BDZ-FW500 レビュー・評価

2018年 5月26日 発売

BDZ-FW500

  • HDD容量500GBのUltra HDブルーレイ再生対応ブルーレイレコーダー。4K/HDR対応のテレビに接続することで、HDRコンテンツを視聴することが可能。
  • ブルーレイディスクや録画番組、放送中の番組のハイビジョン映像を4Kにアップコンバート。24p、30pに加え、60p出力にも対応。
  • 圧縮された音声を独自技術「DSEE HX」によりハイレゾ(最大96kHz/24bit)相当に復元。テレビの音声も、よりくっきりと再生できる。

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

タイプ:ブルーレイレコーダー 同時録画可能番組数:2番組 HDD容量:500GB 早見再生:1.3倍速 無線LAN:○ BDZ-FW500のスペック・仕様

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BDZ-FW500SONY

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 5月26日

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BDZ-FW500 のユーザーレビュー・評価

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満足度:3.99
(カテゴリ平均:4.01
集計対象8件 / 総投稿数8
  1. 2 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.12 4.15 -位
操作性 リモコンや本体の操作のしやすさ 3.33 3.64 -位
録画画質 映像の鮮明さなど 4.77 4.33 -位
音質 音質の良さ 4.22 4.09 -位
録画機能 録画しやすく、機能が充実しているか 4.26 4.01 -位
編集機能 編集機能は充実しているか 3.98 3.68 -位
入出力端子 端子の数 4.30 3.84 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.22 4.23 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています

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bigboy191さん

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1件
0件
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満足度3
デザイン2
操作性3
録画画質5
音質3
録画機能5
編集機能3
入出力端子3
サイズ3

約8年愛用したBDZ-AX1000が、BDディスクを認識しなくなったので泣く泣く、以下の選択基準にて機種選定。

4Kは自分的にはまだまだ身近でナイのでBDZ-FBシリーズは不要だし。
前機を使用してきた経験測からチューナー数は二つで充分だし ← ブレードランナー劇中の台詞。
外付けHDDとの連携が出来るので、BDレコーダー本体に大容量HDDは不要だし。

…という訳で本機を購入。
以下の評価は、全て前機との比較です。

【デザイン】
外観=前機が高級感溢れていましたが、
昨今の製品ラインナップ全てが安っぽい外観ゆえ、
機種選定基準から「外観」は排除せざるを得ませんでした。

内観(UI)=コレが最も抵抗感あった悩みドコロでした。
本機購入後、実際に操作してますます実感しますが、見た目がダサい・表示が見にくい。
なぜSONYはMXBを廃止したのか…全く解せません。
まあ、たまには前機の電源を入れては、MXBの操作感覚を楽しむことにします・苦笑。

【操作性】
SONYファンな私はTVもKDL-55H850ゆえ、前機時代からBDレコーダーはTVリモコンにて一元操作。
本機のリモコン操作に対する反応のモッサリ感は、前機より少しマシになった気がしますし、そもそもイライラするレベルではナイかと。

【録画画質】
これは全く問題ナシ。安定のSONY品質。

【音質】
後述します。

【録画機能】
前機から大きく進歩して今や当たり前の機能となった外付けHDDとの連携。
ウチに余っていた2TBのHDDを接続したことで、実質的には「BDZ-FW2500」にバージョンアップ!

録画予約時に「本体HDD or 外付けHDD」を選択出来るし、
録画後に「本体HDD → 外付けHDD」にダビング出来るし、その逆も出来る…って便利だわコリャ。
ただし常時、外付けHDDの電源をONしておく必要あり。でも、もしOFFしてても録り漏らすことなく本体HDDに録画してくれます。

【編集機能】
LAN接続してCATV映画専用チャンネルからD R録画して、気に入った映画はCMをカットして BD-Rにダビングして永久保存…
私がBDレコーダーを使用する最大の目的ゆえ、編集機能は非常に重要視。

本機は、前機と同様の機能は有しているんですが、なんせUIが違うので、
とにかく操作するのが生理的にイヤ・苦笑。

【入出力端子】
事前に分かってはいましたが、前機は有していた光出力が無くなっています。
ウチの年代モノのBOSEのAVアンプにはHDMI入力端子がナイので、前機では光出力からアンプに繋いでいたのですが。

ゆえに悲しいかな、本機をアンプに繋げナイので、
脆弱なTVスピーカーを補完するつもりで接続しているOlasonicスピーカー経由の音声、
あるいはそのOlasonicスピーカーのアンプに繋いだヘッドフォン経由の音声…
いずれでしか本機の音声を堪能出来ず・泣。

せっかくの本機の音声出力専用HDMI出力(AVピュア)をウチのアンプに直結すべく、
「HDMI入力→光出力」出来る変換アダプタ購入を思案中。

【サイズ】
まあイマドキはこんなモンでしょうけど、前機のズッシリ感と電源コードの太さの方が頼もしかったなあ。

【総評】
時代も変わり、前機のような高級機は絶滅したので、
ならば必要最小限の機能とHDD容量を選択できて、最安値で購入できた…という意味では、まあ満足かと。
限りなくPC化したAV機器は、もはや基幹機能は同一で、選択肢はHDD容量やチューナー数の違いだけ…なんですよねえ・諦念。

接続テレビ
液晶テレビ

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