VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト] レビュー・評価

2017年10月21日 発売

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]

  • ネイティブ4Kパネルを搭載し、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめるプロジェクター。
  • スクリーンの高さの1.5倍まで近づくことが可能。この距離におけるスクリーンに対する視野角は60度で、頭を左右に振らずに視野いっぱいに映像が入る。
  • 画素の色ずれが原因で発生する色の濁りやにじみの少ない、正確な色再現を可能にした「パネル固着技術」を採用している。
VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト] 製品画像
最安価格(税込):

¥398,000

(前週比:±0 ) 価格推移グラフ

クレカ支払い
最安価格(税込):

¥398,000

アバックWEB-SHOP

キャッシュレス最大5%還元対象

キャッシュレス・消費者還元事業について

クレジットカードなどキャッシュレス決済で購入した際、最大5%ポイント還元を受けられるキャッシュレス・消費者還元事業の加盟店に表示しています。

還元額の表記はあくまでも参考情報です。還元の有無や還元方法・還元率は、店舗決済方法や決済事業者により異なります。商品のご購入前に、店舗サイトに記載されている還元に関する情報を必ずご確認ください。また、還元の詳細については各店舗に対して直接お問い合わせください。

※キャッシュレス・消費者還元事業の詳細については、キャッシュレス・消費者還元事業 特集ページをご確認ください。

お届け先の選択

送料込みの価格を表示します

お届け先地域

価格帯:¥398,000¥489,368 (3店舗) メーカー希望小売価格(税別):¥550,000

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) アスペクト比:17:9 最大輝度:1500ルーメン 対応解像度規格:〜4K VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のスペック・仕様

ネットで買うなら!クレジットカード比較
この製品をキープ

ご利用の前にお読みください

  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]の価格比較
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]の店頭購入
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のスペック・仕様
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のレビュー
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のクチコミ
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]の画像・動画
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のピックアップリスト
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のオークション

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]SONY

最安価格(税込):¥398,000 (前週比:±0 ) 発売日:2017年10月21日

  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]の価格比較
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]の店頭購入
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のスペック・仕様
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のレビュー
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のクチコミ
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]の画像・動画
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のピックアップリスト
  • VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のオークション
ユーザーレビュー > パソコン > プロジェクタ > SONY > VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト] のユーザーレビュー・評価

rss

満足度:4.75
(カテゴリ平均:4.46
レビュー投稿数:4人 
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.50 4.22 11位
発色・明るさ 発色のよさ・画面の明るさ 5.00 4.46 4位
シャープさ コントラストの高さ・クッキリ度 4.75 4.29 7位
調整機能 調整機能の充実度・使いやすさ 4.75 4.02 6位
静音性 動作音の静かさ 3.75 3.90 13位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 3.25 4.25 22位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

あなたのレビューを投稿しませんか?

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

レビュー表示
表示対象
並べ替え
投稿日(新しい順)
投稿日(古い順)
参考順
満足度(高)
満足度(低)

レビュアー情報「主な用途:自宅」で絞込んだ結果 (絞込み解除

nekodama33さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:28人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

PCモニター・液晶ディスプレイ
1件
0件
プロジェクタ
1件
0件
ゲーム機本体
0件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン5
発色・明るさ5
シャープさ5
調整機能5
静音性5
サイズ5

最初に言って、タイトル通り大満足です。
私はvplvw85からの買い替えです。買い替えにあたり、同時期のVictor590やエプソンの11000や1世代前のフラグシップ機も含めて考えていました。
そこで実際にavacで見せてもらい、なんの文句もなく、綺麗でした。SONYの835や745と比べても値段ほどの差を私には感じなかった。
私は当初考えていた予算よりも安く抑えられたため、AVアンプに予算を振ることが出来て嬉しい限りです。

主な用途
自宅

参考になった9

このレビューは参考になりましたか?参考になった

ログインで最安お知らせ機能が使える!

