スバル フォレスター 2018年モデルレビュー・評価

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フォレスター 2018年モデル のユーザーレビュー・評価

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選択中のモデル:フォレスター 2018年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
2.0Advance 2021年8月19日 マイナーチェンジ 5人
2.0Advance 2020年10月22日 マイナーチェンジ 2人
2.0Advance 2019年7月18日 マイナーチェンジ 19人
2.0Advance 2018年9月14日 フルモデルチェンジ 57人
2.0X-BREAK 2020年10月22日 マイナーチェンジ 2人
2.5Premium 2019年7月18日 マイナーチェンジ 9人
2.5Premium 2018年7月19日 フルモデルチェンジ 42人
2.5Touring 2019年7月18日 マイナーチェンジ 1人
2.5Touring 2018年7月19日 フルモデルチェンジ 13人
2.5X-BREAK 2019年7月18日 マイナーチェンジ 2人
2.5X-BREAK 2018年7月19日 フルモデルチェンジ 15人
2.5X-Edition 2020年1月23日 特別仕様車 3人
1.8SPORT 2021年8月19日 マイナーチェンジ 7人
1.8SPORT 2020年10月22日 マイナーチェンジ 16人
満足度:4.40
(カテゴリ平均:4.29
レビュー投稿数:200人 (試乗:39人)
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.38 4.33 44位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 4.15 3.92 26位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.15 4.12 75位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.54 4.20 30位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.49 4.04 20位
燃費 燃費の満足度 3.44 3.88 106位
価格 総合的な価格の妥当性 4.18 3.87 34位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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  • レビュー投稿数:6件
  • 累計支持数:147人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
3件
74件
デスクトップパソコン
1件
0件
ノートパソコン
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5

【エクステリア】
デザインはかっこよいです。車幅は若干広くなりますが、最小回転半径がレヴォーグの5.5mに比べてフォレスターだと5.4mになるので取り回しは更に良くなりそうだと期待しています。

一方高さ制限のある立体駐車場にはもう停められなくなるので平面駐車場探しが忙しくなりそうです。

【インテリア】
ナッパレザーのブラウンにしました。新型レヴォーグで不便だった液晶タッチパネルでの操作からエアコンやシートヒーターが物理ボタンになる事で運転時の安全性確保に繋がります。AVHも物理ボタンでワンタッチ操作できるのは便利です。

スバルが全車種にこれから展開するであろうタッチパネル操作だとAVHの設定に毎回数クリック必要です。またシートヒーターやエアコンも操作感が悪いので運転中だとよそ見が増えてしまうデメリットがありました。

液晶コックピットに地図表示がないのが新型レヴォーグからフォレスターへ乗り換えする部分で残念に思います。一方通行の把握が楽でした。まあここにスマホのナビを置いておけば解決できそうです。

【エンジン性能】e-BOXERは走行するとすぐにバッテリーが溜まり始めます。一方で駐車場で停車すると3時間もすれば溜まったバッテリーは解放されて再出発時にEVモードには中々なりません。バッテリー残量が停車時点のまま残れば良いのですが恐らくバッテリー劣化目的なのかもしれません。

これからの時代、ますますスバルは低燃費技術の開発に力を入れないと周回遅れになりそうです。

【走行性能】レヴォーグとあまり変わりません。

【乗り心地】
新型レヴォーグと比べて明らかに視界良好のため運転が楽しいです。視界の低さやフロントウィンドウの形状でここまで運転しやすさに影響するとは思っていませんでした。

【燃費】
納車からもう少しで1ヶ月未満ですが市街地走行のため8km/hです。より長距離を走る機会が増えれば10km/hは超えるはず。運転中の瞬間燃費表示は発進時のみ10km/hを下回りますがある程度速度が出始めると15km/h前後にはなります。

【価格】
新型レヴォーグは購入総額が470万円ほどかかりました。今回は400万以下に収まりましたので満足です。ただ新型レヴォーグは高値で売らないと、去年の5月納車で既に乗り換えなので負債が(笑)

【総評】
スバルの売りであるアイサイトXは使えませんが、高速道路利用時でも動作条件が整っているのに稀にアイサイトXが動作しない点やカーブ制御が現状だとふらふらしている点を踏まえると、カーブ自動減速を犠牲にしてアイサイト・ツーリングアシストに戻るのは仕方が無いかなと感じます。

強化された最新のアイサイトのため一般道路での安全性は犠牲にならず、そこは安心しています。

比較製品
スバル > レヴォーグ
レビュー対象車
新車
購入時期
2022年5月
購入地域
東京都

新車価格
317万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
10万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった37人(再レビュー後:6人)

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COOL SPIRITさん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:103人
  • ファン数:0人

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カースピーカー
1件
4件
自動車(本体)
2件
2件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格5

XVからの乗り換え、納車1ヵ月1000kmでのインプレッションです。

【エクステリア】
D型スポーツですが、MC前に比べデザインの先進性が増し機能面(アレイ式アダプティブドライビングビーム)でも充実しました。
ヘッドライトについては賛否両論ありますが、レヴォーグからの新デザインは、フォレスターでは最初違和感しかありませんでしたが、不思議なことに見慣れてくると、これは有りと思えるようになりました。
webやカタログで見るより、実車はプレスラインの凹凸や陰影で、ヘキサゴングリルの大型化も相まって、進化を感じずにはいられません。
無骨なイメージですが正直カッコ良いです。

【インテリア】
MC前と基本変わりません。目新しさはないのでさすがに古さを感じます。
新アイサイトはXこそ未装備ですが、ver.3と比べ検出力、反応速度、違和感の緩和は、正常進化をしています。
ただ、他社の進歩も著しく、アイサイトの優位性という点では、数年前と比べると無くなりました。

【エンジン性能】
今話題のCB18エンジンですね。
色々と思うところはありますが。。早くユーザーが安心して運転できるよう、スバルには真摯に対応をしていただきたいものです。
性能面にフォーカスを当てれば、1600回転から300Nmのトルクが発生するので、運転していて車体の重さ、不満は感じません。
出だしのもっさり感は否めないのですが、2000回転くらいまで一気に回るので、踏み込み加減が難しいかと思います。急発進には注意が必要です。

【走行性能】
スバルのAWDは他社に比べ安定感は高いと思います。
さすがに山坂道ではロールを感じますが、日常使いとしては非常に優秀かと思います。
雪国ではありませんので、AWDの恩恵を受ける機会は少ないですが、乗っていて非常に安心感は感じます。0次安全のおかげでしょうか。
乗り手を選ばないという点では、昨今のラージ(ミドル?)サイズSUVの中で一番の評価です。

