『DAC性能は、30万円クラス。機能性満載の高性能DACアンプ!』 TEAC UD-505-B [ブラック] 組紐屋の竜.さんのレビュー・評価

2018年 1月27日 発売

UD-505-B [ブラック]

  • 旭化成エレクトロニクス製AKM「VERITA AK4497」を左右に1基ずつ搭載したデュアルモノーラル構成のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。
  • DSD22.5MHz、PCM768kHz/32bitのハイサンプリングレート・ハイレゾ音源に対応している。
  • 独自の電流伝送強化型出力バッファー回路「TEAC-HCLD回路」を4回路搭載している。
UD-505-B [ブラック] 製品画像

拡大

プロダクトアワード2018

最安価格(税込):

¥141,103

(前週比:+1,323円↑) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥141,103

e逸品館

キャッシュレス最大5%還元対象

キャッシュレス・消費者還元事業について

クレジットカードなどキャッシュレス決済で購入した際、最大5%ポイント還元を受けられるキャッシュレス・消費者還元事業の加盟店に表示しています。

還元額の表記はあくまでも参考情報です。還元の有無や還元方法・還元率は、店舗決済方法や決済事業者により異なります。商品のご購入前に、店舗サイトに記載されている還元に関する情報を必ずご確認ください。また、還元の詳細については各店舗に対して直接お問い合わせください。

※キャッシュレス・消費者還元事業の詳細については、キャッシュレス・消費者還元事業 特集ページをご確認ください。

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥141,103〜¥162,800 (17店舗) メーカー希望小売価格:オープン

店頭参考価格帯:¥159,840 〜 ¥162,800 (全国740店舗)最寄りのショップ一覧

タイプ:ヘッドホンアンプ ヘッドホン端子(標準プラグ):2系統 ハイレゾ:○ UD-505-B [ブラック]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • UD-505-B [ブラック]の価格比較
  • UD-505-B [ブラック]の店頭購入
  • UD-505-B [ブラック]のスペック・仕様
  • UD-505-B [ブラック]のレビュー
  • UD-505-B [ブラック]のクチコミ
  • UD-505-B [ブラック]の画像・動画
  • UD-505-B [ブラック]のピックアップリスト
  • UD-505-B [ブラック]のオークション

UD-505-B [ブラック]TEAC

最安価格(税込):¥141,103 (前週比:+1,323円↑) 発売日:2018年 1月27日

  • UD-505-B [ブラック]の価格比較
  • UD-505-B [ブラック]の店頭購入
  • UD-505-B [ブラック]のスペック・仕様
  • UD-505-B [ブラック]のレビュー
  • UD-505-B [ブラック]のクチコミ
  • UD-505-B [ブラック]の画像・動画
  • UD-505-B [ブラック]のピックアップリスト
  • UD-505-B [ブラック]のオークション

『DAC性能は、30万円クラス。機能性満載の高性能DACアンプ!』 組紐屋の竜.さん のレビュー・評価

rss

あなたのレビューを投稿しませんか?

UD-505-B [ブラック]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

さん 金メダル

  • レビュー投稿数:31件
  • 累計支持数:141人
  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

ヘッドホンアンプ・DAC
5件
333件
デジタルオーディオプレーヤー(DAP)
1件
290件
イヤホン・ヘッドホン
2件
69件
もっと見る
満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
DAC性能は、30万円クラス。機能性満載の高性能DACアンプ!

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→RCAケーブル→HAー1AMK2→UD503→T1 2nd (BL)

カインHAー1AMK2のレビューに書いているメイン環境。下がUD505、上がUD503。

各リアパネル。UD505(DAC)、UD503(ヘッドホンアンプ)は、各電源ケーブルは変更。

PCオーディオ。iPad PRO 512GB→GT8-A→USB DDC→同軸ケーブル→ifi SPDIF→UD505

このシステムでDENON AHーD7200もキンバーのバランスケーブルでバランス化。

このシステムでHiFiMAN SUNDARAもバランス化。各2.5mm→4.4mm変換プラグはオマケ。

【デザイン】
TEACらしいデザインで個人的には良。TAーZH1ESの様にパネルが上じゃないので、こちらの方がPDー501HRーSEを上に置いても、UD503を上に置いても様になります。(音質的に最適化された TEAC PDー501HRも所有。)
横のプレートが本体の補強なので、UD501+HAー501の様に2段が差ねも可能との事。
発熱も非常に少ないので、それを可能にしています。
【音質】
フラットで解像度が高く、空間表現力も非常に豊か。音の広がり、分離能も申し分ないですね。
ピュアオーディオの方曰く、DAC性能は現行オープン価格の20万円クラスでは頭1つ出ていて30万円クラス、40万円クラスのDACアンプと同等レベルとの事。
それには、私も同意。

