- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| 安定性 |
4.76 | 4.54 | -位 |
| 互換性 |
4.47 | 4.43 | -位 |
| 拡張性 |
3.76 | 4.14 | -位 |
| 機能性 |
4.08 | 4.27 | -位 |
| 設定項目 |
4.10 | 4.23 | -位 |
| 付属ソフト |
4.22 | 3.77 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
よく投稿するカテゴリ
2025年1月1日 09:23 [1920525-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 4 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
2017年発売して、自作PCを制作して稼働していましたが、実装したCPUがWindows 10にしか対応していなかったので、CPUをAMD CPU 5600X With Wraith Stealth Coolerを購入して実装しました。
CPUを変更して、Windows10での動作は何の問題もありませんでした。
メーカーのMSIは、今でも、このマザーボードに対して、BIOSのアップデートに対応していますので、最新のBIOSを入れて、Windows11の条件を満足することができました。
Widnows 11への変更については、当初いくつかのアプリ動作に障害があったため、対応する必要がありましたが、何とか動作させることができました。(対応した障害の多くはWindows 11 24H2によるものなので、マザーボードは正常に動作しています)
したがって、今でも現役で使用できるこの製品は、本当にお買い得で、MSIに対する信頼性は高いと思っています。
- レベル
- 自作経験あり
参考になった1人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2019年9月16日 21:47 [1259730-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 3 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
Ryzen 7 2700、GT730、PC4-3600(8GB×2)、SSDX1での運用でした。
予備機材としてスタンバイしています。
【安定性】
上々です。安定てして動くことは大切ですよね。
【互換性】
BIOSアップするとZen2にも使えますが、更新の遅い事遅い事・・・、ベータ版
で止まっています。Zen+、Zenなら良いですが、今後が心配ですよね。
【拡張性】
ATXに及びませんが、ある程度は確保されています。PCIはありませんけれど・・・。
グラボとあと1枚挿すなら困ることは無いですよね。
【機能性】
通常使用に問題なし。私は使いはしませんが、光オーディオ出力付きは貴重です
よね。しかもMATXで。
【設定項目】
定格運用なら必要十分です。設定画面はASUSよりMSIが好きかな。それも、
GSE-Liteのが好みです。
ベータBIOSは、ROM容量が足らないからか?、設定画面がGSE-Liteに変更
されています。※詳しくはメーカーHPでね。
XMPメモリー(PC4-3200 8GBX2)の低電圧駆動は1.2V@2666MHzまでが限界で
した。それ以上は電圧上げる(XMPメモリ定格の1.35V)でないと不安定でした。
もっとも、PC4-3200で定格1.2V品も市販されています。XMPメモリで無理に低電圧
駆動せず、こちら選ぶ手もありますよね。
【付属ソフト】
見てないので無評価です。ドライバ類はネットから最新版を落としましょう。
【総評】
Ryzen3000シリーズで組む予定の方は要注意です。ベータBIOSで更新が
止まっていますから、冒険になりますよね。
参考になった0人
このレビューは参考になりましたか?![]()
よく投稿するカテゴリ
2017年9月7日 04:41 [1060145-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 3 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
![]() |
||
|---|---|---|
3画面 |
◆選んだ理由
・デジタル出力でトリプルディスプレイが可能だった。
・Bristol Ridge が単体で発売されたので、機能や性能を試したかった。
・Raven Ridge も見据えて。
◆安定性
A12 9800E を使用しました。
自分が買ったこのマザーは、BIOSが (レビュー時点での) 最新版でした。
問題なくAPUを認識しました。
ほかのマザーでRYZEN環境ももっていますが、
起動時や再起動時は、若干BIOS画面が出力されるまで長く感じられました。
A12 9800E はOCに非対応でしたので、定格でベンチをとっている状況では、
マザーが原因と思われるエラーなどは今の所ありません。
◆互換性
今現在はRYZEN、Bristol Ridgeが使えます。
◆拡張性
普通のMicroATXです。メモリスロット、拡張スロット、
自分には十分です。
◆機能性
デジタル映像出力×3付いています。
displayportは4k出力もできました。
◆設定項目
BIOSのOC項目は上位のモデルよりは少ないですが、
シンプルなので画面はわかりやすいです。
A12 9800E ではメモリクロックとタイミングぐらいしか変更できず、
電圧や倍率を入力すると、BIOS上ではクロックが反映されたように見えましたが
OS上では結局すべて定格に戻っていました。
◆付属ソフト
今は使っていません。
◆まとめ
本当はmini-itxでトリプルディスプレイしたかったですが、
今現在そういうモデルがないため選びました。
APUとしての機能を最大限生かせるマザーだと思います。
参考になった4人
このレビューは参考になりましたか?![]()
マザーボード
(最近3年以内の発売・登録)
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
(マザーボード)
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス












