トヨタ プリウスPHV 2017年モデルレビュー・評価

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プリウスPHV 2017年モデル のユーザーレビュー・評価

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選択中のモデル:プリウスPHV 2017年モデル 絞り込みを解除する

グレード発売日発売区分レビュー件数
A 2019年5月9日 マイナーチェンジ 1人
S 2019年5月9日 マイナーチェンジ 1人
S ナビパッケージ 2019年5月9日 マイナーチェンジ 1人
A Utility Plus 2018年1月8日 特別仕様車 3人
S Safety Plus 2018年1月8日 特別仕様車 2人
S ナビパッケージ Safety Plus 2018年1月8日 特別仕様車 2人
S GR SPORT 2017年9月19日 マイナーチェンジ 1人
S ナビパッケージ GR SPORT 2017年9月19日 マイナーチェンジ 4人
A 2017年2月15日 フルモデルチェンジ 12人
A プレミアム 2017年2月15日 フルモデルチェンジ 10人
A レザーパッケージ 2017年2月15日 フルモデルチェンジ 2人
S 2017年2月15日 フルモデルチェンジ 7人
S ナビパッケージ 2017年2月15日 フルモデルチェンジ 14人
満足度:4.40
(カテゴリ平均:4.31
レビュー投稿数:66人 (試乗:18人)
  1. 1 0%
評価項目 投票平均 カテゴリ平均 項目別ランキング
エクステリア 外観などのデザイン及び機能性 4.44 4.34 13位
インテリア 内装のデザイン及び機能性 3.43 3.93 96位
エンジン性能 トルクやパワー、滑らかさ、技術など 4.26 4.13 25位
走行性能 走りのフィーリング及び操作性 4.26 4.21 25位
乗り心地 乗り心地のフィーリング 4.26 4.05 31位
燃費 燃費の満足度 4.88 3.89 1位
価格 総合的な価格の妥当性 3.56 3.88 73位
  • ※「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」は、全投票の単純平均ではなく、独自の集計方法で算出しております
  • ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目は、黄色に塗られております

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おすしやさんさん

  • レビュー投稿数:4件
  • 累計支持数:369人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
2件
78件
ゲーム機本体
0件
3件
デスクトップパソコン
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格3

【エクステリア】
もはや最強です。カッコいいの一言。
正直リセール面を考えると手が出しづらいなあと思ってたのですが発売当初からカッコイイなあと思い続けていたので我慢できなくなり手を出してしまいました。
【インテリア】
…品はいいと思いますが価格に対しての装備が弱すぎる。
マツダで400万も出せば音響はBOSE、電動シート、後席までシートヒーター、電動ブレーキ、自動バックドア、ブラインドスポット、本革シート、クリアランスソナーなどは当然…PHVは全て付いていませんw
【エンジン性能】
フツーのプリウスにEV性能が多少あるバッテリーを積んだ感じ。エンジンとしては特筆することなし極めてフツー
【走行性能】
EVでの走行は素晴らしい。快適です。速いです。
正直プリウスEVでいいんじゃないかと思います。
ガソリンも使えるってメリットはいいなあと思うのですがだとすればEVの蓄電量が物足りないところ。
【乗り心地】
GRなんで全体的にタイトで地べたにはりついた感じで良好ふわふわはしてない。
【燃費】
どこでも似たような事書いてるけどめっちゃ走る
乗る人の環境とか考え方次第でどこまでも伸びる車です。
走行中迷惑をかけるほどダラダラ走ってるフツーのプリウスよりは開き直ってアクセル踏めるEVは魅力。
私の場合通勤の通り道にある施設で急速充電が無料開放されてるからお金も時間も節約できている。ガソリンはガソリンで劣化するから適度には使わないとだけど…
【価格】
新車で買おうとは1mmも思わない
中古1年2年落ちただけで100万くらい安いのはザラ
球数は結構あるのに中途半端に高いから誰も買わないので結構選びたい放題
私のGRは2年落ち1.1万キロ黒ナビパッケージ付で乗り出し300丁度でした。
【総評】
外観はいいが中の快適装備はかなり弱い
GRじゃ無かったら買わなかったかな…
燃費がいいのは当然だけどそれなりに労力も問われるので燃費買いすべきではないかな…
ショッピングセンターとかで充電するとまあ得した気分になれる
因みに私の保管環境は離れの月極駐車場に青空駐車です。
PHVだからって家に充電環境が無いとと思いがちですが無くたって別に良いと思います。平気です。十分性能を使うことは出来ます。

乗車人数
4人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
ファミリー
快適性
エコ
レビュー対象車
中古車

参考になった7

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もさくおやじさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:17人
  • ファン数:0人
満足度2
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能無評価
走行性能無評価
乗り心地1
燃費無評価
価格2

トヨタのディーラーで試乗したのですが、EV走行で走りましたが、リーフの静かがなくHV走行に切り替えてら、やたらうるさい車でした。
日産リーフの走りを期待したのに期待外れでした。

レビュー対象車
試乗

参考になった17

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熊本大郎さん

  • レビュー投稿数:10件
  • 累計支持数:421人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
10件
84件
デジタル一眼カメラ
0件
4件
加湿器
0件
2件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア2
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地4
燃費5
価格3

