『素晴らしい副産物!この価格でのイヤホンではありません。』 JVC CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02 tam-tam17701827さんのレビュー・評価

2017年12月20日 発売

CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02

  • フルステンレスボディにより、伸びのある高域と輪郭のある低域を再生するハイレゾ対応イヤホン。
  • 振動板、エアダンパー、メタルドライバーケースなどを新開発した「D3ドライバーユニット」を搭載している。
  • 人により異なる耳の形に配慮し、ノズルが360度回転する「ファインアジャスト機構」を採用している。
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タイプ:カナル型 装着方式:両耳 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:8Hz〜52kHz ハイレゾ:○ CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02のスペック・仕様

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CLASS-S SOLIDEGE 02 inner HA-FD02JVC

最安価格(税込):¥17,655 (前週比:±0 ) 発売日:2017年12月20日

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満足度5
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感4
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性4
素晴らしい副産物!この価格でのイヤホンではありません。

【デザイン】
個人的には好きなデザインではないですが金属製ハウジングが高級感を出してます。

【高音の音質】
上位機種FD01と全く同じドライバーを使用してます。
極めて現代的なサウンド。
高解像度でソリッドな音。
切れ味抜群の高レスポンス。

【低音の音質】
こちらも極めてタイトで引き締まった低音。
ボワつきは皆無。
出過ぎない絶妙なバランス。

【フィット感】
これはイヤホンが結構重いので、個人差が激しいと思います。
ハウジングの回転機構によって普通の装着と耳掛け装着とユーザー側で調整可能。画期的です。

【外音遮断性】
並ですね。可もなく不可もなく。


【音漏れ防止】
通勤、通学で満員電車で使用するには厳しいかもしれません。

【携帯性】
付属ケースにスッポリおさまります。
コンパクトにまとまりスペースを取りません。

【総評】
上位機種FD01の副産物であるため、同一ドライバー使用ながらイヤホンの性能を考えるとあり得ない価格帯に位置してます。(現状の価格は非常にお買い得です)

現状最も現代的な音を出すダイナミック型イヤホンであり、平成最期の傑作機と名高いFW10000と比較してもこちらのがよりソリッドであり価格を考慮すると超ハイコストパフォーマンスイヤホンです。

独自のハウジング回転機構のより、ユーザーサイドで通常の装着とShhre掛け装着を選択できます。
これは好みで簡単に変える事ができますので非常に素晴らしい発想ですね。

JVC=WOODドライバーという先入観はどうぞ捨てて試聴してみて下さい。
解像度が高くソリッド系の音ですので、EDM、アニソン、ハウス、テクノなどの楽曲がお好きな方には特にお勧めです。

音質の良いダイナミック型ドライバーイヤホンを探している方に一推しの製品としてお勧め致します。



追記:
私個人ではnobunaga labsのSUPREMEシリーズ、篝火にリケーブルして使用してます。
ライブ音源による圧倒的臨場感、空間表現力、ともに素晴らしい限りです。
イヤホンとの相性が抜群ですので、バランス接続を考えているのであれば、SUPREMEシリーズをお勧め致します。
(JVC側は他社製ケーブルの使用を禁ずる記述を説明書に書いてあります。リケーブルする際は自己責任でお願いします)



主な用途
音楽
接続対象
オーディオ

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満足度5
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感3
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性5
素晴らしい副産物!この価格でのイヤホンではありません。

