『AT-PHA50BTと比べて... 比較ダメなのかな?あと55BTの個体差』 オーディオテクニカ AT-PHA55BT クソ耳です。はい。さんのレビュー・評価

2017年11月10日 発売

AT-PHA55BT

  • LDAC/aptX/AAC対応で、ヘッドホンを高音質ワイヤレス化するBluetoothヘッドホンアンプ。
  • DAC、アンプ部にはESS社製ES9118を採用し、ワイヤレス伝送された入力信号側からのクロックを制御し、ジッターを抑制し、透明度の高い澄んだ音質を実現。
  • 50mW+50mWの高出カで接続するヘッドホンのポテンシャルを存分に引き出し、出力抵抗値モード切り替えスイッチも搭載。
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AT-PHA55BTオーディオテクニカ

最安価格(税込):¥10,966 (前週比:±0 ) 発売日:2017年11月10日

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音質5
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機能性5
AT-PHA50BTと比べて... 比較ダメなのかな?あと55BTの個体差

比較...ダメなのかな?
けど、AT-PHA50BTとの違い気になる方もいますよね?
素人レビューですが参考になれば嬉しいです。

音源はいずれもスマートフォンです。
AT-PHA50BT(以下 50BT)はAPT-X接続。
AT-PHA55BT(以下 55BT)はLDAC接続(音質優先接続)です。

【デザイン】
これは比較しません。外観より音ですよね。
55BTはスマートで引っ掛かりそうな突起も
ほぼなく良いです。

シンプルイズベスト!

【音質】
50BTがAPT-Xで55BTはLDACでの接続なので
当たり前ですが音質、解像度が良く感じるのは
確実に55BTです。

もう少し踏み込んでと。
55BTの解像度が100だとすると
50BTの解像度は50〜60かな。

この解像度の違いかな?
55BTに比べて50BTの方がややこもった感じに。
これは50BTのエフェクトをいじると多少ごまかし
が効くのですが、解像度の違いは補完出来ない...

50BTはエフェクトが選べるのが良いです。
良くbassboostモードを使用しています。
イコライザーで30〜100Hz辺りをひとつまみ
上げたら音割れしそうな時にbassboostモード
にすると音割れせずboostがかかります。
これはこれで凄いなと思います。

これが嫌いと言われる方も多いみたいですが、
boostボタンで選べる...たまらなく好きです。
(この手のボタンが好きなだけですが 笑)

ヘッドホンにもよるとは思いますが55BTに近い
音質にしようとしたらacousticモードないし
virtual surroundモード(音が広がりすぎます)
が比較的近いと思います。

【操作性】
あまりにひどい操作性でなければ音ですよね。
外観も違うので比較は一概に出来ないですが

あえて書くなら
50BTを使いこんでいくとロータリースイッチの
節度感がゆるくなり、操作性が極上とはちょっと
言いづらいです。

55BTはボタンで音量の微調整が効くので良好だと
思います。(55BTの32段階に対し50BTは15段階)
ボタンの節度感も良好です。

但し、50BTの15段階はスマートフォンの音量
と連動していないのでこれを利用して大音量に
するのが簡単に出来ます。

55BTはモード変更の際、モードBからモードAに
変更する際のみうっかりすると電源がoffに
なってしまうのでちょっと優しく操作して
あげると良いと思います。

【機能性】
とにかく55BTのLDAC対応ですね。
自分みたいなスマートフォンが音源で
ヘッドホンを半ワイヤレスで性能をフルに
発揮しようしたらこのLDACに尽きます。

55BTがapt-Xで接続...下手すると
エフェクトが選べる50BTの方が面白いかも。
(スマートフォンのコーディック変更方法は
知っていますがあえてしません レビューなのにすみません)


