『三代目premium(脱字再修正、追加&画像復元)』 ソニーモバイルコミュニケーションズ Xperia XZ2 Premium SOV38 au [クロムブラック] ACテンペストさんのレビュー・評価

Xperia XZ2 Premium SOV38 au [クロムブラック]

2眼カメラや4K HDRディスプレイ搭載の5.8型スマホ

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発売日:2018年 8月10日

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キャリア:au OS種類:Android 8.0 販売時期:2018年夏モデル 画面サイズ:5.8インチ 内蔵メモリ:ROM 64GB RAM 6GB バッテリー容量:3400mAh データ通信サービス:4G LTE/WiMAX 2+ Xperia XZ2 Premium SOV38 au [クロムブラック]のスペック・仕様

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満足度5
デザイン4
携帯性3
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ5
三代目premium(脱字再修正、追加&画像復元)
別機種docomo版Z5P&XZPと。シルバーで揃えれば良かったかな。
別機種外形はサイズは変わらず、画面サイズは更に大型化。色味は徐々に暖色傾向
 

docomo版Z5P&XZPと。シルバーで揃えれば良かったかな。

外形はサイズは変わらず、画面サイズは更に大型化。色味は徐々に暖色傾向

 

【デザイン】
どちらが好みと言われれば、以前のオムニバランスのほうが好みですが、ULやZL2のユーザーでもありますし、不思議なデザインとまでは思えないですね。
ただ、それだけにauユーザーとしては却って既視感というか、今さらこれ?という腹立たしさを正直言って初見では感じました。

初期からのXperiaユーザーとしては、それより好みなのは薄さと持ちやすさ、そして流麗さを兼ね備えたarcデザインですし、今だからこそそれを実現出来る技術力が望まれるのですが、それを今のソニモバに望んでも詮ないことなんでしょうね。

ただ、大きさ重さの割には持ちにくさを感じさせないのはこのデザイン故かもしれません。
比較するとXZPのほうがより指に張った感覚が残るくらいです。

【携帯性】
これはもう、この機種最大のネガティブポイントであることは間違いないですし、言い訳の効かない部分で、大きくそして重いです。
重量感は8インチのZ3tablet compactと同じくらいです。
ただ、前述のデザインの成果か持ちにくいとも、疲れやすいとも思わないですね。
ある意味、掌全体で支えるし支えざるを得ないし、重量感も分散されます。板っぱりデザインのほうがどうかすると指一本で支えることもありますし、重量感も相まってそういう意味では寧ろ落としやすいという感覚は少なくなりましたね。

しかし重量感も個人的には何というか、心地よいというか懐かしい重量感ですね。
ある意味初代テープレコーダーWalkmanを持った時の感覚に近いですね。
あれもステレオとしては革新的に手軽でしたが、それでも重いのは重かった。
でも尖ったガジェットを持つというのはちょっとだけ無理したつっぱった所有感があるもんだよね。って思えます。
まあ、昭和な古い感覚だし、
最新機種にあるまじきなのは確かではあるし、生活の必須道具としてはマイナスなのは厳に確かですけどね。

【レスポンス】
これは文句無しによいですね。
一世代先取りで余裕のパフォーマンスと思っていたXZPより更に小気味よいのは比べて解ります。
描画を展開やリロードが格段に速いです。
現時点でXperia最高のRAM6GBの余裕は、先々のことを考えたら外し難かったですし、XZ3を選ばなかった最大の理由です。

【画面表示】
これも好感が持てたポイントです。
最初有力か候補だったXZ3の実機を見てどうしても違和感がぬぐえなかったのは縦長曲面ディスプレイの視覚と操作感です。
OLEDの発色は確かに綺麗でしたが、最大にしても明度が暗い感じました。
反面の当機の液晶はバックライトのぶん明るく白飛び方向ではあるものの、XZPより格段と綺麗に進化していますし、以前使ったことのあるGALAXY S2当時のXperiaとの差程のインパクトは感じないですね。

また、16.9の画面比率を維持したまま、更なる偏額化して大きくなった画面はかつてのZ Ultraの表示感覚に近づき、大変視やすいですね。
広い平面ディスプレイも画面端まで操作しやすいです。

【バッテリー】
今現在の使用感で言うと、XZPと比べると微増微良といったところですかね。
初期セッティング中でいじり倒している感覚で言うと、これまでの機種に比べると減らないですね。高スペックで消費も増大するかと思いましたが、そういう意味では±0からそれ以上といったところでしょう。
アップデートが掛かれば水が漏れるように消費していたZ4あたりとは3〜4倍持ちに差があるかもしれません。

