2018年 2月 8日 発売
ワンダと巨像 [PS4]
- 失われた少女の魂を取り戻すため、「いにしえの地」各所に住む16体の巨像たちに立ち向かうアクションアドベンチャーゲーム。
- 2005年にPS2向けに発売され、2011年にHDリマスターされたタイトルのフルリメイクで、PS4 Proでの美麗な4K HDR描写に対応。
- ゲーム内の美しい光景を自分好みに撮影する「フォトモード」を搭載し、ゲーム攻略とは違った楽しみ方を堪能することができる。
- 5 0%
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 操作性 |
1.95 | 3.80 | -位 |
| グラフィック |
3.95 | 4.04 | -位 |
| サウンド |
3.95 | 3.91 | -位 |
| 熱中度 |
3.47 | 3.73 | -位 |
| 継続性 |
1.95 | 3.47 | -位 |
| ゲームバランス |
3.42 | 3.57 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
- プレイステーション4(PS4) ソフト
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2020年3月27日 09:19 [1312817-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| 操作性 | 1 |
|---|---|
| グラフィック | 3 |
| サウンド | 3 |
| 熱中度 | 3 |
| 継続性 | 1 |
| ゲームバランス | 2 |
一応クリアしましたが。。。
独特の世界観と雰囲気があり、16体の巨像を倒すためのパズル的なゲーム。最初の3体はチュートリアル的で簡単な為、名作と言われるだけのことはあると感心しておりました。
グラフィックも綺麗ではありますが、昨今の他ゲームと比較して突出してるわけでもなく、普通です。何故か、これでもかというくらいグラフィックを見せようとするようなカメラワークのため、操作性が死んでいます。主人公のアクションに対して勝手にカメラが動くので、とにかく操作がしにくい。難易度が上がってくる後半になるにつれ、カメラワークストレスが半端ないです。意味不明なカメラワークで何度やり直したか。
泳ぎの遅さや飛び移ると言ったアクションもクセがあり、ストレスになります。
リメイクしてるのに、このカメラワーク? アクションゲームとしては致命的だと思います。
ストレスを溜めたい方にはオススメします涙
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廉価になっても、消えた100億円と堂島の龍の迫力は変わらない
(プレイステーション4(PS4) ソフト > 龍が如く極 [新価格版 2017/09/21] [PS4])
5
酒缶 さん
ユーザ満足度ランキング
(プレイステーション4(PS4) ソフト)
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