【乗り心地】
SGPと相まって乗り心地は最良かと思います。
FB25のAWDは四輪で路面を捉えすぎ感があり、違和感がありましたが、CB18のAWDはサスペンションの改良のおかげか、違和感を感じなくなりました。

【燃費】
思ったほど燃費は良くないようで、FB25のダイウンサイジング版と捉えています。平均10km/L程度です。
慣らしが過ぎればもう少し良くなるでしょうか。

【価格】
色々とオプションを装備すると高額になりますが、昨今のSUVの中では非常にコスパが良いと思います。
オプションのナビ関係が高額で、安いものを取り付ければよいだけの話なのですが、見た目を重視すると、専用の2種類しか選択肢はなく、アイサイトXに搭載されるインフォメーションシステムが羨ましいです。ただ、AVHが物理スイッチなのは良いですね。これでメモリー機能があれば最高かと。

【総評】
いつかはフォレスターと思っていました。
念願叶っていざフォレスター生活と思いきや、エンジントラブル発生のニュースがあり、出鼻を挫かれましたが、きっとスバルが素晴らしい対応を見せてくれるだろうという願望と、くれぐれも事故には合わないように気を付けたいと思います。
スバルの純ガソリンターボに乗れるのも最後かと思いますので、内燃機関を堪能し末永く付き合っていきたいですね。

乗車人数
5人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2022年3月
購入地域
奈良県

新車価格
330万円
本体値引き額
20万円
オプション値引き額
15万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった39

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JIIIFFさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:37人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
48件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格4

夕日に輝くブリリアントブロンズメタリック(BBM)号

サイドビューです

リアビューです

私はこれまでトヨタ、スズキなど他車も乗り継いできました。スバル車はこれで6台目になります。
■一言で表現すると:器用になんでもこなす欲張りなクルマ

■不満な点:大型サンルーフのガラスがUV/IRではなくフィルム必須。純正タイヤにスノーフレークマークがない。ジェスチャーコントロールの感度がそれほど良くない。フロント(DOP)・サイドビューモニターのスイッチがシフトノブの左にあってブラインドタッチしづらい。

■満足している点:CB18エンジンの軽快さと日本の道路事情にあった実用性の高いトルク域、SGP&AWDの安定感、室内空間の広さ、静粛性、大型サンルーフ(MOP)の解放感。

■家族の意見など:車幅は1815mmで、このD型スポーツよりも少しコンパクトサイズのカローラクロスが1825mm、RAV4が1865mmですので、他車同クラスのSUVと比べても取り回し、離合の面で取り扱いやすいです。過去にインプ1.5LからA型ツーリングに乗り換えた時、そのボディサイズの変化から家内は「運転絶対ムリ!」と言っていましたがすぐに慣れていました。
一方、ボンネットの形状が角張っており、運転席側からフロント左側の見切りも良く、特にサイドミラーまわり(Aピラー付近)の視界は良くとても好評です。(←ここ重要です!)
バック駐車時に後方視界を直接目で確認する際も、後部ハッチの開口部が大きく、加えて後席Cピラー周りの開口部が広めで視界がとても良好です。もはや車庫入れにリバース連動ドアミラーは欠かせません。
そしてパワーリアゲートは開閉速度が早く、メモリー機能によって開度のカスタマイズが可能。お買い物後はボタン一つで施錠できるのでとても便利です。(←家族の評判すこぶる良いです)

■総評☆5:最もグレードの高いスポーツは快適装備が最初から満載で、お買い物、通勤、旅行、キャンプ、ワインディング&オフロード走行、荷物運びなどなんでもこなします。CB18はConcentration Boxerの意を込めて名付けられた新開発のリーバーン直噴ターボエンジン。スバルの最新技術を詰め込んだこの至高のSUVは、古き良き時代に忘れ去られた「クルマを運転する愉しさ」を存分に味あわせてくれます。
納車まで待ちに待った一台、このクルマのオーナーになれて本当に幸せです。

■個別評価:以下、長文です。
【エクステリア】☆5
フロントのデザインは賛否両論あったようですが、MCで採用されたボルダーデザインは、ダイナミックかつ無機質。メッキ加飾が多いアドバンスとは違って、とてもイカツイ表情のスポーツ。その無骨なフロントマスクはまるでZガンダムのよう。いや、百式か!?
カタログや3Dビューワではこのデザインの良さを必ずしも実感できない。これは絶対に実車を見るべきです。

【インテリア】☆5
内装はブラック基調。シートには随所に東レのウルトラスエードが使用されており、走行中に多少の横Gがかかっても体がずれにくくホールド感抜群。特に後席は広く、5人乗車でも圧迫感は皆無です。大容量のトランクスペースに荷物を満載してリアガラスが塞がっても、「視界拡張」をオプションしておけば解像度の良いスマートリアビューミラーにワンタッチで切り替えて後方を映せます(旅行にとても便利)。寒い冬には前後4席のシートヒータとステアリングヒータが冷えた体を温めてくれます。

【エンジン性能】☆5+
低回転域(1600回転)から300N・mの最大トルクを発生するCB18エンジンは、とても軽快な走り出し。乗り換え前の2.5L(FB25)を積んだA型は4400回転で最大トルク239N・mですから、これと比較しても実車はトルク特性が全く違っていて驚きました。大排気量3LクラスNA車のようなトルクカーブで運転ストレスゼロ。ただし、シリンダ容量1.8LですからEJ20のような高回転は期待しないように。CB18は「そういう」コンセプトです。
IEM(ヘッド内で排気集合)左右1本出しの不等長エキマニが採用されており、マフラーを変えればドコドコ音とは言わないまでもボロボロ音が出るようです。(が、私はあの排気干渉音が嫌いなのでマフラーは変えませんw)
総じて、低速域から中間域までの日常よく使用する回転域での実用性が高いエンジンだと思います。

【走行性能】☆5+(SUVとしての評価)
これはもう、スバルSGPにAWDが乗っかったクルマなら言うまでもありません。最低地上高は220mmと腰高な印象なのですが、D型で改良されたサスの味付けとあいまって、ペタッと路面に貼りついたままサクッとコーナーを曲がってくれます。走行性能は、AWDではない他社同クラスSUVとは、たぶん比較にならないでしょう。

【乗り心地】☆5
18インチ55のタイヤを履いている割にはいたって上質な乗り心地。加えて走行時の室内はとても静かです。かといって、ワインディングを走ればもちろん多少ロールはしますが、変にふわふわしないので、後席にいても乗り物酔いしにくいのではないでしょうか。
その昔、GC8(RA)でサーキットやジムカーナ走行をしていた頃、ストラットの色んな足を試しましたが、PCVがついていない頃のオーリンズのサスをいれたような乗り心地だと感じました。総じて、「粘りつつもしっかりとよく動く足」といった印象でしょうか。

