『FXからDXに戻しました』 ニコン D7500 ボディ Powermax3さんのレビュー・評価

D7500 ボディ

  • APS-Cサイズの最上位機「D500」と同じ画像処理エンジン「EXPEED 5」とCMOSセンサーを搭載した、デジタル一眼レフの中級モデル。
  • 最高約8コマ/秒の高速連続撮影を実現しているほか、14ビット記録のロスレス圧縮RAWでも50コマまでの連続撮影が可能。
  • 4K UHD(3840×2160)動画撮影機能で最長29分59秒記録できるほか、タイムラプス動画の4K UHD記録やHDMIへの同時出力も可能。
D7500 ボディ 製品画像

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※レンズは別売です

最安価格(税込):¥86,400 (前週比:-76円↓)

  • メーカー希望小売価格:オープン
  • 発売日:2017年 6月 9日

店頭参考価格帯:¥86,400 〜 ¥111,780 (全国708店舗)最寄りのショップ一覧

付属レンズ

タイプ : 一眼レフ 画素数:2151万画素(総画素)/2088万画素(有効画素) 撮像素子:APS-C/23.5mm×15.7mm/CMOS 重量:640g D7500 ボディのスペック・仕様

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D7500 ボディニコン

最安価格(税込):¥86,400 (前週比:-76円↓) 発売日:2017年 6月 9日

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『FXからDXに戻しました』 Powermax3さん のレビュー・評価

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満足度5
デザイン4
画質5
操作性5
バッテリー4
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
FXからDXに戻しました
別機種
別機種色収差比較
当機種「秋明菊」望遠セミマクロ、手持ち

色収差比較

「秋明菊」望遠セミマクロ、手持ち

当機種逆光
当機種フォーカスは中央後方
当機種トリミング&補正、300mmでは不足

逆光

フォーカスは中央後方

トリミング&補正、300mmでは不足

<2019/5/16 画像一部入れ替え>
<11/19再投稿>誤字の訂正と、画像一部入替&コメント修正

※作例がまだ少なく、他の方の蝶の投稿画像のようなすばらしい動体画像が撮れていないのが残念です。

D7200からD750に変更して約二年間使用していましたが今回あえてAPS-Cに戻しました。D750も気に入っていたのですが、ズボラでサードパーティーの高倍率ズームを使うことが多く、手軽に使えるフルサイズのレンズの選択肢が少ないことが大きな理由です。今回は、SIGMA18-300Contemporaryの使用(同時購入)が前提だったので、D7500とEOS80Dの選択で迷いました。現時点で最新の画像処理エンジンを使いたいという理由はもちろんですが、それ以外の数点のポイントについて書いておきます。

@パープルフリンジを含む色収差(便宜的にまとめて「色収差」と表現)
ニコンは積極的にPRもしていませんが、レンズ情報が取得出来ないレンズでもEXPEEDで処理しているという「倍率色収差補正」はかなり有効で、少なくとも今まで使用したニコン+サードパーティーレンズでは色収差がほとんど気になりませんでした。倍率色収差以外の色収差補正との関連は知識不足で不明ですが、二年間使用した「D750+Tamron28-300」、今回の「D7500 +SIGMA18-300C」も同様に期待通りでした。色収差はもちろんレンズの性能に依存する部分も大きく、後でソフトで補正も出来ますが、最初から目立たないのが一番です。ちなみに、SIGMA18-300はキヤノンの一部モデル用に歪曲収差、周辺減光を含む各種収差の補正に対応出来るファームを徐々にリリースしており、興味を惹かれました。
(3モデルの色収差比較写真参照:トリミング切り出し、焦点は遠方、撮影日は異なる)

AAF微調整の自動設定
特にサードパーティーレンズのレビューで良く見かける、「写りが悪い」「キレが悪い」という内容のほとんどは、AFの焦点ポイントの微妙なズレが原因だと考えています。Tamronのレンズで二回経験したので、即メーカーに調整に出して見違えって返って来ました。Tamron28-300も、新品時は後ピンでした。カメラ側でも調整出来るのですが、最初はあえてレンズメーカーに調整に出すことにしています。SIGMAの場合はUSB DOCKでもAF調整が可能ですが、ニコンに搭載された「AF自動調整」の新機能がより便利だと考えました。ただし、今回使用のSIGMA18-300Cの組み合わせではジャスピンで、調整不要でした。

