『顕微鏡モード以外にも、ワイコンを付けたり色々楽しめる』 オリンパス OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック] 2ndartさんのレビュー・評価

OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック]

  • F2.0の明るいレンズ、新開発の高性能イメージセンサー、最新の高速画像処理エンジンに加え、充実したタフ性能により水中や雪山などのハードな環境にも適応。
  • 防水性能15m、防じん、耐衝撃2.1m、耐荷重100kgf、耐低温-10度に耐結露が加わった充実のタフ性能装備を持つ。
  • 4Kムービー撮影やフルハイビジョン解像度で120コマ/秒のハイスピードムービー記録に対応するなど、動画撮影機能も進化。
OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック] 製品画像

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プロダクトアワード2017

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最安価格(税込):¥41,700 (前週比:-200円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2017年 6月23日

ネット回線の同時加入で¥11,700で購入できます

OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック] ¥11,700 ブラック ブラック
OLYMPUS Tough TG-5 [レッド] ¥12,000 レッド レッド

店頭参考価格帯:¥42,700 〜 ¥43,450 (全国705店舗)最寄りのショップ一覧

中古価格(税込):¥37,800 登録中古価格一覧(2製品)

画素数:1271万画素(総画素)/1200万画素(有効画素) 光学ズーム:4倍 撮影枚数:340枚 防水カメラ:○ 備考:防水/防塵/耐衝撃/耐低温/顔検出/パノラマ OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック]のスペック・仕様

ご利用の前にお読みください

OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック] の後に発売された製品OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック]とOLYMPUS Tough TG-6を比較する

OLYMPUS Tough TG-6
OLYMPUS Tough TG-6OLYMPUS Tough TG-6

OLYMPUS Tough TG-6

最安価格(税込): ¥51,041 発売日:2019年 7月下旬

画素数:1271万画素(総画素)/1200万画素(有効画素) 光学ズーム:4倍 撮影枚数:340枚 防水カメラ:○ 備考:防水/防塵/耐衝撃/耐低温/顔検出/パノラマ
 
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OLYMPUS Tough TG-5 [ブラック]オリンパス

最安価格(税込):¥41,700 (前週比:-200円↓) 発売日:2017年 6月23日

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顕微鏡モード以外にも、ワイコンを付けたり色々楽しめる

レビュー内容修正です。修正の場合、画像を再度アップロードし直さないといけないので、今回、画像省略しました。

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OLYMPUS Tough TG-5を買った一番の理由は顕微鏡モードです。

でも、それだけでなく、F2始まりの明るいレンズで近接ボケも楽しめますし、ワイコンを付けたりして、色々楽しめます。

以下、私のブログ記事の一部リンクします。

デジカメOLYMPUS Tough TG-5を買った。顕微鏡モードの試し撮り。(Tough TG-5レビュー)
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2017/12/16/132147

神戸三宮、元町:OLYMPUS Tough TG-5+FCON-T01試し撮り。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2017/12/21/220334

神戸ミュージアムロード散策。OLYMPUS Tough TG-5+FCON-T01で撮影。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2018/01/04/160027

神戸元町散歩 with OLYMPUS Tough TG-5。Part 2:JR元町駅北側トアウエスト界隈。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2018/01/27/155128

LUMIX GM1+15mm/F1.7と、OLYMPUS TG-5に、ロワジャパン0.7倍ワイドコンバージョンレンズを付けてみた。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2018/08/13/150442

OLYMPUS TG-5+ロワジャパン0.7倍ワイドコンバージョンレンズ試し撮り
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2018/08/14/174313

オリンパス Tough TG-5用の宙玉レンズを作ってみた。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2018/08/27/142854

大阪西梅田界隈。OLYMPUS Tough TG-5+ロワジャパン0.7倍ワイコンでモノクロ写真。
https://2ndart.hatenablog.com/entry/2018/08/29/105459

