『タブレットとしてデータ通信だけで利用』 ASUS ZenFone 5Q SIMフリー [ミッドナイトブラック] ITおじさんさんのレビュー・評価

ZenFone 5Q SIMフリー [ミッドナイトブラック]

画面占有率80.3%の6型ワイド液晶を搭載したスマートフォン

最安価格(税込): ¥37,864〜 登録価格一覧(14店舗)
発売日:2018年 5月18日

中古価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください

キャリア:SIMフリー OS種類:Android 7.1 販売時期:2018年春モデル 画面サイズ:6インチ 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 4GB バッテリー容量:3300mAh ZenFone 5Q SIMフリー [ミッドナイトブラック]のスペック・仕様

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タブレットとしてデータ通信だけで利用

家内が前夜のテレビドラマを翌日通勤途上の電車の中で見るために、タブレット代わりに使用していたZenfone2Laser(6インチ)が不調で、更新として本機を購入しました。
ポイントはサイズ、重さ、Wi-Fiの機能(acが使える)でした。
大きなタブレットでは何観てるか覗かれちゃうし、立った状態で片手で持つのも辛い。そこで6インチと言う妥協策で使用していました。
Zenfone5Qはかなり小さく、軽くなったので即決断しました。
ちなみに比較すると
Zenfone2Laser 6インチDISPLAY 84X164.5X10.55 190g
Zenfone5Q 6インチDISPLAY 76X160X7.7 168g
画面は同じIPS結晶ですが、かなり明るく見やすくなりました。しばらく浮気せずに使えそうです。


使い出して、気になった点を追加します。
一番下のホーム、戻る、マルチタスクボタンが出ていますが、ナビゲーションバー」がアプリによって消えてしまう「非表示」機能を「常に表示」にしたらワンアクション無駄がなくなり使いやすくなりました。
画面を広く使いたい人と、昔ながらの使い方をしたい人で使い分けられるんですね、
方法は「設定」から「ディスプレイ」、「ナビゲーションバー」と進みます。
ナビゲーションバーの4項目の一番下、「非表示ボタンを表示する」を「ON」にします。
その状態でナビゲーションバーを見ると一番左側に小さなボタンが表示されます。
下に消える、表示しっぱなし の切り替えをできるようになります。
参考にして下さい。

従来のASUSスマホと変わったところをリポートします。
常時使うアプリを管理する「自動起動マネージャー」というものがあります。
例えば通話機能でいきなり発信させないために「ご発振防止機能のアプリ」を入れたときに、この自動起動マネージャーで管理しておかないと、常時あアプリがスタンバイ状態にならず毎回アイコンから起動しなくてはならなくなります。
このZenfone5Qでは、従来と異なり、「設定」の「電池」を開き、右上のiマークを押すと「自動起動マネージャー」が出てきますので、これで設定をすればOKです。
参考までに
また、スクリーンショットの設定も変わっています。
従来機と異なり「設定」から「ディスプレイ」を開き、。「ナビゲーションバー」を選択し「マルチタスクボタン」を選択、3つの機能が表示されますので一番下の「ボタンの長押しで、スクリーンショットを保存する」に印を付ければ片手でスクリーンショットが得られるようになります。

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タブレットとしてデータ通信だけで利用

家内が前夜のテレビドラマを翌日通勤途上の電車の中で見るために、タブレット代わりに使用していたZenfone2Laser(6インチ)が不調で、更新として本機を購入しました。
ポイントはサイズ、重さ、Wi-Fiの機能(acが使える)でした。
大きなタブレットでは何観てるか覗かれちゃうし、立った状態で片手で持つのも辛い。そこで6インチと言う妥協策で使用していました。
Zenfone5Qはかなり小さく、軽くなったので即決断しました。
ちなみに比較すると
Zenfone2Laser 6インチDISPLAY 84X164.5X10.55 190g
Zenfone5Q 6インチDISPLAY 76X160X7.7 168g
画面は同じIPS結晶ですが、かなり明るく見やすくなりました。しばらく浮気せずに使えそうです。


