A-40AE レビュー・評価

2018年 7月下旬 発売

A-40AE

  • 躍動感のあるサウンドを実現したインテグレーテッドアンプ。デジタル入力を搭載し、アナログレコードからハイレゾ音源まで幅広い音楽コンテンツに対応する。
  • 線材による電源供給に代わり、専用基板を介する新機構「ダイレクトエナジーコンストラクション」を採用。ノイズ混入を低減しクリアなサウンドを提供する。
  • 2系統のデジタル入力(光×1、同軸×1)を搭載し、テレビやCDプレーヤーと接続可能。また、レコードプレーヤーを接続できるPHONO端子も搭載。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:¥―

定格出力:60W/4Ω 対応インピーダンス:AorB:4Ω〜16Ω/A+B:8Ω〜32Ω/バイワイヤリング接続時:4Ω〜16Ω 再生周波数帯域:10Hz〜100kHz アナログ入力:5系統 アナログ出力:1系統 A-40AEのスペック・仕様

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A-40AEパイオニア

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 7月下旬

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A-40AE のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:3.57
(カテゴリ平均:4.49
集計対象6件 / 総投稿数6
  1. 4 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 3.55 4.36 -位
操作性 リモコンや本体の操作のしやすさ 3.48 4.12 -位
音質 臨場感、音質の良さ 3.66 4.52 -位
パワー 最大音量の大きさ 3.91 4.44 -位
機能性 機能が充実しているか 3.80 4.22 -位
入出力端子 端子の数 4.43 4.23 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 3.82 4.29 -位
  • ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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songguyanさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:1人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

プリメインアンプ
1件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性4
音質4
パワー5
機能性4
入出力端子4
サイズ4

当方はオーディオマニアではありませんので、アンプを選ぶときの判断基準は「パネルデザインの美しさ」のみです。その点でこの機種は国産現行のプリメインアンプの中では群を抜いて美しいと思います。

レベル
初心者

参考になった1人(再レビュー後:1人)

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古いもの大好きさん

  • レビュー投稿数:869件
  • 累計支持数:2992人
  • ファン数:34人
満足度3
デザイン3
操作性3
音質3
パワー3
機能性4
入出力端子4
サイズ3

A-30×2台現在下記内容で使用中なのでA-40AEを聴いてみた。
チャンネルディバイダーを使用しての2wayバイアンプ駆動用
パワーアンプとしての利用。

またAVアンプの多チャンネル構成時の不足アンプ補完用
パワーアンプとしても活用。

音質的には価格なりの所は否めないが
十分使えるレベルに達している。

単品パワーアンプは価格的に高くなるので、この様な
POWER AMP DIRECT 端子(パワーアンプとして使用可能)
装備のプリメインアンプは今では貴重。

A-30が無くなった今同様な用途で欲しくなった場合A-40AEとなる。
パイオニアさんには頑張って作り続けて欲しい。

参考になった4

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ひょうたむさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:200人
  • ファン数:2人
満足度2
デザイン4
操作性4
音質3
パワー5
機能性5
入出力端子5
サイズ2

【デザイン】
 相変わらずの重厚長大スタイルは、なんとかならないかと思うが、外観の質感はたいへんよく、高級感がある。

【操作性】
 通常の操作はスムーズに行える。
 が、先んずるレビューで、入力セレクターを回す方向と、切り換わる表示の方向が逆であることを批判している方がいて、これには同感だ。
 ONKYO A-9110は、スピーカーのインピーダンス切換えをリモコンのみで行うことができ、本機は逆に本体でのみ行えるが、どちらもきわめてやりづらい。

 本機のトーンコントロールは、BASS側で、特定の音源を再生中に動かすと、微弱なノイズが出るが、これは電子ボリュームを利用しているため、その解像度の限界によるとのことだった。これも合併した ONKYOの A-9110と同じで、実使用上の問題にはならないが、よいことではない。
 トーンコンも電子ボリュームICに拠っているため、実質 2dBステップであり、大きな問題ではないが、微調整はできないことになる。

【音質】
 Marantz PM6005で Tannoy Mercury F1 Customを鳴らしていて、高域の冷たさが耳障りに響くことが気になり、他社の近い価格帯のプリメイン数機種をオーディションすることになった。
 A-40AEは、耳に刺さる部分は、とくに高域に関しては全くなく、とても聴きやすい音質で、情報量も少ないわけではない。