これ、以外も含めての記事一覧リンクは下にあります。

晴歩雨描:デジカメ・フォトサンプル ブログ記事一覧
http://home2nd.html.xdomain.jp/camera-photo.html

以下は、上の最初のブログ記事からの抜粋です。

-----------------------------------------

OLYMPUS Tough TG-5を買った。買った一番の理由は、顕微鏡モード。ズーム全域でレンズ前1cmまで接写できる。こんなカメラは他にない。焦点距離は25mm〜100mmで日常使いに問題ない。有効画素数1,200万画素で、前機種TG-4の有効画素数1,600万画素から下げている事も好感が持てる。4000x3000で十分な画素数。サイズ、重量も113mmx66mmx31.9mm、250gで適度。液晶モニターの46万ドットはちょっと残念。

カメラ内蔵のLEDライトを均一に照射するアクサセリーLG-1も買った。別にカメラ内蔵のフラッシュ光を拡散・照射するFD-1というアクセサリーもある。

ホームセンターの花売り場で、顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。あまりアップにすると手持ちではブレるので極端にはアップにしていない。

画質は、1/2.33インチのイメージセンサーとしては合格レベルか。機能選択や露出補正など操作性は良い。

顕微鏡モードでは、手ぶれ補正は付いているが、手持ちでの撮影は結構厳しい。試し撮りではピンボケの写真がたくさんできた。

顕微鏡モードでは、被写界深度が極端に浅くなる。深度合成モードで被写界深度の深いパンフォーカス的な写真は撮れるようになっているが、絞り値の変更で被写界深度を任意に変える事ができないのは残念。【→再レビューで追記】大半のコンデジでは、絞りは虹彩絞りではなく、NDフィルターを使って変えているらしい。そのため、絞り値(F値)を変えてもボケ具合は変わらないらしい。顕微鏡モードだけでなく、絞り優先AEでもF値を変えてもボケ具合は変わらない。だから、深度合成モードがあるという事か。

iAUTOで露出補正ができないのは残念。オートとは言え、露出補正ぐらいはできるようにしてほしい。

iAUTOでフラッシュ発光禁止に設定しても、撮影モードを一旦別のモードにしてから戻ってみると自動発光に戻ってしまう。これではiAUTOを使う気になれない。シーンモードでも発光禁止設定しても、モード切替などをすると元に戻ってしまう。フラッシュの発光禁止設定はモードに関係なくそのまま有効になってほしい。

カメラを縦向きに撮影した時に回転情報をEXIFに書き込む方式も残念。スマホのHUAWEI P10 Plusでは横向きに撮影した場合、画像そのものを回転してくれる。

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顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。
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当機種
当機種

OLYMPUS Tough TG-5を買った。買った一番の理由は、顕微鏡モード。ズーム全域でレンズ前1cmまで接写できる。こんなカメラは他にない。焦点距離は25mm〜100mmで日常使いに問題ない。有効画素数1,200万画素で、前機種TG-4の有効画素数1,600万画素から下げている事も好感が持てる。4000x3000で十分な画素数。サイズ、重量も113mmx66mmx31.9mm、250gで適度。液晶モニターの46万ドットはちょっと残念。

カメラ内蔵のLEDライトを均一に照射するアクサセリーLG-1も買った。別にカメラ内蔵のフラッシュ光を拡散・照射するFD-1というアクセサリーもある。

ホームセンターの花売り場で、顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。あまりアップにすると手持ちではブレるので極端にはアップにしていない。