使い出して、気になった点を追加します。
一番下のホーム、戻る、マルチタスクボタンが出ていますが、ナビゲーションバー」がアプリによって消えてしまう「非表示」機能を「常に表示」にしたらワンアクション無駄がなくなり使いやすくなりました。
画面を広く使いたい人と、昔ながらの使い方をしたい人で使い分けられるんですね、
方法は「設定」から「ディスプレイ」、「ナビゲーションバー」と進みます。
ナビゲーションバーの4項目の一番下、「非表示ボタンを表示する」を「ON」にします。
その状態でナビゲーションバーを見ると一番左側に小さなボタンが表示されます。
下に消える、表示しっぱなし の切り替えをできるようになります。
参考にして下さい。

従来のASUSスマホと変わったところをリポートします。
常時使うアプリを管理する「自動起動マネージャー」というものがあります。
例えば通話機能でいきなり発信させないために「ご発振防止機能のアプリ」を入れたときに、この自動起動マネージャーで管理しておかないと、常時あアプリがスタンバイ状態にならず毎回アイコンから起動しなくてはならなくなります。
このZenfone5Qでは、従来と異なり、「設定」の「電池」を開き、右上のiマークを押すと「自動起動マネージャー」が出てきますので、これで設定をすればOKです。
参考までに
また、スクリーンショットの設定も変わっています。
寿洗い気と異なり「設定」から「ディスプレイ」を開き、。「ナビゲーションバー」を選択し「マルチタスクボタン」を選択、3つの機能が表示されますので一番下の「ボタンの長押しで、スクリーンショットを保存する」に印を付ければ片手でスクリーンショットが得られるようになります。

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タブレットとしてデータ通信だけで利用

家内が前夜のテレビドラマを翌日通勤途上の電車の中で見るために、タブレット代わりに使用していたZenfone2Laser(6インチ)が不調で、更新として本機を購入しました。
ポイントはサイズ、重さ、Wi-Fiの機能(acが使える)でした。
大きなタブレットでは何観てるか覗かれちゃうし、立った状態で片手で持つのも辛い。そこで6インチと言う妥協策で使用していました。
Zenfone5Qはかなり小さく、軽くなったので即決断しました。
ちなみに比較すると
Zenfone2Laser 6インチDISPLAY 84X164.5X10.55 190g
Zenfone5Q 6インチDISPLAY 76X160X7.7 168g
画面は同じIPS結晶ですが、かなり明るく見やすくなりました。しばらく浮気せずに使えそうです。


使い出して、気になった点を追加します。
一番下のホーム、戻る、マルチタスクボタンが出ていますが、ナビゲーションバー」がアプリによって消えてしまう「非表示」機能を「常に表示」にしたらワンアクション無駄がなくなり使いやすくなりました。
画面を広く使いたい人と、昔ながらの使い方をしたい人で使い分けられるんですね、
方法は「設定」から「ディスプレイ」、「ナビゲーションバー」と進みます。
ナビゲーションバーの4項目の一番下、「非表示ボタンを表示する」を「ON」にします。
その状態でナビゲーションバーを見ると一番左側に小さなボタンが表示されます。
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タブレットとしてデータ通信だけで利用

家内が前夜のテレビドラマを翌日通勤途上の電車の中で見るために、タブレット代わりに使用していたZenfone2Laser(6インチ)が不調で、更新として本機を購入しました。
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大きなタブレットでは何観てるか覗かれちゃうし、立った状態で片手で持つのも辛い。そこで6インチと言う妥協策で使用していました。
Zenfone5Qはかなり小さく、軽くなったので即決断しました。
ちなみに比較すると
Zenfone2Laser 6インチDISPLAY 84X164.5X10.55 190g
Zenfone5Q 6インチDISPLAY 76X160X7.7 168g
画面は同じIPS結晶ですが、かなり明るく見やすくなりました。しばらく浮気せずに使えそうです。

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「ZenFone 5Q SIMフリー [ミッドナイトブラック]」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
いろいろ不便  2 2019年1月24日 08:49
価格相応の性能ですね  4 2019年1月18日 01:38
いいですね  4 2018年12月20日 18:33
タブレットとしてデータ通信だけで利用  5 2018年12月1日 10:53
満足  5 2018年11月15日 20:52
ミドルクラスとしては上等  4 2018年11月1日 09:23
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