B質感・その他
D7200にはあったストラップ用三角リングの廃止、シングルメモリーなど、明らかにコストダウンを図っている部分もあります。質感に関してもマイナーな評価があったので、購入前にお店の展示品を触って他社モデルも含めて比較しました。マグネシウム合金カバーを使用しているD750でも爪でコンコンとはじくと同じような軽い音がします。「高剛性炭素繊維複合材料」素材の感触、表面のマット処理の違いによっても印象は変わります。先入観に影響されることもあるので、必ず手に取って確かめることが必要だと思います。結論を言うと、グリップ感もしっかりしており、私は気になりませんでした。
過酷な環境でガンガンぶつければ、どんなカメラでも傷だらけになるでしょう。それよりも、EXPEED5搭載で、中級モデルとして必要十分な基本性能、機能が軽量コンパクトな筐体に詰め込まれていると評価した方が妥当だと考えます。ずば抜けたAF性能など、更に上のクラスを求めるならD500になり少し検討しましたが、D750よりも大きく重くなり、ストロボも内蔵していません。全体の操作感はD750とそれほど変わりませんが、ISOボタンが上面についたのは使い勝手が良いです。

C画素数
「高画素数=高画質」という大きな誤解がまだまだユーザにある中で、あえてAPS-Cの撮像素子のサイズに最適な画素数の上限に抑えた点が良心的で高く評価出来ます。

D他の方のレビューについて
購入前に大変参考にさせていただきました。画質に関しても他の多くの方のレビューのように、ニコン一眼レフの最新エンジンの良さを享受出来る製品だと思います。

レビューで極端に悪い評価をする場合は言いっ放しではなく、作例を投稿して具体的な根拠を示していただいた方が大変参考になります。例えば今年3月のレビュー、「ニコンのカメラとは思えない・安っぽい・油絵のようなベタッとした描写」etc・・・特に描写については興味があって具体的な確認をしたくても、残念ながらこの様なレビューには大抵写真が投稿されておらず意味不明です。そもそも、D500と同じCMOS撮像素子、画像処理エンジンを使用しているはずなのですが・・・?
「キレのある絵を求めるならD7200の方が・・・」これも一部巷で見受けられるコメントのようですが、両方使った者の意見としては「両方とも良いですよ!!」と答えます。でも今のタイミングなら、価格差はあっても新エンジンの新しいモデルの方がお勧めです。

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満足度5
デザイン4
画質5
操作性5
バッテリー4
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
FXからDXに戻しました
別機種
別機種色収差比較
当機種望遠セミマクロ、手持ち

色収差比較

望遠セミマクロ、手持ち

当機種ピンボケ失敗作:ミラーアップ、LV拡大マニュアルフォーカス
当機種斜め逆光
当機種内蔵ストロボテスト、フォーカスは右の「cube」

ピンボケ失敗作:ミラーアップ、LV拡大マニュアルフォーカス

斜め逆光

内蔵ストロボテスト、フォーカスは右の「cube」

<11/19再投稿>誤字の訂正と、画像一部入替&コメント修正

※作例がまだ少なく、他の方の蝶の投稿画像のようなすばらしい動体画像が撮れていないのが残念です。

D7200からD750に変更して約二年間使用していましたが今回あえてAPS-Cに戻しました。D750も気に入っていたのですが、ズボラでサードパーティーの高倍率ズームを使うことが多く、手軽に使えるフルサイズのレンズの選択肢が少ないことが大きな理由です。今回は、SIGMA18-300Contemporaryの使用(同時購入)が前提だったので、D7500とEOS80Dの選択で迷いました。現時点で最新の画像処理エンジンを使いたいという理由はもちろんですが、それ以外の数点のポイントについて書いておきます。

@パープルフリンジを含む色収差(便宜的にまとめて「色収差」と表現)
ニコンは積極的にPRもしていませんが、レンズ情報が取得出来ないレンズでもEXPEEDで処理しているという「倍率色収差補正」はかなり有効で、少なくとも今まで使用したニコン+サードパーティーレンズでは色収差がほとんど気になりませんでした。倍率色収差以外の色収差補正との関連は知識不足で不明ですが、二年間使用した「D750+Tamron28-300」、今回の「D7500 +SIGMA18-300C」も同様に期待通りでした。色収差はもちろんレンズの性能に依存する部分も大きく、後でソフトで補正も出来ますが、最初から目立たないのが一番です。ちなみに、SIGMA18-300はキヤノンの一部モデル用に歪曲収差、周辺減光を含む各種収差の補正に対応出来るファームを徐々にリリースしており、興味を惹かれました。
(3モデルの色収差比較写真参照:トリミング切り出し、焦点は遠方、撮影日は異なる)

