GM-D7400の電解コンデンサーを東信工業低ESR品及び東信工業及びニチコンのオーディオ用に交換し20時間程度エージング後再度比較してみました
ポップノイズ・・・電源オン時発生しなくなりましたがオフ時には小さな音が発生しました。
音質・・・明らかに元気が良くなり若干解像度は向上はしたのですが低音域の分解能は及びませんでした。

GM-D7400の追試の追試
出力段に付いているフイルムコンデンサーもすべて交換し20時間程度エージング後再度比較してみました。
ポップノイズ・・・変化なし
音質・・・残念な結果・・・オリジナルの物に比べ余計悪くなったような気がします・・・無念

【設定】
いたってシンプルなので誰でも簡単に設定できるのではないでしょうか。ただどの機種もそうですがGainにギャングエラーが有るのは仕方ないのでしょうね。
【拡張性】
取り付ける為の部品類が概ね同梱されているので便利でした。

【総評】
発熱に関してGM-D1400U(よく「爆熱」と言われますが個体差でしょうか使用していたものはそんなに「アチチィ」と言うものではありませんでした)よりも熱くなりますが、4時間ぶっ通しで再生しましたが誤作動は発生しませんでした。ただ本体裏面長手両サイド中央部にいくつかの小さな通気口のなのでしょうか穴が開いています。筐体が小さく放熱能力が悪く思われるので、コンデンサーの早期劣化も心配な為、本末転倒ではありますがヒートシンクを追加しようと思っています。比較してみて思うことですが、好き嫌いはあるかと思いますがスピーカーの駆動能力、低音再生能力(特に分解能)に関してこの価格帯の他社製品に比べ一枚上手だと思います。

比較製品
パイオニア > GM-D1400II [ブラック]
パイオニア > GM-D7400
車タイプ
SUV

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