【燃費】☆3
ほぼ4人で乗車。現在、市街地9.0〜10km/L、高速道路15〜16km/L程度です。熱効率40%の新開発リーンバーンエンジンに期待したのですが、やはりカタログ重量1.57tonもあるAWDですので、2.5L(FB25)比で燃費はそれほど向上していないように思います。高速道路での走行はFB25のほうが伸びました。ただし、市街地走行はFB25よりもCB18のほうが少し良くなりました。

【価格】☆4
車体のみで330万円ですので決して安いとは言えないのですが、快適&多機能&安全装備満載でこの価格なら、コスパは相当高いのではないでしょうか?(リセール率がとても高い車ですが私はたぶん乗りつぶしますw)

※2022.4.20現在:CB18の不具合が先般公表されました。納車されたばかりですこぶる調子がいいのですが、1ユーザとしてこの不具合が1日でも早く解消されるのを祈るばかりです。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
ファミリー
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2022年3月
購入地域
愛媛県

新車価格
330万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
0円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった37

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○□△□○さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:36人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度2
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能2
走行性能2
乗り心地2
燃費3
価格2

この車の良いところは皆様が書いておられるので、敢えて自分が感じた悪いところの感想を書かせていただきます。

ステアリングが体の中心に対して左側にズレて取り付けてあり、今だに違和感を感じます。

ステアリングの革の素材がビニールっぽくてしっとりと掌に馴染みません。

内装のビビり音がそこかしこから発生して耳障りです。

シフトレバーの動きが剛性感がなく(前後左右に遊びがある)良いもの感がないです。

走行中、ボディの微振動が結構伝わり内装のビビり音と相まって車体のしっかり感が感じられません。

直進安定性はかなり悪い部類だと感じました。ステアリングの座りが悪く常にふらふらしていて修正舵が必要で疲れます。
車線変更も一発で決まらず車線変更が億劫になります。

お店に入る際などハンドルをきりながら段差を乗り越えるとサス周りからコトっと異音が発生してさらに車体の内外から微振動が発生して不快になります。

SGPとのことでボディ剛性が上がったと評判が良かったので購入したのですが、自動車に詳しい方が運転すれば感じられるかもしれませんが、素人目線では特段ボディのしっかり感は感じられませんでした。

CVTの制御が未だに馴染めません。走行中アクセルを離した際、エンブレがかかる時とかからない時があり違和感があります。エンブレがかからない時は酷いときは緩い登り坂でもアクセルを踏んでいるかの様にスピードが落ちません。
シフトダウンしても回転が上がるだけでスピードが落ちず間をおいてようやくエンブレがかかるといった感じです。
あと、走行中減速して再度加速しようとアクセルを踏むと回転だけ上がり加速しない現象はあります。

車外の音がかなり車内に入ってきて不快です。(走行中、隣の車の走行音がかなり聞こえます)

運転が好きで年間2万kmほど走行していたのですがこの車に替えてからは特に直進安定性とCVTの制御が馴染めず、運転が億劫になり無駄な運転はしなくなって年間1万km弱の走行となりました。

実用の道具としては悪天候に強く人・荷物も運べるので良い選択になるかもしれませんが、運転する楽しみだったり、質感や良いもの感は感じられませんでした。

以上、あくまでも主観的な感想を書かせていただきました。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年3月
購入地域
石川県

新車価格
308万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
5万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった36

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B.Linksさん

  • レビュー投稿数:12件
  • 累計支持数:67人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

イヤホン・ヘッドホン
3件
0件
デジタルカメラ
2件
0件
カーナビ
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費4
価格4

D型1.8Lスポーツを一昨日に納車したのでレビュー。
80系ノアから乗り換え、RAV4と悩んでフォレスターを買いました。

【エクステリア】
好き嫌い分かれるD型ですが、普通にカッコいいと思います。
スポーツはグリルも黒いので色も黒にしたのが良かったのかも?
エクステリアデザインはRAV4も申し分なかったです。

【インテリア】
質感はめちゃくちゃ高いです。
これは、好みですがRAV4と比べてインパネも車っぽくて好きです。
4席シートヒーター、本革&スウェード、助手席パワーシート等、家族の評判も断然高いです。
RAV4は合皮でしたね。
中学生の娘が言うには後席のシートベルトが首にかからず埋もれないのはフォレスターの方だそうです。

【エンジン性能】
これは1.8Lターボに脱帽です。
坂が多い街に住んでますがものともせず。
ノアからなんで当たり前ですが久々に運転して楽しいと思う車です。
RAV4は試乗車がガソリン車だったのが良くなかったのか、重い重い…。乗ってすぐに、えっ?て思い、坂道に入ってさらに重さを痛感。
ハイブリッドならそんな事ないのでしょうけど、それだと通勤用途ではないと高すぎ。もちろん踏み込めばパワー出ますが、その分エンジン音もするし、むしろノアの方がキビキビ走る程でした。
これが一番の決め手でした。

【乗り心地】
これはもう、シャーシの作りが違うのでしょうね、フォレスターはきしみ音など一切なしです。
ドアの開け閉めの音も違いました。
走行中揺れないし、静かだしさすがスバル。

【燃費】
ノアも四駆だったので同じ位かなぁ。ただスポーツはガソリンタンク63リッターなので給油回数少なくていいです。
高速で12.8キロでした。街乗りは8キロとかでしょうか。
これは仕方ないですね。

【価格】
車高くなりましたね。でもこれだけ機能満点でアイサイトは本当に便利で安全なので満足はしてます。

【RAV4(ガソリン アドベンチャー)との比較】
・加速性とパワーの違い
・横幅。RAV4はデカくて見づらいと思いました
・後席シートヒーターと助手席パワーシート
・後席を倒すのに、RAV4はシートの背もたれについてるレバーを上げに行かないといけない。
ハッチバック側から届かないので、わざわざ両側に回る必要がある。
・室内の質感。トヨタの80点主義がコストカットに出てますね。プラスチック多め。バイザーとかはほんとにプラスチックでした。
・RAV4アドベンチャーはよーくカタログを見ると、なんとタイヤチェーンがつけられないらしい。
都心部に住んでて通勤で使わないので、スタッドレスは高すぎて、いつもミシュランのオールシーズンタイヤ&チェーンで過ごすのでスタッドレス必須はつらい。
社内の見えやすさ。妻が運転するので率直にそこは妻の意見を聞きましたが、ミニバンしか運転した事ない妻もこれだけ見やすければ運転出来そうとの事。0次安全はさすがだと思いました。
・アイサイト。トヨタのセーフティセンスは実はフォレスター程適応スピードの幅がない。


