QUMI Q8J-WH [ホワイト] レビュー・評価

2017年 8月10日 発売

QUMI Q8J-WH [ホワイト]

  • 最高輝度800lmのLED光源を搭載した重さ621gのモバイルプロジェクター。
  • 解像度フルHD(1920×1080)を実現。30000:1の高コントラスト解像度で映像を楽しめる。
  • Wi-Fi機能を内蔵。無線LAN・テザリングなどで、PC・Mac・iPhone・iPad・Androidなどの各デバイスとのワイヤレス接続が可能。

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パネルタイプ:DLP アスペクト比:16:9 パネル画素数:1920x1080 最大輝度:800ルーメン QUMI Q8J-WH [ホワイト]のスペック・仕様

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QUMI Q8J-WH [ホワイト]Vivitek

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 8月10日

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QUMI Q8J-WH [ホワイト] のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.29
(カテゴリ平均:4.35
集計対象5件 / 総投稿数5
  1. 2 0%
  2. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
デザイン 見た目のよさ、質感 4.14 4.25 -位
発色・明るさ 発色のよさ・画面の明るさ 4.14 4.40 -位
シャープさ コントラストの高さ・クッキリ度 3.29 4.27 -位
調整機能 調整機能の充実度・使いやすさ 3.14 4.00 -位
静音性 動作音の静かさ 3.71 3.94 -位
サイズ 省スペース性・コンパクトさ 4.43 4.22 -位
  • ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ダイナフシラビさん

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  • ファン数:2人

よく投稿するカテゴリ

電動歯ブラシ
5件
8件
携帯テレビ・ポータブルテレビ
3件
8件
マウス
9件
1件
もっと見る
満足度5
デザイン4
発色・明るさ4
シャープさ3
調整機能3
静音性4
サイズ5

【デザイン】
無難なデザイン。それがいい。

【発色・明るさ】
まあ初のプロジェクターでよくわからないが、プレゼンするわけでもなく
充分な明るさ。常夜灯状態で明るすぎるくらい。

【シャープさ】
ピントはジョグダイヤルでお手軽。いまいちカチッと決まらないがまあこんなもんかな?と思う。

【調整機能】
画面サイズ補正機能最高。本体置く場所に困らない。
英語標示で最初ビクってなるが日本語切り替えで多少の意味不明語も無問題。

【静音性】
思ったより静か。熱風は夏次第か?

【サイズ】
小さく軽い。けどバッテリーは?

【総評】
直接繋いでゲーム(ニンテンドースイッチ)は、、まあ出来ないことはないが、遅延が、、って感じ。
チャンピオンジョッキースペシャルで言えば、キタサンブラックで宝塚記念を勝利してドヤ顔するのは余裕だが
条件戦12番人気の馬を直一気で勝利するのはちと骨が折れるって感じ。
マイナーゲームでの例えすまぬ。
RPGやアドベンチャーゲームなら。
リモコンの反応も、、、って感じだがまあ仕方ないね。
PC用のソフトはまあ普通。
専用プラウザはイマイチ。すぐバッファ状態になる。まあこれはPCスペックとwifiのスペックかな、、
せめてグラボ別にしないとイカンかな。マイパソコン無理だけど。
ミラーで投影すると多少ガタつくが問題なし。ただしPCスピーカーの音声はズレる。気持ち的に0.5秒〜くらい?
プロジェクタのスピーカーだと問題ないが、、
ただミラーだと、、まあ自分はすでにデュアルモニタなのでそんなに問題ないが、、
まあまだ試していない事も多いので途中評価ですが取り敢えず、

因みに自分は自分の部屋の壁紙をスクリーン代わりにしてますが全然キレイです。
壁紙を変に凝ったのにしたり、部屋でタバコを吸ったりしなくて大変良かったです。

2018/01/24
Fire TV購入してみた。
これ、良すぎでしょ!!
Fire TVってまさしくプロジェクターの為にあるって感じ。
いや、逆??
まあともかく、電源給電もプロジェクタのUSBで警告が出たけど普通に今のところ大丈夫。
スティックPCでは多分そうはいかんだろうなあ。
というか、プロジェクタにPCはいらんです。
音声もブルートゥースでFire TVにMDR-1000Xで没入感抜群っす。耳痒いけど。
もう☆一つ追加でしょ。って?

