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Realforce RGB AEAX02
- キースイッチのオン位置を1.5、2.2、3mmの3段階の深さからシーンに合わせて調節できる、ゲーミングキーボード。
- 静電容量無接点方式スイッチを採用。指への負担を軽減し、長時間のキー入力操作も快適に行える。
- 印刷ではなく、文字部分とキーキャップを異なる部材で組み合わせ、文字が消えない仕様の「2色成形方式」を採用している。

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- ゲーミングキーボード -位
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2017年9月9日 23:55 [1060894-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
詳しい説明は他の方がしてるので割愛。
基本キーボード(メーカー等)に拘りはなく、キースイッチはメンブレンやパンタグラフが好きなのでその製品を選ぶ傾向にありました。
ただ、選ぶ傾向にある製品はキーピッチが小さいというか、浅いものが多く打ちミスる場合があるのが一つ、打った後の指紋というか手油が目立つのが気になる(ひとつ前に使ってたのはLogicoll G213)のが一つ、メンブレンやパンタグラフは安物が比較的多いので光り方が雑な点が一つとありました。
そんな訳で今回は実際に触ってみて、指紋というか手油の目立ち具合、キーピッチやストローク、光具合が良さそうなものを探すことにしました。
秋葉原で複数店舗回ってみましたが、ロジクールは全体的に手油が目立つ傾向且つキーピッチがシックリ来なくて、他メーカーもキーピッチがやっぱりシックリこないモノばかり、結局コルセアK95(光具合)か東プレAEAX02(打った時の感触と手油の目立たなさ)の2択になりました。
値段はどちらも同じような感じなのでどちらでもよかったってのが正直な所ですが、ゲームすると言ってもキーボードはチャットに使うだけ、汚れは東プレの方が目立たない、派手さはないが落ち着いた感じの光具合という点からAEAX02にしました。
ただ打った時の感触はRGB製品以外の(東プレの)モノの方がよりシックリ来ましたし、且つ値段も1万近く安いので光物に拘りが無いなら東プレ製キーボードでこの製品を選ぶ理由はないと個人的には思います。
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2017年6月26日 22:25 [1040466-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| キーピッチ | 5 |
| ストローク | 5 |
| キー配列 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 耐久性 | 無評価 |
静電容量無接点方式スイッチを採用しつつRGBの派手な光り物のRealforce RGBの日本語版、気になっていたので買ってみました。
信者というわけではないのですが、最近光り物にまた凝りだしたので(^_^;)
【デザイン】
RGBで光るのが売りですが、光り方はあまり下品でなく中二病を患っている層でなくても受け入れられそう。
わたしゃある程度患ってるのでもっと派手でも受け入れましたが(^_^;)
キートップにはかながないタイプで、スッキリしてるのもいいですね。
リストレストがあるとよいかと思うので、そのうち良さげなものを買ってみたいです。
【キーピッチ】
キーピッチは通常通りの19mmです。
Altキーや変換・無変換キーは幅が狭めなタイプで、その分スペースキーはやや長めなタイプで、これは私の好みです。
【ストローク】
底打ちさせるくらいまで打つと4mm、キースイッチが入るところはAPC機能で1.5mm、2.2mm、3mmと任意に設定できるのは普通のキーボードとは違うポイントになります。
【キー配列】
キー配列自体は普通の日本語キーボードにボリューム調整やAPCのためのキーを追加した112キー、右側にあるはずなアプリケーションキーをFnキーとし、それといくつかのキーを組み合わせてメディアコントロールやらイルミネーションのコントロールとかできたりします。
【機能性】
ボリュームコントロール用にキーを独立で用意しているのは気に入っています。
Fnキーとファンクションキーを組み合わせて機能ボタンに設定するのはまあいいですが、これを設定ソフトで色々カスタマイズはできないんですね。
RGBのキーのバックライトとかアクチュエーションポイントとかを設定するソフトがダウンロードでき、しかも設定をキーボードに保存すれば専用ソフトを常駐させなくてもいいのはいいですね。
ただ、イルミネーションのバリエーションはそれほど多くはないのがちょっと残念かな。
【耐久性】
静電容量無接点方式スイッチ採用で安価なメンブレン採用のキーボードよりも耐久性は期待できると思います。
メカニカルスイッチ採用のキーボードとは・・・・・・互角の勝負でしょうね。
【総評】
値段は28000円弱、結構します。
静電容量無接点方式スイッチを採用した光り物のゲーミングキーボード、というのは唯一無二の存在なので、そこを評価できるのなら買いでしょう。
キーボードとしてのポテンシャルは非常に高く、無線にしたいとか、そういう要望が出なければもうしばらく買い換える必要はないかな、と思いました。
もう少し使い込んだら再レビューしてみましょうか。
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