かなり主観的な意見ですので、悪しからず。
乱文失礼しました。

乗車人数
4人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2022年3月
購入地域
神奈川県

新車価格
330万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
20万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった41

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僧兵さん

  • レビュー投稿数:3件
  • 累計支持数:37人
  • ファン数:0人

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自動車(本体)
2件
40件
携帯テレビ・ポータブルテレビ
1件
2件
カースピーカー
0件
3件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費2
価格5

中古相場の上昇で、5月で5年目の車検を迎えるXV B型が200万近い買取価格がついたため乗り換えました。1月上旬契約で3月下旬納車でした。

【エクステリア】
最初はヘッドライトの形状が好きになれずにC型中古を探していましたが、見慣れると濃いグリーンの車体色と相まって非常に個性的で良いと感じるようになりました。
私はスバル車のシンプルで奇をてらわない外観が好きなので、他社の車はまず見た目で選択肢から外れていきました。

【インテリア】
デザインはXVと大きく変わらず、素材や加飾で高級感が増しているように思います。

2点イマイチだと思うのは、ほとんど使わないX-MODEのダイヤルが大きく陣取ってしまっていて、サイドブレーキのスイッチが逆に小さすぎるように思います。
もう1点はスウェードが多用されているのは良いのですが、ハンドル右エアコン吹き出し口下の加飾スウェードは出来の悪いアップリケみたいで不要でした。スポーツにもブラウンレザーが採用されていれば、そちらにしていました。

【走行性能】
日常使いでのトルクや加速の滑らかさは素晴らしいです。ただ急加速したい時にはワンテンポ遅れて加速が始まる感があります。
XV同様に停まる、曲がるは本当に思い通りに操縦することができます。乗り心地もレヴォーグと遜色ないように私には感じました。

【燃費】
ここはわかっていても悪いですね。
まだ高速走行の燃費はわかりませんが、XVより1〜2割悪化したように思います。でも人生で最後の純ガソリン車になるかもしれませんので、そこは目をつぶって長く乗るつもりです。

【価格】
安くはないですけど、機能と性能を考慮すると高くはないと思います。
このクラスの車が400万円前後になるのは世の流れなのでしょう。

【総評】
シートヒーター、ステアリングヒーター、AVHなど今までなかった装備が加わり、車内空間も広く走行性能、乗り心地も良いと、私の求める要素をほぼ満たしていました。
しいてネガティヴな点をあげると、濃い色なので汚れが目立って大きくなった分洗車が大変になったところくらいでしょうか。

レビュー対象車
新車
購入時期
2022年1月
購入地域
大分県

新車価格
328万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
15万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった12

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T"illさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:16人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能2
走行性能4
乗り心地4
燃費3
価格3

およそ三ヵ月程所有しての感想です。
Advance。競合であるトヨタ、RAV4と比較しつつレビューします。

【エクステリア】
かなり恰好いいと感じる。マイチェン前も所有していたが、見慣れてくるとこちらの方が格好いい。
まるでフルモデルチェンジしたBMW M3、M4の様。
最初は何だこれという感想を抱いていたが今となってはこちらの方が完全に上位だと思う。
色は間違いなく暗色の方がいいです。
白やシルバーなどの明色はヘッドライトの強調が激しすぎて気持ち悪く感じてしまう。
ゴツゴツしたのが良い、ルーフレールを付けたくない、カスタムして自分好みにしたいという人はRAV4、程よいアウトドア感も醸し出しつつスタイリッシュさも求めたいという方にはフォレスターをお勧めします。
もしフォレスターを買うならルーフレールは必須です。街中でついてないフォレスターを見かけますがとても不細工に見えてショウガありません。

【インテリア】
ナッパレザーの質感は最高。とても言い。
長く使用すると、ドア側の尻をサポートする部分がしわだらけになってしまいますが、これはしょうがないと割り切っています。
また、シートベルト下の樹脂部分?が前期ではシートベルトがガチガチ当たってボロボロになっていたのが、改良を施したのか傷がつきにくくなっています。これは小さいことですがとても助かりました。
また、純正のフットランプは買わない方がいいです。結構高いくせに輝度が低すぎて「これ光ってるの?」と感じるほどに暗い。
もしイルミネーションを付けたいのであれば社外の出我慢するか純正のボトルケージランプを購入するといいと思います。
RAV4との比較ですが、ドアの締め具合は圧倒的にフォレスターが良い。RAV4はハッチバックのドアなのか?と思う程パカパカしています。SUVとは思えない。インテリアレイアウトもフォレスターの方が一枚上手でしょうか。

【エンジン性能】
あまり他の車になったことがなく、比較することはできませんがいいと思います。踏めば速度は出るし、SPORTモードもあります。
直噴ターボモデルにも乗ってみたいなと思わせてきます。RAV4とはあまり変わりません。

【走行性能】
良いと思います。SUBARUの雪道性能は折り紙付きなので言うまでもありませんが、雨の中でもビクビクすることなく駆け抜けることができます。
そして違う車に乗って気づいたことですが、SUBARU車の視界はめちゃくちゃ良いという事でしょうか。フォレスターの比較対象によくなるトヨタのRAV4にも数回乗ったことがありますが、フォレスターに慣れてしまうとRAV4を運転することが怖くなってしまう程見晴らしがいい。ナビがダッシュボードにチョコンと乗っているレイアウトではなく埋め込まれているのはとても好印象です。

【乗り心地】
RAV4との比較として、きついヘアピンが続く峠道の様な道ではフォレスターの方がいいと思います。運転手の技量やシートのホールド性にもよりますがRAV4は体が左右に振られます。
サスペンションはRAV4の方がいいかも。駐車場のバンプで感じたことですが、RAV4はうまく振動をかき消していると思う。フォレスターは硬いというわけではありませんが少しガクッとなります。
またe-BOXERからエンジンに切り替わる時。40km/h手前までe-BOXERを使えば感じませんが、発進時~30km/hまでに踏み込んでエンジンをかけるとそのショックがから体に伝わってきます。これがかなりストレスになります。

【燃費】
これは議論する必要すらありません。圧倒的にRAV4の方がいいです。
RAV4は街乗りでも10前半=後半を行き来していますがフォレスターたまに10を切ってきます。
e-BOXERを活用してもあまり効果は感じられませんでした。
これは流石トヨタですね。e-BOXERは所詮流行に乗っておこうという感じしかしません。

