『2コアのi7はどうですか?』 富士通 FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA1/B2 KC_WA1B2_A039 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office・RADEON R7 M460搭載モデル [プレミアムホワイト] ヴォスさんのレビュー・評価

2017年 5月18日 発売

FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA1/B2 KC_WA1B2_A039 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office・RADEON R7 M460搭載モデル [プレミアムホワイト]

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画面サイズ:15.6インチ CPU:第7世代 インテル Core i7 7500U(Kaby Lake)/2.7GHz/2コア CPUスコア:5118 ストレージ容量:HDD:1TB メモリ容量:16GB OS:Windows 10 Home 64bit FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA1/B2 KC_WA1B2_A039 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office・RADEON R7 M460搭載モデル [プレミアムホワイト]のスペック・仕様

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FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA1/B2 KC_WA1B2_A039 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office・RADEON R7 M460搭載モデル [プレミアムホワイト] の後に発売された製品FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA1/B2 KC_WA1B2_A039 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office・RADEON R7 M460搭載モデル [プレミアムホワイト]とFMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/B3 KC_WA3B3 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office搭載モデルを比較する

FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/B3 KC_WA3B3 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office搭載モデル
FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/B3 KC_WA3B3 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office搭載モデルFMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/B3 KC_WA3B3 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office搭載モデルFMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/B3 KC_WA3B3 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office搭載モデル

FMV LIFEBOOK AHシリーズ WA3/B3 KC_WA3B3 Core i7・メモリ16GB・HDD 1TB・Office搭載モデル

最安価格(税込): ¥- 発売日:2017年10月18日

画面サイズ:15.6インチ CPU:第8世代 インテル Core i7 8550U(Kaby Lake Refresh)/1.8GHz/4コア CPUスコア:8233 ストレージ容量:HDD:1TB メモリ容量:16GB OS:Windows 10 Home 64bit
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デザイン4
処理速度4
グラフィック性能4
拡張性2
使いやすさ5
持ち運びやすさ2
バッテリ4
液晶4
2コアのi7はどうですか?

【デザイン】
同じ型番も持つ「WA1/S」をメインノートとして使っていての買い増し。
「デザインは変わらないだろう」と思っていたが、開いてみると結構な変更点が。

キーボードはアイソレーションだが、押下してみると意外と深みがある。
一部のノートPCのキーボードのように、薄っぺらいタッチではない。
富士通曰く「打つ心地よさにこだわった」らしく、
「キーを押すであろう指別に3種類」の押下圧に分け、
長時間の使用でも疲れにくい「3段階押下圧」を使用している。
押下圧に差があるキーを実際に押してみると、
隣り合ったキーなのにシッカリ感とシットリ感があり、違いが分かる。

WA1/Sではパームレストも外観と同じツヤツヤなプラ製だったが、
WA1/B2では梨地に変更され、高級感がある。
この簡単な変更が機能的にも良く、
右掌下にあるHDDの熱が伝わりづらくなっている。

WA1/SではSDカードのスロットが左下の見づらい場所だったが、
右サイドに移動された。
見づらい上にかなり深くスラントしたデザインのため、
テーブルに置いたままではカードを入れづらかったので、
この変更は非常に有難い。

電源ケーブルの挿し口が右脇にあり、光学ドライブと隣り合っていて
ドライブを使うたびにケーブルを気にしなくてはならないのはいただけない。

WA1/Sは背面が黒だったが、こちらは白。
統一感が出て、裸で持ち歩く時にも良い感じ。

最近のノートPCのデザイン(外観)は大人しいと感じる。
一般に迎合される「ごく普通のデザイン」が殆どで、尖ったものが無い。
昔のMacが好きな年齢としては、普通過ぎてつまらない。
「モバイルノートじゃないから」とならず、
どんな大きさ&性能でも
「スタバでテーブルに置く瞬間を楽しめる」
今後はそんなデザインも期待したい。

【処理速度】
以前のメインノート機、
WA1/Sは第4世代のi7-4712MQで4コア、メモリー16GB、HDD1TB。
WA1/B2は第7世代のi7-7500Uで2コア、メモリー16GB、HDD1TB。
世代が違うとはいえ、とある場所でのスコアでは約7割程度の処理速度。
そこで同じ動画編集作業をさせてみた。
30分の動画を編集してmp4に変換して保存。
内容にもよるのだろうが、WA1/Sの約1.3倍の作業時間で出来た。
この時間差なら問題ない。
当然、使用しているソフトや元映像にもよるのだろうが、
思ったほどの差が出なかった。

【グラフィック性能】
WA1/Sと違い、AMD RADEON R7 M460が載っている。
描画のスピードはかなり速く、
さすがグラフィック・ボードが搭載されているだけある。
ゲームをやるには上を見ればキリがないので、この価格帯でi7+グラボは有難い。

