『非電動アシストロードバイクと比較して』 ヤマハ YPJ-R 2018年モデル [ピュアパールホワイト] + 専用充電器 かでん知ろうとさんのレビュー・評価

2017年11月 9日 発売

YPJ-R 2018年モデル [ピュアパールホワイト] + 専用充電器

  • ロードバイクタイプのスポーツ電動アシスト自転車。重量はヤマハ製電動アシスト自転車の中で最軽量となる約15kg。
  • 約1時間の充電で、22km(「STD」モード)の走行が可能。液晶マルチファンクションディスプレイも搭載している。
  • メインコンポーネントには、SHIMANO 105を採用。アシストのない領域でもスポーツ自転車としての快適な走行が可能。
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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥230,000

タイプ:スポーツ・e-Bike タイヤサイズ:700×25C シフト数:22段変速 補助走行距離:22km YPJ-R 2018年モデル [ピュアパールホワイト] + 専用充電器のスペック・仕様

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YPJ-R 2018年モデル [ピュアパールホワイト] + 専用充電器ヤマハ

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満足度3
デザイン4
乗り心地4
操作性4
アシスト感3
ランニングコスト4
軽さ2
非電動アシストロードバイクと比較して

【デザイン】
白くてさわやかでよいです。バッテリーが黒ですが、あまり気になりません。
サイクルコンピュータが大きくてそのまわりにライトや他のサイクルコンピュータなどがつけにくいのが問題です。
また、バッテリーがある影響で、給水ボトルなどはつけられません。
【乗り心地】
サドルが硬くてお尻が痛いので、軟らかい物に代えました。快適になりました。
【操作性】
サイクルコンピュータがタッチパネルではなくて、手元にボタンをつけたのは良いと思います。手袋をしていても操作できます。とくに走行中「HIGH」、「スタンダード(STD)」にモード変更したいときはボタンで切り替えやすいです。
サイクルコンピュータは夜間はバックライトがあるので真っ暗でも視認できます。
【アシスト感】
日本では決まりがあるらしく24km/hrまでしかアシストしてくれないようです。
「HIGH」は出だしからしっかりアシストしてくれます。あっという間に24km/hrを越えてアシストが切れます。急に重くなるので切れたとわかります。登り坂に使うとアシスト本領発揮で楽です。ただしバッテリー残量はみるみるうちに減っていきます。
「STD」はちょっと軽めのロードバイクといった感覚です。ただし24km/hrを越えるとちょっと重めのロードバイクとなります。でも不思議とそれほど重いとは感じません。こげばスピードは出ます。
「ECO」はあまり使っていませんが、発進時に少しアシストしてくれる程度です。良い言い方をすればエコですが、非力モードだと思います。トレーニングには良いかもしれません。
【ランニングコスト】
バッテリーが高いです。重量があるので、パンクのしやすさなどが気になります。
【軽さ】
16キロ弱なので、重たいです。いつも数段の階段で持ち上げる時にとても重いと感じます。今後のモデルはもう少し軽くなればいいのですが。
【総評】
片道30km弱の通勤に使っています。元々はGIANTのロードバイクですが、次の日の朝まで疲れが残るので、電動アシスト付ロードバイクにしてみました。
30kmほぼ平地なので、モードを「HIGH」にしても、ぎりぎり走ることができました。「STD」モードだと80%ほどのバッテリー消費でいけます。一充電走行距離はメーカーの公表値では「HIGH」だと14km、「STD」で22kmですが、アシストが入らない24km/hr以上で走行していることが多いので走行距離が伸びます。
消費カロリーも表示されますが、高く出ます。心拍モニターをつけたキャットアイでは600kcalの消費のところ、ヤマハでは700kcalとでます。ちなみにStrava(心拍モニターあり)では500kcalになります。どれが正しいのかわかりません。
ロードバイク(9kg)と比べてどうかといえば、発進時は楽です。しかしそれ以外の平均速度も心拍数もかわりません。もちろん消費カロリーも変わりません。結局頑張ってペダルをまわすので24km/hr以上で走っていることが多く、アシストが効いていない状態が多いので変わらないのかもしれません。頑張れば40km/hrは出ます。登り坂や強い逆風の時には役に立ちます。
現行では無理ですが、アシストも30km/hrくらいまで効いてくれれば走りもまた違ったものになると思います。
サイクルコンピュータもcateye製品などのようにスマホやstravaと連動できれば良いのですが。

経験年数
1年未満
使用目的
通勤
街乗り

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ランニングコスト4
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非電動アシストロードバイクと比較して
   

   

【デザイン】
白くてさわやかでよいです。バッテリーが黒ですが、あまり気になりません。
サイクルコンピュータが大きくてそのまわりにライトや他のサイクルコンピュータなどがつけにくいのが問題です。
また、バッテリーがある影響で、給水ボトルなどはつけられません。
【乗り心地】
サドルが硬くてお尻が痛いので、軟らかい物に代えました。快適になりました。
【操作性】
サイクルコンピュータがタッチパネルではなくて、手元にボタンをつけたのは良いと思います。手袋をしていても操作できます。とくに走行中「HIGH」、「スタンダード(STD)」にモード変更したいときはボタンで切り替えやすいです。
サイクルコンピュータは夜間はバックライトがあるので真っ暗でも視認できます。
【アシスト感】
日本では決まりがあるらしく24km/hrまでしかアシストしてくれないようです。
「HIGH」は出だしからしっかりアシストしてくれます。あっという間に24km/hrを越えてアシストが切れます。急に重くなるので切れたとわかります。登り坂に使うとアシスト本領発揮で楽です。ただしバッテリー残量はみるみるうちに減っていきます。
「STD」はちょっと軽めのロードバイクといった感覚です。ただし24km/hrを越えるとちょっと重めのロードバイクとなります。でも不思議とそれほど重いとは感じません。こげばスピードは出ます。
「ECO」はあまり使っていませんが、発進時に少しアシストしてくれる程度です。良い言い方をすればエコですが、非力モードだと思います。トレーニングには良いかもしれません。
【ランニングコスト】
バッテリーが高いです。重量があるので、パンクのしやすさなどが気になります。
【軽さ】
16キロ弱なので、重たいです。いつも数段の階段で持ち上げる時にとても重いと感じます。今後のモデルはもう少し軽くなればいいのですが。
【総評】
片道30km弱の通勤に使っています。元々はGIANTのロードバイクですが、次の日の朝まで疲れが残るので、電動アシスト付ロードバイクにしてみました。
30kmほぼ平地なので、モードを「HIGH」にしても、ぎりぎり走ることができました。「STD」モードだと80%ほどのバッテリー消費でいけます。一充電走行距離はメーカーの公表値では「HIGH」だと14km、「STD」で22kmですが、アシストが入らない24km/hr以上で走行していることが多いので走行距離が伸びます。
消費カロリーも表示されますが、高く出ます。心拍モニターをつけたキャットアイでは600kcalの消費のところ、ヤマハでは700kcalとでます。ちなみにStrava(心拍モニターあり)では500kcalになります。どれが正しいのかわかりません。
ロードバイク(9kg)と比べてどうかといえば、発進時は楽です。しかしそれ以外の平均速度も心拍数もかわりません。もちろん消費カロリーも変わりません。結局頑張ってペダルをまわすので24km/hr以上で走っていることが多く、アシストが効いていない状態が多いので変わらないのかもしれません。頑張れば40km/hrは出ます。登り坂や強い逆風の時には役に立ちます。
現行では無理ですが、アシストも30km/hrくらいまで効いてくれれば走りもまた違ったものになると思います。

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