旭化成のフラッグシップDACチップ VERITA AK4497 デュアルDACと今まで培って来たTEACのアナログ回路の恩恵でしょうかね。
【操作性】
良い部類。
【機能性】
メーカーホームページ参照

インターフェイス社よりいち早く権利を買って、PCオーディオの高音質化(バルクペット転送)を標準搭載。
マルチタスクにて、foober2000 DSD ASIO等に反映可能。
インターフェイス社より、現在特許出願中。

PCオーディオも高音質で楽しめます。USBデジタルケーブル、Ifiのノイズ低減のアクセサリー類、電源周りの調整、強化は必要ですが。

10MHz IN (TEAC CGー10M、サイバーシャフトのマスタークロックジェネレーターOCXO アルテメット OP13、OP14等の外部クロックを利用出来ます。)USBデジタル接続のみ。
UD505レベルのDACで有れば、定価で約15万円以上のマスタークロックジェネレーターを導入しないと殆ど効果はないかもしれませんが…

TEAC HAーP90SD等の(マイクロSDカード使用による)、クロック、ジッターの影響を受けにくい同軸デジタル接続でDSD2.8MHzのネイティブ再生。
2万円以上の同軸デジタルケーブルを使用すると、PCオーディオのDSD11.2MHzのネイティブ再生より音がイイですね。2万円以上の同軸デジタルケーブルと同社互換のおかげかな。(TEAC HAーP90SDも所有。)
【総評】
AK4490 デュアルDACのUD503もDAC性能は高い(私が試した限りでは、OPPO sonica DAC[ES9038PRO シングルDAC]とDAC性能は同等レベルだったので、ラックスマンPー750u+UD503 AK4490 デュアルDACの運用と迷いましたが、UD505と全段真空管ヘッドホンアンプ カインHAー1AMK2(真空管5本搭載で 9.5Kgと物量もタップリ)とSAEC OPCーX11 2m(純石英のフラッグシップ光デジタルケーブル)をセットで購入しました。

音に厚みの有る美音系の音質は、AKの高級機とOPCーX11→UD505のバランス駆動で作れるので…

デジタル接続は、DACを利用するので同じなんて初心者レベルの事言っている人には、意味すら解らないと思いますが。又は、イコライザーのせいにしたりする言い訳がましい人にも…

[環境]
メインの環境は、ゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドを自宅でも楽しめる様にがコンセプトで再生環境を組んでいるので、単体DACの利用が殆どですね。

http://review.kakaku.com/review/K0001041484/#tab

この様な真空管を複数利用した生々しいサウンドは、トランジスタのUD503+ラックスマン pー750uのバランス駆動でも出せないですね。

初心者の方でしょうか、ピュアオーディオの方も認める高性能DACを音の分離感が悪いとか、団子になっているなんて言っているのは。。。

写真掲載も再生環境の明記すらない、レベルの低い価格ドットコムの書き込みなので、本当に買っているかどうかも分かりませんがw

オーディオの基本は、総合的に音が出るので、プレイヤー、プレイヤーと接続するケーブル、PCオーディオの場合は、ifiのノイズ低減のアクセサリー類、DAC、ヘッドホンアンプ、電源周り等の全体の底上げ、相性、バランスが必要不可欠ですね。

TAーZH1ESは、DAC性能がUD503レベルで、UD503の使い分け程度の機種で、つまんな過ぎて、手放して現在の環境に変更しましたが、超弩級のゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドが自宅で聴けて、これらの機材を購入して良かったと思っています。

私の中のヘッドホンオーディオの終着点となり、もう専門店、大型家電量販店に行っても、欲しいと思う商品が無くなりましたね。

また、気が向けば何か購入するとは思いますが。

AK4490搭載のRME ADIー2 DACも検討しましたが、DACチップが所有のUD503と同じ一昔古いのと、電源ケーブルが3ピンのアコースティックリバイブの電源ケーブル等が挿せないので単体DACとして不利なのと、ADIー2 DACの様なタイプは、電源周りのスイチィングノイズの懸念もあり却下しました。

DACチップの業界もスペック競争で旭化成もAK4499をリリースするそうですが、上級者は、DACだけ良くても全体の底上げ、全システムの相性が悪ければ自分好みの良い出音は出せない事を知っているので、一応新しいチップを搭載したTEACの機種が今後出れば試聴しますが、試聴してから考えたいと思います。