【価格】
どちらもあまり変わらないかな?フォレスターは直噴ターボモデルがあるのでレパートリーに優れていますね。

【総評】
私は購入時RAV4とフォレスターをとても迷った後、結果フォレスターにしましたがかなり満足しています。
今のご時世にそぐわない燃費性能、e-BOXERのショックなど不満点もありますがそれ以上に満足できるポイントが多いと思います。
フルモデルチェンジしてアイサイトXがつくのを楽しみにしています。
レヴォーグ、アウトバック、特にアウトバックとどういう位置づけになるのかが楽しみです。

使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2021年12月
購入地域
東京都

新車価格
317万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
20万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった16

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mmatsu2さん

  • レビュー投稿数:16件
  • 累計支持数:196人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
3件
137件
スマートフォン
0件
46件
デジタル一眼カメラ
1件
17件
もっと見る
満足度2
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能2
走行性能3
乗り心地3
燃費2
価格4

 1ヶ月ほど乗り、いろいろとわかってきました。これを最後のレビューとしたいと思います。
結論「アドバンスはおすすめできない」
 私はおいそれと買い換えられないので我慢して乗りますが、これからフォレスターアドバンスを、と考えている方には全くおすすめできません。

【エクステリア】
 好き嫌いの影響が大きいですが、マイチェン前のモデルより大幅にかっこよくなってると感じます。ライトが小さくなり、目幅が広くなって違和感がありましたが、実車を見ると、グリルとのトータルなデザインは秀逸で、かなり好み。(絶対に実車を見るべき)

【インテリア】
 ナッパレザーの質感は最高。その他、安っぽさは皆無で、よくできている。

【ナビなど、装備品の使い勝手】※項目を勝手に追加 
〔ナビ〕ダイヤトーンのナビはおバカ。「なんでそんなルートを推奨するの?」ということ多し。また、音声による検索やジャンル検索は、出てくる候補が非常に少なく、使い物になりません。50音検索をかけると出てくるのになー、というのが多く、理解に苦しみます。
 試乗車にナビがついているケースは少ないので、博打ですね。私はダイヤトーンのオーディオに期待して選びましたが、オーディオ性能よりナビ重視が正解。
〔メインディスプレイとメーターパネルの明るさ〕
 周囲の明るさで自動的に調整される仕様です。明るい昼間は問題ありませんが、薄暮・薄明時、ライトがオンになるような場合、まだ周囲は明るいのにメインディスプレイが暗くなりすぎ、極めて見えづらくなります。メーターパネルの照明とメインディスプレイの明るさを連動して調整できるダイヤルはありますが、連動をオンにすると、メーターパネルを丁度いい明るさにしたときはメインディスプレイが暗すぎるというアンバランスさが非常に不便。ダメダメ。
〔ハンズフリー通話〕
 現行BRZやレボーグにはついてるハンドルスイッチでの発話や着信のボタンがなぜか無く、不便。また、最大の欠点は、ハンズフリー通話時のボリュームが小さすぎること。ボリュームは調整できますが、最大ボリュームでっも聞き取りにくい感じ。ダメダメ。
〔助手席側ドアミラー〕
 より広い視界のためでしょうか、左端1/5くらいから縦に折れて角度が変わっていますが、妙にゆがんでいる印象のみが残り、実用性ゼロ。また、リバース時により下方を確認できるよう、角度が自動で変わる機能がありますが、角度の変化が小さすぎて役に立ちません。設定で機能オフにしています。

【エンジン性能】
 EV走行を売りにしている車ではないので、「もうちょっとEVで走ってくれよ」という場面が多い。エンジンがかかると、低速域では特に「ドン」とショックが顕著で不快。しばらくすれば慣れる、という次元ではありません。知人のプリウスとかアクアなんかが「いつエンジンがかかったのかわからない」の世界とは段違いの不快感。慣れればどうの、という問題ではなく、これを放置しているスバルの開発陣の感性に不信感いっぱい。
 また、一定のアクセル開度で走行中、不意にミッションから変速ショックのような「トン」という段付きが発生することがあります。無段変速なのになぜ?CVTでもミッションのショックは常識なんでしょうか?

【走行性能】
 ターボ車よりはマイルドな加速ながら、踏めばそれなりの走りを見せます。CX-5ディーゼルのような強烈な加速を求めないのなら、必要にして十分な動力性能。
〔アイサイト〕
 先行車との距離設定を最も遠く設定しても車間は近くなりがち。また、一般道での使用は推奨されていませんが、使えないことはありません。ただ、たまに謎のブレーキングがあり、ドキッとします。
  
【乗り心地】
 「猫足」という言葉がありますが、正にそれ。細かいギャップの振動は丸く抑え、大きなうねりに対して踏ん張りの利く超秀逸なサスペンション。腰高なSUVながら、不快なロールは皆無。

【燃費】
 主に通勤で、片道30km走っています。関東地方の多少アップダウンのある平坦路で使用。だいたい15km/L。川沿いのほぼ平坦なバイパスを走ったときは17km/L.アイサイトは使ったり使わなかったり。渋滞路を走ると、たちまち燃費は落ち、平均13km/L。
〔何のためのハイブリッド化?〕
 EV走行は非常に短く、ものすごく頻繁にエンジン走行とEV走行のオンオフがくり返されます。また、充電量が減ってくるとチャージされ始めますが、その際、瞬間燃費計を見ていると顕著に燃費が落ち、停止中は回転が上がったアイドリングを始めます。時々EV走行をさせても燃費は大して変わらず、ハイブリッド化の意味はあまりないようです。何のためのハイブリッドなのか全くわかりません。
  
【価格】
 装備にもよりますが、同程度の車格の車達の中ではお買い得と感じます。いろいろと試乗しましたが、価格設定は良心的。

【総評】
 EV走行からエンジン走行に切り替わる際のドンつきには全く慣れません。また、ハイブリッドの恩恵も感じられず。装備面での煮詰めも、一件良さそうで実用上問題ありまくり。
 10分程度の試乗では、かなり致命的な欠点に気がつきませんでした(エンジンがかかる際のドン付き等。)購入を検討されている場合は、ぜひ長距離の試乗をお申し出なさってください。ナッパレザーのシートが必要、という方以外が選ぶメリットあまりないと感じています。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2022年2月
購入地域
千葉県

新車価格
317万円
本体値引き額
30万円
オプション値引き額
10万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった60人(再レビュー後:30人)

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きちぞーさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:34人
  • ファン数:0人
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費無評価
価格5

SJ5 2.0iLアイサイトから乗り換えです
現在納車待ちのため試乗のみのレビューです
(sportsとX-BREAKを試乗)

