WI-C300 (W) [ホワイト]
- 約15gの軽量設計による快適な装着感で、場所を選ばず手軽に持ち運べるワイヤレスイヤホン。
- 音の解像度を高め、クリアな中高音と重厚な低音再生を実現する高磁力ネオジウムマグネットを採用している。
- 空気の通気量を調整する孔を小さくした筐体構造により、音漏れを低減する。
レビュアー情報「接続対象:ポータブルプレーヤー」で絞込んだ結果 (絞込み解除)
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2021年9月11日 05:13 [1493864-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
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2019年1月18日 01:54 [1192384-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 3 |
| 音漏れ防止 | 3 |
| 携帯性 | 5 |
レビューが良かったので、アマゾンで3千円強の中華Bluetoothイヤホンを買ったのですが、
ペアリングをするとビィーと左側から結構な音量で音が鳴り続けたため、返品しました。
やはり有名メーカの方が安心できると思い本製品を購入しました。
【デザイン】
普通ですね。バッテリーがあるので仕方がないです。
【高音の音質】
そんなに不満はないです
【低音の音質】
これはあまり良くないですね。でもこんなもんです価格的には。
【フィット感】
当方の耳にはフィットします。この点は良かったです。
【外音遮断性】
少々弱い感じがします。
【音漏れ防止】
音漏れが少ないと明記してありますが、格段良いとも思いません。
【携帯性】
軽量コンパクトでとても良いです。また再生時間もこのクラスでは及第点です。
【その他+総評】
ペアリングをするとサーというノイズが聞こえます。ただ音楽を聞いているときは全く気になりません。
個人的には買ってよかったと思っています。
価格を考えれば満足です。上を見たらキリがないので。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2019年1月17日 15:49 [1192237-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 4 |
音質も使い勝手も良く、コスパのよい商品と思います。
【デザイン】
特段、悪くはないですが、自慢できるようなデザインではないですね。
【高音の音質】
クリアで良いと思います。女性ボーカルがきれいに聞けます。
さ行が刺さるような音も気になりません。
【低音の音質】
普通と思います。迫力には欠けると思います。
【フィット感】
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
この3つは、殆どおなじなのでまとめて
特に、問題なく使えていますが、
気になる方はパットを変えたらいいかと。
【携帯性】
軽量コンパクトで使い勝手がいいですね。
【総評】
コスパの良い商品と思います。
中高音域の再現性が得意なのですが、低音の音圧が少ないと思いますが
ここはバランスの問題もあるので難しいと思います。
中高音域と低音のどちらが好みかで、選択されるといいと思います。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2018年4月4日 17:51 [1117762-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 2 |
| 外音遮断性 | 2 |
| 音漏れ防止 | 5 |
| 携帯性 | 5 |
通勤電車の中で使用するために購入。
決め手は外で使うため、落としたり無くしても痛手が少ない金額と、その他の荷物が多くて少しでも軽いものが良かった点。
題名の通り比較対象がほとんど出来ません。
音質は値段の割には悪くないような気がする…としか言えません。
NFC対応ですが当方のウォークマン(連続再生時間を重視してNW-S14)は対応してないため、少し手間かかりますが、スムーズに接続されます。
混線?は国道など大きな通りで車が通ると結構聞くに耐えない時もあります。
心配していた電車内は意外にも今のところは(春休みで学生が少ない?)大丈夫です。
残念な点は、どうしてもフィットせず、ssサイズのイヤーピースに交換してもちょっとひっかけると外れてしまう点です。
同じイヤーピースでも、有線の今まで使っていたイヤホンはぴったり耳にはまります。
総合的には買って良かったと思ってます。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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2018年3月31日 17:50 [1116611-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 4 |
| 低音の音質 | 3 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 4 |
| 音漏れ防止 | 4 |
| 携帯性 | 5 |