UD503もUD505も十分DAC性能は高いので…

40万円以上する KORG USB DAC /ADC Nu 1も真空管は搭載していますが、AK4490 のデュアルDAC バランス駆動式なので…

UD505もDACとして十分20万円くらいの価値の有るDACアンプだと思いますが、次にリリースする最新DACは価格は20万円以上にした方が良いですね。

UD505でも、AK4497のデュアルDAC、バルクペット転送のインターフェイス社への権利の支払いで利益率は低そうなので…

SONYのTAーZH1ESほど強気の価格設定も困りますが…


追記…

AHーD7200→キンバーのバランスケーブル→フルテック(ロジウムメッキプラグ2本だし)、HiFiMAN SUNDARA→T1 2ndの改造7Nバランスケーブル(金メッキプラグ2本出し)でバランス化しました。

結果、D7200は新フラッグシップモデルD9200をも上回る音質になった感じかな。

SANDARAも十分10万円越えの平面駆動式のオープンエアーになった印象でしょうか。


参考まで…





参考になった17人(再レビュー後:9人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

  • Twitterにツイートする
満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
DAC性能は、30万円クラス。機能性満載の高性能DACアンプ!

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→RCAケーブル→HAー1AMK2→UD503→T1 2nd (BL)

カインHAー1AMK2のレビューに書いているメイン環境。下がUD505、上がUD503。

各リアパネル。UD505(DAC)、UD503(ヘッドホンアンプ)各電源ケーブルは変更。

PCオーディオ。iPad PRO 512GB→GT8-A→USB DDC→同軸ケーブル→ifi SPDIF→UD505

このシステムでDENON AHーD7200もキンバーのバランスケーブルでバランス化。

このシステムでHiFiMAN SUNDARAもバランス化。各2.5mm→4.4mm変換プラグはオマケ。

【デザイン】
TEACらしいデザインで個人的には良。TAーZH1ESの様にパネルが上じゃないので、こちらの方がPDー501HRーSEを上に置いても、UD503を上に置いても様になります。(音質的に最適化された TEAC PDー501HRも所有。)
横のプレートが本体の補強なので、UD501+HAー501の様に2段が差ねも可能との事。
発熱も非常に少ないので、それを可能にしています。
【音質】
フラットで解像度が高く、空間表現力も非常に豊か。音の広がり、分離能も申し分ないですね。
ピュアオーディオの方曰く、DAC性能は現行オープン価格の20万円クラスでは頭1つ出ていて30万円クラス、40万円クラスのDACアンプと同等レベルとの事。
それには、私も同意。

旭化成のフラッグシップDACチップ VERITA AK4497 デュアルDACと今まで培って来たTEACのアナログ回路の恩恵でしょうかね。
【操作性】
良い部類。
【機能性】
メーカーホームページ参照

インターフェイス社よりいち早く権利を買って、PCオーディオの高音質化(バルクペット転送)を標準搭載。
マルチタスクにて、foober2000 DSD ASIO等に反映可能。
インターフェイス社より、現在特許出願中。

PCオーディオも高音質で楽しめます。USBデジタルケーブル、Ifiのノイズ低減のアクセサリー類、電源周りの調整、強化は必要ですが。

10MHz IN (TEAC CGー10M、サイバーシャフトのマスタークロックジェネレーターOCXO アルテメット OP13、OP14等の外部クロックを利用出来ます。)USBデジタル接続のみ。
UD505レベルのDACで有れば、定価で約15万円以上のマスタークロックジェネレーターを導入しないと殆ど効果はないかもしれませんが…

TEAC HAーP90SD等の(マイクロSDカード使用による)、クロック、ジッターの影響を受けにくい同軸デジタル接続でDSD2.8MHzのネイティブ再生。
2万円以上の同軸デジタルケーブルを使用すると、PCオーディオのDSD11.2MHzのネイティブ再生より音がイイですね。2万円以上の同軸デジタルケーブルと同社互換のおかげかな。(TEAC HAーP90SDも所有。)
【総評】
AK4490 デュアルDACのUD503もDAC性能は高い(私が試した限りでは、OPPO sonica DAC[ES9038PRO シングルDAC]とDAC性能は同等レベルだったので、ラックスマンPー750u+UD503 AK4490 デュアルDACの運用と迷いましたが、UD505と全段真空管ヘッドホンアンプ カインHAー1AMK2(真空管5本搭載で 9.5Kgと物量もタップリ)とSAEC OPCーX11 2m(純石英のフラッグシップ光デジタルケーブル)をセットで購入しました。

音に厚みの有る美音系の音質は、AKの高級機とOPCーX11→UD505のバランス駆動で作れるので…

デジタル接続は、DACを利用するので同じなんて初心者レベルの事言っている人には、意味すら解らないと思いますが。又は、イコライザーのせいにしたりする言い訳がましい人にも…

