2018年 4月20日 発売
PRIME B360-PLUS
- B360チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。複数のハードウェアプロテクションの組み合わせによる保護機能「5X Protection III」を搭載。
- PCIe3.0×4接続対応のM.2スロットとPCIe3.0×2接続対応のM.2スロット、PCIスロット、Realtek GIGABIT LANなどを装備。
- 「OptiMem」機能により配線などを最適化しメモリークロックの安定性が向上。高性能ファンコントロール機能「Fan Xpert 2+」を搭載している。
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2018年10月17日 16:03 [1166845-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
【安定性】妙な動きは全くありません。
【互換性・拡張性】coffee-lake対応でPCI×2をまだ残してくれているM/Bは選択肢が少ないですが、用途が限られていると思うのでごくごく必要なものは揃っていてよいと思います。
【機能性】Gamingモデルとかではないからでしょうが光らせたりする設定は全くありません。組み立て途中でOSインストール中にM/B上で動作状態が確認できないので少々不安でしたが問題なく稼働できました。
【設定項目】ASUSではUEFI上でSecureBootが初期値でONになっていたのですが、SecureBoot Keyを削除してOFFにする必要がありました。これまでAsrockで3台程組んできましたが、この点が一番違う感じがしました。AsrockではSecureBoot:on or off
【付属ソフト】ドライバのみ
【総評】今回はPentium G5500Tで録画サーバの入れ替えの為にこちらを選択しました。詳細は省きますがとにかく消費電力が低いです。coffeeはスルーしようと思ってましたがAthlon 200GEって良さそうかなと思っているうちにG5500Tありかもと気が変わりました。
立ち上げてから思ったのはRestart to UEFIみたいなアプリがASUSにはないのかなという位で他は特に何も問題ないです。
CPU;Pentium G5500T
メモリ:CORSAIR VENGENCE 8G×2
OS:Windows10 Pro
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