FW160さん

  • レビュー投稿数:2件
  • 累計支持数:34人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

ブルーレイ・DVDレコーダー
1件
5件
プロジェクタ
1件
1件
AVアンプ
0件
2件
もっと見る
満足度4
デザイン3
発色・明るさ5
シャープさ4
調整機能5
静音性3
サイズ1

【デザイン】 悪くないですが、もっとコンパクトにしてほしい。ホームシアター用としては、ブラックモデルだけでいいのでは?

【発色・明るさ】 カタログ上のルーメン数は低いですが、暗室での実使用ではHW50より数段明るく色鮮やかに見えます。

【シャープさ】 パネルアラインメント調整をしても、若干にじみが残るようです。しかしHW50よりはるかに優秀です。

【調整機能】 HW50より豊富、リモコン操作がしやすく便利です。
※追記:2KBD等を4Kアプコン再生するのに、4K変換をBD(レコーダー又はプレイヤー)側でするのと本機側(「リアリティークリエイション」)でするのとどちらがよいか問題となります。我が家のBD(パナソニックUBZ-1)と本機の比較では、画質は甲乙つけ難いですが、どちらかというとUBZ−1で変換した方が好みです。しかし、本機側で変換する方が、調整項目が多く、いろいろ弄り甲斐があり面白いです。例えば、カラースペースは元々のソースでBT.709一択のはずが、BD出力を1080pにして本機側でリアリティークリエイションを使うとBT.2020が選択可能になり、それだけで画面の色彩感がまったく変わります。色の濃さや色合いの変化とは一見して違う変化で言葉にするのは難しいですが、カラースペースの拡大とはこういうことか!と納得させられます。(AVアンプにアプコン機能がある場合もありますが、接点増加と信号経路複雑化による画質劣化を避けるため、私はBDと本機を直結して使っています)その他短期間では試しきれないほどの調整項目があり、うまく使えば自分好みの映像を作り出せそうです。UHDBDはまだ数が少ない現在、2k素材を調整できれいに見られるのは大変ありがたく、これからゆっくり弄ってみるつもりです。

【静音性】 HW50より若干ファンノイズが大きい。映画に見入ってしまえば気にならないレベルではありますが。

【サイズ】 大きい。重い。天釣りもする家庭用としては小型軽量化に努力してほしい。

【総評】 720P時代は日立、フルハイビジョンになってソニーHW30→HW50とプロジェクター買い換え、ソニーで535の次に(栄光の?)555になったら買い換えようと思っていたら、廉価版の本機と高価な745発売。
745には手が出ず、本機にしました。HW50と天釣り用のネジ穴が共通なのは大変ありがたく、そのままリプレイスできます。
HW50も十分高画質と思っていましたが、本機で見るUHDBDはこれまでとまったく別物、期待以上の高画質でした。
4K高精細は当然としても、色彩が鮮明、コントラストも段違いで、今までの絵は全体に白っぽかったことがよくわかります。カタログ上の光量(ルーメン)の低さは、HDR対応の効果もあるのか、まったく気になりません。
レコーダーで録画したBDは、レコーダー(パナソニックUBZ-1)側で4K4:2:0、60pに変換していますが、これも十分高精細できれいに見えます。
また、最安値で買えたので差額分で純正3Dメガネを購入、今までただのギミックと馬鹿にしてお蔵入りにしていた3DBD(以前キャンペーンでもらったアバターとパイレーツオブカリビアン)を見てみたら、これはびっくり、4K高画質映像がテーマパークのアトラクションに負けない立体感で楽しめるではありませんか!UHD-BD+3D-BDのセット販売品を買いあさりたくなりました。
50万近い出費は私には高額ですが、それだけの価値は十分にあると思います。逆に、今後8Kまでの進化の道筋が見えているのに100万円以上払うなら、数年ごとに50万円ずつでPJを買い換える方が幸福になれそうです。(負け惜しみです)
※追記:上級機はさらによいのでしょうが、2Kからの買い換えならば、本機の画質は大満足できます。調整機能も多く、調整もしやすいので、調整機能は5としました。難点は家庭用としては大きく重いこと、ファンノイズも若干あることで、これは将来改善の余地があるのではないかと思われるので、総合的な満足度は4とします。画質に文句はないので、心情的には4.5と言いたいところです。