AAF微調整の自動設定
特にサードパーティーレンズのレビューで良く見かける、「写りが悪い」「キレが悪い」という内容のほとんどは、AFの焦点ポイントの微妙なズレが原因だと考えています。Tamronのレンズで二回経験したので、即メーカーに調整に出して見違えって返って来ました。Tamron28-300も、新品時は後ピンでした。カメラ側でも調整出来るのですが、最初はあえてレンズメーカーに調整に出すことにしています。SIGMAの場合はUSB DOCKでもAF調整が可能ですが、ニコンに搭載された「AF自動調整」の新機能がより便利だと考えました。ただし、今回使用のSIGMA18-300Cの組み合わせではジャスピンで、調整不要でした。

B質感・その他
D7200にはあったストラップ用三角リングの廃止、シングルメモリーなど、明らかにコストダウンを図っている部分もあります。質感に関してもマイナーな評価があったので、購入前にお店の展示品を触って他社モデルも含めて比較しました。マグネシウム合金カバーを使用しているD750でも爪でコンコンとはじくと同じような軽い音がします。「高剛性炭素繊維複合材料」素材の感触、表面のマット処理の違いによっても印象は変わります。先入観に影響されることもあるので、必ず手に取って確かめることが必要だと思います。結論を言うと、グリップ感もしっかりしており、私は気になりませんでした。
過酷な環境でガンガンぶつければ、どんなカメラでも傷だらけになるでしょう。それよりも、EXPEED5搭載で、中級モデルとして必要十分な基本性能、機能が軽量コンパクトな筐体に詰め込まれていると評価した方が妥当だと考えます。ずば抜けたAF性能など、更に上のクラスを求めるならD500になり少し検討しましたが、D750よりも大きく重くなり、ストロボも内蔵していません。全体の操作感はD750とそれほど変わりませんが、ISOボタンが上面についたのは使い勝手が良いです。

C画素数
「高画素数=高画質」という大きな誤解がまだまだユーザにある中で、あえてAPS-Cの撮像素子のサイズに最適な画素数の上限に抑えた点が良心的で高く評価出来ます。

D他の方のレビューについて
購入前に大変参考にさせていただきました。画質に関しても他の多くの方のレビューのように、ニコン一眼レフの最新エンジンの良さを享受出来る製品だと思います。

レビューで極端に悪い評価をする場合は言いっ放しではなく、作例を投稿して具体的な根拠を示していただいた方が大変参考になります。例えば今年3月のレビュー、「ニコンのカメラとは思えない・安っぽい・油絵のようなベタッとした描写」etc・・・特に描写については興味があって具体的な確認をしたくても、残念ながらこの様なレビューには大抵写真が投稿されておらず意味不明です。そもそも、D500と同じCMOS撮像素子、画像処理エンジンを使用しているはずなのですが・・・?
「キレのある絵を求めるならD7200の方が・・・」これも一部巷で見受けられるコメントのようですが、両方使った者の意見としては「両方とも良いですよ!!」と答えます。でも今のタイミングなら、価格差はあっても新エンジンの新しいモデルの方がお勧めです。

レベル
アマチュア
主な被写体
風景
その他

参考になった48

満足度5
デザイン4
画質5
操作性5
バッテリー4
携帯性5
機能性5
液晶5
ホールド感5
FXからDXに戻しました
別機種
別機種上からD7500/SIGMA  D750/Tamron  PentaxK3U/SIGMA
当機種手持ち ISO800

上からD7500/SIGMA D750/Tamron PentaxK3U/SIGMA

手持ち ISO800

当機種ISO2000、ミラーアップ、マニュアル、300mmでは無理
当機種斜め逆光
当機種内蔵ストロボ

ISO2000、ミラーアップ、マニュアル、300mmでは無理

斜め逆光

内蔵ストロボ

※作例がまだ少なく、他の方の蝶の投稿画像のようなすばらしい動体画像が撮れていないのが残念です。

D7200からD750に変更して約二年間使用していましたが今回あえてAPS-Cに戻しました。D750も気に入っていたのですが、ズボラでサードパーティーの高倍率ズームを使うことが多く、手軽に使えるフルサイズのレンズの選択肢が少ないことが大きな理由です。今回は、SIGMA18-300Contemporaryの使用(同時購入)が前提だったので、D7500とEOS80Dの選択で迷いました。現時点で最新の画像処理エンジンを使いたいという理由はもちろんですが、それ以外の数点のポイントについて書いておきます。

