死印 [Nintendo Switch]
- 生き残る術を見つけ出すため、人知を超えた恐怖の存在「怪異」が潜む「戦慄の心霊スポット」を探索するホラーアドベンチャー。
- 新エピソード「都市伝説:赤ずきん」が収録され、イベント画像を閲覧できる「おもかげ」システムも実装された。
- 「死」へのカウントダウンを意味する謎の痣「シルシ」。心霊スポットを主観視点で進み、「シルシ」の謎に迫っていく。
死印 [Nintendo Switch]エクスペリエンス
最安価格(税込):¥5,880
(前週比:±0
)
発売日:2018年 6月28日
- 5 0%
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
4.00 | 3.85 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
4.00 | 3.99 | -位 |
| 熱中度 |
3.00 | 3.79 | -位 |
| 継続性 |
3.00 | 3.61 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2020年9月19日 08:20 [1369362-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2019年5月6日 23:53 [1223343-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・「シルシ」を持つ者は死ぬといううわさ話が広がる中で、「シルシ」が刻まれてしまった主人公が、命懸けで怪異スポットを探索して事件を解決していく都市伝説・心霊ホラーADV。
・操作方法
Lスティック カーソルを移動・項目の選択・怪異スポットを調べる・バックログスクロール
方向ボタン・Rスティック カーソルを移動・項目の選択・怪異スポットを移動・バックログスクロール
Aボタン 決定・調べる・調べた箇所を見る
Bボタン キャンセル・メモを開く
Xボタン ウインドウの表示/非表示・調べた箇所に道具を使う・バッグを開く
Yボタン セーブ・調べた箇所を探る・アイテムソート
Lボタン キャラクターの切り替え・メッセージスキップ
Rボタン キャラクターの切り替え・メッセージオート切替
+ボタン 環境設定の保存・バックログ表示
・タイトルメニューから選べる項目は2種類。
「はじめから」ゲームを最初から始める
「つづきから」セーブデータからの再開
※ゲームをクリアすると「おもかげ」が追加される
【評価】
・怪異スポットを探索して、怪奇現象を体験しながらアイテムを集めていき、事件を解決していくホラーゲーム。怪異スポットはコマンド選択方式のアドベンチャーゲームのような、平面的な背景に対して虫メガネで調べるような感じで探索をしていくが、マップのつながりは3Dダンジョン的な移動をするようなつくりになっている。
・探索時に遭遇する死体や心霊の表現がとにかく不気味。
・文字が大きいので読み易い。特定のポイント以外にボイスがないため、文字が読み易いのは特にありがたい。
・探索時は常にパートナーを連れていき、パートナーによって展開が変わることがあるため、いろいろなパターンを考えながら攻略することができる。
・唐突に現れる3択は時間制限があり、間違った選択をすると即死になるため、適度に恐怖を感じながらプレイができる。但し、正解がわかりにくい上に、失敗してゲームオーバーになってもちょっと前の状態から再開できるため、何度か失敗していると作業感が増してくる。
・怪異スポットの探索は3DダンジョンRPGのような移動になっているが、移動のたびにプレイヤーが向いている向きが変わるため、いちいちマップを確認しないといけないのが結構面倒。3Dダンジョンタイプのゲームの場合、下を押せばその場で振り向くか同じ方向を向いて1マス戻るが、このゲームの場合は1つ後ろのマスに逆方向を向いて移動するため、感覚に慣れるまでは移動で結構イライラする。
【まとめ】
・ノベルゲームだったらホラーを十分に満喫できそうな内容なのですが、探索部分がとにかく面倒に感じてしまいました。最近の比較的サクサクと進められるアドベンチャーゲームが好きな人よりは、80年代のアドベンチャーゲームが好きな人の方が楽しみやすいゲームだと思います。
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