進撃の巨人2〜未来の座標〜
- 原作のキャラクターを操作して、TVアニメ「進撃の巨人」Season 2を追体験していく立体機動アクション&クラフトゲーム。
- 「ワールドモード」では、クラフト機能で拠点を自由に構築し、オリジナルキャラクターの兵団を率いてミッションに挑む。
- 最大4人までのマルチプレイが可能で、ロビー機能を持った「本部」や「拠点」では最大8人でコミュニケーションが楽しめる。
- 5 0%
- 4 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
4.00 | 3.95 | -位 |
| グラフィック |
4.00 | 3.98 | -位 |
| サウンド |
4.00 | 4.07 | -位 |
| 熱中度 |
3.00 | 4.03 | -位 |
| 継続性 |
3.00 | 3.85 | -位 |
| ゲームバランス |
3.00 | 3.83 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2024年9月30日 23:00 [1097206-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 3 |
| ゲームバランス | 3 |
【操作性】少し慣れが必要でした。
【グラフィック】やや粗目な部分もありますが悪くないです。
【サウンド】良いです。ストーリーモードはボイス付です。
【熱中度】モードが充実してるので結構やり込めます。
【継続性】兵団レベルをマックスにしたければそれなりに。
【ゲームバランス】戦闘とアクションの一部でバランスの悪さがあります。
【総評】そこそこ要素があり本気で取り組むと結構長く遊べます。一つ残念だったのがコーエーテクモゲームス版の方が立体機動装置の動きと爽快感は上でした。こちらの作品はちょっと扱いずらかったです。m(__)m
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プロフィール1996年より某玩具会社のゲーム部門に所属し、コンシューマゲームのディレクション、企画、シナリオ・クイズ・マップ・スクリプト作成などをこなすが、ゲーム関係の仕事を幅広くしたくなり、2007年に独立。
1万本以上のゲームソフトを所有す…続きを読む
2018年7月12日 23:55 [1142328-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 操作性 | 4 |
|---|---|
| グラフィック | 4 |
| サウンド | 4 |
| 熱中度 | 4 |
| 継続性 | 5 |
| ゲームバランス | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
パッケージ表 |
パッケージ裏&中身 |
【概要】
・アニメ「進撃の巨人」の巨人たちと戦うことができる立体機動アクションゲーム。
・操作方法
スライドパッド 移動・方向調整
十字ボタン カメラ操作
Aボタン 馬に乗る・(巨人時)特殊攻撃
Bボタン 馬から降りる
Bボタン長押し 走る
Xボタン 斬撃・(巨人時)攻撃
Yボタン 立体機動・(巨人時)防御
Lボタン カメラリセット
Lボタン長押し ターゲットロック
Rボタン 立体機動(スイング)・(巨人時)ジャンプ
スライドパッド+Bボタン 緊急回避・(巨人時)バックステップ
タッチスクリーン アイテムの使用・マップの拡大/縮小
・メインメニューから選べる項目は3種類。
「STORY」アニメのストーリーに沿ったミッションのプレイ
「WORLD」新兵団の団長としてミッションに挑戦
「EXTRA」ゲームに登場した要素の閲覧や各種設定
【評価】
・「STORY」では、アニメのシチュエーションの簡単な紹介があったうえで、アニメのキャラクターを操作してミッションに挑戦することができる。
・「STORY」のミッションを開始する前に、アニメの一場面と思われる一枚絵やアニメーションが使われているが、あまりにも部分的なため、絵から直接状況のすべてを把握できるわけではない。アニメを見た人が、そのシチュエーションを思い出しながらゲームに入るという導入部分として絵が有効活用されている。
・「WORLD」では、装備を整えたり、兵士を雇ったり、拠点を固めたりしながら、ミッションをこなしていく。「STORY」が原作を知らないと楽しみにくいのに対して、「WORLD」は巨人と戦うというシチュエーションさえ知っていれば、原作の詳しい内容はわからなくても楽しむことができ、アクション好きが抵抗なくプレイできる。
・基本的には3Dアクションゲームだが、ターゲットをロックオンしてYボタンを押すとターゲットに向かって飛んでいき(実際には立体機動でワイヤーを打ち込んでその方向に飛んでいく)、Xボタンでゲージを表示し、さらにタイミングよくXボタンを押すと斬撃をする、という流れさえ把握していれば、そこそこ戦うことができ、この状況が一番気持ちよい。特に、足を狙って攻撃が当たると、自然とターゲットが首に移動するため、すかさずクビに立体機動を打ち込んで、連続で攻撃していく過程が楽しい。
・上記の操作を覚えていれば、ある程度戦える反面、巨人の正面から近づくとあっさりと捕まって食べられてしまうことがあるため、そこそこリスクのある戦いができる。
・「WORLD」では、NPCを雇って一緒に戦うが、実際にはNPCはウロウロしているだけで、いまいち一緒に戦っている感じがしない。
・立体機動でワイヤーを打ち込んだ際、障害物がなければそのまま飛んで行って気持ちがよいが、間に障害物がある場合は、障害物に引っかかりながらも立体機動がキャンセルされずに、キャラクターがその場に留まっているのが、操作をしていてなんとなく気持ち悪い。
【まとめ】
・「STORY」が「進撃の巨人」ファン向け、「WORLD」がアクション好き向けの作りのため、「進撃の巨人」ファンでアクション好きな人が楽しむゲームなのは確かなのですが、長い目で見ると「WORLD」のプレイ時間の方が多くなるので、「進撃の巨人」熱が多少低くてもアクションゲームを楽しみたい人であれば十分に楽しめるゲームだと思います。
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