@パープルフリンジを含む色収差(便宜的にまとめて「色収差」と表現)
ニコンは積極的にPRもしていませんが、レンズ情報が取得出来ないレンズでもEXPEEDで処理しているという「倍率色収差補正」はかなり有効で、少なくとも今まで使用したニコン+サードパーティーレンズでは色収差がほとんど気になりませんでした。倍率色収差以外の色収差補正との関連は知識不足で不明ですが、二年間使用した「D750+Tamron28-300」、今回の「D7500 +SIGMA18-300C」も同様に期待通りでした。色収差はもちろんレンズの性能に依存する部分も大きく、後でソフトで補正も出来ますが、最初から目立たないのが一番です。ちなみに、SIGMA18-300はキヤノンの一部モデル用に歪曲収差、周辺減光を含む各種収差の補正に対応出来るファームを徐々にリリースしており、興味を惹かれました。
(3モデルの色収差比較写真参照:トリミング切り出し、焦点は遠方、撮影日は異なる)

AAF微調整の自動設定
特にサードパーティーレンズのレビューで良く見かける、「写りが悪い」「キレが悪い」という内容のほとんどは、AFの焦点ポイントの微妙なズレが原因だと考えています。Tamronのレンズで二回経験したので、即メーカーに調整に出して見違えって返って来ました。Tamron28-300も、新品時は後ピンでした。カメラ側でも調整出来るのですが、最初はあえてレンズメーカーに調整に出すことにしています。SIGMAの場合はUSB SOCKでもAF調整が可能ですが、ニコンに搭載された「AF自動調整」の新機能がより便利だと考えました。ただし、今回使用のSIGMA18-300Cの組み合わせではジャスピンで、調整不要でした。

B質感・その他
D7200にはあったストラップ用三角リングの廃止、シングルメモリーなど、明らかにコストダウンを図っている部分もあります。質感に関してもマイナーな評価があったので、購入前にお店の展示品を触って他社モデルも含めて比較しました。マグネシウム合金カバーを使用しているD750でも爪でコンコンとはじくと同じような軽い音がします。「高剛性炭素繊維複合材料」素材の感触、表面のマット処理の違いによっても印象は変わります。先入観に影響されることもあるので、必ず手に取って確かめることが必要だと思います。結論を言うと、グリップ感もしっかりしており、私は気になりませんでした。
過酷な環境でガンガンぶつければ、どんなカメラでも傷だらけになるでしょう。それよりも、EXPEED5搭載で、中級モデルとして必要十分な基本性能、機能が軽量コンパクトな筐体に詰め込まれていると評価した方が妥当だと考えます。ずば抜けたAF性能など、更に上のクラスを求めるならD500になり少し検討しましたが、D750よりも大きく重くなり、ストロボも内蔵していません。全体の操作感はD750とそれほど変わりませんが、ISOボタンが上面についたのは使い勝手が良いです。

C画素数
「高画素数=高画質」という大きな誤解がまだまだユーザにある中で、あえてAPS-Cの撮像素子のサイズに最適な画素数の上限に抑えた点が良心的で高く評価出来ます。

D他の方のレビューについて
購入前に大変参考にさせていただきました。画質に関しても他の多くの方のレビューのように、ニコン一眼レフの最新エンジンの良さを享受出来る製品だと思います。

レビューで極端に悪い評価をする場合は言いっ放しではなく、作例を投稿して具体的な根拠を示していただいた方が大変参考になります。例えば今年3月のレビュー、「ニコンのカメラとは思えない・安っぽい・油絵のようなベタッとした描写」etc・・・特に描写については興味があって具体的な確認をしたくても、残念ながらこの様なレビューには大抵写真が投稿されておらず意味不明です。そもそも、D500と同じCMOS撮像素子、画像処理エンジンを使用しているはずなのですが・・・?
「キレのある絵を求めるならD7200の方が・・・」これも一部巷で見受けられるコメントのようですが、両方使った者の意見としては「両方とも良いですよ!!」と答えます。でも今のタイミングなら、価格差はあっても新エンジンの新しいモデルの方がお勧めです。

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アマチュア
主な被写体
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「D7500 ボディ」の新着レビュー

レビュータイトル 満足度 投稿日時
姪っ子に  5 2019年7月6日 17:29
エントリーモデルのカメラより扱いやすい  4 2019年6月21日 10:52
やはりD7200は名機だと再確認  4 2019年6月21日 00:52
D750のサブとして  5 2019年6月19日 14:45
D500より軽快  5 2019年6月12日 01:05
メインになりうるカメラ  5 2019年6月9日 21:36
画質・操作性の良い小型・軽量な一眼レフです。  5 2019年6月9日 09:33
久しぶりのデジイチ更新  4 2019年5月20日 15:25
FXからDXに戻しました  5 2019年5月16日 22:42
屋外撮影は良好だが屋内撮影は若干苦手な印象  4 2019年4月28日 21:16

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最安価格(税込):¥86,400発売日:2017年 6月 9日 価格.comの安さの理由は?

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