Z370 TOMAHAWK レビュー・評価

2017年11月 2日 発売

Z370 TOMAHAWK

  • 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
  • Gen3 ×4、Turbo M.2による最大32Gb/sの転送速度に対応。
  • LEDで区分され独立したオーディオ回路設計を採用。

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フォームファクタ:ATX CPUソケット:LGA1151 チップセット:INTEL/Z370 詳細メモリタイプ:DIMM DDR4 Z370 TOMAHAWKのスペック・仕様

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Z370 TOMAHAWKMSI

最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2017年11月 2日

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Z370 TOMAHAWK のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.87
(カテゴリ平均:4.42
集計対象8件 / 総投稿数8
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
安定性 安定して動作するか 4.84 4.54 -位
互換性 パーツとの相性など 4.84 4.43 -位
拡張性 拡張性スロットやポートは十分か 4.50 4.14 -位
機能性 付加機能は十分か 4.73 4.27 -位
設定項目 設定項目は豊富か 4.82 4.23 -位
付属ソフト 付属ソフトの質と量は適切か 3.95 3.77 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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満足度4
安定性無評価
互換性無評価
拡張性4
機能性4
設定項目無評価
付属ソフト1

10年以上ぶりの自作PCを作るために購入。
この10年はほとんど仕事用のノートPCかメーカー製PCばかりを使ってきて、おもちゃとしてのPCが欲しくなった。
当たり前のことが当たり前に出来さえすれば、マニアックな機能などなくてもいいやくらいの気持ちで購入。
趣味のプログラムが作れて、絵が描けて、エンコードができて、適当にゲームが遊べればいいおもちゃなので特にこだわったところはない。

【安定性】
オーバークロックをするわけでもないので当然何の問題もなく動く。
おかしな挙動をすることもない。
当たり前の状態といえるので無評価とした。

【互換性】
今時のマザーボードで載っていない機能を探すほうが難しく、ほかに拡張したい機能があるわけでもないのでグラボ以外載せてる拡張カードがない。
そのため、互換性の検証のしようがないので無評価とした。

【拡張性】
SLIができない、M2スロットやPCIEとSATAの排他的使用など注意すべき点がいくつかある。
だが、通常の使用方法で何か問題が発生することはないと思う。
ペリフェラルポートのカバーがちょっと大きいのでケースによっては背面ファンが干渉して取り付けられない。

【機能性】
光デジタル音声出力がある。
マザーボード上のLEDが光り、色や光りかたを制御でき、SMD5050RGBLEDストリップ対応の4ピンコネクタがある。
性能的には何のメリットもないが光っていると意外と楽しい。
LED4ピンコネクタに差す80cm程度の延長コードが付属している。
両ストレートSATAケーブルと片下L型SATAケーブルが1本づつ付属している。

【設定項目】
普通に動けばいいのでOC関連の設定の多寡はあまり気にしていないので無評価。
Windows7をインストールできそうな項目があったが実際にインストールできるのかは不明。
設定により内蔵グラフィックと拡張グラボを共存させることも問題なくできた。

【付属ソフト】
色々ついていてとりあえず一通りインストールしてみた。
見た目重視でとにかく使い辛い。
必要もないのにメモリーを16GB積んだとはいえリソースを無駄に使うのはプログラマとしては看過しがたい。
できるだけ一つにまとめたりシンプルなインターフェースのものも用意してリソースの節約をして欲しかった。
あまりにグラフィカルなため画面に表示させると結構なCPUリソースを食うソフトだらけ。
中二病的な人の中にも見た目の好みの問題もあろうし、スキンが使えるわけでもない。
使い勝手だけを重視した何の衒いもないものが欲しかった。

【総評】
何か特別なことをするのでなければ何の問題もなく動く。
ヘビーゲーマーではないからSLIとか必要ないけどゲーミングPC的に光らせてみたいという要望に安価に応えてくれる。
おそらく探せば同じようなもう少し安い製品は存在するだろうしH370が出てくればもっと安く同じようなものが買えるだろう。
しかし、ケチ臭いこと言わずに今欲しいから今買うって人であれば後悔することはないはず。
あと、意外と標準で光デジタル音声出力を備えた少ないのではないだろうか。

【再レビュー】
付属ソフトについて再レビュー。
付属のMSI CommandCenterというOCやファンコントロールを行うソフトは意外とCPUリソースを食う。
といっても2〜3%程度のことで昨今のパワフルなPCにとっては微々たるものといえる。
問題はSICOMM〜というプロセスが異常なほどSSDに何か書き込みを行っていること。
最初は何のプロセスだろうと思っていたのだがmSICOMMandcenterのSICOMMだと気が付いた。
とにかくずっと何かを100MB/s程度の速度で読み書きしている。
ソフトを終了したところSICOMM〜というプロセスが消え、読み書きも行われなくなった。
付属ソフトの出来が悪いのはどのメーカーでも似たようなものとは言えこれはあまりにも出来が悪すぎる。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

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