使用機器
120インチスクリーン、ほぼ暗室状態で使用、視聴距離3〜4m
BD:パナソニックDMR-UBZ1(ロジテック製18GB対応HDMIケ-ブル5mで直結)
アンプ:パイオニアSC-LX88
     サンスイAU-607mos Limited(サブウーファー用)
スピーカー:自作フォステクスFE-88ESR×1バスレフ×5本+FW160×2発DB×2本の5.2CH

主な用途
自宅

参考になった25人(再レビュー後:18人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

MA2Eさん

  • レビュー投稿数:5件
  • 累計支持数:20人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

プロジェクタ
1件
132件
自動車(本体)
0件
54件
AVアンプ
1件
39件
もっと見る
満足度5
デザイン5
発色・明るさ5
シャープさ5
調整機能5
静音性3
サイズ4

SANYO Z4を11年以上愛用してきました。
ブルーレイプレイヤーSONY BDP-S6700でブルーレイソフトを再生してもフルハイビジョンではないので、物足りなさ感がありました。
また、画質も映画などの人物の輪郭線がカクカクしてドットが目立つようになってきました。
SONY VPL-HW60かVPL-VW245で悩みましたが、どうせなら4K にした方が後々後悔する事はないし、この先頻繁に買い換える事は出来ないし、最初で最後のネイティブ4K プロジェクターVPL-VW245を購入するに至りました。

【デザイン】
シンメトリーでカッコいいと思います。
重過ぎないので、一人で設置できるのも良いです。

【発色・明るさ】
映画鑑賞時はカーテンを閉めて照明を消して部屋を暗くして見るので、Z4の1000ルーメンでも明るかったですが、VW245でスクリーンに映し出された映像はそこにテレビ画面があるかのように発色してます。単純に1.5倍のルーメンという訳ではなく数値だけでは表せません。

しっかりと迷光対策をして完全暗室にできるのであれば、もっと黒が黒になるのではないかと思いますが、そこまで気にする事はないです。

SONY機にした理由の一つがモーションフローです。滑らかな再生が観ていて疲れません。

UBP-X800と同時購入した際にソニーストアさんから4K Ultra HD 「sony aquarium」を頂きました。
4K Ultra HD (SDR仕様でした)の映像を始めて見て、鮮やかで綺麗で海の中に居るような錯覚を起こすくらい感動しました。
まだ、4K Ultra HD HDR仕様のソフトがありませんので、早急に購入したいと思っております。

【シャープさ】
文字がハッキリクッキリと見えます。
UBP-X800の設定項目の文字や映画の字幕が見やすいです。

【調整機能】
ソファに座っていつもの視聴する場所で、リモコン操作にてズーム、シフト、ピント合わせが出来るのは素晴らしいです!
唯一Z4に劣っていたのが、レンズシフト移動範囲です。Z4では上下に100%ずつ(画面一つ分)シフト出来ましたが、VW245は上方向に85%、下方向に80%のシフト移動ですので、私の場合スクリーンを約30cm上げないと映像がスクリーンに収まらなかったです。

Z4では電源オンオフでレンズシャッターが自動で開閉されました。これは高い位置に設置しているので、大変助かる機能でした。
VW245ではその都度レンズキャップを外してます。(レンズにキズは付かないだろうけど、キャップの爪部分が擦れる所はすり傷だらけになりますね。)

【静音性】
背面吸気、前面排気ですが、排気音が気になります。 Z4で約22dB、VW245では約26dB
ランプ調整で多少は抑えることが出来ますがちょっと気になりました。

【サイズ】
リビング天井近くに専用台を設けて置いてますので、サイズが大きくて邪魔になる事はありませんが、幅495.6 mm × 高さ195.3 mm × 奥行き463.6 mm これよりも大きくなると設置に困ります。幅や高さもちょうど良かったです。