画質は、1/2.33インチのイメージセンサーとしては合格レベルか。機能選択や露出補正など操作性は良い。

顕微鏡モードでは、手ぶれ補正は付いているが、手持ちでの撮影は結構厳しい。試し撮りではピンボケの写真がたくさんできた。

顕微鏡モードでは、被写界深度が極端に浅くなる。深度合成モードで被写界深度の深いパンフォーカス的な写真は撮れるようになっているが、絞り値の変更で被写界深度を任意に変える事ができないのは残念。【→再レビューで追記】大半のコンデジでは、絞りは虹彩絞りではなく、NDフィルターを使って変えているらしい。そのため、絞り値(F値)を変えてもボケ具合は変わらないらしい。顕微鏡モードだけでなく、絞り優先AEでもF値を変えてもボケ具合は変わらない。だから、深度合成モードがあるという事か。

iAUTOで露出補正ができないのは残念。オートとは言え、露出補正ぐらいはできるようにしてほしい。

iAUTOでフラッシュ発光禁止に設定しても、撮影モードを一旦別のモードにしてから戻ってみると自動発光に戻ってしまう。これではiAUTOを使う気になれない。シーンモードでも発光禁止設定しても、モード切替などをすると元に戻ってしまう。フラッシュの発光禁止設定はモードに関係なくそのまま有効になってほしい。

カメラを縦向きに撮影した時に回転情報をEXIFに書き込む方式も残念。スマホのHUAWEI P10 Plusでは横向きに撮影した場合、画像そのものを回転してくれる。

同様の内容を以下のブログにも書いている。
晴歩雨描:デジカメOLYMPUS Tough TG-5を買った。
http://2ndart.hatenablog.com/entry/2017/12/16/132147

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顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。
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OLYMPUS Tough TG-5を買った。買った一番の理由は、顕微鏡モード。ズーム全域でレンズ前1cmまで接写できる。こんなカメラは他にない。焦点距離は25mm〜100mmで日常使いに問題ない。有効画素数1,200万画素で、前機種TG-4の有効画素数1,600万画素から下げている事も好感が持てる。4000x3000で十分な画素数。サイズ、重量も113mmx66mmx31.9mm、250gで適度。液晶モニターの46万ドットはちょっと残念。

カメラ内蔵のLEDライトを均一に照射するアクサセリーLG-1も買った。別にカメラ内蔵のフラッシュ光を拡散・照射するFD-1というアクセサリーもある。

ホームセンターの花売り場で、顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。あまりアップにすると手持ちではブレるので極端にはアップにしていない。

画質は、1/2.33インチのイメージセンサーとしては合格レベルか。機能選択や露出補正など操作性は良い。

顕微鏡モードでは、手ぶれ補正は付いているが、手持ちでの撮影は結構厳しい。試し撮りではピンボケの写真がたくさんできた。

顕微鏡モードでは、被写界深度が極端に浅くなる。深度合成モードで被写界深度の深いパンフォーカス的な写真は撮れるようになっているが、絞り値の変更で被写界深度を任意に変える事ができないのは残念。【→再レビューで追記】大半のコンデジでは、絞りは虹彩絞りではなく、NDフィルターを使って変えているらしい。そのため、絞り値(F値)を変えてもボケ具合は変わらないらしい。顕微鏡モードだけでなく、絞り優先AEでもF値を変えてもボケ具合は変わらない。

iAUTOで露出補正ができないのは残念。オートとは言え、露出補正ぐらいはできるようにしてほしい。

iAUTOでフラッシュ発光禁止に設定しても、撮影モードを一旦別のモードにしてから戻ってみると自動発光に戻ってしまう。これではiAUTOを使う気になれない。シーンモードでも発光禁止設定しても、モード切替などをすると元に戻ってしまう。フラッシュの発光禁止設定はモードに関係なくそのまま有効になってほしい。

カメラを縦向きに撮影した時に回転情報をEXIFに書き込む方式も残念。スマホのHUAWEI P10 Plusでは横向きに撮影した場合、画像そのものを回転してくれる。

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OLYMPUS Tough TG-5を買った。買った一番の理由は、顕微鏡モード。ズーム全域でレンズ前1cmまで接写できる。こんなカメラは他にない。焦点距離は25mm〜100mmで日常使いに問題ない。有効画素数1,200万画素で、前機種TG-4の有効画素数1,600万画素から下げている事も好感が持てる。4000x3000で十分な画素数。サイズ、重量も113mmx66mmx31.9mm、250gで適度。液晶モニターの46万ドットはちょっと残念。

