Ryzen 7 1800X BOX レビュー・評価

2017年 3月 2日 発売

Ryzen 7 1800X BOX

  • 8コア16スレッドで動作する、ソケットAM4対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4GHz、TDP(熱設計電力)は95W。
  • 「Zen」アーキテクチャーは、前世代のAMDコアと比べてIPC(1クロックサイクルあたりの実行命令数)が52%以上も向上している。
  • ユーザーの好みとアプリケーションに合わせて性能をカスタマイズする一連の学習および適応機能「SenseMIテクノロジー」を採用している。
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プロセッサ名:Ryzen 7 1800X クロック周波数:3.6GHz ソケット形状:Socket AM4 二次キャッシュ:4MB Ryzen 7 1800X BOXのスペック・仕様

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Ryzen 7 1800X BOXAMD

最安価格(税込):¥21,250 (前週比:±0 ) 発売日:2017年 3月 2日

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Ryzen 7 1800X BOX のユーザーレビュー・評価

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満足度:4.95
(カテゴリ平均:4.67
レビュー投稿数:19人 (プロ:1人)
  1. 3 0%
  2. 2 0%
  3. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
処理速度 処理速度は速いか 5.00 4.51 1位
安定性 安定して動作するか 4.70 4.72 26位
省電力性 発熱は少ないか、バッテリを消耗しないか 4.17 4.29 33位
互換性 対応マザーボードは豊富か 3.80 4.35 40位
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attyan☆さん

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デジタル一眼カメラ
5件
1976件
PC何でも掲示板
0件
492件
CPU
6件
78件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性3

出来上がりはこんな感じw

M/B付属ソフトで温度等は要確認です

メモリー周り

Ryzen7 1800X 定格ベンチマーク

Ai Overclock Tunerの設定に関して

お約束の4GHzですw

7年半ぶりに自作PCの世界に舞い戻ってきて、気づいたらAMDから面白いCPUが発売されたということで、8年ぶりにAMDのCPUで1台組んでみました。といっても、M/Bが品薄で、当初予定していたものではなく、AsusのPRIME X370-PROになってしまいましたが……^^;

CPU: AMD Ryzen7 1800X WOF
Cooler: Corsair H110i
M/B: ASUS PRIME X370-PRO
Memory: CSR CMK16GX4M2A2666C16
G/B GT-GTX1070-E8GB/OC2/DF
SSD: ADATA ASX8000NP-512GM-C
HDD: TOSHIBA MD04ACA300
DVD: ASUS DRW-24D5MT
PSU: KRPW-TI 700W/94+
Case: Fractal Design FD-CA-DEF-R5-BK-W
OS: Win10 Pro


【メモリー周り】
メモリーの相性がとやかく言われるRyzenですが、CSR CMK16GX4M2A2666C16では、Ai Overclock TunerをD.O.C.Pに設定すると立ち上がりませんでした。Manual設定で、VRAM電圧を1.35Vぐらいに設定すると、DDR4 2666MHzで立ち上がるはずですが、Memory自身が持っているTiming Tableが1.20Vだけなので、クロップアップしてもそれほどのパフォーマンスアップには繋がらないので、Asusの推奨通り、2133MHzで設定しています。


【CPU特性】
Ryden7 1800Xは、ベースクロックが3.6GHz、Boostクロックが4GHzなのですが、Xモデルなので、XFR機能を搭載しており、条件が良ければ4.1GHzまで自動で上がります。ただし、XFR機能をユーザー自身が設定することはできません。各コアのクロックの上りは、本当にバラバラで、各コアごとに、3.7GHzと4GHzの2段階でBoostする感じになります。定格動作だと、FIDは、200MHz X18倍、DIDは、200MHz X11倍に設定されているようです。

定格の場合、2.2GHzから4GHzまで倍率が可変されるのですが、Boostのかかり具合は、Intelの4コアモデルほどピックアップは良くなく、出来るだけ多くのコアを使ってから倍率を上げる感じの挙動になります。コア数が多いCPUの宿命かもしれませんw。

