2017年10月28日 発売
STEM 620 [ブラック]
- 2.2mの高さから最大600mL/hというパワフルなマイクロミストが降り注ぐことで、部屋を素早く理想的な湿度に保つ加湿器。
- 水槽内の特殊抗菌プレートが、カビや細菌を99.9%以上除去(※日本食品分析センター測定)。加湿しながら除菌もできる。
- アロマの香りを楽しめる「フレグランスモード」を搭載。加湿器としてだけでなく、フレグランスディフューザーとしてもオールシーズン使える。
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2017年12月12日 21:12 [1086147-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 加湿能力 | 3 |
| 使いやすさ | 3 |
| 静音性 | 1 |
| サイズ | 2 |
旧モデルのHM-C610を使用中で、今回STEM620を追加で購入しました。
デザイン・使いやすさ等はそれほど変わりはありません。
主な変更のあった箇所の比較としては・・
・メンテナンス性:STEM620 >>> HM-C610
・運転時の騒音:STEM620 <<< HM-C610
STEM620はメンテナンス性は格段に良くなったと思います。
デザインは軽微ですが、良くなっていると思います。
ただ・・・「音」については注意が必要です。
今回のモデルからタンクからトレイへの給水時に『カチッ(ガチッ)』と
大きな?音がするようになりました。
これはトレイの水が少なくなるたび(概ね10〜30分おき)に鳴ります。
固いフローリングや大理石の床等の場合は鳴り響きます。
個人差はあるかと思いますが、読書等で静かに過ごしていると
ドキッとするような音です。
STEM620を初めて見た者が、この音を聞いて「何の音!?」と
言ったくらい驚いていました。
静かな部屋(寝室など)での使用は特に注意が必要です。
超音波式のメリットの静音性をわざわざダメにするような
仕様に変更したことには疑問しかありません。
また、スケール(ホワイトダスト)もそれなりに出ます。
体感的には旧モデルとそれほど変わりません。
メンテナンスを考えなければ、個人的には精神安静上
旧モデルをお勧めします。
今後購入を検討されている方に参考になれば幸いです。
- 設置場所
- リビング
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