【カメラ】
Premiumモデル伝統の4KやHDR撮影は液晶も含めて高性能化したぶん、より小気味良く稼働も長く使い勝手は上がってますね。複眼高感度カメラもフォトシーンの幅は広げてくれます。
ただ欲を言えば、複眼で代替できるからもありますが、対応してるプラグインが少なくなったのは寂しいですし、複眼を活かしたような専用プラグインアプリを充実させて欲しいですね。
iPhoneのライブフォトのような撮り方ができると良いかな。

【総評】
XZ3と比較して散々悩みましたが、スペック面で先々まで使い続けるのに有利だったこと、それに反して値引き等が重なってお得になったこと、パフォーマンスバリューが良くなったこと、
基本ギミック派ですが、XZ3のOLEDへの興味だけでは弱く、複眼カメラへの期待がより勝った感じです。

小さい不満を書くと、やはり指紋センサーは位置が悪く、比較的手が小さい私でも近すぎで重さも相まって指を離しつらいのに押しにくいというのは難です。
電源ボタンは小さいですが重さの支点上触りやすいので、もっと違うアイディアが欲しかったですね。
せめてデザイン的にも丸ボタンに戻して欲しかったです。

チルトアップしてスタンドにもなるQi対応充電器を買いましたが、大きく重いので立てても滑り倒れます。
結局平置きするしかないですが、背面の形からそれも不安定ですね。

何気に自身初の黒を選択しました。
シルバーが以前のモデルのような鏡面でなかったので選びましたが、下地はXZPのdeep seaのような透明感は欲しかったですね。

不満も多々ありますが、それもある意味キャラクターとして面白くもあります。
ちょっとSOL24と似たとこありますね。

早速Android9.0が来ましたが、この先何回サポートしてくれるか楽しみでもあり不安でもあります。
設定アイコンが通知エリアの一段目から消えたこと、UI調整ツールが普通では出せなくなったこと、電源ボタンメニューが右寄り縦並びになって右手持ちでは使い難くなったこと、カメラアプリの仕様が大きく変わったことは戸惑ってます。

二代premiumを使い続けたユーザーとしてはスペックで妥協したくはなかったし、
基本auに軸足を置いてる私としては待望のpremiumモデルで
大変満足しています。

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満足度5
デザイン4
携帯性3
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ5
三代目premium(脱字修正)
機種不明docomo版Z5P&XZPと。シルバーで揃えれば良かったかな。
機種不明外形はサイズは変わらず、画面サイズは更に大型化。色味は徐々に暖色傾向
 

docomo版Z5P&XZPと。シルバーで揃えれば良かったかな。

外形はサイズは変わらず、画面サイズは更に大型化。色味は徐々に暖色傾向

 

【デザイン】
どちらが好みと言われれば、以前のオムニバランスのほうが好みですが、ULやZL2のユーザーでもありますし、不思議なデザインとまでは思えないですね。
ただ、それだけにauユーザーとしては却って既視感というか、今さらこれ?という腹立たしさを正直言って初見では感じました。

初期のからのXperiaユーザーとしては、それより好みなのは薄さと持ちやすさ、そして流麗さを兼ね備えたarcデザインですし、今だからこそそれを実現出来る技術力が望まれるのですが、それを今のソニモバに望んでも詮ないことなんでしょうね。

ただ、大きさ重さの割には持ちにくさを感じさせないのはこのデザイン故かもしれません。
比較するとXZPのほうがより指に張った感覚が残るくらいです。

【携帯性】
これはもう、この機種最大のネガティブポイントであることは間違いないですし、言い訳の効かない部分で、大きくそして重いです。
重量感は8インチのZ3tablet compactと同じくらいです。
ただ、前述のデザインの成果か持ちにくいとも、疲れやすいとも思わないですね。
ある意味、掌全体で支えるし支えざるを得ないし、重量感も分散されます。板っぱりデザインのほうがどうかすると指一本で支えることもありますし、重量感も相まってそういう意味では寧ろ落としやすいという感覚は少なくなりましたね。

しかし重量感も個人的には何というか、心地よいというか懐かしい重量感ですね。
ある意味初代テープレコーダーWalkmanを持った時の感覚に近いですね。
あれもステレオとしては革新的に手軽でしたが、それでも重いのは重かった。
でも尖ったガジェットを持つというのはちょっとだけ無理したつっぱった所有感があるもんだよね。って思えます。
まあ、昭和な古い感覚だし、
最新機種にあるまじきなのは確かではあるし、生活の必須道具としてはマイナスなのは厳に確かですけどね。