【総評】
フルハイビジョン未経験からのネイティブ4Kプロジェクターになり、素晴らしい映像美に感動しました。
SONY含め他の4Kプロジェクターを見て比べておりませんので比較は出来ませんが、買って後悔はないと思います。

プロジェクターVPL-VW245とultra HDブルーレイプレイヤーUBP-X800を購入しました。ソニーストアさんの60回0金利キャンペーンやクーポン券使用、SONYカードで更に3%引きにより
502,601円で購入。

決して安い買い物ではありませんので、何度もソニーストアへ足を運んで納得の上で決断しました。私にとっての最初で最後のネイティブ4K プロジェクターを大事に使用していきたいです。

主な用途
自宅

参考になった12

このレビューは参考になりましたか?参考になった

tatsumetalさん

  • レビュー投稿数:7件
  • 累計支持数:126人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

プロジェクタ
2件
38件
ブルーレイプレーヤー
2件
1件
AVアンプ
2件
0件
もっと見る
満足度5
デザイン5
発色・明るさ5
シャープさ5
調整機能4
静音性4
サイズ3

やっとVPL-VW245を購入できましたので、皆様が気になると思われる明るさや画質を中心にコメントさせていただきたいと思います。
まだ、4KUHDソフトを持っていませんので、それ以外の視聴での感想になります。

【視聴環境】
プロジェクター SONY 「VPL-VW245」
AVアンプ パイオニア「SC-LX85」
フロント用プリメインDENON 「PMA-2000」
ブルーレイプレーヤー SONY 「UBP-X800」
ブルーレイレコーダーパナソニック「DMR-BRZ1010」
スクリーン キクチ 100インチ「150PROGアドバンス 」ビーズスクリーン 投写距離 約3m

【明るさ】
当機は1500ルーメンですが、明るさに関しては全く問題ありません。
SONYストアで視聴した時も、投写距離 約5,6mで、恐らく120インチでの投影だったと思いますが、全く暗さを感じませんでした。
現在、ランプの明るさ低で、30%ぐらいに明るさを絞って、コントラストを高くして見ています。
(映画を見るときはシネマ画質に切り替えることもあります。)
現在、所有しておりますSONY機HW50ESは、1700ルーメンあるのですが、VW245は、色乗りがよく、鮮やかな画質ですのでVW245の方が明るく感じます。
また、2000ルーメン以上あるプロジェクターでも暗部が全く映らないものもありますので、このクラスのプロジェクターではルーメンは気にしなくて良いと思います。

【発色】
SONY機HW50ESは、SONY機特有の鮮やかで明るい発色でしたが、低画質な映像ですと、あっさりした感じで、色合いも少し薄く感じていました。
しかし、当機の発色は濃厚で、色乗りが良く、真紅の赤や深いブルー色も出ており、あっさりした感じは全くありません。濃厚と言っても、どぎつい感じではなく、色鮮やかな感じです。

【精細感】
一番驚いたのが、画像のザラつき、ドットの格子やノイズなどがほとんど見えないことです。
色乗りが良く、非常にクリアで高精細な映像です。
やはり、4Kパネルのなせる技でしょうか。
また、字幕などの文字もクッキリとシャープで、映像がキリッと締まります。

【暗部の描写】
非常にコントラストが高く、黒も結構締まり、暗い場面も、問題なく見えています。
当機はアドバンスアイリス機能がありませんが、なくても全く気にならないレベルです。

【リアリティークリエーション機能】
SONY自慢の超解像処理ですが、HW50ESでは、ザラつくため、ほとんど使っていませんでした。しかし、「245」では、ザラつきがほとんど感じないため、常時、オンにしています。この機能は、2K信号を4Kにアップする機能も兼ねています。

