VOEZ [Nintendo Switch]
- 蘭空高校の男女6人により結成されたバンドが成長し、歌声が世界に響き渡っていく模様が描かれた、カラフルリズムゲーム。
- 楽曲収録数は100曲超。画面上部から落ちてくるノーツ(アイコン)を楽曲のリズムに合わせてタッチして、演奏していく。
- 各楽曲には「EASY」「HARD」「SPECIAL」難易度の譜面が用意されていて、自分のスキルに合わせて存分にエンジョイできる。
VOEZ [Nintendo Switch]フライハイワークス
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 1月25日
- 5 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
3.00 | 3.85 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
4.00 | 3.99 | -位 |
| 熱中度 |
2.00 | 3.79 | -位 |
| 継続性 |
2.00 | 3.60 | -位 |
| ゲームバランス |
2.00 | 3.62 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2018年12月1日 00:38 [1178542-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 3 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 2 |
| 継続性 | 2 |
| ゲームバランス | 2 |
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|---|---|---|
所謂リズムゲームというジャンルになる本作ですが表題通り収録されている曲数は160曲とかなり豊富です。・・・・・が似たような曲が多いのとオリジナリティーティストが濃いので人によっては好みが合わないかもです。メジャータイトルの同ジャンル作品と比べるとやや見劣りする部分もありますがこれはこれでアリかなって感じでガッツリやり込むというより時間の合間でちょこちょこプレイする程度でしたがそれなりに楽しめました。
以下、本作の紹介になります。
カラフルな歌声 (VOEZ) を世界に届けるリズムゲーム。
全世界1000万ダウンロードを突破した新感覚リズムゲームをNintendo Switchで! 多彩な楽曲、美麗なグラフィックで世界中を熱狂させた『Cytus』『DEEMO』などを擁する、新進気鋭の台湾メーカーRayark社が発信する、全世界1000万ダウンロードを突破した、新感覚リズムゲーム『VOEZ』が、新規楽曲を追加して、Nintendo Switchに登場!
Nintendo Switch版では、スマホ版で有料販売されている楽曲を、無料アップデートで追加。総勢160曲になります。日本・台湾のクリエイターにより生み出された様々なジャンルの楽曲を収録。楽曲の難易度は[Easy][Hard][Special]の3種類から選択可能、音楽ゲームに慣れている人に限らず、あまり慣れていない人でも、自分のスキルに合わせて全楽曲を楽しんでいただけます。また、発売後も無料アップデートで楽曲を追加する予定です。
演奏パートでは、画面上に幾つものレーンが出現し、様々な形状のノーツ (・状アイコン) が降ってくるので、下部のバー部分と重なったタイミングで、タップやホールド、スワイプなどノーツの種類に応じたアクションを行うことで、スコアを獲得していきます。レーンは楽曲に合わせて増減したり、左右に移動したり、まるで楽曲に合わせて踊っているかのように変化し、視覚でもプレイヤーを楽しませます。
3月から配信開始のダウンロード版はタッチメインの操作でしたが、パッケージ版ではあらたに「コントローラー操作」に対応。 携帯モードのみ対応していた本ソフトが、TVモードとテーブルモードに新たに対応し、楽しさがさらに広がります。 *ダウンロード版も並行してアップデートし、同機能を追加します。
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2018年3月7日 10:16 [1110236-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 5 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 4 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・日本や台湾のクリエイターによって制作された160の楽曲を演奏できるリズムゲーム。
・操作方法は、ボタンとスティックを使った操作と画面をタッチする操作から選べる。
【評価】
・一気に遊ぼうとしても全曲を1回ずつ演奏するだけでも何時間もかかるくらいの圧倒的な曲数。160曲という数はとにかくすごい。
・リズムアクションは上から下に流れるリズムがカーソルに重なるタイミングで、リズムの記号によって、タップ、ホールド、スワイプを行っていく。コントローラでの操作の場合はボタンでタップとホールドを行い、スティックでスワイプ操作、画面をタッチする操作ではそれぞれタイミングよくリズムが流れているレーンにそれぞれの操作を行うようになり、それぞれ違った感覚でのプレイとなる。
・コントローラ操作の場合は、画面全体をしっかりと見たうえでゲームができる反面、レーンやリズムが左右に動きながら流れてきても関係なくボタンを押せばよい簡単操作。しかし、コントローラが左右対称じゃないため、スワイプ操作のスティック弾きにかなり慣れが必要。
・画面を直接タップする操作は携帯モードでしかプレイできなく、手が画面を隠してしまうが、レーンやリズムの動きに合わせて手を動かすため、ゲームのシステム的にはこちらの操作の方が手に馴染みやすいと思う。Joy−Conを外した状態の方がスティックが邪魔にならず、遊びやすい。
・最初からすべての楽曲が演奏できるため、かえってメニュー画面の段階でどの楽曲を演奏できるのかわかりにくくなってしまっている。また、曲を選ぶ際のアイコンはそれぞれ綺麗なイラストが描かれているが、楽曲を選ぶとその絵が淡くなった状態で背景になるため、イラストと曲を関連付けしにくい。一応、楽曲のソートは複数のパターンが用意されているので、いずれかのソートの状態で順番に演奏しながら曲を把握していくのが順当な遊び方だと思う。
・色んな楽曲があるが、J−Popなどテレビの音楽番組などで見かけるような楽曲がないため、知っている楽曲を演奏したい人にとっては、実際にそれぞれの楽曲を演奏してみないと自分にあっている音ゲーなのか判断が利かないところはある。
【まとめ】
・プレイした感じだと、テレビ画面よりは携帯モードでタッチ操作でプレイする方が適しているゲームだと感じました。知っている楽曲じゃないとリズムゲームは遊びたくない、というようなタイプの人には向いていませんけど、ひたすらリズムゲームで遊びたい人にとっては、延々と遊べてしまう沼みたいなゲームです。
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