ブラウン シリーズ5 5147s
- ヒゲの濃さを読み取り、自動でパワーを調節する人工知能テクノロジーを搭載したシェーバー。
- 「3連サスペンションシステム」や「密着3Dヘッド」でさまざまな曲面にフィットする。
- 900パターンの網目が、さまざまな向きに生えるヒゲをヘッド全体で根本から捉える「ディープキャッチ網刃」を採用。
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2019年5月31日 00:07 [1191460-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 3 |
| 剃り心地 | 4 |
| 手入れのしやすさ | 4 |
| バッテリー | 4 |
シリーズ3 3020sを所有していて、壊れてはいませんが恐らくもう3年は経過しているだろうから、そろそろ替刃の時期にぶち当たりそうなので5 5147sを購入してみました。
一度使用してみた限り、首降り等付いていたり、風呂での使用OKとか増えた機能はありますが、特別剃れるようになった感じは全然しません。
3020もそうでしたが、別に新品だからといって一発で剃れる訳ではなく、結局何回か往復して剃ります。
風呂場での使用予定の無かった私にはただ高くついただけの印象です。
100円で買えるカミソリの切れ味には遠く及ばないと思います。
基本風呂場のカミソリで髭を剃り、家の風呂に入れなかった時のみ電動シェーバーを使う私には、3年経過した3020の切れ味と新品の5147sの切れ味の違いは全く差を感じられませんでした。
3020は昔、何かのワゴンセールみたいなヤツで3000円弱で買ったような気がしましたが、5147sは価格comでも安かった頃の7000円ちょいで買えましたけど、コスパは物凄く悪いと思います。
非常時用に3020を部屋に置いといて、風呂場にはファミマで2本100円のカミソリを置いといて1ヶ月に1回カミソリを交換する方がコスパも良いし、剃った後のスッキリ感も全然良いです。
同じ3枚刃ならわざわざシリーズ5を買わなくてもシリーズ3の首降り無しで問題ないです。
切れ味は大して変わらん。
★★一つだけ3020よりも使いにくい点を見つけました。★★
3020は電源コード差しっぱなしのまま使える充電交流式でしたので、あえて充電してませんでしたが、5147sは電源コードに繋いでいると使えない充電式だったので、3020はバッテリーが逝っちゃっても電源コードをさせば使えますが、5147sはバッテリーが逝ったら終わりだと思います。
個人的にはわざわざ充電しなきゃいけないのは面倒くさいですし、何故高いタイプの方が充電のみで、安いタイプの方が充電と電源直差しで両方使用OKなのかが理解出来ません。
個人的にコスパは最悪だし、いちいち充電しなきゃいけないのが、私には超デメリットだったので、5147sはメルカリで売り払い3020sをメルカリにて買い直しました笑
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