PLENUE 2 P2-128G-SL [128GB]
- AKM製プレミアムDAC「AK4497EQ」を搭載し、高解像度音源を忠実に再生する、ハイレゾ音源に対応したデジタルオーディオプレイヤー。
- 高性能アンプ「SoundPlus」を採用し、きめ細かいサウンドチューニングでどんな音域も鮮明に表現する。
- ボディ上端部にホイールを配置した「デュアルコントロールホイール」を採用し、2つのホイールでボリュームと複数の機能をコントロールできる。
PLENUE 2 P2-128G-SL [128GB]COWON
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 4月 1日
- 4 0%
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
2.82 | 4.38 | -位 |
| 携帯性 |
3.82 | 4.34 | -位 |
| バッテリ |
3.61 | 3.89 | -位 |
| 音質 |
4.80 | 4.25 | -位 |
| 操作性 |
3.22 | 3.77 | -位 |
| 付属ソフト |
4.00 | 3.37 | -位 |
| 拡張性 |
3.50 | 3.57 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
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2018年1月24日 12:06 [1087318-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| バッテリ | 4 |
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
| 拡張性 | 無評価 |
【デザイン】
特にホイール(COWONはボリュームノブと隣のノブのことをホイールと呼んでいます)周りは独特のデザインです。ただ、純正ケースに入れてしまえばホイールと本体のすき間はかなり塞がれてしまうので残念です。筐体の素材は下位機種と差別化しようとしたのか薄くブラウンが入っているので安っぽくはありませんが、そうかといって誰が見ても10万超のものだとわかる素材感の違いもないかも。
純正のレザーケースはくすんだワインレッドで、好みが分かれそうです。無難な定番のキャメルでもよかったかもしれません。ステッチと押し型は手間がかかっていて高級感があります。
【操作性】
2つのホイールは両方とも頻繁に使いますが、トルク感が乏しく、クリックにもややあいまいさがあります。つまみだけならAK70 MkIIのつまみ、トルク感はOPPO HA-2のほうが実用的にも好みです。(eイヤのPlenue2試聴機は酷使されすぎてホイールにガタが出ており、実際の製品とは異なります)
このサイズならポケットで片手操作をしたくなりますが、唯一ボリュームつまみは、エッジが鋭角なうえ、回しづらいので指1本で操作することは難しいです。つまみの形状にRを付けて指でも回せるようにするか、もうひとつのホイールを同じ形状、トルクにせず、回しやすいものに変更して、それにボリュームをアサインすれば操作性はもっとよくなると思います(現在左ホイールへのボリュームのアサインは可能です)。
メイン画面については元々多機能ではないため、サクサク動きます。以前使っていたAKシリーズにはスマホをコントローラとして使える機能が付いていましたが、現実にはイヤホンのケーブル長が1.2m前後のことが多く、手持ちかばんに入れて使うことは無理なうえ、設定やイコライジングを変更したりすることも多いので、結局使わなくなりました。本機は無線機能はありませんが、私のような本体をちょくちょくいじる使い方ではまったく不満はありません。ただ、他のユーザーも指摘している、ヘッドホンジャックが下部にあるというのは、ポケットに入れる際に上下逆さまにしなければならず、音量調整などで少し不便かもしれません。L字型ジャックで対処でしょうか。細かい点では、EQのユーザー設定にHF Playerのように名前を付けることができないようなので、どのイヤホンの設定なのか書けないことです。あと、マルチホイール(たとえばDACのフィルター切り替え)の動きも、自分が回した感覚と実際に変更される動きにワンテンポのズレ(変えたつもりの動作でも変わっていない)があり、人間工学的には少しツメが甘いかもしれません。
【音質】
話題になるだけあって、旭化成のAK4497はこれまでのD/Aチップを大きく上回る高性能で、音の鮮度とでも言うのか、リアリティーの次元がこれまでと違うことが、この機種を聴いてわかりました。普通、据え置きでははっきりわかるものですが、ポータブルでここまでわかるというのは、チップがいいのか、その後ろのSoundPlusがいいのか、それぞれの寄与度がはっきりわかりませんが、とにかくこれまでのポータブルの範疇を超えています。これでESS、TI、シーラスなどのチップ開発メーカー、そして韓国DAPトップメーカーもうかうかしていられないだろうというのはよくわかりました。
