『e-boxer検討なら何度も試乗をおすすめ』 スバル フォレスター 2018年モデル Car Maniaさんのレビュー・評価

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インテリア4
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e-boxer検討なら何度も試乗をおすすめ

九州在住で、以前はミニバン(2.5Lガソリン車)に乗ってました
次の車はSUVと決めており候補がマツダCX-5とスバルフォレスターでした。当時CX-5の上位グレードは価格が高いイメージがあったのと、サイズがフォレスターの方が取り回しが良さそうだったので、フォレスターを選びました。
1年近く所有してわかった、私にとってのネガティブポイントがいくつかありますので
レビューします。

【エクステリア】
個人的には大好きなデザインですし、意外と舵角も多く小回り効きます。

【インテリア】
・スバルが"ゼロ次安全" を掲げているだけあって、さすがスバルの視界はNo.1だと思います。その分、他メーカーよりガラスの面積が広いので、真夏の暑さはメーカーオプションのレザーシートと合わさるとヤバいです、フォレスターはベンチレーションの設定がないため、特にレザーシートを検討中の方で西日本地域の方は夏に試乗されるのをおすすめします。
私は運転席に透明遮熱フィルムを貼って対処しています。

・サンルーフはオプション料金55,000円と安いですがガラスもUVカットのみで断熱ではありませんし、大型なのでチルト機能がない(開閉のみ)ことと、閉め忘れ警告的な機能もありませんので、閉め忘れには注意してください。

・視界拡張のオプションでデジタルインナーミラーがありますが、もともとアイサイトの関係上ルームミラーが小さい上に液晶部分は更に小さいので、ほとんど使ってない。

【エンジン性能】
・馬力は重視していませんでしたが、個人的には2.0e-boxerはフォレスターには少し非力さを感じます。EVモードで走れるのは、下り坂や一定速度での負荷のかからない場面に限られ、住宅街などの曲がり角が多い場面(停止寸前の速度域)ではアクセルのオン・オフでEVモードとエンジンモードの切り替えが頻繁に行われアクセルの踏み込みに対して加速がワンテンポ遅れる印象があり、運転していて
煩わしく感じる時もありますので慣れが必要です。
制御が独特で、「アクセルOFF→エンジンOFF、アクセルON→エンジン復帰」みたいなイメージなのでこの部分は運転のスタイルで好みが別れるところかな?

e-boxerには、アイドリングストップ的な概念は存在しないので、ガソリン車に比べ、アイドリングストップのキャンセルスイッチが存在しないのと社外パーツも出てないので、ご自身が良く通るルートなどを試乗されることをお勧めします。

・走行モードも2種類選べますが、両極端すぎるので中間の設定が欲しいところです。

【乗り心地】
やはりSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)は非常に良いです、乗り味最高ですね。コーナーも気持ちいいですしロールをあまり感じません、4輪がビシッと路面に張り付いてる感覚です。

【ラゲッジ容量】
フォレスターは他のライバル車に比べ後席が広いと思いますが、その反面フル乗車時のラゲッジの奥行きが狭い印象です、特にAdvanceはリチウムイオンバッテリーがあるため、ラゲッジ下の収納がありませんので積載量は期待しない方が良いです。

【燃費】
通勤メインでの使用ですが
一般道では12〜14Km/L 遠出では高速と一般道で16〜17Km/L
と、まずまずな数値ですが、真冬は一般道では11Km/L前後に落ち込みます。
【価格】
価格設定は安いと思いますが、ビルトインナビが高いので社外ナビを付けました。ただ、他メーカーに比べ、ナビの選択肢があるのはいいことだと思います。

【総評】
散々書きましたが、個人的には平均点は高いと思いますし、もっと売れていい車だと思います。
ただ2.5Lが廃止になったのは残念に思いますし、今後の改良に期待します。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年6月
購入地域
鹿児島県

新車価格
315万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
25万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地4
燃費3
価格5
e-boxer検討なら何度も試乗をおすすめ