[環境]
メインの環境は、ゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドを自宅でも楽しめる様にがコンセプトで再生環境を組んでいるので、単体DACの利用が殆どですね。

http://review.kakaku.com/review/K0001041484/#tab

この様な真空管を複数利用した生々しいサウンドは、トランジスタのUD503+ラックスマン pー750uのバランス駆動でも出せないですね。

初心者の方でしょうか、ピュアオーディオの方も認める高性能DACを音の分離感が悪いとか、団子になっているなんて言っているのは。。。

写真掲載も再生環境の明記すらない、レベルの低い価格ドットコムの書き込みなので、本当に買っているかどうかも分かりませんがw

オーディオの基本は、総合的に音が出るので、プレイヤー、プレイヤーと接続するケーブル、PCオーディオの場合は、ifiのノイズ低減のアクセサリー類、DAC、ヘッドホンアンプ、電源周り等の全体の底上げ、相性、バランスが必要不可欠ですね。

TAーZH1ESは、DAC性能がUD503レベルで、UD503の使い分け程度の機種で、つまんな過ぎて、手放して現在の環境に変更しましたが、超弩級のゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドが自宅で聴けて、これらの機材を購入して良かったと思っています。

私の中のヘッドホンオーディオの終着点となり、もう専門店、大型家電量販店に行っても、欲しいと思う商品が無くなりましたね。

また、気が向けば何か購入するとは思いますが。

AK4490搭載のRME ADIー2 DACも検討しましたが、DACチップが所有のUD503と同じ一昔古いのと、電源ケーブルが3ピンのアコースティックリバイブの電源ケーブル等が挿せないので単体DACとして不利なのと、ADIー2 DACの様なタイプは、電源周りのスイチィングノイズの懸念もあり却下しました。

DACチップの業界もスペック競争で旭化成もAK4499をリリースするそうですが、上級者は、DACだけ良くても全体の底上げ、全システムの相性が悪ければ自分好みの良い出音は出せない事を知っているので、一応新しいチップを搭載したTEACの機種が今後出れば試聴しますが、試聴してから考えたいと思います。

UD503もUD505も十分DAC性能は高いので…

40万円以上する KORG USB DAC /ADC Nu 1も真空管は搭載していますが、AK4490 のデュアルDAC バランス駆動式なので…

UD505もDACとして十分20万円くらいの価値の有るDACアンプだと思いますが、次にリリースする最新DACは価格は20万円以上にした方が良いですね。

UD505でも、AK4497のデュアルDAC、バルクペット転送のインターフェイス社への権利の支払いで利益率は低そうなので…

SONYのTAーZH1ESほど強気の価格設定も困りますが…


追記…

AHーD7200→キンバーのバランスケーブル→フルテック(ロジウムメッキプラグ2本だし)、HiFiMAN SANDARA→T1 2ndの改造7Nバランスケーブル(金メッキプラグ2本出し)でバランス化しました。

結果、D7200は新フラッグシップモデルD9200をも上回る音質になった感じかな。

SANDARAも十分10万円越えの平面駆動式のオープンエアーになった印象でしょうか。


参考まで…





参考になった0

満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
DAC性能は、30万円クラス。機能性満載の高性能DACアンプ!

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→ゾノトーンRCAケーブル→HAー1AMK2→T1 2nd

レビューに書いているメインの再生環境。下がUD505、上がUD503。各電源ケーブル交換

各リアパネル。UD505(DAC)、UD503(ヘッドホンアンプ)各電源ケーブルを変更。

PCオーディオ。iPad PRO 512GB→GT8-A→USB DDC→同軸ケーブル→ifi SPDIF→UD505

このシステムでDENON AHーD7200もキンバーのバランスケーブルでバランス化

このシステムでHiFiMAN SUNDARAもバランス化。各2.5mm→4.4mm変換プラグはオマケ

【デザイン】
TEACらしいデザインで個人的には良。TAーZH1ESの様にパネルが上じゃないので、こちらの方がPDー501HRーSEを上に置いても、UD503を上に置いても様になります。(音質的に最適化された TEAC PDー501HRも所有。)
横のプレートが本体の補強なので、UD501+HAー501の様に2段が差ねも可能との事。
発熱も非常に少ないので、それを可能にしています。
【音質】
フラットで解像度が高く、空間表現力も非常に豊か。音の広がり、分離能も申し分ないですね。
ピュアオーディオの方曰く、DAC性能は現行オープン価格の20万円クラスでは頭1つ出ていて30万円クラス、40万円クラスのDACアンプと同等レベルとの事。
それには、私も同意。

旭化成のフラッグシップDACチップ VERITA AK4497 デュアルDACと今まで培って来たTEACのアナログ回路の恩恵でしょうかね。
【操作性】
良い部類。
【機能性】
メーカーホームページ参照

インターフェイス社よりいち早く権利を買って、PCオーディオの高音質化(バルクペット転送)を標準搭載。
マルチタスクにて、foober2000 DSD ASIO等に反映可能。
インターフェイス社より、現在特許出願中。

