REALFORCE TKL A R2TLA-JPV-IV [アイボリー]
- フルキーボードに比べて20%の設置面積の省スペース化を実現した有線テンキーレスキーボード。静電容量無接点方式スイッチを採用。
- スイッチのオン位置を調節できる「APC機能」を搭載。1.5mm、2.2mm、3mmの3段階で、キースイッチの反応速度を最適化できる。
- フルNキーロールオーバー対応により高速入力時の同時押し入力が可能。各列に段差のあるステップスカルプチャー構造で入力がしやすい。
REALFORCE TKL A R2TLA-JPV-IV [アイボリー]東プレ
最安価格(税込):¥28,800
(前週価格なし
)
発売日:2018年 3月14日
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2020年9月28日 21:39 [1372172-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 5 |
![]() |
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|---|---|---|
APC設定 |
肩こりと腱鞘炎の解消のために購入したテンキーレスのREALFORCE RGBですが、仕事で使うには無変換キーの位置がイマイチなので、今度は普通のテンキーレス版を購入しました。ちなみにREALFORCE RGBはゲームPC用に使いまわしです。
今回はせっかくなのでAPC付きの変荷重タイプにしました。そうなると色はアイボリーしかないんですが、むしろアイボリーだと何をしてても仕事してる気分になるのでグッドです。
私は左手小指をShiftとCtrlとWinキーにしか使わない変則タイピングなので、変荷重はどうなのか少し不安もあったんですが、最初から特に違和感もなくスコスコと打てとても満足できました。この荷重の調整はなかなかよく考えられていますね。ALL45gよりもいい感じでタイピングできています。
R2になってから幅がひろがって不満も多いと聞くスペースキーですが、個人的にはこれがベストで変換・無変換キーの位置もばっちりです。
今は2mmのスペーサーを入れて使っています。スコスコ感は少し減りますが、指への負担が少し減ってなかなかいい感じです。またスペーサーのおかげで打鍵音も少し静かになります。あとはAPCで左のShiftとCtrlとWinキーだけオン位置を1.5mmに、残りのキーはすべて2.2mmに設定しています。これでCtrl+XCVなどのコピペ系ショートカットキーを高速連打しても失敗しなくなりました。APCっていいですねコレ。
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