九州在住で、以前はミニバン(2.5Lガソリン車)に乗ってました
次の車はSUVと決めており候補がマツダCX-5とスバルフォレスターでした。当時CX-5の上位グレードは価格が高いイメージがあったのと、サイズがフォレスターの方が取り回しが良さそうだったので、フォレスターを選びました。
1年近く所有してわかった、私にとってのネガティブポイントがいくつかありますので
レビューします。

【エクステリア】
個人的には大好きなデザインですし、意外と舵角も多く小回り効きます。

【インテリア】
・スバルが"ゼロ時安全" を掲げているだけあって、さすがスバルの視界はNo.1だと思います。その分、他メーカーよりガラスの面積が広いので、真夏の暑さはメーカーオプションのレザーシートと合わさるとヤバいです、フォレスターはベンチレーションの設定がないため、特にレザーシートを検討中の方で西日本地域の方は夏に試乗されるのをおすすめします。
私は運転席に透明遮熱フィルムを貼って対処しています。

・サンルーフはオプション料金55,000円と安いですがガラスもUVカットのみで断熱ではありませんし、大型なのでチルト機能がない(開閉のみ)ことと、閉め忘れ警告的な機能もありませんので、閉め忘れには注意してください。

・視界拡張のオプションでデジタルインナーミラーがありますが、もともとアイサイトの関係上ルームミラーが小さい上に液晶部分は更に小さいので、ほとんど使ってない。

【エンジン性能】
・馬力は重視していませんでしたが、個人的には2.0e-boxerはフォレスターには少し非力さを感じます。EVモードで走れるのは、下り坂や一定速度での負荷のかからない場面に限られ、住宅街などの曲がり角が多い場面(停止寸前の速度域)ではアクセルのオン・オフでEVモードとエンジンモードの切り替えが頻繁に行われアクセルの踏み込みに対して加速がワンテンポ遅れる印象があり、運転していて
煩わしく感じる時もありますので慣れが必要です。
制御が独特で、「アクセルOFF→エンジンOFF、アクセルON→エンジン復帰」みたいなイメージなのでこの部分は運転のスタイルで好みが別れるところかな?

e-boxerには、アイドリングストップ的な概念は存在しないので、ガソリン車に比べ、アイドリングストップのキャンセルスイッチが存在しないのと社外パーツも出てないので、ご自身が良く通るルートなどを試乗されることをお勧めします。

・走行モードも2種類選べますが、両極端すぎるので中間の設定が欲しいところです。

【乗り心地】
やはりSGP(スバル・グローバル・プラットフォーム)は非常に良いです、乗り味最高ですね。コーナーも気持ちいいですしロールをあまり感じません、4輪がビシッと路面に張り付いてる感覚です。

【ラゲッジ容量】
フォレスターは他のライバル車に比べ後席が広いと思いますが、その反面フル乗車時のラゲッジの奥行きが狭い印象です、特にAdvanceはリチウムイオンバッテリーがあるため、ラゲッジ下の収納がありませんので積載量は期待しない方が良いです。

【燃費】
通勤メインでの使用ですが
一般道では12〜14Km/L 遠出では高速と一般道で16〜17Km/L
と、まずまずな数値ですが、真冬は一般道では11Km/L前後に落ち込みます。
【価格】
価格設定は安いと思いますが、ビルトインナビが高いので社外ナビを付けました。ただ、他メーカーに比べ、ナビの選択肢があるのはいいことだと思います。

【総評】
散々書きましたが、個人的には平均点は高いと思いますし、もっと売れていい車だと思います。
ただ2.5Lが廃止になったのは残念に思いますし、今後の改良に期待します。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
ファミリー
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年6月
購入地域
鹿児島県

新車価格
315万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
25万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった9

満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地4
燃費3
価格5
e-boxer検討なら何度も試乗をおすすめ