70日1000km走りました。ガソリンのメモリは1.5減りました。

電気自動車の、つまり、モーターの機動性は非常に素晴らしいと思います。

しかし、充電は大きな問題ですね。

このPHVでさえ、200Vで2時間、急速充電でも20分。その間なにすれちゅうねん。

どのくらいのセキュリティにするかによりますが、充電めんどくさいです。車止めて、車の電気つなぐところあけて、コネクタをコネクタホルダーのロックを開け取りはずして車につなぎ、充電スイッチのカギを開けて、スイッチオンです。

これでも、トランクから、ケーブルを取り出して、コンセントにつないでという操作からは解放されました。


おそらく、数分で充電できるようにならない限り、電気自動車は普及しないでしょうね。あと、置いておけば充電できるような、非接触充電とか。洗車中に充電してしまうとか。
それか、充電する時間を決まって確保できる、営業車などの使い方か。


充電せずに、主にガソリンだけで走っているプリウスPHVの人っているのでしょうかね。めんどくさくて、そうなりかけたので、コンセント側は、差し込みっぱなし方式に変えました。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年10月
購入地域
熊本県

新車価格
422万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった19人(再レビュー後:5人)

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PC楽しむおやじさん

  • レビュー投稿数:86件
  • 累計支持数:1532人
  • ファン数:7人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
3件
1212件
薄型テレビ・液晶テレビ
5件
121件
ベアボーン
1件
22件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格4
   

PHV給油記録

   

【1年半の使用結果】
走行距離と給油量の記録していました。
従って満タン法での燃費は、2万1112キロ走って461リットル消費だったので 46.8km/Lになります。
461Lで約61,500円使いました(仮に152円/L一定だったら70,070円)

ハイブリッド(HV)走行燃費を23km/Lと想定すると、461L×23km/L= 「10,603kmがHV走行」 したことになり、
残りの 21112km-10,603= 「10,509kmはEV走行」 だったことになります。(大まかな目明日)

EV走行の年間平均電費を7km/kWhと低めに想定した場合、10,509kmのEV走行電力量は1,501kWhとなります。
深夜電力11円/1kWhの電気代なら16,500円 (25円/kWhでは37,500円) 

半年間でガソリン+電気の料金は計78,000円/21,112kmとなり
月平均1173km走行したエネルギーコストは約4,320円/月(ガソリンが3,400円/月、電気が920円/月)

【充電と給油】
PHVやEVは、基本的に自宅で充電するのが経済的かつ便利でした。
安い深夜充電での日常走行は、電費はガソリン車燃費の1/4〜1/8になりました。
ハイブリッド走行での燃費は23km/Lほどだったようです。(季節で変動)
給油は平均30日間隔(平均25L入れて) 最短6日、最長98日間隔でした。

【最適な走行モードの選び方】
市街地はEV走行で排気ガス出さず機敏に走り抜け、郊外や自動車道ではHV走行で電池を維持するのが快適な走り方でした。
冬場や雪道ではHVモードのほうが暖房が良く効きます。
市街地などEV走行できる約50km範囲は、電気自動車独特の俊敏かつ静かな満足感があります。
少し走ったらすぐエンジンが回る電気自動車?とは別格の気持ち良さです。

EV走行では数百mの高低差を登って降りても、ハイブリッド車のようにエンジンは作動せず、上り下りによる燃費の悪化も生じません。
普通の平地を距離分の走った電費と延べで同じになるという省エネ効果があります。

かっ飛ばす目的ほどのエンジンパワーはありませんが、1500ccクラスのハイブリッド車よりはパワー走行が可能でした。
遠乗りなどでのハイブリッド走行はエンジン音が気になってしまいますが、アクセル調整で補えることが多く、代わりに電欠・充電の心配から解放されると同時に1000km航続距離が手に入り、災害時にも威力を発揮します。

【車検】
電動走行比率が多いほど、エンジンオイルの汚れは少なくなります。
ハイブリッド車と同様に電気回生ブレーキ多用なので、ブレーキバッドの交換はほぼ不要なので、車検や維持費用はエンジン車よりもやや安くなります。

【100V外部給電】
オプションの100V15Aがとれる外部給電用ACコンセントは、防災上安心で40Lのガソリンで40kWhの電力が得られますが、
普段は携帯発電機代わりなっており、年数回必要な畑の草刈りは電動刈払機で軽く静かにできて快適です。
ハイブリッド車だとすぐ電池が減ってエンジン回りますが、PHVだと数時間使っても電池は1〜2割しか減らないので静かです。

【室内】
荷室が電池で狭くなっているので、荷物の多い移動にはやや不向きで工夫が要ります。
普段2名乗車以下ならそれでも不便でないと思います。

【満足度】
価格に見合った満足度のある車のひとつでした。

*** 以上が納車1年半の再々レビューです ***

【エクステリア】 まとまり良く落ち着いたフロント(特にライト)
          後部ハッチの開閉も軽くスムーズ
          MIRAIに似ている

【インテリア】 
 ファブリックシート生地が若干滑りやすく、座面の心地はPrius50Aが好み。
シートヒーターの標準装備は嬉しい、それで座面の心地が変わったのかも。
 4人乗りに抵抗ありましたが、過去10年で5人乗車は2〜3回だったので妥協。
荷室は電池体積増えて有効高さが低くなり残念、実用上なんとかなる範囲。
後席背もたれを倒すと、荷室床より100mmほど低くなりました。