発熱に関しては、Xモデルは、20℃ほど高く、HWMonitorなどでは表示されるので、M/B付属のソフトで確認する必要があります。電圧も1.55Vと表示されますので、付属ソフトで確認が必要になります。パフォーマンスから見たら、それほど発熱量は多くない感じはします。


【処理速度】
シングルコアでは、Intel Corei7 6700と同等ぐらいの感じなのですが、さすがに8コア16スレッドなので、マルチコアは爆速です。ただ、フルコアを使う機会が日常的にあるかというと考え込んでしまいます。通常使用なら、7700Kの方が幸せかもしれませんw。あくまで動画編集してこそ意味があるCPUかもしれません。CINEBENCH R15の結果を載せておきます。


【オーバークロック】
Ryzenの特徴と言うより、PRIME X370-PROにおける設定になるのですが、Custom CPU Core RatioをAutoに設定し、CPU Core Ratioに倍率を入れるだけで、簡単に4.0GHzまでOC出来ます。ただし、Auto設定の場合、FIDとDIDがその設定倍率に固定されます。

元々、定格でのBoostクロックが4GHzなので、そこまではクロック固定でも容易に上がるのは当然で、IntelのCPUのように、普段は倍率を下げ、必要に応じてクロックが上がるという省エネ設定で運用する場合、XFRも含めると、4.1GHzまで定格設定で上がるわけで、マニュアル設定にする意味がまったくありません。

全コアを4.0GHz固定でOCする場合、1800Xである必要はなく、Ryzen7 1700で十分です。結局、1800Xは、AMD自身が1700をベースにOCしたCPUというのが正直な感想で、あくまで定格運用が相応しいとも言っても良いかもしれません^^;


【総評】
今回組んだPCは、仕事用で使うものなので、定格運用で使うことが前提であり、1800Xにしたのですが、OCして遊ぶなら、やはり1700を選択したほうが満足感は高くなりますw。すでにスマホでは、オクタコアからクアッドコアへの回帰が始まっていますが、この時点でのオクタコアをどう考えるかは、かなり微妙な問題で、ほとんどの方の一般的用途なら、IntelのCore i7 7700系を使ったほうが快適なはずです。

すでに、Core i7 6700でも、自分の通常用途では、CPUがボトルネックになることはありませんでした。年数回やれば良いほうの動画編集のために、このCPUを購入する意味があるかは、自分自身、甚だ疑問を感じています。8年前、唯々ベンチマークの数値に一喜一憂していた自分を思い出したりもします。まあ、そうは言っても、Ryden7が素晴らしいCPUであるのは間違いなく、快適に使用していますw。

レベル
自作経験豊富
重視項目
その他

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パクパクバグさん

  • レビュー投稿数:33件
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よく投稿するカテゴリ

CPU
6件
0件
グラフィックボード・ビデオカード
5件
0件
CPUクーラー
4件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性無評価
   

41倍のシネベンチ

   

【処理速度】 シネベンチ貼っておきます。メモリーは2666 タイミングは手動設定です。

【安定性】 40.5倍までは倍率変更あとはすべてautoでいけました。41倍は手動で電圧盛らないとダメでした。マザーはaorus g5で、冷却は水冷です。

【省電力性】 前が4930Kを44倍で使用していましたので、それに比べると少し省エネです。ちなみに4930k44倍→1800x41倍は、HWモニター読みでアイドル60w→20w前後で、本気出したときが145w→130wくらいでした。

【互換性】 石だけ購入してマザーがなかなか手に入りませんでした。あったとしても、ほしかった〇sus,as〇ockは高すぎです。

【総評】 組んでまだ3日目で調整中ですが、ベンチスコアだけみれば驚きです。取り敢えず「AMD頑張ったね」と言いたいのでレビューしました。

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった4

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今日の名無しさんさん

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よく投稿するカテゴリ

CPU
3件
0件
CPUクーラー
3件
0件
プレイステーション2(PS2) ソフト
3件
0件
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性5