機能性?ではないかもしれないですが
参考まで

Bluetoothの受信部は
50BTは液晶表示の左下で
55BTは上面のイヤホンジャックの横です。

電池持ちにも関わってくる部分なので
書きますが55BTのイヤホンジャックは
外側(Bluetooth受信部にかからないように)
持っていった方が良さそうです。

ちなみに電池持ちは公表値の75%とか言われて
ますが、50BTはきっかり6時間持ちます。
55BTは75%の6時間です。

【総評】
50BTも55BTも有線ヘッドホンやイヤホンを
半ワイヤレス化出来る
レシーバー+アンプで貴重な存在だと思います。

音源のスマートフォンのバッテリーを食わないので
本当に助かってます。

55BTは音質が良く、Bluetooth特有のノイズもほぼ
感じさせず、軽くてスマートでクールな商品だと
思います。

50BTは55BTと比較すると、ほんのちょっとだけ
無音時のノイズがあり、解像度は落ちますが、
エフェクトで音質を補完出来る個性的な商品だと思います。

今の自分の生活に溶け込んで無くては困ります。



電池持ちをオーディオテクニカさんに問い合わせ
して回答がきたので再々レビューで追加します。

55BTは8時間ですが6時間しか持ちませんでした。
要因は

・LDAC コイツが悪い!(音はいいから 笑)
・音量(これは当たり前ですよね)
・充電時の発熱

自分の場合はこの上記3点っぽいです。

LDACと音量はしゃーないですね。
あと、充電時の発熱は冷凍庫で冷やしながら
充電したとして何分変わるか?

まぁ、6時間使えればいいや。


気に入ったのでもう1つ購入しました。
個体差があったのでレビューします。

今まで所有していたものにはノイズ吸収シートを
バリバリ貼っています。

新しいものはそのままです。

今まで所有していたものは充電回数は
30回いってないと思います。それで6時間。
(2018年購入)

新しいのは8時間持ちます。

いずれもLDACの音質優先接続で。

ちょっとバッテリーの劣化早いかな?


最大の違いは動画視聴。
今まで持ってたものは音が途切れません。

新しいものは途切れまくり。
仕方ないのでLDACの接続を自動に変更。

物だから個体差があるのは当たり前ですが、
オーテクさんの割りには個体差大きいかな。

けど、親切だし許しちゃう!






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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
AT-PHA50BTと比べて... 比較ダメなのかな?(再々レビューします

比較...ダメなのかな?
けど、AT-PHA50BTとの違い気になる方もいますよね?
素人レビューですが参考になれば嬉しいです。

音源はいずれもスマートフォンです。
AT-PHA50BT(以下 50BT)はAPT-X接続。
AT-PHA55BT(以下 55BT)はLDAC接続(音質優先接続)です。

【デザイン】
これは比較しません。外観より音ですよね。
55BTはスマートで引っ掛かりそうな突起も
ほぼなく良いです。

シンプルイズベスト!

【音質】
50BTがAPT-Xで55BTはLDACでの接続なので
当たり前ですが音質、解像度が良く感じるのは
確実に55BTです。

もう少し踏み込んでと。
55BTの解像度が100だとすると
50BTの解像度は50〜60かな。

この解像度の違いかな?
55BTに比べて50BTの方がややこもった感じに。
これは50BTのエフェクトをいじると多少ごまかし
が効くのですが、解像度の違いは補完出来ない...

50BTはエフェクトが選べるのが良いです。
良くbassboostモードを使用しています。
イコライザーで30〜100Hz辺りをひとつまみ
上げたら音割れしそうな時にbassboostモード
にすると音割れせずboostがかかります。
これはこれで凄いなと思います。

これが嫌いと言われる方も多いみたいですが、
boostボタンで選べる...たまらなく好きです。
(この手のボタンが好きなだけですが 笑)

ヘッドホンにもよるとは思いますが55BTに近い
音質にしようとしたらacousticモードないし
virtual surroundモード(音が広がりすぎます)
が比較的近いと思います。

【操作性】
あまりにひどい操作性でなければ音ですよね。
外観も違うので比較は一概に出来ないですが

あえて書くなら
50BTを使いこんでいくとロータリースイッチの
節度感がゆるくなり、操作性が極上とはちょっと
言いづらいです。

55BTはボタンで音量の微調整が効くので良好だと
思います。(55BTの32段階に対し50BTは15段階)
ボタンの節度感も良好です。

但し、50BTの15段階はスマートフォンの音量
と連動していないのでこれを利用して大音量に
するのが簡単に出来ます。

55BTはモード変更の際、モードBからモードAに
変更する際のみうっかりすると電源がoffに
なってしまうのでちょっと優しく操作して
あげると良いと思います。

【機能性】
とにかく55BTのLDAC対応ですね。
自分みたいなスマートフォンが音源で
ヘッドホンを半ワイヤレスで性能をフルに
発揮しようしたらこのLDACに尽きます。

