LC7500K [Black]
- レザークラフトにも対応したパワフルな電動ミシン。レザー押え、レザー針を標準装備している。
- 厚い生地もばたつかない押え圧調節機能を備えている。耐久性にすぐれ、#20までの太い糸にも対応する「垂直半回転釜」を採用。
- 両手が自由に使えるフットコントローラー式。
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2022年7月15日 17:49 [1600516-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 1 |
| パワー | 2 |
| 仕上がり | 2 |
| 静音性 | 2 |
| サイズ | 4 |
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2022年1月26日 15:05 [1166917-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| パワー | 3 |
| 仕上がり | 4 |
| 静音性 | 5 |
| サイズ | 4 |
革も縫えるというので購入した。2年前は4万円余もした。厚い革には残念ながら歯が立たない。厚さ調整やレザー用針を使えば、薄い革2〜3枚位ならok。革用ミシンだと思うとがっかりするが、革も縫えるミシンだと割りきれば2万円台ならまあまあだと思う。革に特化するなら、業務用を買うしかない。
追加で送りジョーズという専用アタッチメントを購入した。今までは糸がからまったり、ちょっと厚いと皮送りができなくなることが多かったが、皮の送りが格段に良くなり縫いやすくなった。2o位なら楽に対応できる。ただ巾が広いのでフチ縫いはなかなかうまく行かないのが現状。糸も20番が最大。ただし、糸車が大きくてミシンに対応していない。本格的に革を縫うなら17-8万位の職業用ミシンを買った方が遠回りにならないと思う。
平面の縫いならこのアタッチメントはきわめて有効。でもフチ縫いや皮の重さなった部分(3o位で厚みの落さが大きい部分)は、やはり限界を感じる。このミシンでレザークラフトをやりきるのはムリ。単調な所はミシン、こみ入つた部分は手縫いと割り切れば役立つミシンだと思う。
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2017年11月21日 19:35 [1080285-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 1 |
| パワー | 1 |
| 仕上がり | 3 |
| 静音性 | 3 |
| サイズ | 4 |
バイクのシート表皮を作るために「クラフト」というキャッチにつられ購入しました(その他帆布で袋も作る)。
シート表皮はパイピングから作るので最終合わせ枚数は4枚になります、しかし3枚目辺りからアールのきつい部分をゆっくり縫うときに
「モーモー」というだけで針が動かなくなります。
お客様相談室に2度メールしましたが1度目は「販売店に先ずご相談を」ということでした、当然「使い方の問題」のような返事。
2度目は「モーターが動かないと火災の恐れ」と脅しをかけたら直ぐ送ってくれとのこと、その際「作っているサンプルも同梱願います」というので送りました。
結論は「あなたの作るものには耐えられません、今回だけ無償で調整させていただきます」とのことでした。
革4枚ではなくビニールレザー4枚がまともに縫えない「クラフトミシン」ってありですか?。
附属しているのは「フットコントローラー」ではなく「フットスイッチ」(速度調整不可)だと思われます。
こいつを買う前は同様の作品を、10年前に買った家庭用ミシン(同メーカー)で作っていました(今も他用途で使用中)。
今月の24〜26日に「限定半額以下セール」があるので予備に買っておこうと思いましたが、こちらのレビューを見てやめることにします(不具合は自分のだけかと思っていました)。
根本的にモーターの出力とコントローラーに問題がありそうです(そのための特売かどうかは知りませんが)。
しかし、頑丈なボディーとガシャガシャ音は単純縫いには頼もしい感じがします。
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2017年8月23日 08:15 [1015359-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 使いやすさ | 2 |
| パワー | 2 |
| 仕上がり | 3 |
| 静音性 | 3 |
| サイズ | 3 |
レザクラにも使える、ということで初めてのミシンでLC7500を購入しました。
まず、速度調整が非常にシビア。
初期不良があって現在使ってるのが2台目ですがとにかく動きが悪い
停止から踏み込んで行ってもモーターのハム音だけして針が下りてこない。
踏込を少し増やすと今度はまあまあの速度で縫い始めてしまう。
被縫製物に刺した状態からスタートしても今度は針が上がってこない。
フットコントローラーに問題があるのか、モーター部のレスポンスに問題があるのかわかりませんがどっちにしても使いづらいです
なのではずみ車を手で回そうとしても、今度は大ねじの締りが悪くトルクかけて針を落とそうとするとはずみ車を回しても刺さりもせず、大ねじをもって回すという非常に使いづらい仕様です
いきなり踏み込んで針を落とせば刺さりますが、今度は戻ってきません。
2枚合わせて2mmもない革や、逆に極薄の革でも変わらずでした。
布はスムーズですが、肝心要の革はいろいろ試しましたがよろしくありません。
速度だけで行けば菱目打ちより圧倒的に早いですが、仕上がりは確実に悪いです
うまく使えているレビューもネット上では見ますが、実際に購入したパンドラハウスで展示してる革バッグは縫い目がばらつきまくりで、菱目打ちつかって手作業にてレザークラフトやってる人間からみればとても耐えられないでたらめな仕上げです。
針を付属のレザー針からチタンコーティング針にして若干ましになりましたが、基本は変わらない気がします。
はずみ車の固定をもっときつくできるようにして、はずみ車そのものも大きくなればだいぶましかもしれません。
垂直釜も微妙なずれがあるようで、布で最高速で縫っていると上下とも糸調子を調整してもタイミングがずれて上糸が釜でひっかかります。
糸を替えてもミシン本体を替えてもダメなので、この機種の悪癖なのかもしれません。
これは糸も関係してくるのでしょうが、間違いなくジーンズステッチ糸の20番は被縫製物の厚さは関係なくだめだめです。
これでよく#20も可、と箱に書いているものだと呆れてしまうほどです。
糸の指定があってジーンズステッチ糸が使えないなら、ジーンズも縫えるってうたい文句はなに?