【デザイン】
個人的には好きなデザインではないですが金属製ハウジングが高級感を出してます。

【高音の音質】
上位機種と全く同じドライバーを使用してます。
極めて現代的なサウンド。
高解像度でソリッドな音。
切れ味抜群の高レスポンス。

【低音の音質】
こちらも極めてタイトで引き締まった低音。
ボワつきは皆無。
出過ぎない絶妙なバランス。

【フィット感】
これはイヤホンが結構重いので、個人差が激しいと思います。
ハウジングの回転機構によって普通の装着と耳掛け装着とユーザー側で調整可能。画期的です。

【外音遮断性】
並ですね。可もなく不可もなく。


【音漏れ防止】
通勤、通学で満員電車で使用するには厳しいかもしれません。

【携帯性】
付属ケースにスッポリおさまります。
コンパクトにまとまりスペースを取りません。

【総評】
上位機種FD01の副産物であるため、同一ドライバー使用ながらイヤホンの性能を考えるとあり得ない価格帯に位置してます。
現状最も現代的な音を出すダイナミック型イヤホンであり、平成最期の傑作機と名高いFW10000と比較してもこちらのがよりソリッドであり価格を考慮すると超ハイコストパフォーマンスイヤホンです。
価格以上の出来である事は確信を持って言えます。
買う買わないは音が好みであるか無いかだけだと思います。(ソリッド系の音が好みであれば購入しないのは価格を考えると勿体ない限り)
JVC=WOODという図式があまりに浸透してしまっているためなのか、それともFW10000の方に注目が集まってしまってこちらの製品まで気が回らないのか定かでは無いですが、あまり売れて無い原因が不明です。
MMCX端子のイヤホンを所有していて対応ケーブルもお持ちの方でしたらFD02はまさに買い、の製品だと思いますが。
ダイナミック型イヤホンとして非常に素晴らしい出来だと思います。
これよりも高い中華イヤホンが売れまくってる理由が全く理解できません。
別にJVCのまわし者でも何でもないですが、こういった素晴らしい製品が極めて購入しやすい価格になっているのに殆どスルー状態。
SONYのIER-Z1Rのが数量的に考察しても売れているという事態が異常です。(IER-Z1Rも所有してますので言い掛かり的批判ではないです。)
JVCというメーカーが吸収合併を繰り返してVictorなのかKENWOODなのか訳が分からなくなっているからですかね。
にしては高額のFW10000が売れまくって未だ入手困難になっている事情を考えるとますます分からなくなってきます。
瞬間的な加熱した高額イヤホンブームだとすると、それが弾けた時が怖いのです。
すでにその予兆の様なものが見え隠れしてますが、FW10000も何度もバックオーダーがかかっており未だ即購入が出来ない状態、しかし中古品はある。IER-Z1Rも同様でまだ発売から3ヶ月あまりですでに多数の方が売却、中古品は溢れかえってますから。
何が原因でこういった事になってるのかはわかりませんが。
脱線してしまいましたがFD02が価格に見合わず極めて優秀なイヤホンである事。
音を聴いてない方には是非とも視聴して頂きたい。時間を取るだけの価値はあります。FD01の副産物ゆえの価格設定ですから。

追記:nobunaga labsの新製品SUPREMEシリーズ、篝火にリケーブルして使用してます。
ライブ音源による圧倒的臨場感、空間表現、ともに素晴らしい限り!(ソリッドさは多少薄れますが解像度はそのまま)
もはや2万円弱で買えるイヤホンの限界を超えています。(リケーブルによるところが大きいとは思いますが)
名機ie800をひっぱり出して比較しましたがどう聴いてもリケーブル後のFD02に軍配を上げざるを得ない!
時代を感じた瞬間でした。(JVC側は他社製ケーブルの使用を禁ずる記述を説明書に書いてあります。リケーブルする際は自己責任でお願いします)



主な用途
音楽
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オーディオ

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満足度5
デザイン3
高音の音質5
低音の音質5
フィット感3
外音遮断性3
音漏れ防止3
携帯性5
素晴らしい副産物!この価格でのイヤホンではありません。

【デザイン】
個人的には好きなデザインではないですが金属製ハウジングが高級感を出してます。

【高音の音質】
上位機種と全く同じドライバーを使用してます。
極めて現代的なサウンド。
高解像度でソリッドな音。
切れ味抜群の高レスポンス。

【低音の音質】
こちらも極めてタイトで引き締まった低音。
ボワつきは皆無。
出過ぎない絶妙なバランス。

【フィット感】
これはイヤホンが結構重いので、個人差が激しいと思います。
ハウジングの回転機構によって普通の装着と耳掛け装着とユーザー側で調整可能。画期的です。

【外音遮断性】
並ですね。可もなく不可もなく。


【音漏れ防止】
通勤、通学で満員電車で使用するには厳しいかもしれません。

【携帯性】
付属ケースにスッポリおさまります。
コンパクトにまとまりスペースを取りません。

【総評】
上位機種FD01の副産物であるため、同一ドライバー使用ながらイヤホンの性能を考えるとあり得ない価格帯に位置してます。
現状最も現代的な音を出すダイナミック型イヤホンであり、平成最期の傑作機と名高いFW10000と比較してもこちらのがよりソリッドであり価格を考慮すると超ハイコストパフォーマンスイヤホンです。
価格以上の出来である事は確信を持って言えます。
買う買わないは音が好みであるか無いかだけだと思います。(ソリッド系の音が好みであれば購入しないのは価格を考えると勿体ない限り)
JVC=WOODという図式があまりに浸透してしまっているためなのか、それともFW10000の方に注目が集まってしまってこちらの製品まで気が回らないのか定かでは無いですが、あまり売れて無い原因が不明です。
MMCX端子のイヤホンを所有していて対応ケーブルもお持ちの方でしたらFD02はまさに買い、の製品だと思いますが。
ダイナミック型イヤホンとして非常に素晴らしい出来だと思います。
これよりも高い中華イヤホンが売れまくってる理由が全く理解できません。
別にJVCのまわし者でも何でもないですが、こういった素晴らしい製品が極めて購入しやすい価格になっているのに殆どスルー状態。
SONYのIER-Z1Rのが数量的に考察しても売れているという事態が異常です。(IER-Z1Rも所有してますので言い掛かり的批判ではないです。)
JVCというメーカーが吸収合併を繰り返してVictorなのかKENWOODなのか訳が分からなくなっているからですかね。
にしては高額のFW10000が売れまくって未だ入手困難になっている事情を考えるとますます分からなくなってきます。
瞬間的な加熱した高額イヤホンブームだとすると、それが弾けた時が怖いのです。
すでにその予兆の様なものが見え隠れしてますが、FW10000も何度もバックオーダーがかかっており未だ即購入が出来ない状態、しかし中古品はある。IER-Z1Rも同様でまだ発売から3ヶ月あまりですでに多数の方が売却、中古品は溢れかえってますから。
何が原因でこういった事になってるのかはわかりませんが。
脱線してしまいましたがFD02が価格に見合わず極めて優秀なイヤホンである事。
音を聴いてない方には是非とも視聴して頂きたい。時間を取るだけの価値はあります。FD01の副産物ゆえの価格設定ですから。





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