55BTがapt-Xで接続...下手すると
エフェクトが選べる50BTの方が面白いかも。
(スマートフォンのコーディック変更方法は
知っていますがあえてしません レビューなのにすみません)


機能性?ではないかもしれないですが
参考まで

Bluetoothの受信部は
50BTは液晶表示の左下で
55BTは上面のイヤホンジャックの横です。

電池持ちにも関わってくる部分なので
書きますが55BTのイヤホンジャックは
外側(Bluetooth受信部にかからないように)
持っていった方が良さそうです。

ちなみに電池持ちは公表値の75%とか言われて
ますが、50BTはきっかり6時間持ちます。
55BTは75%の6時間です。

【総評】
50BTも55BTも有線ヘッドホンやイヤホンを
半ワイヤレス化出来る
レシーバー+アンプで貴重な存在だと思います。

音源のスマートフォンのバッテリーを食わないので
本当に助かってます。

55BTは音質が良く、Bluetooth特有のノイズもほぼ
感じさせず、軽くてスマートでクールな商品だと
思います。

50BTは55BTと比較すると、ほんのちょっとだけ
無音時のノイズがあり、解像度は落ちますが、
エフェクトで音質を補完出来る個性的な商品だと思います。

今の自分の生活に溶け込んで無くては困ります。



電池持ちをオーディオテクニカさんに問い合わせ
して回答がきたので再々レビューで追加します。

55BTは8時間ですが6時間しか持ちませんでした。
要因は

・LDAC コイツが悪い!(音はいいから 笑)
・音量(これは当たり前ですよね)
・充電時の発熱

自分の場合はこの上記3点っぽいです。

LDACと音量はしゃーないですね。
あと、充電時の発熱は冷凍庫で冷やしながら
充電したとして何分変わるか?

まぁ、6時間使えればいいや。











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満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
AT-PHA50BTと比べて... 比較ダメなのかな?(再レビューします)

とりあえず誤解されないようにお願いしますね。
最初にこれだけ言わせて下さい!
自分はAT-PHA50BTも持っていて好きです。
(2つ持っていた位です)

比較...ダメなのかな?
けど、AT-PHA50BTとの違い気になる方もいますよね?
素人レビューですが参考になれば嬉しいです。

音源はいずれもスマートフォンです。
AT-PHA50BT(以下 50BT)はAPT-X接続。
AT-PHA55BT(以下 55BT)はLDAC接続(音質優先接続)です。

【デザイン】
これは比較しません。外観より音ですよね。
55BTはスマートで引っ掛かりそうな突起も
ほぼなく良いです。

シンプルイズベスト!

【音質】
50BTがAPT-Xで55BTはLDACでの接続なので
当たり前ですが音質、解像度が良く感じるのは
確実に55BTです。

もう少し踏み込んでと。
55BTの解像度が100だとすると
50BTの解像度は50〜60かな。

この解像度の違いかな?
55BTに比べて50BTの方がややこもった感じに。
これは50BTのエフェクトをいじると多少ごまかし
が効くのですが、解像度の違いは補完出来ない...

50BTはエフェクトが選べるのが良いです。
良くbassboostモードを使用しています。
イコライザーで30〜100Hz辺りをひとつまみ
上げたら音割れしそうな時にbassboostモード
にすると音割れせずboostがかかります。
これはこれで凄いなと思います。

これが嫌いと言われる方も多いみたいですが、
boostボタンで選べる...たまらなく好きです。
(この手のボタンが好きなだけですが 笑)

ヘッドホンにもよるとは思いますが55BTに近い
音質にしようとしたらacousticモードないし
virtual soundモード(音が広がりすぎます)
が比較的近いと思います。

【操作性】
あまりにひどい操作性でなければ音ですよね。
外観も違うので比較は一概に出来ないですが

あえて書くなら
50BTを使いこんでいくとロータリースイッチの
節度感がゆるくなり、操作性が極上とはちょっと
言いづらいです。

55BTはボタンで音量の微調整が効くので良好だと
思います。(55BTの32段階に対し50BTは15段階)
ボタンの節度感も良好です。

但し、50BTの15段階はスマートフォンの音量
と連動していないのでこれを利用して大音量に
するのが簡単に出来ます。

55BTはモード変更の際、モードBからモードAに
変更する際のみうっかりすると電源がoffに
なってしまうのでちょっと優しく操作して
あげると良いと思います。

【機能性】
とにかく55BTのLDAC対応ですね。
自分みたいなスマートフォンが音源で
ヘッドホンを半ワイヤレスで性能をフルに
発揮しようしたらこのLDACに尽きます。