【エクステリア】
賛否両論のD型ですが私はかっこいいと思います
正直C型まではSJとあまり変化が無く買い替える気は起こりませんでした
とにかく一度実車を見て欲しいです

フォレスターはグレードによって似合う色が違う印象です
グレーと黒で迷いましたがsportsは濃色系が似合うかなと思い黒にしました(白も良かった)
advanceは高級車のあるオータムやブロンズも似合いそうです
X-BREAKは差し色があるのでグレーもかっこいいです

【インテリア】
やはりこのゴツっとマシン感のあるSUVらしいインテリアが好きです
細かい所は納車後再レビューします

【エンジン性能】
ある程度速度が上がった辺りからターボが効きググっと押してくれる感覚があります
高速は納車後レビューします

【走行性能】
非常にがっちりしていてコーナーなどでもSJより安定しています

【乗り心地】
こちらもSJよりかなり良くなっています
ただX-BREAKのほうがより乗り心地と静粛性は高かったです
後部座席も広く家族から好評でした

【燃費】
納車後再レビューします

【価格】
パワーシートや各種ヒーターまでついてこの価格はかなりコスパが良いと思います

【総評】
X-BREAKも良かったのですが個人的にルーフレール無しが良かったし
2本出しマフラーなどのエクステリアに惹かれてsportsにしました
街中で乗る方はe-BOXERが良さげですが坂道が多い地域やスキー場に行く方にはsportsをオススメします

レビュー対象車
試乗

参考になった16

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灯里アリアさん

  • レビュー投稿数:46件
  • 累計支持数:1099人
  • ファン数:7人
満足度2
エクステリア3
インテリア1
エンジン性能3
走行性能2
乗り心地4
燃費無評価
価格1

友人が1.8SPORTSを購入したので、試乗ではなく実際に高速などで使わせて
もらいました。

エクステリアやインテリアは前回レビューと差は無いので割愛。
また燃費も割愛しますが、以前乗っていたボクサーよりも燃費は当然ながら
悪化しているようです。

走りについて、高速道路で使いましたが、とにかく上が伸びないですね。
80kmくらいまでは良い加速。と思いました。
XTの頃のような暴力的な加速感は無くなりましたが、そこは好みもあるでしょう。

ただ、そこから100kmまではそれなりにスムーズに上がるものの、
そこで頭打ちな印象。もちろん踏めば出ますが、スムーズさは無い。
価格帯に見合った走りとは思えないのと、本体価格と燃費を犠牲にしている割に
こんなもんかというところで終わりました。

問題と感じたのは、メインナビ画面がデカい割に無駄な情報が多く、
一方で一番目が向くインフォメーション画面は相変わらず小さく最小限の
情報しか視認できない。
アイサイト!事故防止!を謳うなら目線をなるべく目の前から切らないような
使い勝手にすることも必要なのでは?現在載っている車のインフォメーション画面に
慣れているせいで、あまりに小さくて噓でしょ?!と思ってしまった。
SJ世代と変わらないんじゃ・・・。

この世代になりXTが無くなり、ボクサーでお茶を濁されて、ターボを
切望していた人には朗報かもしれませんが、XTの再来を期待すると間違いなく
裏切られます。

まあ2.4Lターボ版が出ればまた違うのかもしれませんが、
とにかく本体価格がどんどん上がっているので、だったら違う車にするよ。
という人も少なくないかもしれませんね。

------------------------------
当方、フォレスター SJ XT D型に乗っており、現在はスカイラインハイブリッドに
乗り換えています。
今回友人がアドバンスを購入したため借りて使ってみました。

スカイラインとの比較は意味が無いため、SJ XTとの比較です。

【エクステリア】
よく言えばキープコンセプト。悪く言えば間違い探し。
SJとどこで見分けると言われたら「カニ爪」と揶揄されるテールランプですね。


【インテリア】
これが一番「??」となりましたね。
フォレSJはD型でのビッグマイナーで頑張ってインテリアの質感を上げようと
しているのを感じましたが
SKになってむしろかなり質感が落ちたと思います。

その理由は樹脂パーツをごまかすためにラバー素材を多用したことでしょうか。
アウトドアの雰囲気を出したいのでしょうが、それは既に10年以上前に
エクストレイルがやっています。
エクストレイルはラバー素材を使う理由として荷室をラバー素材を敷いて、
スノボやサーフィンボードのように濡れたギアもそのまま積める!
アウトドアに最適!という提案をして、一定の支持があったと思いますが・・・

何故インパネやサイドにべたべたラバーを貼る!?という感じです。
ドアには一応ファブリック素材を貼ったりもしていますがペラペラ。
現行の(世代的にはフォレより古い)レヴォーグの方が遥かに良い素材です。

さらにダッシュボードのプレートもSJの後期のようなツルツル素材で質感を
維持することなくプラスチック丸出しのおもちゃのような質感。これは酷いです。


【エンジン性能】
XTと比較しては話にならないので、CX5のディーゼルターボと比べると、
トルクは同等くらいなので高速道路以外ではそれほど不満はでないと思います。


【走行性能】
XTの中古やレヴォーグの2.0と乗り比べてはいけません!
が、同じスバルの中ならまぁこんなもんではないでしょうか。


【乗り心地】
SGPの恩恵は確かにSJと比べてありますね。突き上げ感がかなり減っています。
まぁ、アウトドア向け!と謡ってる半面で乗り心地は良くするという二律背反の
ようにも感じますが、他社と比較したときにそこが著しく劣っていると
比較対象から外れかねないのでそうなりますよね。


【燃費】
不明です。が、友人が100キロほど走って8.3kmだったので正直、マジか?!という感じです。


【価格】
他社比較で言えば高過ぎず安過ぎずでしょうか。


【総評】
SJを使っていた身としてうらやましい!と思ったのはパワーリアゲートの開閉の速さ。
あとはアイサイト3.5の素性の良さ。くらいです。

尖ったXTモデルを廃止して、ハリアーには上質感で歯が立たず、
アウトドアイメージはエクストレイルのほうが強い。
ハイブリッド!といってもCX5やCX8のディーゼルターボがいる上に、
この2車にも内装などは全く歯が立たない。
安めにするにしてもRAV4など、なんちゃってSUVとSUVの間を埋める
ラインナップがほかの会社も増えてきている。


と、正直SJ後期からXT以外のグレードはアイデンティティが薄れつつあるなと
感じていましたが、改めてSKになっても、この車ならでは!というのが
いまいちピンときません。