 が、PM6005と比較して、決定的に劣るのは、音場の奥行きが全然感じられないことである。
 左右にはよく広がっているけれど、まるで2次元の大型モニターを見ているごとくで、深みが完全に欠落している。
 これは、クラシックのオーケストラ音源を聴かなければわからないかもしれず、クラシックを聴かないリスナーには、問題とはならないかもしれないが、本機の特徴であり、私には決定的欠点と思われた。
 低音はよく出ていて、質も悪くないが、締まりに欠ける部分もある。

【機能性】
 通常のプリメインとしての機能は十分だと思う。

【入出力端子】
 これも、通常使用では十分だろう。

【サイズ】
 大きい。これだけのサイズと重量が必要なのか。大きな、制振効果のあるボリューム・ノブだが、電子ボリュームにこれが有効なのか?

【総評】
 海外情報に拠るが、本機のデジタル入力のレシーバー(DAI)は、TI テキサス・インスツルメンツの PCM9211というチップで、Luxmanの単体DACなどに、高性能の宣伝とともに採用されているものだ。そしてさすがにデジタル入力の音は、いい。
 また、メーカーのパブリシティにある、ELNAに特注したメインの平滑コンデンサーだけでなく、ニチコンの FGや、東信工業の音響用などがふんだんに用いられている。

 それにもかかわらず、そういった点は全く公表されず、開発チームでは3Dプリンターで、制振効果の高い脚=インシュレーターのパターンをいくつか試作した、云々の話がアピールされる。
 こんなことは、オカルト的ファンに支持されるガレージメーカーやショップのやることである。
 肝心の増幅回路やパーツを宣伝せず、こんなことを“開発秘話”にせざるをえないというのは、オーディオ・メーカーとしては末期的症状ではないか。
 高級な音響用コンデンサーを多用しているにしては、「このていどの音?」であるのも残念。

 電源供給に基板を用いる「ダイレクトエナジーコンストラクション」を宣伝し、インダクタンスの低減を謳うが、基板パターンもインダクタンスを持つし、ケーブルとの接点が増えかねない。
 このアンプは、1時間ほど聴いて、ヒートシンクからの熱はあまり出ないが、底板の、電源トランスの下の部分が暖かくなる。
 これは、トランスの巻線や引き出し線のDCRが十分低くないのではないかと思わせる。問題となりそうなほどではないが、これでは、専用の電源供給基板などは本末転倒のように思える。

 四半世紀前、同社の A-UK3は、回路技術の説明とともにリリースされ、購入し、繊細な音質と合理的設計に感銘し、13年ほど愛聴した。
 隔世の感がある。

比較製品
マランツ > PM6005

参考になった14

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rakuseiさん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:107人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
0件
10件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
0件
5件
双眼鏡・単眼鏡
4件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
操作性4
音質5
パワー4
機能性無評価
入出力端子無評価
サイズ5

S-PM30との相性は抜群!!

ヘッドフォンアンプ搭載!

大きなボリュームダイアルが良いアクセントになってます!

【デザイン】
アルミパネルは質感が高く、値段以上の満足感があります。またひじょうに大きなボリュームダイアルが、良いアクセントになっています。
【操作性】
おおむね満足ですが、4Ω〜6Ωのスピーカーを接続する場合、設定を変更する必要があり、説明書を読まないとできません。
【音質】
高音⇒控えめですが、十分な解像度があり、透明感も高いです。
中音⇒弦やボーカルがとてもリアルで、艶やかで深みのある響きを感じます。
低音⇒とても量感があり立体的な低音です、ただし曲によっては多すぎると感じることもあります。
【パワー】
S-PM30は能率が低く鳴らしにくいスピーカーですが、設置している部屋が6畳の洋間の為、十分なパワーがあります。
【機能性】
ネットワークプレーヤーのONKYO NS-6170を接続しているだけなので、無評価とさせていただきます。
【入出力端子】
ネットワークプレーヤーのONKYO NS-6170を接続しているだけなので、無評価とさせていただきます。
【サイズ】
アナログアンプなので、大きい方が安心感がありあります。
【総評】
パイオニアはA-40AEとS-PM30の組み合わせを推奨しており、音のチューニングも、この組み合わせで行った可能性が高いです。このため音のバランスがひじょうに良く、気持ちのいい鳴り方をします。ネット記事で「A-40AEはA級アナログアンプのような音がする」と書かれていましたが、全くそのとおりで、十分な解像度を保ちながら、豊かな中低音が楽曲を支えており、しばらく聞き入ってしまう魅力があります。ここがA-40AEの一番の魅力です。またヘッドホンを接続してみてびっくり!とてもいい音です。メーカーのサービスにメールで確認したところ「詳細をお伝えする事は出来ませんが、本機にはヘッドホンアンプを搭載しております。」との返事が返ってきました。普段私は、ヘッドホンはPCにKORGのDC-DAC-10を接続し、AKGのK-701で楽しんでいましたが、A-40AE+K-701はそれと遜色ない音質です。高額なヘッドフォンアンプはもっと良い音がするのかもしれませんが、私はA-40AEで十分です。