九州在住で、以前はミニバン(2.5Lガソリン車)に乗ってました
次の車はSUVと決めており候補がマツダCX-5とスバルフォレスターでした。
ただ当時CX-5の上位グレードは価格が高いイメージがあったのと
サイズがフォレスターの方が取り回しが良さそうだったのでフォレスターを
選びました。

ただ、所有してわかった私にとってのネガティブポイントがいくつかありますので
レビューします。

【エクステリア】
個人的には大好きなデザインですし、意外と舵角も多く小回り効きます。

【インテリア】
・スバルが"ゼロ時安全" を掲げているだけあって、さすがスバルの視界はNo.1
だと思います。ただその分、他メーカーよりガラスの面積が広いので、真夏の
暑さはメーカーオプションのレザーシートと合わさるとヤバいです、
フォレスターはベンチレーションの設定がないため、特にレザーシートを
検討中の方で西日本地域の方は夏に試乗されるのをおすすめします。
私は運転席に透明遮熱フィルムを貼って対処しています。

・サンルーフはオプション料金55,000円と安いですがガラスもUVカットのみで
断熱ではありませんし、大型なのでチルト機能がない(開閉のみ)ことと、
閉め忘れ警告的な機能もありませんので、閉め忘れには注意してください。

・視界拡張のオプションでデジタルインナーミラーがありますが、もともと
ルームミラーが小さい上に液晶部分は更に小さいので、ほとんど使ってない。

【エンジン性能】
・もともと馬力は重視していませんでしたが、個人的には2.0e-boxerはフォレスター
には少し非力さを感じます。EVモードで走れるのは、下り坂や一定速度での負荷の
かからない場面に限られ、住宅街などの曲がり角が多い場面(停止寸前の速度域)では
アクセルのオン・オフでEVモードとエンジンモードの切り替えが頻繁に行われ
アクセルの踏み込みに対して加速がワンテンポ遅れる印象があり、運転していて
煩わしく感じる時もありますので慣れが必要です。制御が独特で、
「アクセルOFF→エンジンOFF、アクセルON→エンジン復帰」みたいなイメージなので
この部分は運転のスタイルで好みが別れるところかな?

e-boxerには、そもそも「アイドリングストップ」と言う概念は存在しないので
ガソリン車に比べ、アイドリングストップのキャンセルスイッチが存在しない
(社外のキャンセラーも無い)ので、ご自身が良く通るルートなどを試乗される
ことをお勧めしますやはりインプレッサやXVにベストなユニットだと思います。

・走行モードも2種類選べますが、両極端すぎるので中間の設定が
欲しいところです。

【乗り心地】
やはりSGPは非常に良いです、乗り味最高ですね。
コーナーも気持ちいいですしロールをあまり感じません、4輪がビシッと路面に
張り付いてる感覚です。

【ラゲッジ容量】
フォレスターは他のライバル車に比べ後席が広いと思いますが、その反面
フル乗車時のラゲッジの奥行きが狭い印象です、特にAdvanceはリチウム
イオンバッテリーがあるため、ラゲッジ下の収納がありませんので積載量は
期待しない方が良いです。

【燃費】
通勤メインでの使用ですが
一般道では12〜14Km/L 遠出では高速と一般道で16〜17Km/L
と、まずまずな数値ですが、真冬は一般道では11Km/L前後に落ち込みます。
【価格】
価格設定は安いと思います、ただビルトインナビが高いので社外ナビを
付けました。ただ、他メーカーに比べナビの選択肢があるのはいいことだと
思います。

【総評】
散々書きましたが、個人的には平均点は高い方かと思いますし、もっと売れて
いい車だと思います。ただ2.5Lが廃止になったのは残念に思います
今後の改良に期待します。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年6月
購入地域
鹿児島県

新車価格
315万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
25万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった8

満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地4
燃費3
価格5
e-boxer検討なら何度も試乗をおすすめ