カメラ内蔵のLEDライトを均一に照射するアクサセリーLG-1も買った。別にカメラ内蔵のフラッシュ光を拡散・照射するFD-1というアクセサリーもある。

ホームセンターの花売り場で、顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。あまりアップにすると手持ちではブレるので極端にはアップにしていない。

画質は、1/2.33インチのイメージセンサーとしては合格レベルか。機能選択や露出補正など操作性は良い。
顕微鏡モードでは、手ぶれ補正は付いているが、手持ちでの撮影は結構厳しい。試し撮りではピンボケの写真がたくさんできた。

顕微鏡モードでは、被写界深度が極端に浅くなる。深度合成モードで被写界深度の深いパンフォーカス的な写真は撮れるようになっているが、絞り値の変更で被写界深度を任意に変える事ができないのは残念。

iAUTOで露出補正ができないのは残念。オートとは言え、露出補正ぐらいはできるようにしてほしい。

iAUTOでフラッシュ発光禁止に設定しても、撮影モードを一旦別のモードにしてから戻ってみると自動発光に戻ってしまう。これではiAUTOを使う気になれない。シーンモードでも発光禁止設定しても、モード切替などをすると元に戻ってしまう。フラッシュの発光禁止設定はモードに関係なくそのまま有効になってほしい。

カメラを縦向きに撮影した時に回転情報をEXIFに書き込む方式も残念。スマホのHUAWEI P10 Plusでは横向きに撮影した場合、画像そのものを回転してくれる。

以下のブログにも同様の内容を書いた。
http://2ndart.hatenablog.com/entry/2017/12/16/132147

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バッテリー無評価
携帯性5
機能性5
液晶4
ホールド感5
顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。
当機種
当機種
当機種

当機種
当機種
当機種

OLYMPUS Tough TG-5を買った。買った一番の理由は、顕微鏡モード。ズーム全域でレンズ前1cmまで接写できる。こんなカメラは他にない。焦点距離は25mm〜100mmで日常使いに問題ない。有効画素数1,200万画素で、前機種TG-4の有効画素数1,600万画素から下げている事も好感が持てる。4000x3000で十分な画総数。サイズ、重量も113mmx66mmx31.9mm、250gで適度。液晶モニターの46万ドットはちょっと残念。
カメラ内蔵のLEDライトを均一に照射するアクサセリーLG-1も買った。別にカメラ内蔵のフラッシュ光を拡散・照射するFD-1というアクセサリーもある。

ホームセンターの花売り場で、顕微鏡モードの試し撮りをしてみた。あまりアップにすると手持ちではブレるので極端にはアップにしていない。

画質は、1/2.33インチのイメージセンサーとしては合格レベルか。機能選択や露出補正など操作性は良い。
顕微鏡モードでは、手ぶれ補正は付いているが、手持ちでの撮影は結構厳しい。試し撮りではピンボケの写真がたくさんできた。

顕微鏡モードでは、被写界深度が極端に浅くなるので、深度合成モードでパンフォーカスの写真は撮れるようになっているが、絞り値の変更で被写界深度を任意に変える事ができないのは残念。

iAUTOで露出補正ができないのは残念。オートとは言え、露出補正ぐらいはできるようにしてほしい。iAUTOでフラッシュ発光禁止に設定しても、撮影モードを一旦別のモードにしてから戻ってみると自動発光に戻ってしまうのは残念。

カメラを縦向きに撮影した時に回転情報をEXIFに書き込む方式も残念。スマホのHUAWEI P10 Plusでは横向きに撮影した場合、画像そのものを回転してくれる。

以下のブログにも同様の内容を書いた。
http://2ndart.hatenablog.com/entry/2017/12/16/132147

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