【拡張性】
技術的な話をすれば、以前の富士通と比較するとかなりやりやすくなっている。
背面パネルのネジを1本外してメモリーにアクセス、
さらに数本外してHDDにアクセスできる。
HDDは簡単な取り付け方で、交換するのも非常に楽。
光学ドライブは上記のネジとは別の1本だけを外せば取り出せる。

交換作業は凄く簡単だが、注意が必要。
搭載されている光学ドライブは9.5mm厚で、選択肢がかなり少ない。
Blu-rayドライブに変更する時はバルク品を買うよりも
メーカー品の外付けドライブを買ってバラした方がお得。
ソフト付きを選ぶのを忘れずに・・・


とはいえ、メモリーは16GBだしHDDも1TBで購入しているので、
あとはドライブを交換するくらいしかすることが無い。
WA1/SはBlu-rayドライブに換装したのだが、
現在では他にデスクトップもあるのでWA1/B2はスーパーマルチのままで。

【ソフト】
プリインストールでCorel とCyberLinkの各ソフトが入っている。
「Power Director」ではビデオ編集が簡単に出来るのだが、
機能的にはかなり高度で、ビデオ編集でおおよそ考え得るモノはほぼ可能。
「PaintShop Pro」はPhotoshopでやっていた
「邪魔な被写体を消す」などの作業が非常に簡単に出来るようになった。

マカフィー・リブセーフは3年版が入っていて、簡単に初めから保護される。
ユーザー登録すればスマホ用のマカフィーも使えるようになるので、
端末全体が一気に保護される事になる。

ATOK 2017もインストールされていて、
使いやすい形に育てる(鍛える)楽しみも。
現在のATOKはインストールされている複数のPCから、
ネット経由で辞書や設定などを共有できる「ATOK Synk」があるので、
辞書などを使い回すときには決定的に便利。

【使いやすさ】
家庭で使うにはちょうどいい大きさ、ちょうどいい性能。
WA1/Sで分かったのだが、ノートにこれ(WA1/B2の性能)以上を望んでも、
うるさかったり邪魔だったりと良いことが無いと思った。

【携帯性】
2.3sと言えば「小脇に抱えて・・・」というほど軽くはなく、
15.6インチ液晶を持つマシンに携帯性を望む事も無い。
しかし、i7-7500U搭載であることを考えれば、
長いバッテリー持続時間を期待して持ち出したいと思うもの。

【バッテリ】
ここまで1週間使ってみた感じ、
設定を絞れば5〜6時間まで持つのではないかと思う。
あくまで期待値ですが・・・

【液晶】
比較的横からのアプローチにも耐える。
同じ価格帯の商品群の中では良い部類に思える。

【総評】
富士通のオフィシャル販売サイトである
【WEB MART】から購入すれば、色々な割引や3年保証が得られ、
この条件で16万円ちょっとは安く感じる。
少し前まではこの価格で良いCPUのノートを買おうとすると国産は難しく、
そこから考えるとお買い得に思える。
富士通と比較されるのがBTOがメインのメーカーになるのなら、
間違いなくこちらを選ぶ。

★本製品は富士通様よりモニター商品として提供された物です。

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使用目的
ネット
文書作成
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拡張性2
使いやすさ5
持ち運びやすさ2
バッテリ4
液晶4
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【デザイン】
同じ型番も持つ「WA1/S」をメインノートとして使っていての買い増し。
「デザインは変わらないだろう」と思っていたが、開いてみると結構な変更点が。

キーボードはアイソレーションだが、押下してみると意外と深みがある。
一部のノートPCのキーボードのように、薄っぺらいタッチではない。
富士通曰く「打つ心地よさにこだわった」らしく、
「キーを押すであろう指別に3種類」の押下圧に分け、
長時間の使用でも疲れにくい「3段階押下圧」を使用している。
押下圧に差があるキーを実際に押してみると、
隣り合ったキーなのにシッカリ感とシットリ感があり、違いが分かる。

WA1/Sではパームレストも外観と同じツヤツヤなプラ製だったが、
WA1/B2では梨地に変更され、高級感がある。
この簡単な変更が機能的にも良く、
右掌下にあるHDDの熱が伝わりづらくなっている。

WA1/SではSDカードのスロットが左下の見づらい場所だったが、
右サイドに移動された。
見づらい上にかなり深くスラントしたデザインのため、
テーブルに置いたままではカードを入れづらかったので、
この変更は非常に有難い。