先進機能!などと謡っている居眠り防止機能なども寝てないし目線を少し
下にしただけでアラームが鳴るなど発展途上レベル。

何をしたいのかが全く見えてこないです。この車で何年戦うのやら・・。

レビュー対象車
試乗

参考になった128人(再レビュー後:23人)

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S-lemonさん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:24人
  • ファン数:0人
満足度3
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能3
乗り心地3
燃費無評価
価格5

【エクステリア】
 素直にかっこいいと思います。C型までの方がよかったかな。

【インテリア】
 価格の割に高級感があると感じました。

【エンジン性能】
 1.8のターボエンジンで期待してましたが、試乗なのであまりアクセルを踏み込むことができず、パワーを感じられなかったかもしれません。また、踏み込んでエンジン回転が上がるまで、エンジンが原因かCVTが原因かわかりませんが、騒音(金属音のような)があり、それが気になりました。

【走行性能】
 本格的SUVということで最低地上高もあるため、どうしても腰高感があり、また、足回りも乗り心地をよくするためソフトなので、カーブなどで少しふらつくように感じました。SPORTSグレードではありますが、SUVなのでゆったり走るのが良いかと思いました。また、直進安定性も4WDで期待してましたが、常にハンドルで微調整する必要があり、びしっとまっすぐ走るという感じではなかったです。RAV4やCR-Vと比べてトレッド幅が小さいのが影響しているのかもしれません。

【乗り心地】
 足回りはソフトでサスのストロークも感じられて、乗り心地はいいと思います。家族で郊外の道をゆったり走るのに向いていると思います。

【燃費】
 試乗なのでわかりません。

【価格】
 内容を考えたらコストパフォーマンスは非常に高いと思います。

【総評】
 乗り心地がソフトで、荷物もたくさん詰めるので、週末に家族でアウトドアするのにぴったりな車だと思いました。オフロード性能も高そうなので、林道など走っても安心感がありそうです。
 RAV4やCR-Vも以前試乗しましたが、RAV4は少し足が硬く感じたので、街中メインなら、総合的にCR-Vが良かったかもしれません。

レビュー対象車
試乗

参考になった4

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cbr_ssさん

  • レビュー投稿数:19件
  • 累計支持数:312人
  • ファン数:0人
満足度5
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格無評価

車検の代車でD型アドバンスを借りましたので簡単にレビューです。
以前C型スポーツを試乗したことがあったのでeboxerは少しパワー面で不安がありましたが、個人的には十分なパワーです。
ただ気になる点は、コールドスタート時のエンジン回転数の高さ、急坂でモーターからエンジンに切り替わる際、アクセルを踏んでも中々進まない点。
コールドスタート時の回転数の高さらスバル車に共通する特徴なので、スバル車に乗ってる人は違和感ないかもしれません。
ちなみによく言われるエンジン切り替わりのショックですが、油温が低いとやや気になりますが、大半は気にならないと思われます。
この部分はかなり個人差が出そうです。
そして素晴らしいのはボディーの作り。
直進安定性が高く、腰高感がありません。
カーブもロール無く綺麗にトレースします。
乗り心地も静かで抜群です。
トータルバランスの取れたSUVで、他社同クラスのSUVと比較しても優れています。

レビュー対象車
試乗

参考になった70人(再レビュー後:18人)

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栗井さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:28人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費2
価格4

ハイラックスサーフ、パジェロ、プリウスαからの乗り換えです。20年ぶりのスノーボード復活に伴い、雪山に行って来ました。
フルタイムの四輪駆動は、安心感が違いますね。切り替えタイプは、まだ大丈夫かな?いや、四輪モードにしようかな?を考えながら運転しておりましたが、その必要がなくなり運転にハンドルにのみ集中できます。タイヤの性能も上がっておりますが、結構な積雪の坂道もスイスイ動いていきます。

キャンプでも使用しておりますが、この車の本領は、雪道だなぁと改めて思いました。満足度が、さらに上がり、2年経ちましたがレビューします。

【エクステリア】
もう少し今風な感じでもよいかと思いましたが、無骨感も捨てがたいと思います。

【インテリア】
着席した時のメカニック感が、高級感を醸し出しております。個人的には好きです。
この価格帯のトヨタ車ではありえません。

【エンジン性能】
アドバンスですが、エンジン切り替え時のショックが、どうしても慣れません。
燃費も良いわけでないので、ターボをおすすめします。

【走行性能】
雪道でのフルタイム四駆は、最強かとおもいます。過去の車と比べても、雪道スイスイですね。
Xモードは、使うときあるのかなぁと思います。

【乗り心地】
冬場のシートヒータは、重宝します。助手席、後部座席にも備わっており、家族の評価高いです。
ここらへんの装備を出し惜しみしない点は、スバルらしいと思いました。

【燃費】
一般10、高速12ぐらいです。
仕事で、トヨタのハイブリッド車も何車種かのっておりますが、違う乗り物と思います。
燃費には期待しないてください。

【価格】
安い買い物ではありませんが、全体的に見てもコスパは良いと思います。ハンドルヒーターなんて、かじかんだ後の有り難いすぎます。

安全性能、アイサイト等、スバルの英知を出し惜しみなく搭載されております。

【総評】
雪道を使用する機会があるなら、絶対に買いですね。
雪道での走行性能は、唯一無二です。疲れた後の運転で、安心感、安定感は精神的に楽でした。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年7月
購入地域
愛知県

新車価格
315万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
20万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった28人(再レビュー後:18人)

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きたさんめひこさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:11人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア3
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費4
価格4