【インパネ操作性】
ナビ以外はPrius50Aと同じで感動は少ない。
ナビ画面の下半分はエアコンやオーディオメニューにも常時できて便利。
音質は9インチDOPナビの方が良かった。グライコもなし。

【エンジン性能】 日常のEV走行は快適、毎回の暖気音も皆無。
充電モードは加速時エンジン音が大きいが、無いよりあって便利。

【走行性能】 EV走行は十分な加速でかつ静か、これが一番の購入理由。
       HV走行はノーマルプリウスとほぼ同じ。
       コーナリングも悪くない

【乗り心地】
150kg重くなった分だけよりマイルドで心地良い。
全長がPrius50より105mm長くなり、狭い駐車場がやや面倒。

【充電】
コントローラーの付いた充電コードが付属しており、コンセントと漏電ブレーカーだけあれば済むのがよかった。
すぐ充電は簡単、タイマー充電は要点が判りにくい(動作しない条件が)
「タイマー充電専用ダイヤル&ボタン」がインパネなどにあると便利。

充電リッド(蓋)、充電口キャップ、充電プラグのキャップと蓋が多くて煩雑。
紐付きキャップからバネ・ヒンジキャプに出来たら嬉しい。
車庫天井付けの昇降式充電プラグ・コードの販売セットがあるよい。

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
京都府

新車価格
366万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった259人(再レビュー後:19人)

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スーパーフォクスバットさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:15人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
25件
もっと見る
満足度2
エクステリア4
インテリア1
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費5
価格1
   

   

【走り】
EVの低〜中速の加速はよい、ただ高速でロードノイズはそれなりにあるので、EVモードでもレクサスより確実にうるさい。
HVではカルノーサイクルエンジンが唸るばかりでなかなか加速せずストレス。
HVではパワーモードに切り替える。
コーナーでは重さでスピードを出して曲がると慣性力でアンダーがでる。

【燃費】
優秀おそらく現在トップレベル。
大体2.5〜3円/kmで走れる。

エクステリア
GR-SとSナビユーティリティプラスと迷う。
18インチのロードノイズうるさいのとだんだんGRのフロントめっきが入れ歯に見えてしまいノーマルにする。
この車は性格上15インチが正解。
ノーマルはフロントに黒が多すぎるのでモデリスタフロントをつける。

【インテリア】
400万近くの車ではプラスチック過ぎてチープ。
デカイナビの個性はある。
ナビは評判通り画面反応が悪いが、大袈裟に書かれいるほど使えないわけではない。

総評
書いたらきりのない車だか、総括すると『EV走行距離が少なすぎる』
片道35キロの通勤で帰りは充電切れ。
走行中にEV可能走行距離を気にする。
50キロ毎に充電しようとすると行動がかなり制約される。
HVになるとバツゲームのようでイライラしてくる。400万の車なのにエアコンを我慢する愚行に。
家に充電設備がない場合満足感は半減する。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
茨城県

新車価格
373万円
本体値引き額
15万円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった15人(再レビュー後:14人)

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nya012さん

  • レビュー投稿数:15件
  • 累計支持数:236人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
6件
0件
タイヤ
3件
0件
マウス
1件
0件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア1
エンジン性能5
走行性能2
乗り心地4
燃費5
価格4

【エクステリア】
オデッセイっぽい。
モデリスタにしましたが、車止めに当たるしノーマルでも良かったかも。

【インテリア】
かなり質素です。
ステアリングの質感が最悪。
セレクターがちょっと遠い。
社外品が豊富なのでなんとかは出来ます。
シートは△
ペダルの位置は◎

【エンジン性能】
EV時は満足、ガソリン時は走りません。
追い越しや高速走行が予想される場合、その地点まで電力を温存したりして対策しています。

【走行性能】
最近流行の硬めの足周りとは逆方向。
高齢者向けなのか、一昔前のフワフワした感じです。
パドルシフトが無いのを危惧していましたが、何も問題無かったです。

【乗り心地】
振動に関しては高級車レベルです。
下からの音の入りは特に対策されてなそう。
横からはそこそこ良いです。
ロールは大きい

【燃費】
春夏エアコン弱で電費8.8〜10.3。
良いんじゃ無いでしょうか。
想定外だったのは、自分の電気料金プランでは、夜間の電気料金が高かった事。

【価格】
プリウス+バッテリー代として見ればまぁ。
でもオートワイパーくらい標準でも良かったんじゃ。

【総評】
損得で考えれば普通のプリウス買った方が得でしょう。
私は頻繁にガソスタに行くのが嫌で選びました。

荷物の積めない車ですが、ケーブル積めば更に積めなくなります。
購入を考える場合、自分の電気料金プランはどうなっていて、1回の充電にいくら掛かるのかは試算しておきましょう。
 
販売チャンネルのキャンペーン諸々で80万程の値引きでした。ディーラーめぐりをお勧めします。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
エコ
価格
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年3月
購入地域
宮城県

新車価格
332万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
70万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった11

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galeaoさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:59人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
208件
ガソリン
0件
2件
もっと見る
満足度4
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費5
価格4

【エクステリア】 スタイルは気に入っている。標準のホイールキャップは不格好すぎるし、洗車しづらい。新車時からもっと格好の良いアルミにしていればよかった。後方視界は圧倒的に悪いが、これはもはやプリウスの伝統だと考えて諦めるしかない。