九州在住で、以前はミニバン(2.5Lガソリン車)に乗ってまして次の車はSUVと
決めており候補がマツダCX-5とスバルフォレスターでした。ただ当時CX-5の
上位グレードは価格が高いイメージがあったのと、サイズがフォレスターの方が
取り回しが良さそうだったのでフォレスターを選びました。
ボディー色:マグネタイトグレー、メーカーフルオプション(内装ブラウン)
ただ、所有してわかった私にとってのネガティブポイントがいくつかありますので
レビューします。

【エクステリア】
個人的には大好きなデザインですし、意外と舵角も多く小回り効きます。

【インテリア】
・スバルが"ゼロ時安全" を掲げているだけあって、さすがスバルの視界はNo.1
だと思います。ただその分、他メーカーよりガラスの面積が広いので、真夏の
暑さはメーカーオプションのレザーシートと合わさるとヤバいです、
フォレスターはベンチレーションの設定がないため、特にレザーシートを
検討中の方で西日本地域の方は夏に試乗されるのをおすすめします。私は運転席
に透明遮熱フィルムを貼って対処しています。

・サンルーフはオプション料金55,000円と安いですがガラスもUVカットのみで
断熱ではありませんし、大型なのでチルト機能がない(開閉のみ)ことと、
閉め忘れ警告的な機能もありませんので、閉め忘れには注意してください。

・視界拡張のオプションでデジタルインナーミラーがありますが、もともと
ルームミラーが小さい上に液晶部分は更に小さいので、ほとんど使ってない。

【エンジン性能】
・もともと馬力は重視していませんでしたが、個人的には2.0e-boxerはフォレスター
には少し非力さを感じます。EVモードで走れるのは、下り坂や一定速度での負荷の
かからない場面に限られ、住宅街などの曲がり角が多い場面(停止寸前の速度域)では
アクセルのオン・オフでEVモードとエンジンモードの切り替えが頻繁に行われ
アクセルの踏み込みに対して加速がワンテンポ遅れる印象があり、運転していて
煩わしく感じる時もありますので慣れが必要です。制御が独特で、
「アクセルOFF→エンジンOFF、アクセルON→エンジン復帰」みたいなイメージなので
この部分は運転のスタイルで好みが別れるところかな?

e-boxerには、そもそも「アイドリングストップ」と言う概念は存在しないので
ガソリン車に比べ、アイドリングストップのキャンセルスイッチが存在しない
(社外のキャンセラーも無い)ので、ご自身が良く通るルートなどを試乗される
ことをお勧めしますやはりインプレッサやXVにベストなユニットだと思います。

・走行モードも2種類選べますが、両極端すぎるので中間の設定が欲しいところです。

【乗り心地】
やはりSGPは非常に良いです、乗り味最高ですね。
コーナーも気持ちいいですしロールをあまり感じません、4輪がビシッと路面に
張り付いてる感覚です。

【ラゲッジ容量】
フォレスターは他のライバル車に比べ後席が広いと思いますが、その反面
フル乗車時のラゲッジの奥行きが狭い印象です、特にAdvanceはリチウム
イオンバッテリーがあるため、ラゲッジ下の収納がありませんので積載量は
期待しない方が良いです。

【燃費】
通勤メインでの使用ですが
一般道では12〜14Km/L 遠出では高速と一般道で16〜17Km/L
と、まずまずな数値ですが、真冬は一般道では11Km/L前後に落ち込みます。
【価格】
価格設定は安いと思います、ただビルトインナビが高いので社外ナビを付けました。
ただ、他メーカーに比べナビの選択肢があるのはいいことだと思います。

【総評】
散々書きましたが、個人的には平均点は高い方かと思いますし、もっと売れて
いい車だと思います。ただ2.5Lが廃止になったのは残念に思います
今後の改良に期待します。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年6月
購入地域
鹿児島県

新車価格
315万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
25万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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「フォレスター 2018年モデル」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
1.8SPORT契約 試乗  5 2021年5月6日 11:56
購入予定の方に参考になれば幸いです。  5 2021年4月29日 09:38
安心で快適な車  4 2021年4月28日 17:40
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