『さて』 インターアクション Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト] 大量価格破壊兵器さんのレビュー・評価

2018年 6月 8日 発売

Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト]

  • 木製キャビネットにより、自然で豊かな低音と繊細な高音による臨場感あふれる音楽再生が可能なBluetoothスピーカー。
  • LDAC、Qualcomm aptX、Qualcomm aptX HDを搭載し、ハイレゾ音源なども高音質で再生が可能。
  • Bluetooth入力は96kHzにアップコンバートされるので、スマートフォンやタブレットなどによる音楽・映像配信サービスも高音質で楽しめる。
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¥20,800

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Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト]インターアクション

最安価格(税込):¥20,800 (前週比:-4,420円↓) 発売日:2018年 6月 8日

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満足度5
デザイン5
品質4
音質5
通信の安定性4
操作性5
サイズ・携帯性5
さて
   

AT6099追加。スッキリ爽やかなバランスに。高域もクリーンになり聴き疲れも低減。

   

(※追レビューは最後に)
結論から言うとBluetooth世界最高音質はあながち嘘ではないかもしれないということ。

【環境】
DP-X1Aのatp-x接続

【音調】
低音が注目されているようだが、私の第一印象はまずズバンと引きつける、透き通る高域だ。
「Bluetoothにこんなにも高域の情報量が潜んでいたのかよ、これもうBluetoothバカにできないやん…。」と言うレベルに高解像であり、極めてショッキングな仕上がりとなっている。
若干シャリついてるが経年変化でどうなるか要観察。ボーカルも高域に引っ張られている感じはあるが許容範囲。

次に、やはり素晴らしい低音。
量は120%出るのに本当に引き締まっており、このサイズにしては凄まじいクオリティに仕上がっている。別アンプを当てがっているだけあり、どこか余裕すら感じる。文句のつけようなく120点。
過去、私はUE MEGABOOMのボワボワの低音に失望した経験があったので、今回は低音がより引き締まっていそうなピアノフィニッシュのホワイトモデルを選んだが正解だったのかもしれない。
「低音出過ぎ」とのAV系サイトの最速レビューがあるが、あれはウォルナットモデルのレビューのようなのでやはり筐体の仕上げで音質は若干違うのかもしれない。まぁ低音の出方は室内環境が左右するのでなんとも言えないところもあるが…。

上記の結果からも分かるように高域と低域のキャラクターにひっぱられ味付けの濃いドンシャリ感はある。
が、流石に良くチューニングされており、中域がスカスカなわけではなく全体を通してのバランスは取れている。

それと嬉しい誤算としては、以外と指向性がゆるくリスニングエリアが広いということだ。正面160度ぐらいまでは楽しめる。リビングにはうってつけだ。


【品質】
本体の仕上げ、品質は完璧だったが電源ケーブルが奥まで完全に刺さっている感じがせず、おまけに抜ける方向にすこし動く。心配だ。

【まとめ】
はっきり言ってこのレベルのワイヤレス製品が市場に溢れかえるとピュアオーディオはより廃れるのではないか?と心配になり、いつものブックシェルフで聴いたらやはり一点から音が出るより二つのスピーカーから音が出ているぶん広がりもあるし定位も完璧だ。解像度も最高だし滑らかだ。
だが本製品の刺激的なクリアな音を長時間聞いた後だと眠い音(まぁこれはスピーカーのキャラクターなので比較すべきでは無いのかもしれないが)だと感じてしまったし解像度も及第点レベルにまで達している現実を省みるとやはり心配だ。

興奮覚めやらぬままのファーストインプレッションレビューなので後々修正を加える可能性があるので話半分で読んでいただければ。
参考までに。

【追レビュー(2018/06/13)】
判ったこと
1:小音量から中音量以下では音色のバランスが崩れて低音が悪目立ちして暴れている。
2:最初はクリアさで気にならなかったが長時間聞いていると高域の歪みっぽさで聴き疲れする。
3.音が飽和しやすく、サビなどで音が重なるシーンではもともと中域が目立たない所も手伝いバックコーラスなどが聞き取りづらい。

