2018年 4月19日 発売
X470 AORUS GAMING 5 WIFI [Rev.1.0]
- 第2世代AMD Ryzen プロセッサー対応、X470チップセット搭載のATXマザーボード。ソケットはAM4に対応。
- デジタルPWMコントローラーと8+3電源フェーズ設計により、CPUに安定した電源供給を行う。カスタマイズ可能なRGB LED「RGB FUSION」を採用。
- インテルGbE LAN(cFosSpeed Internet Acceleratorソフトウェア付属)およびインテルWi-Fi 802.11 ac Wave2+Bluetooth5対応モジュールを搭載。
X470 AORUS GAMING 5 WIFI [Rev.1.0]GIGABYTE
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 4月19日
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
5.00 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
5.00 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
4.52 | 4.14 | -位 |
| 機能性 |
5.00 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
4.52 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
5.00 | 3.77 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2020年12月6日 14:48 [1395888-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
廉価マザーのBIOSTAR TB350-BTCだと105WのCPUが安定しない上に
DDR4-3200動作も怪しかったのでRX5700とともにこのX470マザーボード乗せ換えてみました。
サウンドーカードとUSB3.0カードSATAカードを外せたのですっきりしました。
CPU Ryzen 9 3900X
MEM TEAM TF8D416G3200HC16CDC01 XMP3200動作
VGA MSI Radeon RX 5700 8G
CPUクーラーMSI CORE FROZR L(デュアルファン)
PCケースSilverstone KL07
電源ユニット Seasonic SS-860XP2S
BIOSはF50でも問題ないと思われますが
一応F60cにアップデートして稼働しています。
PBOやXFR2の設定は見直した方がパフォーマンスは出ると思われます。
とにかくファン端子が多めなのは非常に有難かったです。
露骨なVRMオーバーヒートのスロットリングもないので安定していると思います。
注意点ですがCPUクーラーによってはデュアルファンだと4枚構成で大きめのヒートシンクのメモリは
干渉するかもしれません。
IOポート部分の飾りカバーに14cmファンが干渉するため
12cmファンに置き換えは必須ですね。
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