CPU-Z

CINEBENCHR15による定格とOCの性能比較

PassMarkによる定格とOCの性能比較

CrystalMarkによる定格とOCの性能比較

CPU-Z Benchによる定格とOCの性能比較

OCCT(LINPACK+AVX)による1時間負荷テスト

「Ryazn 7」の発売から約半月。
「Ryzen」を取り巻く環境にも様々な状況変化がありましたので再評価します。

3月3日の深夜販売にてAMDの次世代CPU「Ryzen 7 1800X」を購入しました。「Sandy Bridge」こと「Core i7 2600K」を4.5GHzの常用OCで誤魔化しながら運用して数年。そろそろサンデー難民の生活(PCライフ)にも保守的な観点で限界を感じておりましたので、この度の「Ryzen(雷禅)祭り」を期に構成を一新しました。


それでは再レビューを開始。


◇構成
CPU:Ryzen 7 1800X BOX
CPUクーラー:虎徹 SCKTT-1000
マザーボード:AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]
メモリー:CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
PCケース:Super Flower SF-1000RR/NPS


◇用途
動画/音楽編集、エンコード、オーサリング、3Dオン/オフラインゲーム、2D/3DCGなどなど。



◇処理速度
評判通りの処理性能です。お値段が倍以上する「Core i7 6900K」とほぼ同等の処理性能を有しており、お値段は約半額という冗談みたいなコストパフォーマンスのCPU。この性能でこの値段であれば☆は文句無しの5つです。余談ですが、このCPUの恩恵は"最低FPSが底上げされる"ことです。何を言っているのかわからない方には申し訳ありません。この情報だけでCPUやグラボを変更する"猛者"だけに通用する情報なので気にしないでください。(例えばガンオンとかで恩恵あるんよこの石)



◇安定性 ※再レビュー
定格動作でOCCT(LINPACK+AVX)の設定で1時間通過しているので機械的には安定していると評価します。また再レビュー時は常用OC設定として4GHZ(OC)でOCCT(LINPACK+AVX)を通過した直後。上記に加え、さらに安定した動作を裏打ちする結果を得ました。

また、3月18日の時点で、様々な不具合が報告されています。例えばメモリーの相性問題、USB3.0関連の不具合、BISO自動アップデート後の突然死、APLの最適化不足による云々などなど。これらは全て"マザーボードやAPL側による"最適化か不具合が要因と考えるのが妥当な為、現段階ではCPUの評価からは除外します。よって、☆は5つの評価で変更はしません。

■情報ソース:http://www.4gamer.net/games/300/G030061/20170314023/



◇省電力性 ※再レビュー
TDP140Wの「Core i7 6900K」と発熱量を比較対象として並べた場合、TDP95Wの「Ryzen 7 1800X」の発熱量が随分と高い傾向にあります。実際、アイドル時46℃(C6)、高負荷時(OCCT)74℃という計測結果で、虎徹であることを踏まえても定格とは思えない発熱量でした。


北米時間で2017年3月13日にAMDから上記の温度表記について公式見解がありました。
■情報ソース:https://community.amd.com/community/gaming/blog/2017/03/13/amd-ryzen-community-update

要約すると「Ryzen 7 1800X、1700X」は、ジャンクション温度よりtCTLの温度のほうが20℃高いということで、簡単に言えば上記温度表記から-20℃した温度が我々自作ユーザーの言う「CPU温度」の"それ"に近いとのことです。

定格運用で上記を気にする必要は皆無であることは前述の通り。公式に"-20℃"の見解があったにせよ、常用4GHz以上でOCが前提の運用を検討しているのであれば、選択するCPUクーラーの性能、VRM温度まで網羅したエアフローまでをトータルで考慮しなければならないのは昔も今も変わりません。これぞ自作PC、これぞオンリーワン。勿論、再レビュー後の☆は5つです。



◇互換性
未だ発売して間もないCPUですが、すでにベンダー各社それなりのラインナップを発表しています。性能面で圧倒的に同価格帯の競合製品に勝っている事実からも、将来的にはLGA1151と同等まで豊富なラインナップが揃うことは予想に難しくありませんので、先んじて☆を5つと評価しておきます。