【レスポンス】
これは文句無しによいですね。
一世代先取りで余裕のパフォーマンスと思っていたXZPより更に小気味よいのは比べて解ります。
描画を展開やリロードが格段に速いです。
現時点でXperia最高のRAM6GBの余裕は、先々のことを考えたら外し難かったですし、XZ3を選ばなかった最大の理由です。

【画面表示】
これも好感が持てたポイントです。
最初有力か候補だったXZ3の実機を見てどうしても違和感がぬぐえなかったのは縦長曲面ディスプレイの視覚と操作感です。
OLEDの発色は確かに綺麗でしたが、最大にしても明度が暗い感じました。
反面の当機の液晶はバックライトのぶん明るく白飛び方向ではあるものの、XZPより格段と麗に進化していますし、以前使ったことのあるGALAXY S2当時のXperiaとの差程のインパクトは感じないですね。

また、16.9の画面比率を維持したまま、更なる偏額化して大きくなった画面はかつてのZ Ultraの表示感覚に近づき、大変視やすいですね。
広い平面ディスプレイも画面端まで操作しやすいです。

【バッテリー】
今現在の使用感で言うと、XZPと比べると微増微良といったところですかね。
初期セッティング中でいじり倒している感覚で言うと、これまでの機種に比べると減らないですね。高スペックで消費も増大するかと思いましたが、そういう意味では±0からそれ以上といったところでしょう。
アップデートが掛かれば水が漏れるように消費していたZ4あたりとは3〜4倍持ちに差があるかもしれません。

【カメラ】
Premiumモデル伝統の4KやHDR撮影は液晶も含めて高性能化したぶん、より小気味良く稼働も長く使い勝手は上がってますね。複眼高感度カメラもフォトシーンの幅は広げてくれます。
ただ欲を言えば、複眼で代替できるからもありますが、対応してるプラグインが少なくなったのは寂しいですし、複眼を活かしたような専用プラグインアプリを充実させて欲しいですね。
iPhoneのライブフォトのような撮り方ができると良いかな。

【総評】
XZ3と比較して散々悩みましたが、スペック面で先々まで使い続けるのに有利だったこと、それに反して値引き等が重なってお得になったこと、パフォーマンスバリューが良くなったこと、
基本ギミック派ですが、XZ3のOLEDへの興味だけでは弱く、複眼カメラへの期待がより勝った感じです。

小さい不満を書くと、やはり指紋センサーは位置が悪く、比較的手が小さい私でも近すぎで重さも相まって指を離しつらいのに押しにくいというのは難です。
電源ボタンは小さいですが重さの支点上触りやすいので、もっと違うアイディアが欲しかったですね。
せめてデザイン的にも丸ボタンに戻して欲しかったです。

チルトアップしてスタンドにもなるQi対応充電器を買いましたが、大きく重いので立てても滑り倒れます。
結局平置きするしかないですが、背面の形からそれも不安定ですね。

何気に自身初の黒を選択しました。
シルバーが以前のモデルのような鏡面でなかったので選びましたが、下地はXZPのdeep seaのような透明感は欲しかったですね。

不満も多々ありますが、それもある意味キャラクターとして面白くもあります。
ちょっとSOL24と似たとこありますね。

欲を言えばAndroid9.0からスタートして欲しかった。

二代premiumを使い続けたユーザーとしてはスペックで妥協したくはなかったし、
基本auに軸足を置いてる私としては待望のpremiumモデルで
大変満足しています。

参考になった4

満足度5
デザイン4
携帯性3
レスポンス5
画面表示5
バッテリー4
カメラ5
三代目premium
別機種docomo版Z5P、XZPと。シルバーで合わせれば良かったかな。
別機種画面は更に大型化。貼ってるフィルムのせいも有りますが、徐々に暖色化してますね。
 

docomo版Z5P、XZPと。シルバーで合わせれば良かったかな。

画面は更に大型化。貼ってるフィルムのせいも有りますが、徐々に暖色化してますね。

 

【デザイン】
どちらが、好みと言われれば、以前のオムニバランスのほうが、好みですが、ULやZL2のユーザーでもありますし、不思議なデザインとまでは言えないですね。
ただ、それだにauユーザーとしては却って既視感というか、今さらこれ?という腹立たしさ正直言って初見では感じました。

初期のからのXperiaユーザーとしては、それより好みなのは薄さと持ちやすさ、そして流麗さを兼ね備えたarcデザインですし、今だからこそ、それを実現出来る技術力が望まれるのですが、それを今のソニモバに望んでも詮ないことなんでしょうね。