電源ケーブルの挿し口が右脇にあり、光学ドライブと隣り合っていて
ドライブを使うたびにケーブルを気にしなくてはならないのはいただけない。

WA1/Sは背面が黒だったが、こちらは白。
統一感が出て、裸で持ち歩く時にも良い感じ。


最近のノートPCのデザイン(外観)は大人しいと感じる。
一般に迎合される「ごく普通のデザイン」が殆どで、尖ったものが無い。
昔のMacが好きな年齢としては、普通過ぎてつまらない。
「モバイルノートじゃないから」とならず、
どんな大きさ&性能でも
「スタバでテーブルに置く瞬間を楽しめる」
今後はそんなデザインも期待したい。

【処理速度】
以前のメインノート機、
WA1/Sは第4世代のi7-4712MQで4コア、メモリー16GB、HDD1TB。
WA1/B2は第7世代のi7-7500Uで2コア、メモリー16GB、HDD1TB。
世代が違うとはいえ、とある場所でのスコアでは約7割程度の処理速度。
そこで同じ動画編集作業をさせてみた。
30分の動画を編集してmp4に変換して保存。
内容にもよるのだろうが、WA1/Sの約1.3倍の作業時間で出来た。
この時間差なら問題ない。
当然、使用しているソフトや元映像にもよるのだろうが、
思ったほどの差が出なかった。

【グラフィック性能】
WA1/Sと違い、AMD RADEON R7 M460が載っている。
描画のスピードはかなり速く、
さすがグラフィック・ボードが搭載されているだけある。
ゲームをやるには上を見ればキリがないので、この価格帯でi7+グラボは有難い。

【拡張性】
技術的な話をすれば、以前の富士通と比較するとかなりやりやすくなっている。
背面パネルのネジを1本外してメモリーにアクセス、
さらに数本外してHDDにアクセスできる。
HDDは簡単な取り付け方で、交換するのも非常に楽。
光学ドライブは上記のネジとは別の1本だけを外せば取り出せる。

交換作業は凄く簡単だが、注意が必要。
搭載されている光学ドライブは9.5mm厚で、選択肢がかなり少ない。
Blu-rayドライブに変更する時はバルク品を買うよりも
メーカー品の外付けドライブを買ってバラした方がお得。
ソフト付きを選ぶのを忘れずに・・・


とはいえ、メモリーは16GBだしHDDも1TBで購入しているので、
あとはドライブを交換するくらいしかすることが無い。
WA1/SはBlu-rayドライブに換装したのだが、
現在では他にデスクトップもあるのでWA1/B2はスーパーマルチのままで。

【ソフト】
プリインストールでCorel とCyberLinkの各ソフトが入っている。
「Power Director」ではビデオ編集が簡単に出来るのだが、
機能的にはかなり高度で、ビデオ編集でおおよそ考え得るモノはほぼ可能。
「PaintShop Pro」はPhotoshopでやっていた
「邪魔な被写体を消す」などの作業が非常に簡単に出来るようになった。

マカフィー・リブセーフは3年版が入っていて、簡単に初めから保護される。
ユーザー登録すればスマホ用のマカフィーも使えるようになるので、
端末全体が一気に保護される事になる。

ATOK 2017もインストールされていて、
使いやすい形に育てる(鍛える)楽しみも。
現在のATOKはインストールされている複数のPCから、
ネット経由で辞書や設定などを共有できる「ATOK Synk」があるので、
辞書などを使い回すときには決定的に便利。

【使いやすさ】
家庭で使うにはちょうどいい大きさ、ちょうどいい性能。
WA1/Sで分かったのだが、ノートにこれ(WA1/B2の性能)以上を望んでも、
うるさかったり邪魔だったりと良いことが無いと思った。


【携帯性】
2.3sと言えば「小脇に抱えて・・・」というほど軽くはなく、
15.6インチ液晶を持つマシンに携帯性を望む事も無い。
しかし、i7-7500U搭載であることを考えれば、
長いバッテリー持続時間を期待して持ち出したいと思うもの。

【バッテリ】
ここまで1週間使ってみた感じ、
設定を絞れば5〜6時間まで持つのではないかと思う。
あくまで期待値ですが・・・

【液晶】
比較的横からのアプローチにも耐える。
同じ価格帯の商品群の中では良い部類に思える。

【総評】
富士通のオフィシャル販売サイトである
【WEB MART】から購入すれば、色々な割引や3年保証が得られ、
この条件で16万円ちょっとは安く感じる。
少し前まではこの価格で良いCPUのノートを買おうとすると国産は難しく、
そこから考えるとお買い得に思える。
富士通と比較されるのがBTOがメインのメーカーになるのなら、
間違いなくこちらを選んだ方が良い。

私が富士通を気に入るきっかけはオフィシャルTwitterでのレスポンスの良さで、
以前、Twitterで「FMVのノートを買ったが、
こんな事でちょっと困った」と呟いたところ、
即座にリプライを頂いて解決に導いてくれた。
それ以来、サポートよりも(笑)頼りっぱなしで、
「ある意味、サポセンよりもよく出来たサポート」
になっている。

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