55BTがapt-Xで接続...下手すると
エフェクトが選べる50BTの方が面白いかも。
(スマートフォンのコーディック変更方法は
知っていますがあえてしません レビューなのにすみません)


機能性?ではないかもしれないですが
参考まで

Bluetoothの受信部は
50BTは液晶表示の左下で
55BTは上面のイヤホンジャックの横です。

電池持ちにも関わってくる部分なので
書きますが55BTのイヤホンジャックは
外側(Bluetooth受信部にかからないように)
持っていった方が良さそうです。

ちなみに電池持ちは公表値の75%とか言われて
ますが、50BTはきっかり6時間持ちます。
55BTは75%の6時間です。

【総評】
50BTも55BTも有線ヘッドホンやイヤホンを
半ワイヤレス化出来る
レシーバー+アンプで貴重な存在だと思います。

音源のスマートフォンのバッテリーを食わないので
本当に助かってます。

55BTは音質が良く、Bluetooth特有のノイズもほぼ
感じさせず、軽くてスマートでクールな商品だと
思います。

50BTは55BTと比較すると、ほんのちょっとだけ
無音時のノイズがあり、解像度は落ちますが、
エフェクトで音質を補完出来る個性的な商品だと思います。

今の自分の生活に溶け込んで無くては困ります。








参考になった0

満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
AT-PHA50BTと比べて... 比較ダメなのかな?(笑)

とりあえず誤解されないようにお願いしますね。
最初にこれだけ言わせて下さい!
自分はAT-PHA50BTも持っていて大好きです。
(2つ持っていた位です)

比較...ダメなのかな?
けど、AT-PHA50BTとの違い気になる方もいますよね?
素人レビューですが参考になれば嬉しいです。

音源はいずれもスマホです。
AT-PHA50BT(以下 50BT)はAPT-X接続。
AT-PHA55BT(以下 55BT)はLDAC接続です。

【デザイン】
これは比較しません。外観より音ですよね。
55BTはスマートで引っ掛かりそうな突起も
ほぼなく良いです。

シンプルイズベスト!

【音質】
50BTがAPT-Xで55BTはLDACでの接続なので
一概には言えませんが、音質が良く感じるのは
確実に55BTです。

55BTだと
モードA(抵抗値32Ω)
モードB(抵抗値16Ω) 違ってたらすみません。
と選べます。

50BTは
抵抗値16Ωで55BTのモードBとほぼ同じなのですが、
55BTのモードBはモードAと比較して更に高音寄りに
感じてしまいます。
しかし、よくよく聞くと高音寄りというよりは
高音域が素晴らしい音で自分が勘違いしてました。

音質はやや劣りますが、単純に低音を効かせたい
なら50BTの方が楽です。effectでBass Boost
にすれば良いので...
これが嫌いと言われる方も多いみたいですが
自分は好きです。

とにかく低音を効かせて〜音響効果もバリバリ
って時は50BTを使用。
これはこれで迫力があって好きです。

イヤホンそのものの音を重視して最低限の
イコライザや音響効果の調整で聞く時は55BTを使用。
55BTのLDAC接続だと余計な音響効果は不要と言うより
音質を損なう害にすらなりかねませんと勝手に
思い込んでます。

【操作性】
あまりにひどい操作性でなければ音ですよね。
外観も違うので比較は一概に出来ないですが

あえて書くなら
50BTを使いこんでいくとロータリースイッチの
節度感がゆるくなり、操作性が極上とはちょっと
言いづらいです。

55BTはボタンで音量の微調整が効くので良好だと
思います。
ただ、モード変更の際、モードBからモードAに
変更する際のみうっかりすると電源がoffに
なってしまうのでちょっと優しく操作して
あげると良いと思います。

