デディカ コーン式コーヒーグラインダー KG521J
- 幅広い18段階の粒度調節でどんなコーヒーも対応できる、コーヒーグラインダー。
- 摩擦熱を抑える低速回転で、香りが逃げないコーン式を採用。
- 定量設定で必要な量だけ挽けるため、豆の計量も不要。
デディカ コーン式コーヒーグラインダー KG521Jデロンギ
最安価格(税込):¥22,806
(前週比:±0
)
発売日:2017年 9月15日
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- 電動コーヒーミル・コーヒーグラインダー
- 1件
- 0件
2023年9月16日 10:44 [1759400-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
| 手入れのしやすさ | 3 |
参考になった1人
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2023年2月26日 11:57 [1675709-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 手入れのしやすさ | 5 |
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|---|---|---|
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ヤフーショッピング コジマで購入しました。
ブラックフライデーPayPay祭りでポイント割引含め
実質16,400円ほどで購入出来ました。
しかしその後円高が急に進んだからか
22,900円の売価が
20,600円に値下がりしたのを
確認してしまい、ポイント含めいくらまで安くなったのかは
計算していませんが、あまりに直後だったので
ショック。笑
しかし実質16,400円はお買い得であったと
納得しています。
これまでメリタのカッター式電動ミル
を使ってきましたが、YouTubeでカッター式では均一にグラインド出来ず雑味がでると説明されていて、マイスターの方がコーヒーは9割がグラインダーで味が決まるとの解説になるほどと納得をして、コーン式でデザインが洗練され
レギュラーコーヒー用に推奨されていたので
購入を決めました。
設定、使い方とても簡単で
デジタル液晶はかっこよく
均一に挽くことができます!ペーパーフィルターを粉が落ちる容器に入れておけばそのまま粉が落ちるので手間が省けます。
大きさもコンパクトで場所はあまりとりません。同時に購入したデロンギのコーヒーメーカークレシドラのレビューは後日アップします。
参考になった2人(再レビュー後:2人)
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2021年10月22日 18:36 [1509007-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 手入れのしやすさ | 5 |
【デザイン】
かっこいいです。
【機能性】
豆を挽きます。エスプレッソに使える細かさにしてくれます。
【使いやすさ】
ホッパーに豆を入れ、挽く量をダイヤルで選択し、ボタンを押すだけです。
【手入れのしやすさ】
豆が全部無くなったら、ブラシで刃を掃除した方がいいそうです。
【総評】
他のグラインダーを知らず、挽いた豆の粒の大きさの均一性などについての知見がないため、グラインダー本体の性能の評価が困難ですが、私はエスプレッソの味には満足しています。
参考になった2人
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2018年7月9日 20:01 [1141559-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 5 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
【デザイン】
近未来です。これだけキッチンで浮くくらいカッコいいです。
【機能性】
挽きたい量を挽きたい目で。挽きたいだけワンタッチ。
【使いやすさ】
めちゃくちゃ使いやすい。
【手入れのしやすさ】
完全にバラせないのでちょっと難あり。
【総評】
エスプレッソからフレンチプレスまでこれだけで間に合う、ありがたいマシンです。一般家庭で使うならこれで必要充分ではないでしょうか。毎日のコーヒーライフに欠かせない一台となりました。
参考になった6人
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2018年5月31日 15:40 [1131550-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 4 |
| 使いやすさ | 4 |
| 手入れのしやすさ | 5 |
以前はナイスカットミルを5年ほど使用していましたが、先月エスプレッソマシンを購入したのをきっかけに、極細挽きが出来るミルに買い替えしました。
【デザイン】
流石デロンギらしく、おしゃれで高級感があります。
「マシン」という雰囲気を強くアピールするデザインなので、置いてあるだけでプロっぽさが出ます(笑)
【機能性】
求めていた極細挽きはクリア。ガツンとクレマが立つ美味しいエスプレッソが淹れられるようになりました。
また、設定した分量だけ豆が挽けるので、スケールで計って豆を投入する必要が無くなります。
デロンギ製のエスプレッソマシン所有なので、バスケットに直接挽けるのも魅力。しかし、若干豆が辺りに飛び散ります・・・
問題はドリップ用の場合です。
こちらは完全オートになるので、量を測ってその分だけ挽きたいというスタイルには向きません。
例えば、アイスコーヒーで今まで決めていた豆と水の比率があったとしても、このマシンの量の尺度は杯数と濃度なので、
それらを駆使してマシンの設定に寄せていくことになります。
今まで自分でスケールで計って豆を投入していた方は慣れるまで戸惑うと思います。
【使いやすさ】
一度設定を決めてしまえば、豆を投入してボタンを押すだけなので難しいことはありません。
ただ、豆を投入口に入れっぱなしで使うスタイルになるので、毎度1、2杯分というような少量の使い方だと、飲みきる前に豆が常温で空気にさらされる時間が多く劣化しやすいので、必要な分だけ計っていれる(それじゃ分量調整が出来る機能の意味がない!?)