【インテリア】 内装の質感に高級感はないが、機能的には文句はない。シートは脇腹部分の張り出しが大きくて乗り降りがしづらい。だからパワーシートにはメモリ機能が欲しい(乗降時と運転時の2posで使いたい)。夏場のエアコンは快適だが冬場のヒートポンプ暖房は効きが悪くて寒い。グローブボックスは小さくて、取説2冊と車検証等が入っている(ディーラーがくれる)書類ケースを入れただけでパンパン。

後述するゴルフバッグ搭載性にも関連するが、「定員 4」ということは分かっていて買ったのだから良いとして、後席の中央にコンソールみたいなのが固定されているのは疑問。これが邪魔でゴルフバッグのような長尺物が座席に置けない。後席背もたれを倒せばよいのだが、段差ができたりトノカバーを外したりしなければならず結構面倒。また、後席に寝転がることもできない。今は後席もシートベルトしなくてはならないので寝転がる必要がないと言えば言えるのだが…

Aプレミアムだけの機能はすべて無くても何らの問題ないものばかりだった;

HUD: (標準の)メーターがにぎやかで そっちばかり見ててHUDなど見ない、不要。
自動ワイパー: それなりに賢く動くが無くても全く困らない。
自動防眩ミラー: これまで一回も動作したことがない。どんな時に動くのだろう?
100Vの電源: これも一回も使ったことなし。キャンピングとかからは無縁なので… 災害の時には役立つかも。

Aレザーにして、差額でイカすアルミでもつければよかった。

【エンジン性能】 それなりの速度は出るのでこれで良い。音も静か。パワーモードにするとアクセルのピックアップが良すぎてギクシャクしてしまう。エンジン走行での動力性能に期待はしてないが、一度で良いから PHV よりちょっと車重の軽い普通のプリウスと 0-4 勝負してみたい。

【走行性能】 EVモードでの加速は気持ちが良い。コーナリングは、そもそもそれを云々するようなクルマではないし期待もしていない。リアハッチをカーボン製にして、さらに定員も4人に削らなきゃならないくらいバッテリーって重いのね。

【乗り心地】 高級車のような乗り心地に感じる。気に入っている。

(追記)バネが柔らかいせいなのかどうかは不明だが、道路外のコンビニに出入りする際などに、結構注意していてもフロンドのバンパー下部を擦ってしまう。燃費をあまり気にしない人は17インチホイールだとバネも多少固めらしいからそのほうが良いかもしれない。

【燃費】 この重さで HV 時に 30 km/l くらい走るのは大したものだと思う。

【価格】 好きで買ったのだから「高い」とかは言わない。「何年何キロ乗ったら経済的にペイする」、みたいなことをはじめに考える人には普通のプリウスが向いている。

【総評】 トランクスペースが極端に少ないのには閉口した。ゴルフバッグ1個積むともう何も載せられない。納車時にこれまで乗っていた20型プリウスに積んであった荷物を全部移し替えようとしたら半分くらいしか入らなかった。

(追記)ドライバー (1W) を抜けば(これらは後席足元などに置く)、トランク内にバッグ2本は積めることが分かってきた。これで二人乗車でゴルフに行ける。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年7月
購入地域
千葉県

新車価格
422万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった59人(再レビュー後:11人)

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雪都さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:8人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

マザーボード
0件
3件
自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度3
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能4
走行性能4
乗り心地5
燃費4
価格3

2017年3月末に正式契約し、納車されたのは7月半ばでしたので大分たってからのレビューとなります。

【エクステリア】
燃料電池車のMIRAIをベースにした4眼LEDがお気に入りです。
リアのダブルバブルウインドウは見た目はオシャレですが、リアワイパーがつけられない弊害から、雨の日の走行は視界が悪くなるため注意が必要です。

【インテリア】
メインの11インチのナビはやはり目を引きます。
強いて上げるならナビは2画面表示の詳細画面をもう少し拡大表示する機能が欲しいです。

初期モデルはセンターコンソール以外は50系プリウスとほとんど変わりません。
むしろGRを初期型で出してくれればよかったのにと思います。

相変わらず車内は非LEDという曖昧さ。
暗すぎて話にならず、社外のLEDセットに全面付け替えました。

【エンジン性能】
HV時のエンジン始動はEVモードの無音が当たり前になると、若干やかましく感じますが、50系プリウスなど他の車と比較すれば静粛性は良いほうかと思います。
加速はEVモードには劣りますが、市街地では十分なレベル。

【乗り心地】
EVモードの加速力・無音でしっとりした感じの落ち着いた乗り味がとても気に入ってます。
最初試乗したとき感動しました。
舗装が荒い道路だと振動やロードノイズが結構伝わるのでディーラーの勧めで、思い切ってYAMAHAのCOXボディーダンパーをつけました。※レクサスなんかの高級車にはデフォルト装備みたいです。
大分細かい振動が減って、ステアリングがぶれにくくなり、ハンドリング性能も向上しました。

【燃費】
フル充電で15インチタイヤなら68km(実際は55km程度)走れます。

私の地元に急速充電機を無料で利用でき、駐車料金も無料のホームセンターがあり、土日に80%まで充電し、残りをディーラーの200V充電で満タンにするという充電サイクルを構築したので、基本的にEV走行のためのコストはゼロです。

【安全性能】
50系プリウスと同じレベルですが、どうせなら何かPHVならではの差別化をしてほしかったです。

【価格】
よくプリウス50系の値段と比べてPHVの購入が特か損かという話が出ますが、そもそも車は燃費の損得だけで選ぶものではありません。
EVを体感したいけど、日産のリーフとかだと遠出がちょっと心許ないと考えている人は購入する価値があります。

