プロフィールeスポーツを精力的に取材するフリーライター。イベント取材を始め、法律問題、eスポーツマーケットなど、様々な切り口でeスポーツを取り上げる。ゲーム情報誌編集部を経て、フリーランスに。様々なゲーム誌に寄稿しながら、攻略本の執筆も行い、関わった…続きを読む
2018年1月31日 02:10 [1100555-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 使いやすさ | 5 |
| 明るさ | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
半球の形をしています |
ブルーに変更しました |
薄めですがオレンジに変えてみました |
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シーリングライトと比べれば暗めですが、十分な明るさはあります |
スマートスピーカーとの連携企画で、メーカーからお借りしました。
【デザイン】
シンプルな半球の形が、どこに置いても大きく主張しないので
間接照明として良い感じにインテリアにマッチします。
【使いやすさ】
スマートフォンアプリと連携で、様々な色のパターンを楽しめますが
使い勝手は良いです。
【明るさ】
色によってはそれほど明るくはなりませんが、白や薄めの色だと
それなりの明るさはあります。
照明としても十分機能します。
【総評】
Amazon Echoで連携を試してみました。
設定をするにはスマートフォンとアプリが必要ですが
一度設定すればAmazon Echoからも音声で操作ができました。
照明の入り切りはもちろん、明るさの調整や色を変更することもできました。
スマホでできるので、わざわざAmazon Echoを使う必要も無いと言えば無いんですが
Amazon Echoに慣れてくると、音声で行えるのは便利です。
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プロフィールライター・編集者。家電評論家。ウェルビーイング研究家/プランナー/プロデューサー。
書籍編集者、雑誌記者・編集者を経て、2004年にセミリタイアと称して渡仏。以降、現地にて言語を学ぶ傍ら、フリーランスで日本のメディア向けの取材活動、…続きを読む
2017年3月31日 23:34 [1016086-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 使いやすさ | 4 |
| 明るさ | 3 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
充電式でコードを抜いても最大3時間まで点灯 |
無線LANでつないでスマホで操作しなくても裏側のスイッチで任意の色に切り替えられる |
底の部分のフックのような部分で斜めに傾けた状態でもセッティングOK |
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LEDのカラーイメージ。濃淡のある明かりで幻想的 |
LEDのカラーイメージ |
LEDのカラーイメージ。ボタン設定だと7パターンまでだがアプリなら1600万色以上! |
Wi-Fi経由でネットに接続し、Blutoothでつながったスマホアプリを通して遠隔操作やカラーや明るさ調整を可能にしたフィリップスのLED照明"Hueシリーズ"のラインナップの1つ。
それまで電球型だったシリーズだが、初めて卓上タイプが登場。さらに、バッテリー内蔵型で、電源のないところでも持ち運んで使用できるのが特徴だ。大きさは丼鉢程度の大きさで、スポット照明としてどこにでも設置できる。フル充電の状態で約3時間の点灯が可能だ。
電球タイプのHueは照明を自分好みの明るさにできるだけでなく、スマホアプリで1,600万色以上の色調設定をカラーパレットで簡単にアレンジでき、気分やシーンに合わせて自在にコントロールできることが楽しかった反面、基本は電球ソケットにしか取り付けることができないので持て余してしまい気味ではあったが、本製品のように場所に捉われず、自分好みの照明を点灯できるようになったことが待望の魅力だ。
また、電球型のHueシリーズの製品は「ブリッジ」と呼ばれる無線LAN接続のためのHUBとなる装置が必須であったのに対して、本製品では本体にあるボタン操作で手軽にカラーの変更ができるというのもメリット。ただし、本体のボタン操作の場合はあらかじめプリセットされた7つのパターンの中から選択する。
本製品を実際に使ってみると、照明する場所を移動できるというのがやはり一番の魅力。やはり同じ場所に固定されているよりも、場所を変えて様々な照明パターンの演出ができるほうが活用度は高い。
我が家ではふだんは寝室で就寝時に切タイマーを設定しているが、例えばハッピーな1日を終えられた日には桃色、リラックスして落ち着いて眠りたい夜は深海のような色、少しメランコリックな夜には黄昏時の色など、その日の気分で変えてみるが、その行為自体が結構楽しい。
スマホアプリはフィリップスが提供する純正のものの他に、サードパーティーのものが利用できる。お気に入りは「Enjoy Hue」というアプリで、登録されているパターンは多くはないが、"ハロウィン""ひなまつり""クリスマス"などイベントをイメージして作成された照明パターンを利用できる。単色での表現でなく、複数の色の切り替えやグラデーションなどを駆使してそのイメージが表現されており、どれも「それっぽい!」と納得。来客時やホームパーティーの演出としてさり気なく点灯しておけば話題の提供にもなり、いろいろと楽しめそうだ。個人的に、Hueシリーズの中では最もその機能のメリットを味わうことができる製品だと思っている。
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