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ALIENWARE 17 スプレマシー VR Core i7 7820HK・16GBメモリ・256GB SSD+1TB HDD・GeForce GTX 1080搭載・Tobii Eye-tracking付 QHDモデル
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画面サイズ:17.3型(インチ) CPU:第7世代 インテル Core i7 7820HK(Kaby Lake)/2.9GHz/4コア ストレージ容量:HDD:1TB/SSD:256GB メモリ容量:16GB ビデオチップ:GeForce GTX 1080 OS:Windows 10 Home 64bit

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- ノートパソコン -位
- ゲーミングノートPC -位
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2018年 2月 6日
ALIENWARE 17 スプレマシー VR Core i7 7820HK・16GBメモリ・256GB SSD+1TB HDD・GeForce GTX 1080搭載・Tobii Eye-tracking付 QHDモデル のユーザーレビュー・評価
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
5.00 | 4.30 | -位 |
| 処理速度 |
5.00 | 4.28 | -位 |
| グラフィック性能 |
5.00 | 3.98 | -位 |
| 拡張性 |
4.00 | 3.70 | -位 |
| 使いやすさ |
5.00 | 4.04 | -位 |
| 持ち運びやすさ |
3.00 | 3.79 | -位 |
| バッテリ |
3.00 | 3.76 | -位 |
| 画面 |
4.00 | 4.11 | -位 |
| コストパフォーマンス |
無評価 | 4.33 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2019年7月26日 05:23 [1245735-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 処理速度 | 5 |
| グラフィック性能 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 使いやすさ | 5 |
| 持ち運びやすさ | 3 |
| バッテリ | 3 |
| 画面 | 4 |
| コストパフォーマンス | 無評価 |
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|
|---|---|---|
表示がiGPUになってますがw |
【デザイン】
GTX10世代に向けて刷新された筐体です。
素材がカーボンファイバー+マグネシウム合金なのでゲーミングノートの中でもトップクラスの強度と剛性を誇ります。
【処理速度】
CPUの能力はデスクトップに譲りますが、GPUはデスクトップの同型番と遜色のない性能です。
【グラフィック性能】
GTX10XXよりモバイルとデスクトップが統合されたので、(モデルにより差異はありますが)1080はデスクトップ版と同等以上の性能を発揮できます。
冷却性能も高くこれだけの処理能力でありながらサーマルスロットリングは発生しません。(リペースト前)
【拡張性】
インターフェイスは割り切った設計の為最小限といった感じです。
その他には独自の外付けGPU-BOX用端子を備えます。
【使いやすさ】
フルキーボードに加え、管理用ソフトが充実しているので、使い勝手は抜群です。
【持ち運びやすさ】
持ち運びを想定しているものではないですね。
【バッテリ】
一応99Whのバッテリーを搭載していますが、この性能では気休め程度ですね。
【液晶】
ゲーミングを銘打っているので高画質・低遅延です。
【総評】
流石にお値段が張りますが、最高性能モデルです。
いつのまにやら購入から約二年ほど経っていて後継機が出たりしていますが、これであと5年は問題なく戦えるスペックです。
ゲーミングの高画質、音質も2.1chで重低音もしっかり再生できます。ヘッドフォンの駆動力もしっかりしています。
約9年振りの買い替えですが、当時はゲーミングノートといえどローエンドには優っていましたがハイミドル以上のデスクトップとの差は明白にありました。
それに比べ本機はCPUこそ劣りますが、ハイエンドデスクトップと遜色の無いゲーミング性能です。
フルHDは全てのゲームが最高設定で快適に遊べます。
4Kはカクカク過ぎるということはありませんが、最高設定ではちょっと厳しいですね。
また旧機は通常時からファンが間欠稼働したりしていましたが、本機は低負荷時はほぼ無音、高負荷時は流石に少しうるさいですが、スピーカーで問題なくかき消せるレベルです。
純正時の高負荷時のCPU温度が85℃〜90℃前後、GPUが75〜80℃前後です。
液体金属へのリペーストによりCPUが70℃〜80℃、GPUが60℃〜70℃まで下がります。
またリペースト前はゲーミングなど高負荷を掛けるとすぐにファンが稼働しましたが、リペースト後はファンはすぐには稼働せず一定の猶予時間があります。これは熱伝導に優れる液体金属の恩恵で、ヒートパイプに効率的に熱が伝わることによりCPU、GPUが瞬間的に冷却されているからと推察できます。
ファンの回転数も下がり冷えるのも速いです。
ドライバー一本で簡単にできるのでオススメです。
総評として最高のゲーミングラップトップの一台であるといえます。
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ジャイアン鈴木 さん
(ノートパソコン)
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