【注意事項】
*17インチタイヤにすると大幅に燃費が悪化する。
オプションの17インチはJC08では68km⇒55kmまで燃費が低下するので、よく考えて選択してください。
私もこの事実を見逃していて、契約後に知って、ディーラーに無理言って15インチに戻して差額分を返却してもらいました。
 
*EVモードでは補機バッテリーがほとんど充電されない。
購入して直ぐに高性能セキュリティのパンテーラを専門店で取り付けしてもらいました。
それが元で絶えず待機電力を消費しており、自分である程度の電装関係(ドラレコやフットランプなど)の取付を扉を開けっぱなしにして実施していたことが災いし、補機バッテリーが徐々に劣化してしまいとうとう完全に上がってしまいました。

ディーラーに確認したところHVモードでエンジンを回して走行することで初めてきちんと充電されるらしく、ディーラーにしばらくHVモードだけで走った方が良いと言われました。
補機バッテリー充電のためにHVモードで無理やり走るなんて本末転倒としかいいようがない。

その後ディーラーで補機バッテリーを充電してもらったのですが、間もなく要交換レベルまで劣化。
今はソーラーチャージャーを入れてごまかしてますが、補機バッテリーを交換しようと思ってます。
自宅に駐車される方はセルスターの補機バッテリーの充電機を購入して、補機バッテリーも定期的に充電することをお勧めします。
純正バッテリーは価格が高いので、交換するのであれば純正販売元であるGSユアサのENJ-355LN1をお勧めします。

*フロントスピーカーを簡単に交換できない。
スピーカーを社外のものに変更しようとしている方に警告しておきますが、後からスピーカー交換しようとするとかなり面倒なことになります。
トヨタ本社からフロントドアの改変はエアバックセンサーに影響を与える恐れがあり、一切行わないよう通達が出ていて、
ディーラーはもちろんオートバックスでも対応不可と断られました。
(ディーラーは購入前のオプション説明の際に先に言うべきです。)
結局川崎のオーディオ専門店で海外スピーカー+サブウーファーを取り付けしてもらいました。
純正スピーカーは軽い音しか出ないので、音質に拘る方は初めからJBLを選択したほうが賢明かと。
もちろんDIYで取り付け出来る自信のある方でしたら、自己責任の上で後付けでもいいかと思います。

*ガソリンは必要な分だけ補充する。
基本EVモードで走るのが前提の車なので、最初に満タンとかにしてしまうとほとんど使わずにタンク内でガソリンが酸化してエンジンを痛めてしまう可能性があります。
数リットル単位でちょこちょこ補充するというのが正しい使用方法かと思います。

*社外のHUDを付ける場合、GPSを内臓しているものを選びましょう。
車体のOBD2コネクタはセキュリティ制限で車体の信号を拾うことが出来ず、GPSモードが使えない機種は役に立ちません。

【総評】
車としての機能は高いと思います。
アメリカのZEV規制対策として開発された車なので、今後トヨタの主力製品となっていくでしょう。
ただせっかく次世代の車を謳うなら、フットブレーキではなくCH-Rにも搭載された電動パーキングスイッチにしてほしかったです。
(オプション装備でもいいから)

後は底上げされたラゲッジの狭さは正直閉口します。
SUVにならない程度に車高を上げてもいいんじゃないかと思います。

乗車人数
1人
使用目的
買い物
その他
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年6月
購入地域
神奈川県

新車価格
380万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった8

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sawakenさん

  • レビュー投稿数:8件
  • 累計支持数:14人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
13件
デジタル一眼カメラ
2件
3件
薄型テレビ・液晶テレビ
2件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア5
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5

【エクステリア】

ノーマル50プリウスと差別化された、専用エクステリア。発表時に一目みて一目惚れ。特にフロントから見るとシャープでカッコいいです。ただ一つ気になるのは、リアの特徴である「ダブルバブルウインドウ」が雨の日は視界が滝の様に流れて見づらい事ですかね。撥水施工してやれば良いのですが、雨染みの原因になるので施工していません。


【インテリア】

視界はフロント・サイド共に良く、センターメーターも色々と情報の切り替えが出来て見やすいです。
ステアリングヒーター、シートヒーターも寒い日はありがたい装備です。
11.6インチナビ付きのSナビパッケージにしなかったのは、CDやDVDやMP3ファイルが入ったSDメモリーが使えなかった事等で、T-Connectが使いたかったのでDOPのDCM付きの9インチナビ(NSZT‐Y66T)を装着しました。
DCM年会費は12,960円と聞いていますが、通信費も含まれており、また、365日24時間対応してくださっている、オペレーターの皆さんのご苦労も考えれば妥当かなと思います。
TV画面もハイビジョンなので画質も良く、また、後退時には11.6インチナビよりも大きく表示されます。
ファブリックシートは個人的には座り心地も良く、ファブリックのデザインも気に入っていて、とても満足しています。
トランクルームは駆動用バッテリーで底上げされてるのと、リフトバックのリアハッチで低く沢山荷物を積むのには向きませんが、それでも大人4人の2泊旅行ではトランクは満載になりましたが、普通に旅行に行くことも出来ました。
4人乗りと言うことで賛否はありますが、5名乗車をする事と言うのは殆ど無いと思われますので、私的には5人乗りをするのであれば、スペースに余裕のあるミニバンを選択します。