【機能性】
あとは55BTのLDAC対応ですね。これにつきます。
たまらんです。しびれます。

機能性?ではないかもしれないですが
参考まで

Bluetoothの受信部は
50BTは液晶表示の左下で
55BTは上面のイヤホンジャックの横です。

【総評】
50BTも55BTも有線イヤホンをワイヤレス化出来る
レシーバー+アンプで貴重な存在だと思います。

音源のスマホのバッテリーを食わないので
本当に助かってます。

55BTは音質が良く、Bluetooth特有のノイズもほぼ
感じさせず、軽くてスマートでクールな商品だと
思います。

50BTも55BTも大好きです。

今の自分の生活に溶け込んで無くては困る位です。

最後まで読まれた方
駄文、長文大変失礼しました。



参考になった0

満足度5
デザイン5
音質5
操作性5
機能性5
AT-PHA50BTと比べて... 比較ダメなのかな?(笑)

とりあえず誤解されないようにお願いしますね。
最初にこれだけ言わせて下さい!
自分はAT-PHA50BTも持っていて大好きです。
(2つ持っていた位です)

比較...ダメなのかな?
けど、50BTとの違い気になる方もいますよね?
参考になれば嬉しいです。

んじゃ〜おっぱじめま〜す!

音源はいずれもスマホです。
AT-PHA50BT(以下 50BT)はAPT-X接続
AT-PHA55BT(以下 55BT)はLDAC接続です。

【デザイン】
コンパクトで良いです。
50BTよりスリムですね。

シンプルイズベストかな。

【音質】
50BTがAPT-Xで55BTはLDACでの接続なので
一概には言えませんが、音質が良く感じるのは
確実に55BTです。
しかし、LDACだと高音寄りなのか?低音を効かせた
迫力ある音を出そうとするとイコライザや音響効果の
設定にかなり苦労してます。(現在もです)

55BTだと
モードA(抵抗値32Ω)
モードB(抵抗値16Ω) 違ってたらすみません。
と選べます。

50BTは
抵抗値16Ωで55BTのモードBとほぼ同じなのですが、
55BTのモードBはモードAと比較して更に高音寄りに
なってしまいます。

音質はやや劣りますが、単純に低音を効かせたい
なら50BTの方が楽です。エフェクトでバスブースト
にすれば良いので...
これが嫌いと言われる方も多いみたいですが
自分は好きです。

あと、やりたくはないのですがどうしても
セッティングが決まらないなら55BTをLDACから
APT-X接続にしてしまおうかなとすら思っています。

今の自分の考えは
とにかく低音を効かせて音をあまり気にしない
時は50BTを使用。

イヤホンそのものの音を重視して良い音で
じっくり聞きたい時は55BTかなと思っています。

【操作性】
50BTを使いこんでいくとロータリースイッチの
節度感がゆるくなり、操作性が良いとはちょっと
言いづらいです。
55BTはボタンで微調整が効くので操作性は55BTが
良いと思います。

【機能性】
55BTは3つのLEDで接続状態やバッテリー残量等
全てを表現しています。自分は頭悪いのでかなり
取り扱い説明書を読んで暗記しました。

50BTは液晶表示なので直ぐに分かります。

いずれにしても慣れてしまえばそこまでです...

【総評】
50BTも55BTも有線イヤホンをワイヤレス化出来る
点では単なるレシーバーではなく、かなり良いと思います。

音源が何せスマホなのでスマホのバッテリーを
食わずにかつ、アンプになってくれる商品なので
貴重で本当に助かってます。

55BTは音質が良くてBluetoothのノイズもほぼ
感じさせず、軽くてスマートでクールな商品だと
思います。

50BTも55BTも大好きです。

今の自分の生活に溶け込んで無くては困る位です。



最後まで読まれた方
駄文、長文大変失礼しました。



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「AT-PHA55BT」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
値段的には良いかも  4 2019年6月21日 20:12
LDAC接続の凄さが体感れきますれす。  5 2019年5月18日 14:34
1ヶ月使用してみて  3 2019年4月8日 21:53
満足してます。  5 2019年2月9日 18:16
AT-PHA50BTと比べて... 比較ダメなのかな?あと55BTの個体差  5 2018年12月10日 00:41
イヤホンアンプです。  3 2018年6月2日 08:01
音質はそれなり  4 2018年4月19日 00:43
aqua+と比較してみて  3 2018年1月20日 23:50
通勤中に使ってます。  4 2017年11月29日 08:24
アンプと名乗るだけだけのことはある  5 2017年11月22日 23:34

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