【VPL-VW535とVPL-VW245の関係】
このVPL-VW245は、VW535の機能を一部、省いたモデルで、中身は535と同じとのことでした。(SONYストアで当機を購入時に再度確認しましたので間違いないと思います。)
また、以前にSONYストアで、価格が安くなっていた旧型のプロジェクターを購入しようとしたところ、『VW245は、535のエンジンを積んでおり、535は以前よりはるかに画質が良くなっています。535の流れを汲む245の発売まで待った方がいい。』と購入を止められたことがありました。
まさか売るのが商売のそれもSONY直営店の店員さんから止められるとは思いませんでした。

余談ですが、当機を購入時に宮古島のUHDソフトについても質問したのですが、宮古島UHDはUHD導入時の初期の頃のソフトで、動画再生は難しいとのこと。映像がフワフワするそうです。私にはフワフワするという意味が分かりませんでしたが・・・

【まとめ】
SONY機を選んだ理由としては、リアル4Kということもあるのですが、一番の理由は鮮やかな発色の良さにあります。
ブルーレイ以上の高画質な映像は、結構、どのメーカーのプロジェクターもきれいに写るものですから、他のプロジェクターとの違いが、わかりにくいのですが、地上デジタルやYouTubeなど色々なものを見ていくと違い(各メーカーの画質に対する方向性やプロジェクターの個性)が出てきます。
個人の好みの問題ですが、SONY特有の鮮やかな発色が購入の一番の理由でした。
また、245については、まず、この価格帯ではあり得ない高画質です。
これだけ高画質ですと、100インチでの投影はもったいないですね。
120インチから150インチがベストでしょうか。
不満があるとすれば、レンズの自動開閉機能があればと思いますが、この価格帯では贅沢というものですよね。
今まで、プロジェクターを購入するもブルーレイなどの高画質映像はきれいですが、地上デジタルやBSなどの画質がもうひとつだったり、発色は良いのですが、暗部が暗くて見えなかったり(その逆もありました。)なかなか満足のいくプロジェクターに出会えなかったので、今回もまた失敗したらどうしよう?と不安一杯でしたが、当機を視聴して、一瞬でそんな迷いは吹き飛んでしまいました。
現在は、Amazontv、Netflix、YouTubeなどを中心に色々な映像を見まくっている状態です。
末永く、大切に使っていきたいと思います。

最後に 百聞は一見にしかずですので、映像写真を掲載させていただきました。(写真は、2Kブルーレイのライブ映像他です。最後の写真のみYouTubeからになります。多分、4Kにアップコンされていると思います。)
残念ながら、カメラがiPhoneですので、暗い場面で細かなところや表情がつぶれたり、様々な色が出ず、全体的に青っぽくなっていますが、実際は、本来の色が出ており、暗部の描写も出来ています。
色あい等はスルーしていただいて、精細感やライブ会場の奥行感だけでも皆様に伝わることが出来ればと思っています。

この投稿が、皆様のプロジェクター購入に少しでも参考になれば幸いです。
長文失礼しました。
【追記】
非常にコントラストが高く、ノイズのないクリアで精細な映像ですので、ライブを見られる方にもオススメです。生で見ているような感じで、凄い!の一言です。






主な用途
自宅

参考になった57人(再レビュー後:37人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

 
 
 
 
 
 

あなたのレビューを投稿しませんか?

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]のレビューを書く

対象製品レビューへの投稿でもれなくポイントプレゼント!

この製品の最安価格を見る

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]
SONY

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]

最安価格(税込):¥398,000発売日:2017年10月21日 価格.comの安さの理由は?

VPL-VW245 (W) [プレミアムホワイト]をお気に入り製品に追加する <28

のユーザーが価格変動や値下がり通知、クチコミ・レビュー通知、購入メモ等を利用中です

 
 
 
選び方ガイド

最適な製品選びをサポート!

[プロジェクタ]

プロジェクタの選び方ガイド

ユーザー満足度ランキング

新着ピックアップリスト

ピックアップリストトップ

ユーザーレビューランキング

(プロジェクタ)

ご注意