取説には「#20を使うならキングスパン20をつかえ」と書いていますが、これは購入前に全くわからない情報です。
針が釜に落ちる瞬間、上がる瞬間いずれかでロックします。
レザクラとして長い直線を短時間で縫いたいと思って買いましたが、想像以上に仕上がりがまっすぐになりません。
送り歯が3枚なのがダメなのか、レザー押さえでもよろしくありません。
薄物も得意でない、とメーカー客相に言われましたが、薄い羊革もだめだめです。
ただ縫うだけでなく精度や仕上がりを求めるレザクラには不向きのようです。
送りジョーズを使えばよくなるかもしれませんが、銀面を傷めることが容易に予想できるのでレザクラには使う気になりません。
それと、取説が非常に不親切です。
初めての人は糸掛けも迷いそうですし、釜の手入れなどもどの状態でばらすかなど一切なし。
中途半端な取説なので、糸がらみとか釜への糸噛み込みも対処できないかと思います。
これでも普通のミシンよりトルクがあるようですが、どこまで信用していいのか。
それとジャノメ客相に言われたのですがこの機種は「イオン パンドラハウス専売」だそうです(ネットでは他店でも出てますが)
従って、故障時には市中にあるジャノメの各支店や特約店では見たこともない機種で異音判定すらできない、メーカー送りかパンドラハウス経由で修理してくれ、とのことでした。
購入後のメンテナンスに難儀しそうなのも故障時にわかったほどなので、購入される方はこの辺も勘案されたほうがよいかと思います。
あと、付属のボビンの穴加工がでたらめで、ボビンが使えないものが混じっていました。
ジャノメってそれなりに老舗のミシンメーカーですよね?
初期不具合もありちょっと凹んでいます
追伸:付属のDVDを今更ながら見ました。
えっと、取説を動画にしただけでなんにも役に立ちませんでした。
あのレベルならyoutubeであちこちに落ちてます。
取説でわかりづらい注油箇所や大釜をばらして戻す時の位置決めとかも端折られてるし、あんなメディアをつけるくらいならそのコストを機能に振り分けてほしかったものです。
私にとっては今まで見た付属DVDで一番意味がないものでした。
追記:今更ながら送りジョーズを購入しました。
60番を使っている分には問題ないですし、試しにビニールなどを縫製してみましたが下手に付属のテフロン抑えを使うよりもよほどまともに送りができます。
なんでこれが標準でないの?っていうくらい変わります。
ジグザグ縫いも可能な押さえになっているので、テフロン押さえ使っても送りがうまくいかないものでも縫えるようになりました。
特に#60の透明モノフィラメントミシン糸ですら標準押さえやテフロン押さえではどんな材質のものでも送りがだめで糸がらみがおきていたのが完全解消しています。
これ、押さえや送り機構に問題がありませんかね?
ナイロンやコーティング、革でもちゃんと送れるのは押さえの問題ではないのでは???
ミシンメーカーの老舗なのになんで使用者の利便性を求めて作らないかな。
たかが別買いで2000円程度の商品です。これをつけて売価が上がってもまともに縫製できないって酷評されるよりいいのではないでしょうか?
実際に送りジョーズのレビュー見ても早く買えばよかった!って方が多数いることからも他の機種でも同じことが起こっているのでしょうね。
ただ縫えるというのと、綺麗に縫えるっていうのは全く別物であります。
機械化による省力化ができても綺麗に、使用に耐える縫製ができなければ意味がありません。
ここをジャノメの人たちに考え直してほしいものです。
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