PCオーディオも高音質で楽しめます。USBデジタルケーブル、Ifiのノイズ低減のアクセサリー類、電源周りの調整、強化は必要ですが。

10MHz IN (TEAC CGー10M、サイバーシャフトのマスタークロックジェネレーターOCXO アルテメット OP13、OP14等の外部クロックを利用出来ます。)USBデジタル接続のみ。
UD505レベルのDACで有れば、定価で約15万円以上のマスタークロックジェネレーターを導入しないと殆ど効果はないかもしれませんが…

TEAC HAーP90SD等の(マイクロSDカード使用による)、クロック、ジッターの影響を受けにくい同軸デジタル接続でDSD2.8MHzのネイティブ再生。
2万円以上の同軸デジタルケーブルを使用すると、PCオーディオのDSD11.2MHzのネイティブ再生より音がイイですね。2万円以上の同軸デジタルケーブルと同社互換のおかげかな。(TEAC HAーP90SDも所有。)
【総評】
AK4490 デュアルDACのUD503もDAC性能は高い(私が試した限りでは、OPPO sonica DAC[ES9038PRO シングルDAC]とDAC性能は同等レベルだったので、ラックスマンPー750u+UD503 AK4490 デュアルDACの運用と迷いましたが、UD505と全段真空管ヘッドホンアンプ カインHAー1AMK2(真空管5本搭載で 9.5Kgと物量もタップリ)とSAEC OPCーX11 2m(純石英のフラッグシップ光デジタルケーブル)をセットで購入しました。

音に厚みの有る美音系の音質は、AKの高級機とOPCーX11→UD505のバランス駆動で作れるので…

デジタル接続は、DACを利用するので同じなんて初心者レベルの事言っている人には、意味すら解らないと思いますが。又は、イコライザーのせいにしたりする言い訳がましい人にも…

[環境]
メインの環境は、ゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドを自宅でも楽しめる様にがコンセプトで再生環境を組んでいるので、単体DACの利用が殆どですね。

http://review.kakaku.com/review/K0001041484/#tab

この様な真空管を複数利用した生々しいサウンドは、トランジスタのUD503+ラックスマン pー750uのバランス駆動でも出せないですね。

初心者の方でしょうか、ピュアオーディオの方も認める高性能DACを音の分離感が悪いとか、団子になっているなんて言っているのは。。。

写真掲載も再生環境の明記すらない、レベルの低い価格ドットコムの書き込みなので、本当に買っているかどうかも分かりませんがw

オーディオの基本は、総合的に音が出るので、プレイヤー、プレイヤーと接続するケーブル、PCオーディオの場合は、ifiのノイズ低減のアクセサリー類、DAC、ヘッドホンアンプ、電源周り等の全体の底上げ、相性、バランスが必要不可欠ですね。

TAーZH1ESは、DAC性能がUD503レベルで、UD503の使い分け程度の機種で、つまんな過ぎて、手放して現在の環境に変更しましたが、超弩級のゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドが自宅で聴けて、これらの機材を購入して良かったと思っています。

私の中のヘッドホンオーディオの終着点となり、もう専門店、大型家電量販店に行っても、欲しいと思う商品が無くなりましたね。

また、気が向けば何か購入するとは思いますが。

AK4490搭載のRME ADIー2 DACも検討しましたが、DACチップが所有のUD503と同じ一昔古いのと、電源ケーブルが3ピンのアコースティックリバイブの電源ケーブル等が挿せないので単体DACとして不利なのと、ADIー2 DACの様なタイプは、電源周りのスイチィングノイズの懸念もあり却下しました。

DACチップの業界もスペック競争で旭化成もAK4499をリリースするそうですが、上級者は、DACだけ良くても全体の底上げ、全システムの相性が悪ければ自分好みの良い出音は出せない事を知っているので、一応新しいチップを搭載したTEACの機種が今後出れば試聴しますが、試聴してから考えたいと思います。

UD503もUD505も十分DAC性能は高いので…

40万円以上する KORG USB DAC /ADC Nu 1も真空管は搭載していますが、AK4490 のデュアルDAC バランス駆動式なので…

UD505もDACとして十分20万円くらいの価値の有るDACアンプだと思いますが、次にリリースする最新DACは価格は20万円以上にした方が良いですね。

UD505でも、AK4497のデュアルDAC、バルクペット転送のインターフェイス社への権利の支払いで利益率は低そうなので…

SONYのTAーZH1ESほど強気の価格設定も困りますが…


追記…

AHーD7200→キンバーのバランスケーブル→フルテック(ロジウムメッキプラグ2本だし)、HiFiMAN SANDARA→T1 2ndの改造7Nバランスケーブル(金メッキプラグ2本出し)でバランス駆動にバランス化しました。

結果、D7200は新フラッグシップモデルD9200をも上回る音質になった感じかな。

SANDARAも十分10万円越えの平面駆動式になった印象かな。


参考まで…





参考になった0

満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
DAC性能は、30万円クラス。機能性満載の高性能DACアンプ!

