『200km走ってみて』 トヨタ カローラ スポーツ 2018年モデル うぃてぃさんのレビュー・評価

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満足度4
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4
200km走ってみて

【エクステリア】
 ・フロントマスクは控えめのキーンルックで許せる範囲、LEDデイライトでシャープなヘッドランプデザインは good
 ・フロントマスクの「C」マークが大嫌いですが、センサーカバーなので外すこともできず、北米仕様フロントグリル(Tマーク付き)は価格が高く bad

【インテリア】
 ・ブラックに赤いステッチやピアノブラック仕上、カラー液晶メーターでチープ感はなく good
 ・グローブボックスの容量が小さく、テッシュBoxはどこへ? bad
 ・高級感はあるが、ピアノブラック部とナビが指紋だらけで bad
 ・前後ピラーで肉眼視界はbadですが、ドアミラーがドアマウントされ側方視界は good
 ・スポーツシートは、サポート性が高く疲労は少なく good
 ・後部座席は乗らないので評価しにくいのですが、見た目より狭くなくシートのサポート性も良さそう?
 ・ラゲッジルームは、ゴルフバック程度は入り、日常生活では問題なし neither good nor bad
 ・ヘッドアップディスプレイ(ナビ連動)で、メータやナビを見る事が激減 good

【エンジン性能】
 ・ZVW30型プリウスと比較してハイブリットは進化するも「スポーツ」には値せず neither good nor bad
 ・トルクやレスポンス必要とするシチュエーションでは、「スポーツS+」にすれば、ワンランク上の走り better

【走行性能】
 ・TNGAとサスペンシュン効果が絶大で、とにかくよく曲がり good
 ・ブレーキ性能は、下り坂ではフロント荷重(ハイブリイトで重い)の影響か? neither good nor bad
 ・AVS「スポーツS+」モードでは、よりロールが減り旋回時の安定感 good
 
【乗り心地】
 ・AVSは劇的な変化は感じませんが、「コンフォート」モードではワンランク上の乗り心地で good
 ・遮音は高いのですが、18インチタイヤの影響かロードノイズは高級車に及ばず neither good nor bad

【燃費】
 ・ZVW30型プリウスと比較して数キロ向上し good

【価格】
 ・レーントレーシングアシスト/プリクラッシュセーフティ/レーダークルーズコントロール/オートマチックハイビーム/ロードサインアシスト/インテリジェントクリアランスソナー/リヤクロストラフィックオートブレーキ/ブラインドスポットモニター/ドライブスタートコントロール等の安全装置を装着し、今後発売されるCセグ車に同等の安全装置を搭載すれば、この程度の価格では!?(オプション税込み350万円) neither good nor bad

【総評】
 ZVW30型プリウスとは比較できないほど進化し、ハイブリット車でも走る事が楽しめる仕上がりとなっていますが、1.2Lターボ(試乗)を含め「スポーツ」とは言い難く、価格はかなり高くなるでしょうが噂される1.6Lターボが真の「カローラスポーツ」でしょう。
 ・まだカローラスポーツを見掛ける(知名度低)事が少なく、外見から「スポーツカー?」と聞かれますが、「スポーツカーもどき!」と答えます(笑)

 T-Connectは、まだ使いこなせていませんが、話しかければ情報を得れ、ヘッドアップディスプレイ+9インチナビでフロントガラスにナビ情報などが表示され、視線を外すことなく運転でき超快適です。

 7月末に契約し納車に3カ月超もかかり、ディーラー情報では「HYBRID G Z」は今契約しても納車は2カ月程度

【追記:11/27】
 ・片道2.2km渋滞有の通勤を含むと、燃費はZVW30型プリウスと余り変わらず16〜17km/L
 ・新車時の比較でエンジンが回っている状態では、ZVW30型プリウスの方が静かだったような気がします。


 

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年7月
購入地域
千葉県

新車価格
268万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

カローラ スポーツの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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満足度4
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4
200km走ってみて

【エクステリア】
 ・フロントマスクは控えめのキーンルックで許せる範囲、LEDデイライトでシャープなヘッドランプデザインは good
 ・フロントマスクの「C」マークが大嫌いですが、センサーカバーなので外すこともできず、北米仕様フロントグリル(Tマーク付き)は価格が高く bad

【インテリア】
 ・ブラックに赤いステッチやピアノブラック仕上、カラー液晶メーターでチープ感はなく good
 ・グローブボックスの容量が小さく、テッシュBoxはどこへ? bad
 ・高級感はあるが、ピアノブラック部とナビが指紋だらけで bad
 ・前後ピラーで肉眼視界はbadですが、ドアミラーがドアマウントされ側方視界は good
 ・スポーツシートは、サポート性が高く疲労は少なく good
 ・後部座席は乗らないので評価しにくいのですが、見た目より狭くなくシートのサポート性も良さそう?
 ・ラゲッジルームは、ゴルフバック程度は入り、日常生活では問題なし neither good nor bad
 ・ヘッドアップディスプレイ(ナビ連動)で、メータやナビを見る事が激減 good

【エンジン性能】
 ・ZVW30型プリウスと比較してハイブリットは進化するも「スポーツ」には値せず neither good nor bad
 ・トルクやレスポンス必要とするシチュエーションでは、「スポーツS+」にすれば、ワンランク上の走り better

