スズキ ワゴンRスティングレー 2017年モデルレビュー・評価

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ワゴンRスティングレー 2017年モデル のユーザーレビュー・評価

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選択中のモデル:ワゴンRスティングレー 2017年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
HYBRID X Limited 2018年9月10日 特別仕様車 3人
HYBRID T 2017年2月1日 フルモデルチェンジ 17人
HYBRID T 4WD 2017年2月1日 フルモデルチェンジ 2人
HYBRID X 2017年2月1日 フルモデルチェンジ 9人
L 2017年2月1日 フルモデルチェンジ 1人
満足度:4.42
(カテゴリ平均:4.30
レビュー投稿数:33人 (試乗:11人)
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.15 4.34 -位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 4.33 3.93 -位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.50 4.12 -位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.47 4.20 -位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.56 4.05 -位
燃費 燃費の満足度 4.15 3.89 -位
価格 総合的な価格の妥当性 3.75 3.87 -位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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takataka04さん

  • レビュー投稿数:91件
  • 累計支持数:225人
  • ファン数:2人
満足度5
エクステリア3
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

【エクステリア】
おやじ好みではない、

【インテリア】
よろしいでしょう

【エンジン性能】
素晴らしい
ターボ車なので、坂道もすいすい

【走行性能】
普通車並みに、走るので、
松任谷正隆が、試乗すると、びっくりするのでは、ないでしょうか?

【乗り心地】
昔と違いが判る位、よくなってます。

【燃費】
かなり向上してます。

【価格】
妥当な、価格では?
人それぞれ

【総評】
スピードメータを見るときは、走行中なので、ちょっと酔いそうです。
道がきれいではないので、反射板表示よりも、
固定のパネル表示が、よい思います。
それ以外は、気になりません。遠距離も、疲れにくいと思います。

レビュー対象車
試乗

参考になった7

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nicuさん

  • レビュー投稿数:81件
  • 累計支持数:255人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

スマートフォン
9件
0件
水筒・ボトル・ジャグ
7件
0件
デジタルカメラ
5件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格3

スティングレー Lグレード=非ハイブリッドを購入しました。
普段ハイブリッドのシエンタに乗ってますが、軽ではそんなに変わらんかなと思い、Lにしました。

アイドリングストップも、モーター&バッテリーも要らなかったので、ちょうどいいです。

走行性能を心配してましたが、全然走れます。上り坂もまったく問題なかったです。力強いというよりは軽い感じですが、関心しました。
加速するとエンジン音は少し大きいです。

オーディオレスにして手持ちの7インチナビのゴリラと1dinのオーディオを付けました。

燃費は3ヶ月で18.3です。素晴らしい。

メタリックシルバーにしましたが、気に入ってます。
インテリアも黒ベースで高級感がありますし、センターメーターも意外に見やすかったです。

軽らしくないフロントマスク最高。

乗車人数
3人
使用目的
買い物
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年3月
購入地域
奈良県

新車価格
129万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
0円

ワゴンRスティングレーの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった21人(再レビュー後:11人)

このレビューは参考になりましたか?参考になった

川崎のケーズさん

  • レビュー投稿数:77件
  • 累計支持数:2476人
  • ファン数:3人

よく投稿するカテゴリ

カーナビ
11件
18件
薄型テレビ・液晶テレビ
18件
9件
自動車(本体)
21件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア4
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

以前試乗レポートを投稿したが、新規投稿は1回しかできないみたいなので再レビューで書かせていただきます。

5年前のムーヴカスタム(LA100)から乗り換え。
今回、候補がNボックスカスタムとムーヴカスタムだったのでそれらとの比較もしています。

【エクステリア】
シボレー風のいかついフロントマスク
が気に入った。
ドアも大きく、近くで見ると車体がデカく感じる。
唯一好きになれなかったテールも、LEDランプとクリアレンズで見慣れてくると好きになれそうな気がする。

【インテリア】
試乗時に感じたとおりやはり広い!
寸法的にはNボックスの方が大きいはずなのにワゴンRの方が広く感じるのは、フロントウィンドゥまでが遠いのと横基調の低くおさえられたダッシュボードによる錯覚!?