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→ゾノトーンRCAケーブル→HAー1AMK2→T1 2nd

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→ゾノトーンRCAケーブル→HAー1AMK2→T1 2nd A

レビューに書いているメインの再生環境。下がUD505、上がUD503。

各リアパネル。UD505(DAC)、UD503(ヘッドホンアンプ)は、電源ケーブルを変更。

PCオーディオ。iPad PRO 512GB→GT8-A→USB DDC→同軸ケーブル→ifi SPDIF→UD505

光デジタルケーブルは、1m 4万円程度の同軸ケーブルの音質に匹敵するこちらを使用。

【デザイン】
TEACらしいデザインで個人的には良。TAーZH1ESの様にパネルが上じゃないので、こちらの方がPDー501HRーSEを上に置いても、UD503を上に置いても様になります。(音質的に最適化された TEAC PDー501HRも所有。)
横のプレートが本体の補強なので、UD501+HAー501の様に2段が差ねも可能との事。
発熱も非常に少ないので、それを可能にしています。
【音質】
フラットで解像度が高く、空間表現力も非常に豊か。音の広がり、分離能も申し分ないですね。
ピュアオーディオの方曰く、DAC性能は現行オープン価格の20万円クラスでは頭1つ出ていて30万円クラス、40万円クラスのDACアンプと同等レベルとの事。
それには、私も同意。

旭化成のフラッグシップDACチップ VERITA AK4497 デュアルDACと今まで培って来たTEACのアナログ回路の恩恵でしょうかね。
【操作性】
取説を読めば誰でも操作出来ます。
【機能性】
標準プラグ2本出しのバランス駆動、アクティブグランド駆動。4.4mm5極端子のバランス駆動、アクティブグランド駆動。

スペック DSD24.5MHz、PCM768/32
アップコンバート機能 最大 DSD24.5MHz、PCM384/32

インターフェイス社よりいち早く権利を買って、PCオーディオの高音質化(バルクペット転送)を標準搭載。
マルチタスクにて、foober2000 DSD ASIO等に反映可能。
インターフェイス社より、現在特許出願中。

PCオーディオも高音質で楽しめます。USBデジタルケーブル、Ifiのノイズ低減のアクセサリー類、電源周りの調整、強化は必要ですが。

10MHz IN (TEAC CGー10M、サイバーシャフトのマスタークロックジェネレーターOCXO アルテメット OP13、OP14等の外部クロックを利用出来ます。)USBデジタル接続のみ。
UD505レベルのDACで有れば、定価で約15万円以上のマスタークロックジェネレーターを導入しないと殆ど効果はないかもしれませんが…

Bluetoothでは、高音質コーデック LDAC、aptx HD対応。

デジタルフィルター DSD2種類、PCM 5種類。

TEAC HAーP90SD等の(マイクロSDカード使用による)、クロック、ジッターの影響を受けにくい同軸デジタル接続でDSD2.8MHzのネイティブ再生。
2万円以上の同軸デジタルケーブルを使用すると、PCオーディオのDSD11.2MHzのネイティブ再生より音がイイですね。2万円以上の同軸デジタルケーブルと同社互換のおかげかな。(TEAC HAーP90SDも所有。)
【総評】
AK4490 デュアルDACのUD503もDAC性能は高い(私が試した限りでは、OPPO sonica DAC[ES9038PRO シングルDAC]とDAC性能は同等レベルだったので、ラックスマンPー750u+UD503 AK4490 デュアルDACの運用と迷いましたが、UD505と全段真空管ヘッドホンアンプ カインHAー1AMK2(真空管5本搭載で 9.5Kgと物量もタップリ)とSAEC OPCーX11 2m(純石英のフラッグシップ光デジタルケーブル)をセットで購入しました。

音に厚みの有る美音系の音質は、AKの高級機とOPCーX11→UD505のバランス駆動で作れるので…

デジタル接続は、DACを利用するので同じなんて初心者レベルの事言っている人には、意味すら解らないと思いますが。又は、イコライザーのせいにしたりする言い訳がましい人にも…

[環境]
メインの環境は、ゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドを自宅でも楽しめる様にがコンセプトで再生環境を組んでいるので、単体DACの利用が殆どですね。

http://review.kakaku.com/review/K0001041484/#tab

この様な真空管を複数利用した生々しいサウンドは、トランジスタのUD503+ラックスマン pー750uのバランス駆動でも出せないですね。

初心者の方でしょうか、ピュアオーディオの方も認める高性能DACを音の分離感が悪いとか、団子になっているなんて言っているのは。。。

写真掲載も再生環境の明記すらない、レベルの低い価格ドットコムの書き込みなので、本当に買っているかどうかも分かりませんがw

オーディオの基本は、総合的に音が出るので、プレイヤー、プレイヤーと接続するケーブル、PCオーディオの場合は、ifiのノイズ低減のアクセサリー類、DAC、ヘッドホンアンプ、電源周り等の全体の底上げ、相性、バランスが必要不可欠ですね。

