HT-ST5000
- 「Dolby Atmos」「DTS:X」対応でリアルな立体音響を実現したサウンドバー。スマートスピーカー連携やハイレゾで音楽再生も楽しめるフラッグシップモデル。
- 入力された4K信号をそのまま4Kテレビへ送信する4Kパススルーに加え、HDR信号のパススルーにも対応。
- 7.1.2ch構成のアレイスピーカー配置と、独自の波面制御技術を搭載した「S-Force Pro フロントサラウンド」で、音の密度と豊かな広がり感を実現。
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2018年6月27日 00:46 [1138358-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 1 |
| 低音の音質 | 1 |
| 機能性 | 4 |
| 入出力端子 | 5 |
| サイズ | 5 |
ST9からの買い替え。型番が9でないことに一抹の不安を抱えながら。
ST5000は、最新規格対応となっており、デジタル部分の進化は感じられる。
がアナログ部分(スピーカーなど)はST9に及んでいない点が弱点。
シアターバーのみならST9
すでに、5.1ch環境があり、テレビとか気軽に高音質したいなら機器連携が強化されたST5000という感じかな
すでにST9を売却した後で後戻りができない状況で購入したのを後悔。
同じ価格帯でだすなら、せめて過去の機種と同等の音質は維持してほしかった。残念。
デジタル機器連携などは当然こちらが上です。
リモコンを含め便利機能重視ならST5000でよいかと思います
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2017年12月6日 17:03 [1080470-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 高音の音質 | 1 |
| 低音の音質 | 1 |
| 機能性 | 2 |
| 入出力端子 | 3 |
| サイズ | 3 |
【デザイン】
少し大きめのバースピーカーです。
【高音の音質】
ヤマハのV583に入れ替えましたが、同じ価格とは思えない位良くなりました。シアターバーに期待してはいけません。
【低音の音質】
この機種の唯一の美点かと思います。無線で飛ばせるのと、大き過ぎるサイズなので迫力は十分。
【機能性】
音質の設定項目が少な過ぎる。距離と高さ以外はイコライザーすら変更できない。サラウンドモードを3Dにしたところで大したことはない。
【入出力端子】
どの機種も付いていて当然の範囲であり、誉められる様なものではありません。
【サイズ】
55〜65インチ位のテレビに最適なサイズではないでしょうか?ただし、ベゼルの狭いテレビの場合はテレビをかさ上げしないと画面に被ります。
【総評】
期待していたのですが、値段なりの性能を全く感じられないので売却しました。ヤマハのV583アンプに5.1.2chに入れ替えました。同じ予算で組めるので、絶対的な場所が無い方以外は面倒でもアンプで組むべきです。
SONYは自信ありげですが、この商品なら出しても8万までだと感じます。性能を体感してしまった以上、私は5万でも買いません。
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