ダッシュボードの赤のラインやステアリングの赤のステッチが、ワイン色のサテンのドアの内張りやシートとマッチしている。
ところどころに配されたピアノブラックのインテリアも高級感を出している。
車内に関して安っぽさはみじんも感じられない。

新型になりスピードメーターがダッシュボードの上に配されたNボックスと違い、ワゴンRのセンターメーターは大きく発色もかなり派手でキレイだ。
ただここは好みで別れるだろう。

ベッドアップディスプレイとパドルシフトは、ワインディングを攻める人には目線を外さず運転に集中できるだろうが、そんな運転を望まない人には無用の長物になりかねない。
ただベッドアップディスプレイは見やすいから、あっても損ではない。

【エアコンスイッチ】
スイッチが小さく助手席寄りにあるので使いにくい。
慣れるまでは押し間違えそうだ。

【ナビゲーション】
市販の8インチナビをステアリングリモコンと連動させたがすこぶる便利。
オーディオに関しては音量、曲送り、ソース切り替えがステアリングでできるので本体を触ることがなくなった。
大きなセンターメーターともマッチして存在感をかもし出している。

【USBソケット】
純正の全方位モニターを付けないとUSBソケットはないが、幸運なことに後付けのナビからUSBケーブルが2本出ていたので、1本を運転席右下の空カプラーへ。もう1本をグローブボックスに収納しiPhone用にすることができた。

【傘立て】
大雨の日にわざわざリアドアに差してると濡れるので無理だが、雨のしずくでシートやフロアマットが濡れるのが嫌いな人にはいいだろう。
また「置き傘」の置き場としても重宝できる。

【エンジン性能】
とにかく静かでよく走る。
ターボやモーターのアシストもあり、平坦な道だとアクセルを踏み込むことはほとんどない。
またCVTとの相性も良く、変速ショックなくスムーズに加速していく。
もちろん坂道もなんのストレスもなくかけ上がる。

【アイドリングストップ】
今回、これが1番特筆したいところ。
前のムーヴは違和感があり常にオフにしてたが、モーターからの立ち上がりということもあり違和感はほとんどない。
ラジオや音楽かけてれば気づかないだろう。

【LEDヘッドランプ】
Nボックスとムーヴカスタムはリフレクター式?に対しワゴンRはプロジェクタータイプ。
端から見るとリフレクターの方がキラキラして綺麗ではあるが、プロジェクターのレーザービームのような光源が好きなのでこちらが好みであった。

【自動ブレーキ】
作動してないのでレビューできず。

【乗り心地】
柔らかいNボックスに対し、しなやかという表現がピッタリ。路面の凹凸を見事に吸収している。
新型ムーヴはエンジン音、乗り心地とも荒く5年の進化を感じなかった。
試乗した時はダンロップのエナセーブだったが、自分の車にはブリヂストンエコピアが付いてきた。
ロードノイズがなく、乗り心地よく感じるのは純正タイヤの貢献も大きいだろう。

【燃費】
前のムーヴは街中(信号多し)で13kmぐらいだったのが17kmになったので、単純計算で燃料代が3割近く安くなった。
ただ27Lしか入らないので、メーターの減り具合は同じぐらいに感じる。
ちなみにNボックス、ムーヴカスタムとも試乗時は13kmぐらいだった。

【総評】
前のムーヴが高額で買い取ってもらえたので、追い金80万ちょっとで買うことができた。
これだけの装備と走りがこの値段で買えたのでいい買い物ができたと自負している。

《当初のレビュー》
2WDのターボ車に試乗してきたのでレビューします。
ちなみに自分の車はムーヴカスタムの同じ2WDターボです。

【エクステリア】
イラストやカタログより実車の方が迫力あり、思ったよりカッコよかった。
ただテールは好みが別れるところ。

【インテリア】
横直線基調のデザインも相まって、乗った瞬間広いと思った。
センターメーターは思ったより大きく発色もキレイで、いい意味で期待を裏切られた。
8インチサイズが入るナビのパネルもダッシュボードより手前にあるのでかなり存在感がある。

ヘッドアップディスプレイは発色が明るく、思ったより見やすかった。
助手席の前のスペースはティッシュ置き場というよりテーブルって感じ!