【走行性能】
 ・TNGAとサスペンシュン効果が絶大で、とにかくよく曲がり good
 ・ブレーキ性能は、下り坂ではフロント荷重(ハイブリイトで重い)の影響か? neither good nor bad
 ・AVS「スポーツS+」モードでは、よりロールが減り旋回時の安定感 good
 
【乗り心地】
 ・AVSは劇的な変化は感じませんが、「コンフォート」モードではワンランク上の乗り心地で good
 ・遮音は高いのですが、18インチタイヤの影響かロードノイズは高級車に及ばず neither good nor bad

【燃費】
 ・ZVW30型プリウスと比較して数キロ向上し good

【価格】
 ・レーントレーシングアシスト/プリクラッシュセーフティ/レーダークルーズコントロール/オートマチックハイビーム/ロードサインアシスト/インテリジェントクリアランスソナー/リヤクロストラフィックオートブレーキ/ブラインドスポットモニター/ドライブスタートコントロール等の安全装置を装着し、今後発売されるCセグ車に同等の安全装置を搭載すれば、この程度の価格では!?(オプション税込み350万円) neither good nor bad

【総評】
 ZVW30型プリウスとは比較できないほど進化し、ハイブリット車でも走る事が楽しめる仕上がりとなっていますが、1.2Lターボ(試乗)を含め「スポーツ」とは言い難く、価格はかなり高くなるでしょうが噂される1.6Lターボが真の「カローラスポーツ」でしょう。
 ・まだカローラスポーツを見掛ける(知名度低)事が少なく、外見から「スポーツカー?」と聞かれますが、「スポーツカーもどき!」と答えます(笑)

 T-Connectは、まだ使いこなせていませんが、話しかければ情報を得れ、ヘッドアップディスプレイ+9インチナビでフロントガラスにナビ情報などが表示され、視線を外すことなく運転でき超快適です。

 7月末に契約し納車に3カ月超もかかり、ディーラー情報では「HYBRID G Z」は今契約しても納車は2カ月程度

 

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年9月
購入地域
千葉県

新車価格
268万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

カローラ スポーツの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった2

満足度4
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4
200km走ってみて

【エクステリア】
 ・フロントマスクは控えめのキーンルックで許せる範囲、LEDデイライトでシャープなヘッドランプデザインは good
 ・フロントマスクの「C」マークが大嫌いですが、センサーカバーなので外すこともできず、北米仕様フロントグリル(Tマーク付き)は価格が高く bad

【インテリア】
 ・ブラックに赤いステッチやピアノブラック仕上、カラー液晶メーターでチープ感はなく good
 ・グローブボックスの容量が小さく、テッシュBoxはどこへ? bad
 ・高級感はあるが、ピアノブラック部とナビが指紋だらけで bad
 ・前後ピラーで肉眼視界はbadですが、ドアミラーがドアマウントされ側方視界は good
 ・スポーツシートは、サポート性が高く疲労は少なく good
 ・後部座席は乗らないので評価しにくいのですが、見た目より狭くなくシートのサポート性も良さそう?
 ・ラゲッジルームは、ゴルフバック程度は入り、日常生活では問題なし neither good nor bad
 ・ヘッドアップディスプレイ(ナビ連動)で、メータやナビを見る事が激減 good

【エンジン性能】
 ・ZVW30型プリウスと比較してハイブリットは進化するも「スポーツ」には値せず neither good nor bad
 ・トルクやレスポンス必要とするシチュエーションでは、「スポーツS+」にすれば、ワンランク上の走り better

【走行性能】
 ・TNGAとサスペンシュン効果が絶大で、とにかくよく曲がり good
 ・ブレーキ性能は、下り坂ではフロント荷重(ハイブリイトで重い)の影響か? neither good nor bad
 ・AVS「スポーツS+」モードでは、よりロールが減り旋回時の安定感 good
 
【乗り心地】
 ・AVSは劇的な変化は感じませんが、「コンフォート」モードではワンランク上のの乗り心地で good
 ・遮音は高いのですが、18インチタイヤの影響かロードノイズは高級車に及ばず neither good nor bad

【燃費】
 ・ZVW30型プリウスと比較して数キロ向上し good


【価格】
 ・レーントレーシングアシスト/プリクラッシュセーフティ/レーダークルーズコントロール/オートマチックハイビーム/ロードサインアシスト/インテリジェントクリアランスソナー/リヤクロストラフィックオートブレーキ/ブラインドスポットモニター/ドライブスタートコントロール等の安全装置を装着し、今後発売されるCセグ車に同等の安全装置を搭載すれば、この程度の価格では? neither good nor bad

【総評】
 ZVW30型プリウスとは比較できないほど進化し、ハイブリット車でも走る事が楽しめる仕上がりとなっていますが、1.2Lターボ(試乗)を含め「スポーツ」とは言い難く、価格はかなり高くなるでしょうが噂される1.6Lターボが真の「カローラスポーツ」でしょう。
 ・まだカローラスポーツを見掛ける(知名度低)事が少なく外見から、時々スポーツカーかと聞かれますが、スポーツもどきですと答えます(笑)

 T-Connectは、まだ使いこなせていませんが、話しかければ情報を得れ、ヘッドアップディスプレイ+9インチナビでフロントガラスにナビ情報などが表示され、視線を外すことなく運転でき超快適です。
 
 7月末に契約し納車に3カ月超もかかり、HYBRID G Zは今契約しても2カ月程度かかるとディーラーが言っていました。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年9月
購入地域
千葉県

新車価格
268万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

カローラ スポーツの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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新車価格:216〜284万円

中古車価格:123〜312万円

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