【エンジン性能】

EV走行から電欠で、HV走行でエンジンが掛かっても、思ったよりは騒々しくも無く静寂性に問題は無いと思います。
エンジン自体のパワーは普通に走っていれば、必要十分だと思います。

【走行性能】

EVモードでの気持ち良さは何とも言えません。
また、純EVでは心配な電欠時においてもHVモードで走る事が出来るのと、チャージモードも搭載されているので、電気を心配をせずに走行を楽しめる所がとても良いですね。
高速の加速合流レーンにおいて、アクセルをグッと踏み込んでもエンジンは掛からず、EV走行のままです。
走行中、止まっている時、遮音性がとても高いので、ワンランク上のクラスの車に乗っているかの様です。
TSSPも高速道路や自動車専用道路ではとても運転に役立ちます。
夜間のアダプディブハイビームシステムもとても便利。ハイビームのまま対向車に眩しくない様に光の角度を自動的に動いて調整する機能はちょっとした優越感があります。


【乗り心地】

TNGAを採用したプラットフォームとリアにダブルウィッシュボーン式サスペンションを採用し、低重心でコーナリングのロールも少なく、乗り心地は駆動用の大容量バッテリーの重量が良い方向に作用しているのか、どっしりとしていて四つのタイヤがしっかりと路面を掴んで走って行くような感覚です。
ノーマル50プリウスと比較すると、ワンランク上の乗り心地になっています。
ハンドルに伝わる手ごたえもしっかりあり、とても安心をして運転する事が出来ます。

【燃費】

文句の言い様が全くありません。
HVモードでの市街地走行では、26〜28km/L位。高速80km/h巡行で33km/L位です。(メーター読み)
EVモードは我が家では深夜電力が使えない為、北陸電力従量電灯Bなのですが、2時間20分の充電で149.63円です。
これで、約60km走行出来るのですから、(冬場のEVモードはヒートポンプエアコンを25℃に設定して、約35kmほどに下がります。)ガソリンよりはやはり安く済み、お出かけ先や買い物先に普通充電設備があれば、PHV充電サポートのカード(定額制月額1080円)を使用して充電をしています。頻繁にPHV充電カードを使う方は従量制カードよりも定額制カードを使われると良いでしょう。


【価格】

廉価版のSグレードですが、OPを付けたりしていると気が付くと、Sナビパッケージと同じような価格になりました(笑)


【総評】

前車はホンダのFIT3ハイブリッドだったのですが、ハイブリッドを比べてみてもトヨタのハイブリッド技術は凄いなと改めて感心しました。そして、EVモードにも慣れた今はもう、普通のガソリン車には戻れません。(笑)
私が購入した頃にしては営業マンさんも下取りや値引きやオマケをしてくれて良かったと思います。。
MOPで付けた、急速充電インレットは今思うと付けなくても良かった装備だと思って、ちょっと後悔しています。
チャージモードもありますし、一度も急速充電しなくて困った事は無いので。。。
これから購入される方も急速充電インレットについて、私のレビューが参考になると幸いです。

最後にMOPとDOPの紹介を

・・・MOP・・・
ホワイトパールクリスタルシャイン
フツウジュウデンインレット+キュウソクジュンデンインレット
ナビレディパッケージ
LEDフロントフォグランプ

・・・DOP・・・
フロアマットデラックス
ETCセットアップ
スカッフプレートステンレス
ナンバーフレームデラックス
ナンバーフレームリア
TV キット(DOPナビ)
ETC車載器(ビルトインボイスナビ連動)
TCナビ9インチモデル(NSZT‐Y66T)DCMツキ
ドライブレコーダーDRD-H66
下回り錆止め塗装

以上です。

ボディコーティングは行きつけの信頼のある業者に出しました。
サイドバイザーは洗車時邪魔になるのと、タバコは吸わないので不必要と判断し不装着。

最後に最近発売になった、特別仕様車「safety plus」はとても羨ましいです。(笑)
この車を気にかけている方、購入を考えている方、是非一度ディーラーに行かれて、ご試乗されてみてください。
とても良い車ですよ。



乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年7月
購入地域
石川県

新車価格
326万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった14人(再レビュー後:12人)

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マイボーンさん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:21人
  • ファン数:1人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格5

700km走行した感想です。やはりEVモードでアクセルを踏み込んでもエンジンがかからず、素晴らしい走りです。

【エクステリア】
外観的にはフロントはエアロっぽく素晴らしい出来だと思います。色は赤なので、フロンと正面の黒が引き立ちます。但し、リアはなんとなく寂しいので、モデリスタのリアスカートを取付けました。

【インテリア】
なんと言ってもバカデカイ、ナビですね。遠くまで見れるがTVのチャンネルチェッンジがもたつきます。
AUXで音楽聞いてますが、なかなか音域も良いです。購入時にJBLを付けるか迷ってましたが、付けなくてもいい感じです。コンソールパネルは白とは違って黒なので、埃が目立ちます

【エンジン性能】
モータで走るので加速が素晴らしい。パワーがあり、信号待ち後の発進で隣の車を気持ちよく抜けます。

【走行性能】
プリウス30系からの乗り換えですが、30系の様に、長い下り坂はすいすい走れたのに、PHVはなぜかエンジンブレーキがかかり徐々に減速しまうので、峠の下り坂では物足りない走りです。