ちなみにリアドアの傘立ては雨の滴が外に自動で排出されるらしい。

【エンジン性能】
エンジン音はかなり静か。
ターボ車ということもあり、とにかくよく走る。
CVTとの相性もよく、スムーズに加速する。
アイドリングストップの立ち上がり音もほとんど違和感はなかった。

【走行性能】
タイヤはエナセーブの165、55の15インチであったが、低重心で安定性を感じた。
コーナーもすんなり曲がった印象だ。
ちなみに空気圧は2,4だった。

【乗り心地】
乗り心地は最高! 適度な固さで路面の凹凸も的確に吸収している。
エナセーブにはいいイメージはなかったが、一番驚いたのはロードノイズがほとんど聞こえなかったこと。
うちのムーヴよりはるかに静かであった。

【燃費】
街ちなか約4km(信号多し)の試乗で、燃費は17km。
街ち乗りでだいたいカタログ燃費の6掛けなので予想通りか!?

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
その他
頻度
毎日
重視項目
スポーティ
快適性
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年1月
購入地域
神奈川県

新車価格
165万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

ワゴンRスティングレーの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった146人(再レビュー後:32人)

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ジャイアント・マッピーさん

  • レビュー投稿数:116件
  • 累計支持数:1087人
  • ファン数:5人
満足度4
エクステリア3
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格5

直線基調のインテリア

トップグレードは先進技術がてんこ盛り

アルトよりは多少マシなリアビュー

先程、NEWスティングレー2017モデルを見てきました。
私は先代モデルのスティングレーターボ前期を所有しているので、それと比較しながらレビューしたいと思います。

●エクステリア
外観の安っぽさも無く、フロントフェイスはアメ車の様な強目の押し出しがあり、いかにもノーマルワゴンRとは違う雰囲気がありますが、リアはまるでアルトの様なテールが下についた不細工なアンバランスなデザインでした。
フロントのデザインにリアのデザインが伴っていないアンバランスさが違和感としてあります。
あと太めのBピラーがやや死角を増やしたかなという印象でした。
レンズ類のデザインは先代モデルの方が気に入っています。
外装ランプ類はLEDになり購入後に交換する必要もありません。
内装のランプ類はLEDではありません。

●インテリア
インパネが直線基調になり、一世代前のホンダ車みたいなデザインになりました。センターにメーターを配置する事による賛否はあるかと思いますが、見にくいということはありません。
それによってワイドローな雰囲気のインパネになり先代モデルより開放感が強くなりましたが、助手席の足元スペースが先代モデルより狭くなった印象です。

しかしながら先代モデルより室内長が最大28センチ拡大された恩恵は、フロントシートの居住性に余裕をもたらし、空間的なゆとりは先代モデルを凌いでいました。
リアシートの居住性と開放感は先代モデルとさほど差が感じられませんでしたが、シートレールを最後部まで下げた時の荷室スペースが若干広がったかなという印象でした。
元々、先代モデルからリアのスペースは広大だったので、遜色無くても実用には全く問題ありません。

●走行性能
今現在のスズキのエンジン、Sエネチャージは日本の軽自動車のなかでは、全てにおいてトップ技術です。
動力性能に対する実用燃費は間違いなく軽自動車ナンバー1です。
ハイト系の軽自動車でこの車より速くて燃費の良い車は存在しません。

先代モデルより70kgもの軽量化およびハイブリッド化により、
先代モデル前期型は、結構激しく走っても実燃費14から16kmでしたので、
プラス1.5割から2割は燃費伸びるかと思います。

動力性能も、母のフィット1.3よりは確実に早くストップアンドゴーができますが、やはり初期加速時や追越し再加速時に多少ターボのラグがあります。

確かにトップグレードは至れり尽くせりの最新技術てんこ盛りですが、それなりの高価格が求められます。

今回ニューワゴンRスティングレーに触れた感想ですが、先代モデルにもクルーズコントロールや自動ブレーキシステムなどもありますので、気に入っているのであればわざわざ買い換える必要は無いかなと思いますし、
今なら程度の良い先代モデルが50万から70万程安く中古車で手に入るのでそちらで十分かと思います。

改めて先代モデルでもまだまだ軽自動車トップレベルの技術があると実感しました。

レビュー対象車
試乗

参考になった18

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ワゴンRスティングレー
スズキ

ワゴンRスティングレー

新車価格:150〜177万円

中古車価格:65〜179万円

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