《一年以上経って》
今ぼおっとアマゾンで2万弱で買えるプロジェクタの動画見ていたんだけど。
正直ねぇ、他のプロジェクタは学校にあったスライドプロジェクタしか知らん自分にとって己の評価は当てにならんと今思えばってところではある。
多分ねえ、プレゼンで当機使ったら、セッティング準備間に合わないで泣きながら会場逃亡な感じで窓から100回投げ捨てるってな感じになると思う。
で、件の2万プロジェクタと比べると、
・小さい
・ファンの音がほとんどなく静か。去年の夏も問題なく乗り切った。アマゾン2万のは何これぇってぐらい五月蠅そうだったw
・2万プロジェクタの補正調節は物理ジョグダイアルでめちゃやりやすそうだった。
当機は反応最悪ソフト調節で血管ブチぎれること保証済み。逆に言えば固定できれば、、、ね。
・モチロンPC接続切り替えや何やかんやの設定変更もブチ切れマンボ。本体ボタンも反応速度は同じく、だがまあリモコンよりは多少心の安定を得られる、か?

と云う事で☆5はやり過ぎだったかなとも。
まあ自分はあと4,5年たてば4K,8Kの同じようなプロジェクタがそれなりに安い値段で出るだろうから、それまでは、って感じですか。
その頃はせめてもうちょっと早いCPU使うか、せめて物理ジョグスイッチにしてほしいと思う、、、、
固定して設定が決まりさえすれば自堕落映画三昧が出来ます。
プレゼンでは地獄が味わえます。まあ自分はプレゼンするような職種についてないのでふふふーんですが。

  

主な用途
自宅

参考になった2人(再レビュー後:0人)

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酔いどれ軍曹さん

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プロジェクタ
1件
0件
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満足度5
デザイン5
発色・明るさ5
シャープさ5
調整機能5
静音性5
サイズ5

8月10日にアマゾンで注文してから、8月21日に到着しました。
お盆を挟んでおり、旅行中だったので、あまり気になりませんでしたが、アマゾンは発送が遅いですね。もう少し早くしないと。

QUMI Q6を友人から借りて、子供たちとミニ映画館をやっていましたが、解像度がフルHDになったので思い切って買ってみました。

QUMI Q6からそうでしたが、とてもコンパクトで、外観は本当に洗練されています。
621gととても軽量で家庭用で使用することがメインですが、スペースを取らず重宝しています。

Q8Jについて良い点は、解像度がフルHDになったこと。
4コーナーの補正機能があるので、リビングの端に置いても投映できるため、常設が可能になったことです。

QUMI Q6は投映面に対して、正面設置が必要なため、投映が終わった後に片づけが必要でした。
プロジェクターを買うなら使い倒したいと思ったので、出したり片づけたりはしたくないと考え、Q8Jでは、リビングの端に常設が出来るので、電源をつけるだけで楽しめるようになりました。テレビと同じ感覚ですね。

それからスクリーンは42インチのテレビの両脇に突っ張り棒式のポールを立てて、そこにニトリのロールスクリーンをかけて投映時のみスクリーンを下して、視聴できるようにいたしました。いずれ本格的なスクリーンに変えたいですね。

リビングはテレビを中心にソファーなどが配置されているので、その環境を変えずにプロジェクターを視聴できるのがとても嬉しい。

フルHDの超短焦点タイプも検討しましたが、テレビの視聴環境にプラスする形でプロジェクターを追加したかったので、離れたところから投映するタイプであるQ8Jが最適となりました。
超短焦点の場合、スクリーン面がピンと張っている状態でないと、スクリーン面のゆがみをもろに拾ってしまうので、見にくいとアドバイスを受けました。家であれば壁への投映となりますが、80インチを超える壁面は、家具が置かれており、根本的に無理でした。

Q8Jは無線LAN環境があれば、YouTubeなども視聴できるので、これからそれらの機能を使い倒していきたいと思います。

主な用途
自宅

参考になった4人(再レビュー後:4人)

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