nano iONE
- Bluetooth、S/PDIF、USBの各入力に対応した、ハイレゾ対応のヘッドホンアンプ。各機器に内蔵されているDACの音質を改善し、高解像度のサウンドを生み出す。
- AACやaptXコーデックにより、iTunesやApple Music、Android機器、PCなどから、ストリーミング再生が行える。
- USB経由で供給される電源はANC(アクティブ・ノイズ・キャンセレーション)ノイズ抑制システムを採用し、高いパフォーマンスを発揮する。
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2019年10月27日 18:37 [1270883-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 音質 | 3 |
| 操作性 | 3 |
| 機能性 | 3 |
題名に書きましたが、低音が弱いです。その他音質は値段なりでしょうか。
DDC機能ですが、僕はこれ目当てで買いましたが、まあ普通です。悪くはないですが、同じ3万円出すならGUSTARDの方がいいと思います。ちなみに、iPurifier spdifも使ってましたが、電源を結構良くしてもうーん、値段なりという感じでした。
ということでDACもDDCもこの製品はあまりおすすめできません。
これ買おうと思っている方は、これから出る約2万円のZEN DACの方がいいかもしれません。何かすごい人が関わってるみたいですし。
あとifiは貸し出しサービスをやっているので、ぜひ借りて聞いてから買ってください。
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2019年5月2日 03:29 [1221430-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
非常にクリアな音を出します。こんな小さいのに!と驚きです。
HR特にDSDを聞きたくて購入したので、DSDが非常に不安定であることに非常に不満である。
クリアな音質にはそれなりの技術があると思うのだが、ことDSDに関しては素人に近いノウハウしかないのではと疑っています。他2,3違うメーカーのDACも使っているがこんなひどいことはない。正常に動いていれば中央のLEDがグリーンになっているのですがFLACなどではグリーンになっていてもDSDに移ると急に黄色やブルーになって音が出ません。
今までASIOでは11.2MHZを1回だけ聞きました。5.6MHZを何回か。それだけです。WASAPIで聞いてやるとうまくゆきますが、最近ではWASAPIも利かなくなってきました。
HR(ハイレゾ)はFLACしか聞かない、ほかにDACを持っていない人には非常に良いものであると思いますが、DSDを中心に音楽を楽しもうとする人にはガラクタに近いものと言えます。特にASIOとWASAPIの違いを気にする人は値段が高くともまともなものを買うべきです。
このメーカーはほかのメーカーと違いヴァージョンアップは全く考えていないようです。故にこの問題が改善される見込みはなさそうです。
今のところ、DSDはファイルを分けて対処していまが、DSDが当たり前になってくるとこんなことやってる訳にもゆかなくなるので困ったもんです。 値段がまだこの程度なのでそれほど頭にきてませんが、いずれ捨てることになるでしょう。
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