B&W P7を付けて24bit/96kや24/192のクラシック、ボーカルなどを再生したところ、前述のとおり、もはやポータブルという枠を超えた音でした。具体的には、レンジ、解像感は当然すばらしく、オーケストラなどの音数の多いものもしっかりした骨格の上にひとつずつ丁寧に描ききる能力はここ何年かでもっとも驚かされたことベスト3に入ります。ポータブルなのに楽曲によっては空気感の再現までできてしまうし、生楽器の美音は聴き入るばかりです(美音といっても作為的なものではありません)。
また、マルチBAドライバーになれてしまった耳に大きなインパクトを与えているハイブリッド型の中でも潔さと、素直な音が気に入って買ってしまったCampfire AudioのPolarisを組み合わせ(Polarisの低域は猛烈に大きいのでEQで抑えてあげる必要があります)、ECMレーベルのいくつかを聴いてみました。堅い録音が多いECMもこれで聴くと透明感はそのままで耳が疲れません。
総じて、音色は素っ気ないモニター指向ではなく、音楽を楽しむための高解像美音系で、さらには特色でもあるEQの多彩さです。もちろんギミックもありますが、キモは、性格の異なる複数のイヤホンに合わせて特にF特を細かく調整でき、その音質もEQを通すことの劣化はほとんど感じません。スピーカー以上に大きく特性が異なるイヤホン、ヘッドホンを使うには、プレーヤー側である程度凸凹を吸収してあげる必要があります。その点COWONの製品やアプリのHF Playerはよくできていると思います。
【総評】
よく、クチコミでAKの二番煎じみたいな表現を見ますが違うと感じます。聴いてみればわかりますが、双方まったく異なる音質で、方向性も異なります。eイヤやヘッドホン祭などで片っ端から試聴しました。AK380、SP1000、KANN、WM1Z等買えない機種も含めて何度も聞き比べましたが、最終候補に残ったのはこの機種だけでした。音の第一印象が好みとは少し違っていたこともありますが、多くは『これに合わせてイヤホン・ヘッドホンを選びなさい』とでもいうような成り立ち、つまり、DAP側が組み合わせるイヤホンに細かく合わせる機能がやや貧弱なので、私のように性格の異なる複数のイヤホン、ヘッドホンを使うタイプの人間には不向きだと感じました。イヤホン、ヘッドホンと同様DAPも、自分の体調も違う複数回の試聴は必須だと今回も実感しました(体調によって同じ楽曲、同じ機器でも印象(脳の認識)が結構違います)。プレーヤーも価格やハードのスペックだけでなく、何より好みの音質かどうかや、自分の使い方を考えた時に、各種調整機能がどの程度のものかはとても重要です。私の場合「祭りで朝から並び」12万ジャストで購入できたので機器の満足度に加え価格の満足度も最高です。
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2017年5月5日 11:03 [1026157-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 2 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| バッテリ | 3 |
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 2 |
| 付属ソフト | 無評価 |
| 拡張性 | 3 |
【デザイン】
上部のダイヤルが邪魔です。
音量調整用のものは兎も角、もう1つは外してヘッドホン出力端子を上部に持って来るべきです。
使い難いです。
でも、慣れました。
【携帯性】
サイズに問題は無いですけど、音量ダイヤルと端子の位置関係が悪いので、ポケットに入れると使い難いです。
【バッテリ】
良くは無いです。
【音質】
普段、CKR100をHDC113Aにリケーブルしたものを繋いで聴いています。
まず、定位が凄く良いです。全ての音域で一つ一つの音にピントが確りと合っているように感じています。
音量の小さな音まで確かな存在感があり、しかも、無理に持ち上げた様な歪さは全く無いです。
音場は広いというか、果てが分かり難い感じです。
普段使用していて、イヤホンから出ている音と外から入ってくる音、どちらが現実の音なのか分からなくなる程に自然な音に聴こえます。
解像度については、情報量の多さというより正確かつ明瞭に描き出すという感じで高いです。
余韻の部分まで丁寧に表現された柔らかさと分離の良さが共存してます。
手持ちのオーディオ機器と比較しますと
UD503とで直刺しアンバランスの条件ならPLENUE2の方が質が高いです。
外部クロックをUD503に繋いで同等といったところです。(UD503のデジタルトランスポートにはDELA N1Aを改良したものを繋いでます。)
X5 2ndやMojoのポータブル機では比較にならない程に上です。
【操作性】
悪くは無いですけど、稀に曲送りと戻しが反対になる、というバグがあります。
【付属ソフト】