ただ、大きさ重さの割には持ちにくさを感じさせないのはこのデザイン故かもしれません。
比較するとXZPのほうがより掌に張った感覚が残るくらいです。

【携帯性】
これはもう、この機種最大のネガティブポイントであることは間違いないですし、言い訳の効かない部分で、大きくそして重いです。
重量感は8インチのZ3tablet compactと同じくらいです。
ただ、前述のデザインの成果か持ちにくいとも、疲れやすいとも思わないですね。
ある意味、掌全体で支えるし支えざるを得ないし、重量感も分散されます。板っぱりデザインのほうが、どうかすると指一本で支えることもありますし、重量感も相まってそういう意味では寧ろ落としやすいという感覚は少なくなりましたね。

しかし重量感も個人的には何というか、心地よいというか懐かしい重量感ですね。
ある意味初代テープレコーダーWalkmanを持った時の感覚に近いですね。
あれもステレオとしては革新的に手軽でしたが、それでも重いのは重かった。
でも尖ったガジェットを持つというのはちょっとだけ無理したつっぱった所有感があるもんだよね。って思えます。
まあ、昭和な古い感覚だし、
最新機種にあるまじきなのは確かではあるし、生活の必須道具としてはマイナスなのは厳に確かですけどね。

【レスポンス】
これは文句無しによいですね。
一世代先取りで余裕のパフォーマンスと思っていたXZPより更に小気味よいのは比べて解ります。
描画を展開やリロードが格段に速いです。
現時点でXperia最高のRAM6GBの余裕は、先々のことを考えたら外し難かったですし、XZ3を選ばなかった最大の理由です。

【画面表示】
これも好感が持てたポイントです。
最初有力か候補だったXZ3の実機を見てどうしても違和感がぬぐえなかったのは縦長曲面ディスプレイの視覚と操作感です。
OLEDの発色は確かに綺麗でしたが、最大にしても明度が暗い感じました。
反面の当機の液晶はバックライトのぶん明るく白飛び方向ではあるものの、XZPより格段と麗に進化していますし、以前使ったことのあるGALAXY S2当時のXperiaとの差程のインパクトは感じないですね。

また、16.9の画面比率を維持したまま、更なる偏額化して大きくなった画面はかつてのZ Ultraの表示感覚に近づき、大変視やすいですね。
広い平面ディスプレイも画面端まで操作しやすいです。

【バッテリー】
今現在の使用感で言うと、XZPと比べると微増微良といったところですかね。
初期セッティング中でいじり倒している感覚で言うと、これまでの機種に比べると減らないですね。高スペックで消費も増大するかと思いましたが、そういう意味では±0からそれ以上といったところでしょう。
アップデートが掛かれば水が漏れるように消費していたZ4あたりとは3〜4倍持ちに差があるかもしれません。

【カメラ】
Premiumモデル伝統の4KやHDR撮影は液晶も含めて高性能化したぶん、より小気味良く稼働も長く使い勝手は上がってますね。複眼高感度カメラもフォトシーンの幅は広げてくれます。
ただ、欲を言えば、複眼で代替できるからもありますが、対応してるプラグインが少なくなったのは寂しいですし、複眼を活かしたような専用プラグインアプリを充実させて欲しいですね。
iPhoneのライブフォトのような撮り方ができると良いかな。

【総評】
XZ3と比較して散々悩みましたが、スペック面で先々まで使い続けるのに有利だったこと、それに反して値引き等が重なってお得になったこと、パフォーマンスバリューが良くなったこと、
基本ギミック派ですが、XZ3のOLEDへの興味だけでは弱く、複眼カメラへの期待がより勝った感じです。

小さい不満を書くと、やはり指紋センサーは位置が悪く、比較的手が小さい私でも近すぎで重さも相まって指を離しつらいのに押しにくいというのは難です。
電源ボタンは小さいですが、重さの支点上触りやすいので、
違うアイディアが欲しかったですね。
せめてデザイン的にも丸ボタンに戻して欲しかったです。

チルトアップしてスタンドにもなるQi対応充電器を買いましたが、大きく重いので立てても滑り倒れます。
結局平置きするしかないですが、背面の形からそれも不安定ですね。

何気に自身初の黒を選択しました。
シルバーが以前のモデルのような鏡面でなかったので選びましたが、下地はXZPのdeep seaのような透明感は欲しかったですね。

不満も多々ありますが、それもある意味キャラクターとして面白くもあります。
ちょっとSOL24と似たとこありますね。

二代premiumを使い続けたユーザーてしてはスペックで妥協したくはなかったし、
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発売日:2018年 8月10日

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