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|---|---|---|
付属品一式 |
イヤホン部とコントロール部 |
充電用マイクロUSB端子 |
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![]() |
![]() |
NFCとマイク |
操作ボタン |
左:WI-C300(SONY)と右:ATH-CK200BT(audio-technica) |
価格帯の近いATH-CK200BT(audio-technica)とWI-C300(SONY)を比較してみました。価格的にはATH-CK200BTの方が安いです。
【基本スペックの比較】
<ドライバー部>
WI-C300:9mm(密閉ハイブリッド型)
ATH-CK200BT:9mm(ダイナミック型)
<連続音楽再生時間>
WI-C300:約8時間
ATH-CK200BT:約7時間
<充電時間>
WI-C300:約2時間
ATH-CK200BT:約3時間
<質量>
WI-C300:約15g
ATH-CK200BT:14g
<コーディック>
WI-C300:SBC/AAC
ATH-CK200BT:SBC
<再生周波数帯域>
WI-C300:8Hz-22,000Hz
ATH-CK200BT:20Hz-24,000Hz
【デザイン】
<WI-C300>
イヤホン部が9mmでコンパクトな作りです。イヤホン部とケーブルの接続が透明なプラスティックになっています。バッテリー部が丸みを帯びていて、首との接触を和らげているかもしれません。
<ATH-CK200BT>
同様にイヤホン部が9mmでコンパクトです。イヤホン部とケーブルの接続が硬めのラバーになっています。バッテリー部が野暮ったい形状ですが、クリップで襟に付ける事ができます。
【高音の音質】
<WI-C300>
高音域の伸びはないですが、中音域が安定しています。音質的にクリアな音でボーカルは聴きやすく、長く聴いていても疲れません。
<ATH-CK200BT>
高中音域の音質の解像度が曖昧で、多少ボーカルが沈む感じですが、こもった感じではありません。音質的にはそれ程、悪くないと思います。
【低音の音質】
<WI-C300>
低音域は、かなり弱いですね。残念です。
<ATH-CK200BT>
この価格のワイヤレスイヤホンで、これだけ低音域が出ているのは素晴らしいと思います。ドンドンした低音ではなく、他の音と調和したバランスの取れた低音です。期待以上の音質でした。
【フィット感】
<WI-C300>
軽量で耳にフィットしています。クリップなどは付属していません。
<ATH-CK200BT>
軽量で耳にフィットしています。本体のノズルに角度がついている事で、フィット感が増していると思います。さらにバッテリー部のクリップを、襟元に付ける事で安定して装着できます。
【外音遮断性】
<WI-C300,ATH-CK200BT>
どちらとも、耳栓のようにフィットしているため、外音は、かなり遮断されています。
【音漏れ防止】
<WI-C300>
比較的大きな音量で試して見ましたが、若干、WI-C300の方がATH-CK200BTより、音漏れを抑えているようです。普通の音量であれば、特に問題ないと思います。
<ATH-CK200BT>
低音が良く出ている事もあり、音量を上げ過ぎると音漏れが気になりますが、普通の音量であれば、特に問題ないと思います。
【携帯性】
<WI-C300>
イヤホン部の左先から右先までのケーブルの長さは約55cmでした。コンパクト(15g)で軽量。携帯性はバツグンですね。
<ATH-CK200BT>
イヤホン部の左先から右先までのケーブルの長さは約55cmで、WI-C300と同じでした。コンパクト(14g)で軽量。携帯性は良いです。
【総評】
コントロール部の操作については、WI-C300とATH-CK200BTは似ています。
<WI-C300>
+ボタン:ボリューム上げ、長押しは曲送り。
-ボタン:+ボタン:ボリューム下げ、長押しは曲戻り。
電源ボタン:再生/一時停止。電話の着信/切断。素早く2回押すと、スマートフォンの音声アシスタント機能を起動。長押し(2秒)は電源ON/OFF。長押し(7秒)はペアリンク。
<ATH-CK200BT>
+ボタン:ボリューム上げ、長押しは曲送り。
-ボタン:+ボタン:ボリューム下げ、長押しは曲戻り。
電源ボタン:再生/一時停止。電話の着信/切断。長押しは電源ON/OFFとペアリング。
特徴として、WI-C300はボーカルの声が聴きやすい、長く聴いていても疲れないイヤホン。ATH-CK200BTは低音域が効いている迫力のあるイヤホンと言った感じでしょうか。個人的に音質はATH-CK200BTの方が好きです。
機能として、連続音楽再生時間と充電時間は若干、WI-C300の方が優っています。WI-C300はNFC搭載なのでスマートフォンなどの接続がワンタッチで便利ですね。
WI-C300はSiriやGoogleのスマートフォンの音声アシスタント機能の起動ができます。実際にスマートフォンで実行して見ましたが、機能的に中途半端で個人的には必要と感じませんでした。このようなギミックを追加するなら、音質の向上や、価格を下げて貰いたいと思いました。
- 主な用途
- 音楽
- 接続対象
- ポータブルプレーヤー
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