無いです。
【拡張性】
内蔵のアンプ性能を誉めるべきかも知れませんが、ラインアウトは思ったほどには良くならなかったです。
直刺しでは同等と判断したUD503+外部クロックとの比較でプリメインアンプからスピーカー、ヘッドホンアンプからHD800に繋いで比べて完敗です。
けど、十分に高音質だとは思います。
Picollo等のアナログポタアンに繋いだ場合も、直刺しと比べて良くなっている感じではなかったです。
デジタルアウトはX5 2ndと比べて質が高いです。
USB-DACとしては残念ながらDELA N1Aから認識されませんでした。
BluetoothやWifiは使用できません。
【総評】
音が良いので満足です。
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2017年4月15日 07:53 [1020667-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 3 |
| バッテリ | 4 |
| 音質 | 4 |
| 操作性 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
| 拡張性 | 4 |
[デザイン]
ちょっと無骨なデザイン。デザインは、あまり好みでは有りません。
[音質]
高解像度、高分離能でモニターライクな無機質な音色のDAPですね。
COWONのお家芸とも言えるジェットエフェクト7、BEE+を効かせなければ、モニターライクで、ちょっとつまらない音とも取れます。
[携帯性、重さ]
200g近いので、携帯性は良いとは言えません。
重くてYシャツの胸ポケットに入れて気軽に使うタイプのDAPではないですね。
大きさも其れなりにあるので、視聴して自分の使用用途に合うか確認して購入した方が無難かと思います。
[総評]
フラッグシップモデルの様な音に艶感がないので、イコライザー等のエフェクト機能を駆使して、音色は使用するイアホン、ヘッドホンに合わせて自分の好みで調整して下さい。と言うスタンスのDAPと言った感じです。
DACチップに旭化成の最新DACチップAK4497がシングルで使用されている様ですが、AK380、AK320のAK4490のデュアルDACの方が内部の回路構成も含め造り混んでいる感があり、あまりAK4497シングルDACの恩恵は、内部の回路構成も含め感じられません。
やはり、このクラスのバランス駆動式のDAPは、デュアルDACフルバランスで内部の回路構成も徹底的に造り混んだ方が良かったのかな的な印象が否めないですね。
コストパフォーマンスは、価格なりのDAPでしょうか。
COWONのお家芸のイコライザー機能とは、よくマッチングしている様なので、やはりどこまで行ってもCOWONの2番手DAPと言った感じです。
新フラッグシップモデルが出るので有れば、AK4497デュアルDACフルバランスで内部の回路構成にも徹底的に拘ってバランス駆動式のDAPを出して貰いたいですね。
バランス駆動に対応した事は評価に値すると思います。
やはりCOWONのDAPは、イコライザーを個性としてAKの追っかけ機と言うイメージは払拭出来ていない様な気がします。
COWONのお家芸のイコライザー機能が使え、高解像度、高分離能で歪みの少ないクセのないバランス駆動式のDAPを探されている人には良いかもしれませんね。
競合機種は、AK320、WALKMAN 1A辺りでしょうか。
各機種、個性が違うので、どれが優れているとかは有りませんが…
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2017年4月15日 05:48 [1020654-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 3 |
|---|---|
| 携帯性 | 5 |
| バッテリ | 4 |
| 音質 | 5 |
| 操作性 | 4 |
| 付属ソフト | 無評価 |
| 拡張性 | 4 |
・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・
DAP:Acoustic Research AR-M2
CABLE :ALO audio Reference 8 / NIDEON NC-M200
AMP :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo / KOJO TECHNOLOGY FARAD KPS-01 / FOSTEX HP-V1 / VORZUGE Vorzamp Pure U+
PHONE:bayerdynamic DT1770PRO + ORB Clear force / B&W P7 + PEC/P7
ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー
超個人的な感性と、上記比較対象の中での評価になりますので、ご容赦ください。
【デザイン】★★★
PLENUE2→ハイエンド?