以上の問題点を解決すべくインシュレーターAT6099を導入。
これがまた安いくせに効果抜群。
まず、設置台に振動が伝わらなくなった。今までは設置台がビビることにより出ていた不要な音が混じった音楽を聴いていた事が判った。
不要な音が減った事により、
・聴感上の全体の音量の低下(少しボリュームを上げた)。
・高域の歪みっぽさ&シャリ付きの低下。聴き疲れの低減。
・低域もボワ付きが減り、ドライバーから出ている音を直接聴いている感が出てくる。
・全体としてスッキリ爽やかな音調に向かうとこで音の飽和も少し改善。

1.の小音量時の低音の暴れについては60%ほど改善。
2.の聴き疲れについては90%ほど改善。素晴らしい。
3.の音の飽和については40パーセントほど改善。
インシュレーターと言うのは素晴らしい&面白いですね。

接続対象
オーディオプレイヤー
使用目的
ゲーム
音楽鑑賞
映像視聴
その他

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満足度5
デザイン5
品質4
音質5
通信の安定性4
操作性5
サイズ・携帯性5
さて、
 

 

結論から言うとBluetooth世界最高音質はあながち嘘ではないということ。

【環境】
DPX-1Aのatp-x接続

【音調】
低音が注目されているようだが、私の第一印象はまずズバンと引きつける、透き通る高域だ。
「Bluetoothにこんなにも高域の情報量が潜んでいたのかよ、これもうBluetoothバカにできないやん…。」と言うレベルに高解像であり、極めてショッキングな仕上がりとなっている。
若干シャリついてるが経年変化でどうなるか要観察。ボーカルも高域に引っ張られている感じはあるが許容範囲。

次に、やはり素晴らしい低音。
量は120%出るのに本当に引き締まっており、はっきり言って凄まじいクオリティに仕上がっている。別アンプを当てがっているだけあり、どこか余裕すら感じる。文句のつけようなく120点。
過去、私はUE MEGABOOMのボワボワの低音に失望した経験があったので、今回は低音がより引き締まっていそうなピアノフィニッシュのホワイトモデルを選んだが正解だったのかもしれない。
「低音出過ぎ」とのAV系サイトの最速レビューがあるが、あれはウォルナットモデルのレビューのようなのでやはり筐体の仕上げで音質は若干違うのかもしれない。まぁ低音の出方は室内環境が左右するのでなんとも言えないところもあるが…。

上記の結果からも分かるように高域と低域のキャラクターにひっぱられ味付けの濃いドンシャリ感はある。
が、流石に良くチューニングされており、中域がスカスカなわけではなく全体を通してのバランスは取れている。

それと嬉しい誤算としては、以外と指向性がゆるくリスニングエリアが広いということだ。正面160度ぐらいまでは楽しめる。リビングにはうってつけだ。


【品質】
本体の仕上げ、品質は完璧だったが電源ケーブルが奥まで完全に刺さっている感じがせず、おまけに抜ける方向に動く。少し心配だ。

【まとめ】
はっきり言ってこのレベルのワイヤレス製品が市場に溢れかえるとピュアオーディオはより廃れるのではないか?と心配になり、いつものブックシェルフで聴いたらやはり一点から音が出るより二つのスピーカーから音が出ているぶん広がりもあるし定位も完璧だ。解像度も最高だし滑らかだ。
だが本製品の刺激的なクリアな音を長時間聞いた後だと眠い音(まぁこれはスピーカーのキャラクターなので比較すべきでは無いのかもしれないが)だと感じてしまったし解像度も及第点レベルにまで達している現実を省みるとやはり心配だ。

興奮覚めやらぬままのファーストインプレッションレビューなので後々修正を加える可能性があるので話半分で読んでいただければ。
参考までに。

接続対象
オーディオプレイヤー
使用目的
ゲーム
音楽鑑賞
映像視聴
その他

参考になった6

 
 
 
 
 
 

「Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト]」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
買って正解でした。音質品質ともに満足です。  5 2020年8月13日 23:42
何かがおかしい  2 2019年4月7日 12:45
しっかりした作り方  5 2018年9月30日 22:23
低音強調され過ぎ。  2 2018年8月18日 02:19
これは買いは変わりません  5 2018年7月1日 12:41
噂通りでした。  4 2018年6月16日 21:40
この品質が三万円。買わないと損かも  5 2018年6月15日 18:57
隠れた名機になる予感  5 2018年6月15日 00:21
さて  5 2018年6月13日 14:35
かなりの重低音  5 2018年6月11日 22:10

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Olasonic IA-BT7 [シルクホワイト]

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