【乗り心地】
私は腰痛持ちですが、長時間運転しても腰が痛くありません。17インチと15インチ迷いましたが、燃費も考慮し15インチのノーマルにしました。若干フアフア感が有りますが、許せる範囲です。

【燃費】
当然、EV走行で99.9km/L;、HVモードと併用し700km走行で現在59.7km/L。私はマンション暮らしなので、外部充電となりますが、来月からPHV充電サポート 定額制(普通充電)に切り替えたので、思い存分充電したいと思います。但し、急速充電と違って、充電率90%までに約2時間かかる。

【価格】
プリウスに比べ費用対効果はありませんが、スタイル、最新機能、乗り心地を加味すれば損はないと思います。

【総評】
総合的に素晴らしい車だと思います。これからPHVと言わず新車購入を考えている方へ。値引き交渉はディーラーの最高成績の営業マンに交渉に必要不可欠です。

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
スポーティ
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年3月
購入地域
東京都

新車価格
382万円
本体値引き額
25万円
オプション値引き額
15万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった21人(再レビュー後:16人)

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10年寝たろうさん

  • レビュー投稿数:484件
  • 累計支持数:9151人
  • ファン数:22人
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能5
走行性能4
乗り心地4
燃費無評価
価格4

【エクステリア】
この外観はプリウスがベースですが、先代モデルと異なり、単なるハイブリッドよりも上手くさらに先進的なクルマであることを演出できています。

素直にカッコよいと感じます。

【インテリア】
内装は基本的なモチーフがプリウスと同じです。インテリアに白を入れて、安っぽいブラの質感は300万円を超えるクルマの質感としては、またも残念な点ではあります。

拘りのセンターメーターも相変わらずです。個人的には、オーソドックスなハンドルの隙間からメーターを見せるよりは視線移動が少なくて良いのは認めますが、プジョーやそれを真似た?シエンタのようにハンドルの上からメーターを見るようにすれば視線移動が同じように少なく違和感もなくベストだと思うのですが、主力車種でプジョーの真似したくなかったのかもしれません。

もちろん先進的なこのクルマに相応しく、本質的なところはキチンと先進的な内容でマトメてきました。
基本グレードのSを除いてナビが標準装備され、オーディオも旧態依然としたCDプレーヤは潔く廃止され、最新のセオリーに従い、USBメモリオーディオまたは、スマホをUSBまたはBluetoothで連携してオーディオが使えます。2017年の新型としては本来は当たり前の仕様なのですが、オーディオレスが常識???のマツダ以外の国産新型車では異例といっても良いくらい珍しいです。

室内は、後席のヘッドクリアランスは標準的な男性ではゆとりはありませんが、つかえることはありません。

気になるのは定員4人という仕様です。いざという時は定員5人がベターだと考えますが。なぜ4人なのか??ナゾです。これはかなりマイナスポイントです。
あとは、トランクルームが浅いこと。電池の搭載上仕方ありませんが、トノカバー下では200L以下と思われます。

【エンジン性能】
試乗ではバイパス走行までしましたが、80km/hでもエンジンは始動せず、するするとスムーズかつトルクも十分に加速するのみでした。ノートeパワーほどのシャープな加速性能はありませんが、実用面では必要にして十分以上の加速性能を持つほか、その加速はEVモードではどんなに踏み込んでもモーター音のみで、踏みこむとエンジンが煩いノートeパワーとは異なる、まさにEV感覚の加速感でとても快適でした。

【走行性能】
プリウス譲りの走行性能の高さは、最悪の走行性能であった先代までとは全く異なる、レベルの高いものです。

【乗り心地】
静粛性は高く、サスもきちんと動いて、安心して先代とは全くちがうマトモな乗り心地です。

【燃費】
充電して近所を走るだけなら、ガソリン使用量は少ないでしょう。電費はどうなのでしょうか?

【価格】
Sナビパッケージで366万、オプションはETCとマット程度で乗れるので、内容からすれば高くはないですが、絶対的な価格は手頃とはいません。

単なるハイブリッド車のプリウスやノートeパワーは対象外のCEV補助金の対象車となっており、現時点でも約10万円の補助金があります。電気自動車のリーフなどと同列の扱いで、実際にかなりの距離を電池で走れるホンモノさは公的にも認められています。

【総評】
普段一度の走行距離では30〜40km以下でおさまることが一般的でしょうか。
そうだとすると、EV走行のみで高速道路すらも、普段はEV走行で走れてしまうというプリウスという名前ではあるものの、その実態はプリウスとは別物の電池容量のちいさなEVとか、一種のレンジエクステンダー風とも言える、ホンモノの進化したエコカーです。

EVモード走行時は遮音も良いのでわずかなモーター音にロードノイズあるだけで、まるでホンモノのEVに乗っているかのようでした。
なぜプリウスPHVが短距離ならEV的に使えるかというと、それはノートeパワーのバッテリーの約六倍、リーフのなんと約30%分の電池容量を持つためです。

プリウスPHVはこれまでのPHVを含むハイブリッド車とは別物と言ってよい、快適で、走行性能も高く、航続距離も長い、現時点は一歩進んだ先進的な良いとこどりなエコカーだと感じます。