2019年冬に新車購入したB型アドバンスで、現在20,000km弱乗ったのでレビューを。それまでは、海外駐在で2017年にVW The BeetleやJetta(共に2.5L直5)を所有。購入時比較はレヴォーグ、ボルボV60、Cクラスワゴン等ステーションワゴンを検討していたが、予算と当時のアイサイトはフォレスタ―が最新だったため、フォレスタ―を購入。ナビを始めブラウンレザーシート、サンルーフ、視界拡張、電動テールゲート等オプションは欲しいと思ったものを付けた。
【エクステリア】
とくにこだわりは無く、スバルらしい無骨さと前モデルの流れを継いだフォレスタ―らしい形として受け入れている。見た目のためにタイヤやホイルを大きくしないで最小回転半径5.4mを確保して取り回しを確保している点は良い。北米仕様同様にヘッドライト周りが点灯するデイライトが欲しかったが、その機能が無いためアクセサリーライナーを選択。だがメッキ加飾に囲まれ余り目立たない。デイライトの機能が欲しい。
ディーラーでオートライトの点灯タイミングを早めに調整してもらったが、雨の日の夕方でも手動点灯させているため、もう少し早期点灯の調整幅を持たせてほしい。輸入車はもっと早いタイミングだと思う。
【インテリア】
オプションのブラウンレザーのシートは、インパネやドアトリムもコーディネートされ車内が明るく、高級感もあり大満足。シートヒーターとステアリングヒーターは一度知ってしまうと、無しではいられなくなるほど快適。一方でオプションのPanasonicナビはドアスピーカーとセットで付けたが中音〜高音は綺麗だが、低音が不足気味で不満。デッドニングを行ってサブウーファーを取り付けて一旦満足できる音になった。現在フロントとリアのスピーカーのアンプ取り付けを検討中。新型アウトバックのようにワンランク上のオーディオの選択肢が欲しい。
後席足元の広さはレヴォーグよりたっぷり、高さもあるため解放感があり、シートヒーターまで備わっており全く不満無し。荷室は奥行きはステーションワゴン程は無いがゴルフバッグはドライバーを入れたままでも積むことができる十分な幅が確保されている。
【エンジン性能】
Iモードでは大人しく走行が出来て街中では気分も落ち着いて走れる。出だしのモーターアシストは黒子に徹していて、エンジン回転数を大きく上げずアクセルの開度に応じた加速で十分流れをリードできる。ただし、弱点は朝の冷間始動直後のエンジン回転数が高めで騒々しい事と、水温が温まり始めてアイドルストップが入り始めた頃の発信時にモーターからエンジンへの切り替えに0.5秒の息継ぎが入る事。信号右折で停止から動き出しにこれが出ると、思ったタイミングで発進しないためヒヤッとすることがある。私は回避策としてシフトをマニュアルモードにしてアイドリングストップ解除したり、Sモードにしてアイドリングストップ解除と思った通りの加速を得るようにしている。
このSモードはゼロ発進よりクリープから40km/H程度迄の加速が速く反応も良いため、電気スーパーチャージャーのようで楽しい。毎朝の通勤でIモードとSモードを頻繁に切り替えてストレス皆無。
【走行性能】
純正夏タイヤの18インチは乗り心地とステアリング手応えの丁度良いサイズに感じる。アドバンスでバッテリーがリアにあるからか、カーブで車体はフロントとリアがバランスよく傾き、AWDでトラクションも常に掛かっており、路面状況を問わず安心感が大きい。
今年で冬のシーズン3回目。降雪の地域のためスタッドレスタイヤで毎日通勤。早朝除雪が不足していて対向するのが狭い道でも、道幅をわかっていれば新雪にグッと入って道を譲ったり、そこから出る時も難なく対応でき、AWDの安心感が安全運転の余裕を生んでいると感じる。これは大きい。
【乗り心地】
フォレスタ―の横揺れの少なさに驚いた。同じSUVの他車と比べて水平対向エンジンを積むスバル車の構造的な優位性を感じる。乗り心地は、当たりは柔らかいが芯がしっかりしていて、同乗の家族からの不満は聞いた事はない。運転していても路面の手応えは感じるが不快な揺れはない。
【燃費】
通勤で毎日片道20分、週末は田舎の国道等を2〜3時間運転。この条件でメーター読みで、夏は13〜14km/L、冬は9〜12km/L。冬場に気温4度以下では始動後走り出して10分程度までのエンジン回転数が高い事が原因かと思われる。水温や油温が少し上がってきてもエンジン回転数は高いため、理由があっての設定と納得している。基本的にモーターは燃費ではなくアシスト用と思っているので燃費は気にしない。
【価格】
安全装備と快適装備、さらに寒冷地対策(ドアミラーヒーター、ワイパーデアイサー等)等入れてオプションを除いた価格は適正か、コスパは良いと思う。
【総評】
アイサイトを始めとした安全装備について余り触れなかったが、リアビークルディテクションのLEDがサイドミラーの鏡ではなくミラー筐体の運転席からの視界に入りやすい位置にあったり、ドライバーモニタリングシステムでドライバーを認識してシートやミラーの調整、エアコン設定を前回運転時に合わせたり、安全だけでなくおもてなしも備えており高級感も感じる。クルマから安心安全を感じ、運転に心の余裕を生むクルマ。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2019年12月
購入地域
滋賀県

新車価格
315万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
25万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

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さいでんなぁさん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:59人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
31件
ノートパソコン
0件
16件
au携帯電話
0件
8件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費3
価格5

納車から一年半。初めての豪雪に再レビューです。

家の庭に雪が60センチ積もってました。家ならスタックしてもいいや、と突撃し、初めてX-MODE使ってみました。これは凄い。スリップのスの字もなく動く、動く。
SNOW DERTの方も試しました。ハンドル真っ直ぐしとけばカウンター当てずに真っ直ぐ走る。これも凄い。普段使わない機能だけに初めて使って、あらためてフォレスターの雪道の走行性能の高さをじっかんしました。

【エクステリア】
この無骨な感じが最高に好きです。旧型との違いがわからないという意見もありますが,正直どちらも好きです。一つだけ注文があるとすれば,オプションのLEDライナーが暗くて存在感なさ過ぎです。
【インテリア】
高級感はないですが,デジタルインナーミラー,全席シートヒーター,ステアリングヒーターなど,寒冷地に住む自分にとってもありがたい装備がいっぱいです。そして後席が広いので,乗せる人から
快適だと感謝されます。
【エンジン性能】
やはり水平対向エンジンのサウンドが最高です。これを求めていたので。パワーは必要十分です。
【走行性能】
コーナリングの安定感はこれまでのってきた様々な車の中でもピカイチです。(初スバルです)
低速でモーターとエンジンが切り替わる瞬間の一瞬の遅れがありますが,私には許容範囲でした。
【乗り心地】
最高です。シートもさることながら,やはりアイサイトツーリングアシストを使った長距離運転は
圧倒的に楽です。そして,安心して任せされます。しかも,アイサイトは,海外メーカーのものと違い,最後までしつこく運転に関与してきません。「ドライバーの責任で運転してください。でも,負担は軽減しますよ。」というメッセージが伝わってきます。流石長年研究されていると思いました。
これまで逆光や豪雨でも幸いアイサイトが仕事を放棄したことはありません。
【燃費】
燃費はスバルですので,最初から諦めていますが,春・秋のエアコンが要らない季節なら,13〜15ぐらい行きます。夏・冬は10〜12ぐらいです。
【価格】
満足しています。これだけの装備を他社でつけたら100万以上高いでしょう。
【総評】
運転する人が一番喜びを感じる車だと思います。長く乗り継ぎたいです。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
快適性
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2020年4月
購入地域
山梨県

新車価格
315万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
15万円

フォレスターの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった35人(再レビュー後:13人)

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