レベル
中級者

参考になった7人(再レビュー後:5人)

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spafrancoさん

  • レビュー投稿数:53件
  • 累計支持数:332人
  • ファン数:4人

よく投稿するカテゴリ

SSD
7件
0件
無停電電源装置(UPS)
4件
0件
SDメモリーカード
3件
0件
もっと見る
満足度2
デザイン1
操作性1
音質2
パワー3
機能性1
入出力端子5
サイズ5

【デザイン】
パイオニアのコンポーネント・オーディオのデザイン言語に沿っていないと感じます。繊細さに欠け非常に大味なデザインになってしまいました。デザイナーのランクが2段階程度落ちた印象です。駆出しのデザイナーの仕事と感じます。マニュアルのデザインも変わりました。フォントの選択が素人並です。そういうところにもデザイン部門の質の低下は表れます。

【操作性】と【機能性】
このアンプの写真を見ると、ライン入力のインジケーターが縦に直列しているのが分かると思います。その右側にラインセレクターのツマミが位置しています。この位置関係であれば、セレクターツマミを右に回すと上方に順送りでセレクトされ、左に回せば下方に順送りでセレクトされるのが心理的には普通の感じ方だと思います。しかしこのアンプでは、これとは逆の順送りでセレクトされてしまいます。

Androidアプリのパイオニアリモートアップを使用できる事が、このアンプを選択した大きな理由の一つなのですが、リモコンの音量の上昇下降ステップが大きすぎるためジャストフィットする音量に調整できません。また、アンプが直接見えない離れた位置から操作できることがリモートアプリの存在意義なのに、現時点の音量位置がどのくらいの位置にあるのかが、全くアプリにフィードバックされません。これは電源投入やライン切替時には非常に重要なフィードバック・ファクターとなります。下手をするとスピーカーを壊す破目になりかねません。

アプリによるライン入力切替も同様です。現在の入力が何に接続されているかがアプリに全くフィードバックされないのです。順送りセレクトのユーザー・インターフェイスになっています。

アプリにフィードバックされないなら付属のリモコン操作の域すら出ないアプリケーションソフトウェアということになります。これは、アプリのUX設計の根本的な問題点であり、使った瞬間に素人でもすぐに気付ける問題だと思います。

また、パイオニア XC-HM86 のユーザーインターフェイスは同じメーカー、同じリモートアプリなのに上記の問題をクリアしていて操作性は良く、とても使いやすいのです。

【音質】
リファレンス・モニター的な音ではありません。低域が強調され作為的な印象を受ける味付けです。ただし、音楽を手軽に楽しむという意味においては悪くない味付けであり悪い印象はありません。

【パワー】
不足は感じません

【入出力端子】
申し分のない充実ぶりです。

【サイズ】
規格サイズで標準的なサイズといえます。

【総評】
パイオニアという会社の終焉を告げる商品です。自社製品に対する愛情も誇りも感じられません。自分たちで作った商品を開発者や開発以外の社員がユーザーの立場で使ってみることさえしていない証拠のような製品です。同じパイオニアの XC-HM86 は上記のような露骨な問題点は無く、使いやすいユーザーインターフェイスになっているところにも企業が衰退していった痕跡のようなものを感じさせます。この製品を購入する前にパイオニアの終焉を予測できなかった自分を悔やみます。


.