AR-M2→洗練された重厚な雰囲気
角張っててメカっぽいデザイン。見た目に…なんつーか、アナログぽい雰囲気がありますが、そこにやられました。「機材」ぽいとゆーか(^^;
アイデンティティといえる二つのホイール。このデザインは好きです。けれども価格なりの高級感はそこまでは感じません。どことなく一歩及ばない感じ。プラスチッキーではありませんが、手に取ると思いのほか軽いので「?!」となります。
良い意味でも悪い意味でも某社のハイエンド機のようなヴィジュアル的に完成された個性、造形美には及びません。
て、ことで実物を見て感触を確かめてみてください。
気になるのが、再生画面。スキンが6種類あり変更が可能ですが、デザインがイケてません。個性的ですがオモチャのように思えます。視覚的に楽しむ為だとしても、この程度なら無くてよいレベルです。シンプルなほうが品があると思います。これは早急に路線を変えて頂きたい。デザインの減点はこれです。
【携帯性】★★★★★
PLENUE2→192g
AR-M2→240g
ポケットにも入るサイズ、形状ですので、不便ではありません。単体でイケるので、携帯性は良いでしょう。
【バッテリ】★★★★
PLENUE2→3,050mAh / 8.5h
AR-M2→4,200mAh / 9h(もっと短いはず)
オフィシャルサイトより抜粋。長持ちではありませんが、大食いなのは致し方ないと思います。不便に感じたことは無いので、★3つ。
PLENUE2はメーカーでバッテリーの交換が可能なようです。★ひとつプラス。
AR-M2は交換不可との返答があったので残念。
【音質】★★★★★
『余すことなく全てを表現する』
これはAKM4497EQに採用されているVELVET SOUNDアーキテクチャのサウンドフィロソフィとされる一文。
『Velvet』とは、主にシルクを使用した織物の一種。上品な手触りと深い光沢が特徴で、縫製するには技術が必要だそうで。
ほんと…その言葉のままですね。極自然に、しなやかに、滑らかに、音が耳に届きます。かなり感動しました。
高音が…、低音が…、ではなく、全体の空気感と言いますか…楽器それぞれ距離とか、空間の表現がとても優れています。音の分離も定位も良くて、絶妙なバランスで纏まった『音楽』が体にしみこんで来ます。ハイレゾのオーケストラなどを聴くと鳥肌が立ちます。耳障りな感じはないので、静かなところでマッタリ聴いていたい感じです。逆に、街中の喧騒を気にせず、がっちり聴くのであればARのほうが向いてると個人的には思います。
またもやマイナーな比較になりますが…
PLENUE2→繊細で滑らか、低音は若干少ない、音場は広く、リラックスサウンド。
AR-M2→硬質、高音も低音もしっかりハッキリ、とてもパワフル。エキサイティングサウンド。
どちらともオーディオライクな機種ですが、性格が違います。
フォンから耳に送られる音は、単にDACチップの違いだけでは無いでしょうが、AKM4497EQとPCM1794Aの個性の違いと捉えるのであれば、優劣というより、楽曲によって、気分によって使い分けするのもアリだと思いました。
個人的にツボだったのは、AKMに備わっているデジタルフィルター。6種類から選択でき、こちらも空間表現や響き方に違いが表れます。曲調によって切り替えると面白いです。最初は、「何か変わったか?」と思いましたが、よぉぉぉく聴いてみると「なるほど!」となるはずです。
そして、Jet Effect 7というサウンドコントロール機能。あらかじめ66種類(←オフィシャルページで確認。多過ぎて数える気なし)のサウンドスタイルが予めプリセットされています。もちろん自分なりに細かく調整することも可能で、イコライザーはもちろんBBEやサウンドエフェクトなど、かなりマニアック。好きな人には面白い機能だと思いました。
本機は2.5mmバランス接続端子が備わっています。環境が未構築で試せておりませんが、素性の良さから察すると楽しみで仕方ありません。
【操作性】★★★★
単純な再生画面のみですので、慣れてしまえば問題なしです。スマホのような多機能を求めていないので、アリです。音質的優位性における結果であるならトレードオフです。
二つのホイールですが、感触は軽く、コリコリ回ります。感触が安っぽいです。タッチパネルでも音量変更可能ですが、どちらもなんか中途半端です。マルチホイールは飾りとして見ていいのではないでしょうか。わたしはデジタルフィルター変更を割り当てています。それ以外の設定は有用性を感じません。
【付属ソフト】
ありません。
【拡張性】★★★★
内蔵メモリ128GB+microSDカードスロット→256GB
3.5mm端子(光、ラインアウト兼用)
2.5mmバランス端子
USB-DAC機能
じゅうぶん満足しております。
【総評】★★★★★
こきおろしてしまった項目もありますが、それも愛です。これだけ素晴らしい音を奏でるのに、そぐわないショボさが目立ち残念で仕方ありませんが、メーカーさんにはFWアップデートでよりよいPLENUE2に仕上げて頂きたく思います。
この至極の空間表現はハマります。見た目の奇抜さから敬遠される方もいらっしゃると思いますが是非聴いてみてください。
現在は、本機+NC-M200+HP-V1+CiearForce+DT1770PROで鳴らしています。『音』を『楽』しむ至福の時間をありがとう。
長文失礼致しました。
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(デジタルオーディオプレーヤー(DAP))
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