TAーZH1ESは、DAC性能がUD503レベルで、UD503の使い分け程度の機種で、つまんな過ぎて、手放して現在の環境に変更しましたが、超弩級のゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドが自宅で聴けて、これらの機材を購入して良かったと思っています。

私の中のヘッドホンオーディオの終着点となり、もう専門店、大型家電量販店に行っても、欲しいと思う商品が無くなりましたね。

また、気が向けば何か購入するとは思いますが。

AK4490搭載のRME ADIー2 DACも検討しましたが、DACチップが所有のUD503と同じ一昔古いのと、電源ケーブルが3ピンのアコースティックリバイブの電源ケーブル等が挿せないので単体DACとして不利なのと、ADIー2 DACの様なタイプは、電源周りのスイチィングノイズの懸念もあり却下しました。

DACチップの業界もスペック競争で旭化成もAK4499をリリースするそうですが、上級者は、DACだけ良くても全体の底上げ、全システムの相性が悪ければ自分好みの良い出音は出せない事を知っているので、一応新しいチップを搭載したTEACの機種が今後出れば試聴しますが、試聴してから考えたいと思います。

UD503もUD505も十分DAC性能は高いので…

40万円以上する KORG USB DAC /ADC Nu 1も真空管は搭載していますが、AK4490 のデュアルDAC バランス駆動式なので…

UD505もDACとして十分20万円くらいの価値の有るDACアンプだと思いますが、次にリリースする最新DACは価格は20万円以上にした方が良いですね。

UD505でも、AK4497のデュアルDAC、バルクペット転送のインターフェイス社への権利の支払いで利益率は低そうなので…

SONYのTAーZH1ESほど強気の価格設定も困りますが…


では、どなたか購入検討の方の参考にして頂ければ幸いです。


参考になった6

満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
DAC性能は、30万円クラス。機能性満載の高性能DACアンプ!

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→ゾノトーンRCAケーブル→HAー1AMK2→T1 2nd

AKの高級機→OPCーX11→UD505(DAC)→ゾノトーンRCAケーブル→HAー1AMK2→T1 2nd A

レビューに書いているメインの再生環境

各リアパネル。UD505(DAC)、UD503(ヘッドホンアンプ)は、電源ケーブルを変更。

PCオーディオ。iPad PRO 512GB→GT8-A→USB DDC→同軸ケーブル→ifi SPDIF→UD505

光デジタルケーブルは、1m 4万円程度の同軸ケーブルの音質に匹敵するこちらを使用。

【デザイン】
TEACらしいデザインで個人的には良。TAーZH1ESの様にパネルが上じゃないので、こちらの方がPDー501HRーSEを上に置いても、UD503を上に置いても様になります。(音質的に最適化された TEAC PDー501HRも所有。)
横のプレートが本体の補強なので、UD501+HAー501の様に2段が差ねも可能との事。
発熱も非常に少ないので、それを可能にしています。
【音質】
フラットで解像度が高く、空間表現力も非常に豊か。音の広がり、分離能も申し分ないですね。
ピュアオーディオの方曰く、DAC性能は現行オープン価格の20万円クラスでは頭1つ出ていて30万円クラス、40万円クラスのDACアンプと同等レベルとの事。
それには、私も同意。

旭化成のフラッグシップDACチップ VERITA AK4497 デュアルDACと今まで培って来たTEACのアナログ回路の恩恵でしょうかね。
【操作性】
取説を読めば誰でも操作出来ます。
【機能性】
標準プラグ2本出しのバランス駆動、アクティブグランド駆動。4.4mm5極端子のバランス駆動、アクティブグランド駆動。
標準プラグのアンバランス駆動。

スペック DSD24.5MHz、PCM768/32
アップコンバート機能 最大 DSD24.5MHz、PCM384/32

インターフェイス社よりいち早く権利を買って、PCオーディオの高音質化(バルクペット転送)を標準搭載。
マルチタスクにて、foober2000 DSD ASIO等に反映可能。
インターフェイス社より、現在特許出願中。

PCオーディオも高音質で楽しめます。USBデジタルケーブル、Ifiのノイズ低減のアクセサリー類、電源周りの調整、強化は必要ですが。

10MHz IN (TEAC CGー10M、サイバーシャフトのマスタークロックジェネレーターOCXO アルテメット OP13、OP14等の外部クロックを利用出来ます。)USBデジタル接続のみ。

