オフタイム BE-ELW072-K [オレンジ×ブラック] + 専用充電器
- 3ステップでスムーズに折りたたみ可能。持ち運びも快適な軽量アルミフレーム採用の、電動自転車。
- フル充電(約3.5時間)でオートマチックモード(標準モード)約43kmの走行距離を実現。
- 外装7段変速搭載でスポーティな走りも可能。
オフタイム BE-ELW072-K [オレンジ×ブラック] + 専用充電器パナソニック
最安価格(税込):価格情報の登録がありません 発売日:2017年 7月
オフタイム BE-ELW072-K [オレンジ×ブラック] + 専用充電器 のユーザーレビュー・評価
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2018年6月9日 11:36 [1119491-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 乗り心地 | 5 |
| 操作性 | 5 |
| アシスト感 | 5 |
| ランニングコスト | 5 |
| 軽さ | 5 |
黄色の2016年モデルとオレンジ色の2017年モデルに乗っています。
2017年モデルを買ったとき、街乗りがメインになるかと思いきや、
あまりにも気に入ってしまったため、クルマに積んで、あちこちへ
サイクリングしに行くようになりました。
そこで、同行者用にもう一台買おうということで、2016年モデルを中古で
買ってみたところ、2016年モデルのELW07と2017年モデルのELW072では、
いくばくかの仕様変更がなされていることに気がつきました。
以下、2016年モデルと2017年モデルの違いを記述します。
・ペダルに片足を置いたまま停車している時
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2016年モデルは、停車中でもモーターがずーっとアシストしようとするが、
2017年モデルはペダルに力をかけるまで、モーターはアシストを開始しない。
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・液晶スイッチ
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2017年モデルは液晶画面に表示される文字が太くなった。
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・フロントホイールハブおよびセンサー
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2016年モデルは、かろやかに回り続ける高級なアルミ製のハブが
付いているが、2017年はママチャリ同様安物の鉄製ハブになっている。
メーカーの中ではこの変更については、
「新型のコンパクトセンサーへの変更」とされている模様。
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・ホイールのスポーク
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前後ともに、2016年モデルはステンレス製なのに対して、2017年モデルは
黒色塗装の鉄製。
見た目はカッコいいけど、地味にコストダウンされているような気が、、、
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今のところ気がついたのは、これぐらいです。
乗車してみると、2016年モデルの方がフロントの軽快感が
高いように思います。これは、フロントハブによる影響が
大きいんじゃないかと思います。
一方、乗り心地は2017年モデルの方が良いように思います。
これは、ホイールのスポークが、硬いステンレスから、
ステンレスほど硬くはない鉄に変更されたためなのかな?と
考えております。
それで結局のところ、自分用には2017年モデルを選んで乗っています。
それは、なぜか?
乗り心地が良いから?停車時にペダルに足をのせていても安全だから?
違います。2017年モデル方が色が好きだから(笑)
- 比較製品
- パナソニック > オフタイム BE-ELW07-Y [イエロー×ブラック] + 専用充電器
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