◇総評 ※再レビュー
総評として、明らかに性能に対して価格設定が"良い意味"でおかしい製品です。お値段が倍以上する「Core i7 6900K」とほぼ同等の処理性能が約半額で購入可能という衝撃のコストパフォーマンスが最大の魅力と捉えて間違いないでしょう。発売して間もないということもあり、様々な不具合やAPL側の最適化不足が懸念されていますが、それを補って余りある性能と衝撃のコストパフォーマンスを持ち合わせたCPUだと評価して筆を置きたいと思います。



◇おまけ
※OCは自己責任です。
※LINPACKを1時間通せる電圧設定=安定


■CPU : Ryzen 7 1800X
■CPU冷却装置 : 虎徹 SCKTT
■[設定値] 動作クロック / VCore : 4.0GHz / 1.39375V
■[実測値] 動作クロック / VCore : 3.992GHz / 1.416〜1.452V
■Loadline Calibration : Extreme
■AMD Cool&Quiet function : Enabled
■BCLK(計測値) / CPU倍率 / 100MHz(99.8MHz) × 40倍
■コア温度(下限値〜上限値) / 室温 : 74 〜 86度 / 24度
■メモリクロック 2666MHz
■マザーボード : GIGABYTE AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0/F3]
■温度計測方法 :HWMonitor
■負荷テスト : OCCT LINPACK 1時間
■SS : 添付参照

余談ですが、私の場合は省電力機能ONが前提。さらにLoadline設定で石や板の特性を把握して、ざーっくりと調整した後にVCoreで細かく微調整という手法で常用設定を探ります。素人の老婆心ですが、限界まで探る方はマザー側のVRM(MOS)温度にご注意下さい。LINPACK中でHWMonitor読みで"110℃"と、若干無視できない高温を確認しています。

最後に、省電力機能ON、Loadline設定、電圧共にデフォルトで3.925GHzまでのOCが可能でした。個体差がありますので保証はできませんが、昇圧OCに躊躇を覚える方でも、手軽にOCを楽しめるのは個人的に好印象です。さらに玄人を唸らせる発熱。CPU、周辺回路とトータルで冷却を構築する作業が実に楽しい。自作PCの醍醐味ここに極まれり。



お帰りなさいAMD。

レベル
自作経験豊富
重視項目
その他

参考になった27人(再レビュー後:23人)

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!nobu!さん

  • レビュー投稿数:26件
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CPU
1件
9件
メモリー
1件
4件
マザーボード
5件
0件
もっと見る
満足度4
処理速度5
安定性5
省電力性5
互換性3

定格

4.0

firestrike

【処理速度】
ベンチマークではすこぶるいい情報が出てますよね。
本当にその通りです。


【安定性】
私の場合なんの問題もないです。
メモリ2枚、GPU1枚、sataSSDこのような構成では安定してますね。
現状メモリ4枚やM.2SSDを使うと厳しいという情報があります。

【省電力性】
RX480と1800XでマザーボードのautoOCで4.0GHzで設定してOCCTとかでCPU100%使っても250Wほどしか行きません。
性能からすると十分では?

【互換性】
windows10で何の問題も起こっておりません。Z170、i7-6700kからのMB,CPU交換でしたがすんなりでしたよ。

【総評】
メモリが64GBまでとか現状4枚はこけるとかPCIeのレーンの問題とかありますのでかっちり武装する方には厳しいかも。
そのような方は素直にINTELのエクストリーム系を選ぶのが正解かと。
CPUとマザーボードでレーンが違ったり、PCIe2.0が混在したりややこしいですが慣れだと思います。
とりあえずクーラーが遅れているのが問題ですが、ハイエンドユーザーならきっと満足いく内容だと思いますよ。

構成
マザー ASUS CROSSHAIR W
グラボ ASUS STRIX-RX480-O8G-GAMING
SSD SUMSUNG 850EVO

レベル
自作経験あり
重視項目
その他

参考になった18

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