Bluetoothでは、高音質コーデック LDAC、aptx HD対応。

デジタルフィルター DSD2種類、PCM 5種類。

TEAC HAーP90SD等の(マイクロSDカード使用による)、クロック、ジッターの影響を受けにくい同軸デジタル接続でDSD2.8MHzのネイティブ再生。
2万円以上の同軸デジタルケーブルを使用すると、PCオーディオのDSD11.2MHzのネイティブ再生より音がイイですね。2万円以上の同軸デジタルケーブルと同社互換のおかげかな。(TEAC HAーP90SDも所有。)
【総評】
AK4490 デュアルDACのUD503もDAC性能は高い(私が試した限りでは、OPPO sonica DAC[ES9038PRO シングルDAC]とDAC性能は同等レベルだったので、ラックスマンPー750u+UD503 AK4490 デュアルDACの運用と迷いましたが、UD505と全段真空管ヘッドホンアンプ(真空管5本搭載で 9.5Kgと物量もタップリ)とSAEC OPCーX11 2m(純石英のフラッグシップ光デジタルケーブルを購入しました。

音に厚みの有る美音系の音質は、AKの高級機とOPCーX11→UD505のバランス駆動で作れるので…

デジタル接続は、DACを利用するので同じなんて初心者レベルの事言っている人には、意味すら解らないと思いますが。又は、イコライザーのせいにしたりする言い訳がましい人にも…

[環境]
メインの環境は、ゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドを自宅でも楽しめる様にがコンセプトで再生環境を組んでいるので、単体DACの利用が殆どですね。

http://review.kakaku.com/review/K0001041484/#tab

この様な真空管を複数利用した生々しいサウンドは、トランジスタのUD503+ラックスマン pー750uのバランス駆動でも出せないですね。

初心者の方でしょうか、ピュアオーディオの方も認める高性能DACを音の分離感が悪いとか、団子になっているなんて言っているのは。。。

写真掲載も再生環境の明記すらない、レベルの低い価格ドットコムの書き込みなので、本当に買っているかどうかも分かりませんがw

オーディオの基本は、総合的に音が出るので、プレイヤー、プレイヤーと接続するケーブル、PCオーディオの場合は、ifiのノイズ低減のアクセサリー類、DAC、ヘッドホンアンプ、電源周り等の全体の底上げ、相性、バランスが必要不可欠ですね。

TAーZH1ESは、DAC性能がUD503レベルで、UD503の使い分け程度の機種で、つまんな過ぎて、手放して現在の環境に変更しましたが、超弩級のゼンハイザーHEー1、ハイファイマン シャングリラの様なサウンドが自宅で聴けて、これらの機材を購入して良かったと思っています。

私の中のヘッドホンオーディオの終着点となり、もう専門店、大型家電量販店に行っても、欲しいと思う商品が無くなりましたね。

また、気が向けば何か購入するとは思いますが。

AK4490搭載のRME ADIー2 DACも検討しましたが、DACチップが所有のUD503と同じ一昔古いのと、電源ケーブルが3ピンのアコースティックリバイブの電源ケーブル等が挿せないので単体DACとして不利なのと、ADIー2 DACの様なタイプは、電源周りのスイチィングノイズの懸念もあり却下しました。

DACチップの業界もスペック競争で旭化成もAK4499をリリースするそうですが、上級者は、DACだけ良くても全体の底上げ、全システムの相性が悪ければ自分好みの良い出音は出せない事を知っているので、一応新しいチップを搭載したTEACの機種が今後出れば試聴しますが、試聴してから考えたいと思います。

UD503もUD505も十分DAC性能は高いので…

KORG USB DAC /ADC Nu 1も真空管は搭載していますが、AK4490 のデュアルDAC バランス駆動式なので…

UD505もDACとして十分20万円くらいの価値の有るDACアンプだと思いますが、次にリリースする最新DACは価格は20万円以上にした方が良いですね。

UD505でも、AK4497のデュアルDAC、バルクペット転送のインターフェイス社への権利の支払いで利益率は低そうなので…

SONYのTAーZH1ESほど強気の価格設定も困りますが…


では、どなたか購入検討の方の参考にして頂ければ幸いです。


参考になった2

「UD-505-B [ブラック]」の新着レビュー

あなたのレビューを投稿しませんか?

UD-505-B [ブラック]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

UD-505-B [ブラック]
TEAC

UD-505-B [ブラック]

最安価格(税込):¥141,103発売日:2018年 1月27日 価格.comの安さの理由は?

UD-505-B [ブラック]をお気に入り製品に追加する <206

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[ヘッドホンアンプ・DAC]

ヘッドホンアンプ・DACの選び方ガイド

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(ヘッドホンアンプ・DAC)

ご注意