レベル
中級者

参考になった4人(再レビュー後:4人)

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ジャンクどんべいさん

  • レビュー投稿数:40件
  • 累計支持数:283人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

プリメインアンプ
9件
14件
スピーカー
10件
0件
ミニコンポ・セットコンポ
2件
6件
もっと見る
満足度5
デザイン4
操作性5
音質5
パワー4
機能性5
入出力端子4
サイズ4

誤解が有るといけませんので追記させて頂きます。
最初はびっくりするほど荒い音しか出ません。中域は痩せ、中、高、低〜全てが荒いです。エージングで1日約4時間2週間鳴らしました、毎日少しづつ変わるのが手に取るように変わってきます。↓↓↓↓以下その後のレビューです。

当方ヤマハAVアンプRX−A870とデノンプリメインアンプPMA2000WにパワーダイレクトにてヤマハNS−1000Xにて多分?楽しんでいた?のですが、デノン特有の音の張りが程良く聴いておりました。しかし圧縮音源の音類、価格、安さには勝てずCDやレコードは多少は有りますが、やはり余り小遣いに余裕があるわけ無い為、ディザーワイファイを聴いていましたがそれでも月々2000円の出費は痛く格安なアマゾンプライムミュージックに変更しました。→当然圧縮音源音が詰まって聴こえました。バス、トレブル、ベリンガーDEQ2496イコライザ、ケーブル等色々改善作を模索していましたが、イマイチな感じ。そこで解像度をある程度上げて好みに近い音楽をたのしみたい。
解決策としてアンプ更新しようと約2年間吟味して決めたアンプです。最初はルームアコースティックを調整に無茶関心がありヤマハのネットワークレシーバーYPAO搭載NR−803実機YPAO無効で視聴→未設定で程々に良ければ多分購入してたと思います音が団子状態で見送り、マランツ6000番パッと聞きはいいがおとが薄れて聴こえてしまう、低域に旨味が無い→見送り、オンキョー以前9050所有してて予想がつくのとワクワク感がゼロな為見送り→デノンも所有しているから同様に見送り→パイオニア視聴は上位モデルの50色付きも程良く、張り出しも悪くない、音場も広め、しかしながら私だけかも知れないがデジタルアンプな為か!?低域が不自然。で、音の傾向がメーカーが同じパイオニアだから多分同じと想像して、あえて下位モデルのアナログ方式の当機にした。結果的に大正解、以前のデノンでは背面にスイッチがありましたがパイオニアはフロントのスイッチ一つでAVのパワーアンプになったり2chステレオアンプになる。デノンのPMA2000から、まさかのグレードダウンでしたが棚からぼた餅的な感覚です。AVアンプにプリアウトを持たれている方は検討の価値が有ると思います。2ch側の構成です。只今の構成、古いノートパソコン切り替え可能、アイフォーン→デジタルコンバーターXddc reverse→パイオニア40ae→ヤマハ1000x
追伸
本日、ふと安物だけど以外に使いばいがあるNFJさんのddc FX−D03jに変えてみたら更に良き結果になりました。これで当分はアマゾンプライムミュージックで音楽が楽しめるようになって自分的に大満足になりました。Xddc reverseパソコン専用のddcが合うみたいです。
再追記
スピーカーケーブルはテクニカ、モンスター、ゾノトーン、ベルデン、フジクラ、オルトフォン、TDK.安い白赤、アマゾン、比べて視聴はカチとした音質はゾノトーン、カチとした中にもボーカルが前に出るのはTDKベルデンはバランス型、モンスターとオルトフォンとフジクラは若干レンジが狭くなる、テクニカはあっさり系?アマゾン、白赤は団子に感じた。一番はTDKにしたかったが片方2メートルしかなくて諦めました。次に気に入ったのが今の使用しているゾノトーンでした。このアンプとスピーカーは組み合わせるケーブルでガラッと変わりビックリします。
これはアンプが以前のデノンではここまで変化はなかった事で自分的には嬉しいですね。ケーブル電線病院に再入院します。笑
このアンプはよほどゆとりがあり高級機を買わない限り多分手放さないと思います。
再追記
電源ケーブルにも敏感に反応する。
昨日手持ちの社外電源ケーブル(藤倉)と(ゾノトーン)で視聴。藤倉は中高域の解像度が高くスピードが増した感じ、ゾノトーンそこまで解像度は高くないが音に艶感がある。
未だ色々試しているが、ココまで使うプレーヤー類、ケーブル類、スピーカーによって音が変わる機種は久々ですね!

レベル
中級者

参考になった12人(再レビュー後:9人)

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