いずれにしても、ちょっと使い方を工夫する必要があると思います。
あと、粉受けも口が広くてドリッパーに入れにくいのも難点です。
デロンギのエスプレッソバスケット直入れの場合に、豆の量を調整できるのですが、ボタンを押す長さで登録。その後は短押しで定量が出るようになるという仕組み。
この調整が豆を挽かないと量が分からないので、調整までに結構豆を費やします。
一度設定してしまえば次回からは楽なのですが、使い始めで自分の好きな量に設定したい場合には非常に難儀します。
【手入れのしやすさ】
粉受けの下が外れるので、粉が飛び散った後の片づけが楽で良いですね。
掃除のしにくさは特に感じません。
粉残りは無いすカットの時と変わらないかな?
【総評】
こんな方には向いていないミルだと思います。ナイスカットミルをお勧めします。
・今まで自分で豆の量を決めていて、それに拘る方
・エスプレッソは淹れない方
逆に下のような方は幸せになれると思います。
・エスプレッソを良く淹れる
・豆の量を測るのが面倒なので、量はマシンに任せたい
・使用頻度が高く、ホッパーに投入した豆はすぐに使い切る
- 比較製品
- カリタ > kalita ナイスカットミル
参考になった23人
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プロフィールライター・編集者。家電評論家。ウェルビーイング研究家/プランナー/プロデューサー。
書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、…続きを読む
2017年12月30日 01:37 [1090975-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 機能性 | 5 |
| 使いやすさ | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
本体操作部 |
豆をセット。人数を設定すると自動で計量される |
コンテナをセット |
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デロンギのエスプレッソマシンのハンドルを直接セット可能 |
設定1(極細挽き) |
設定18(粗挽き) |
イタリアの家電メーカー・デロンギのコーヒーグラインダー(ミル)。2017年8月に行われた記者説明会を取材。
デロンギと言えば、コーヒーの本場イタリアのカフェでも業務用の専用機器をよく見掛け、日本においても、その性能の高さとデザインのよさで日本においても特に本格志向の人を中心に高い信頼と人気を誇る。そんなデロンギからは多数のコーヒー用の電動ミルが発売されているが、本製品は日本市場で展開されているラインナップの中では最高峰のモデル。ステンレス製の高級感あるデザインに最新テクノロジーを搭載しており、持っているだけでもステータス感のある商品だ。
コーヒー用のグラインダーには、カッター式(プロペラ式)、臼式、コーン式の主に3つのタイプがあるが、本製品はコーン式。高速でカッターを開店させて粉砕するカッター式、臼の仕組みですり潰して粉末にする臼式に対して、コーン式は低速回転で細かく切り刻むことで豆を挽く。他の方式に比べて摩擦熱が少なく、粒子のサイズのムラが少ない粉を引くことができ、香りを保持して雑味を抑えた美味しいコーヒーが淹れられるのが特長だ。
本製品はさらに粒子の度合いを、従来モデルの2倍以上となる283〜1,089μmの範囲で18段階で設定することができ、エスプレッソ向きの極細挽きからフレンチプレス向きの粗挽きまで自在に挽き分けることができる。
高度な機能を持つコーヒーグラインダーだが、操作性が優れている上にスタイリッシュ。本体上面に2.1インチLCDディスプレーを備え、操作方法がアイコン表示のため直感的に理解できる。
また、同社のエスプレッソマシンのハンドル(フィルターホルダー)を直接セットして、挽いた粉を直に入れることができる。粉をコンテナから移し替える必要がなく効率的だし、プロのバリスタのような気分が味わえる。デロンギのエスプレッソマシンであればすべてのハンドルに対応できるとのことだ。
取材時にエスプレッソ、ドリップコーヒー、水だしコーヒーの3種類を飲み比べたが、同一の豆なのに、味も香りも異なり、さまざまなバリエーションを楽しむことができ、コーヒーグラインダーの重要性を実感。ちょっとした違いや手間でこれほどコーヒーの味や香りに差が出るなら、コーヒー好きやこだわり派は絶対に欲しくなると思う。
参考になった21人
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(電動コーヒーミル・コーヒーグラインダー)
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