先進的なクルマとして、ノートeパワーのような、なんちやってEV風の中途半端なクルマは到底お勧めできませんが、短距離用EVとしてほんとうに機能するこのクルマは、充電コンセントが確保できて、一歩進んだホンモノのエコカーが欲しい方にはオススメです。

トヨタのEVの技術十分に完成していると感じましたね。バッテリーが十分な容量が確保出来ないのでトヨタはEVを出さないだけの話で、一部マスコミがトヨタは出遅れている。なんて勘違いなのか?提灯記事なのか?わかりませんが、バッテリーが不十分だから、いまの最適化されたクルマはPHVだという答えを出しているだけのことです。

最近のトヨタは自分さえ儲かれば良いという風にしか感じられなかった、少し前のトヨタからクルマも良くなり、トヨタ自身も、購入したユーザーも幸せになれるクルマを作ろうという方向に舵を切ったようです。
これは他のメーカーには大変恐ろしいことですね。

少々残念なのは、フル装備とはいえ400万円近い購入価格は誰でも買える価格ではないということ。
トヨタの先進技術で、アクアクラスのクルマに搭載してフル装備で300万円くらいで買えると、買いやすくなると感じますね。
ぜひアクアPHV?の開発も頑張ってほしいですね。

レビュー対象車
試乗

参考になった177人(再レビュー後:16人)

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まやてるさん

  • レビュー投稿数:14件
  • 累計支持数:199人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

プリメインアンプ
1件
18件
自動車(本体)
1件
17件
デジタル一眼カメラ
0件
14件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア3
エンジン性能3
走行性能5
乗り心地4
燃費5
価格2

【エクステリア】
かっこいいいかなと思います、自分的にはエクステリアは普通のプリウスでも先進的でいいと思いますが。
ただ後ろのバンパーのプラスチックは微妙です。モデリスタのエアロつけてよかったです。

【インテリア】
200系クラウンからの乗り換えですが、200系クラウンの内装がそれほどよくなかった。
phvのシートの表皮はファブリックながらもキラキラしていて、見た目はいいです。が座った感じはシートが薄い印象です。
まあクラウンとは車格が違うんで仕方ないです。

そして試乗車で一番目を引いたナビですが、あまりにもの画質の悪さ、バックモニタの見づらさにSグレードに即決めました。
ナビは純正9インチでHD画質です。ミラーリングでYouTubeも見れるのでかなりいいです。

【エンジン性能】
充電が無くなってHVモードで走りましたが、ちょっとした振動がある程度でエンジンの介入は分かりづらくなっています。
普通にHVで走るにはいいですが全開走行するとエンジンがうなります。うなる割には加速感がついてきません。
ちょっとびっくりしました。

【走行性能】
EVでの走行はアクセル開度に合わせて加速してくれます。巡航時に追い越しなどで前に行きたい時はリニアに加速していきます。カタログ値以上のトルクが出ているんじゃないかと思うくらいに加速してくれます。HVモードはアクセルをそれなりに踏まないと走っていきません。
ハンドリングは慣れてきましたが、15インチタイヤでワンテンポ遅れて車体がついてくる感覚がありました。

【乗り心地】
15インチ65の扁平で道路の繋ぎ目はそれほど突き上げはありません。前の車は18インチ45でつなぎ目は結構な突き上げでした。
30後期のプリウスにも乗っていましたが、ゆさゆさと左右に揺れる振動が絶えずありましたが50系からは皆無になりました。

【燃費】
高速を90km/hぐらいで20キロほど走行しましたが車両側の燃費は33キロでした。市内でのHVモードはメーター読みで25キロでした。
11月11日追記
EVの走行距離は自分の走り方だと、AC付けずに56キロぐらいです。車両の満充電の表示は76キロですが全くあてになりませんね。
ただ自分の乗り方だと3日間充電なしで会社を往復できるし、休みは多く乗って80キロです。1900キロぐらい走っていますがまだ燃料は半分以上残っています。
2018年1月9日追記
冬の電費が悪いです。エアコン付けなくてもぐんぐん電池容量は下がります。7.8ぐらいの電費です。

【価格】
下取りがありましたが総額400万近くしましたので高いですね。しかし価値はあると思います。

【総評】
車としてはすごくいいです。クラウンにも負けてないと思いました。
アダプティブハイビームシステムが今のところ、レクサス、クラウン、新型ハリアーにしかついていないので、ちょっと優越感があります。ハイビームの切り替えも適時行ってくれていて非常にいいです。
2018年1月9日追記
誤作動があり正面から車が来るのにロービーム切り替わりませんでした。
高速で前の車の距離が離れるとロービームに切り替わりません。ソフトウエアで改善してくれればありがたいですね。
チャージモードを試してみました。
往復60キロぐらいの道で帰りに残り5キロぐらいで自宅という所で充電が無くなってHVモードに変わってしまいました。
郊外で信号も少ない所でしたので60km/hで巡航しながらチャージモードに変えました。みるみるうちにEV走行可能距離が伸び、ちょうど市内に入る所で5キロの充電ができました。
これにはすごく関心しまして、色々な乗り方ができる車なんだなと思いました。
11月11日追記
寒くなってきたのでエアコンをつけましたが、口コミにあるようにACを押していなくてもコンプレッサーが回る仕様みたいです。
暖かい風が出ていました。これが嫌なので極寒にならない限りはシートヒーターとハンドルヒーターをつけます。
まあ快適なのですが、ハンドルヒーターは握れる部分が全部温まる仕様ではなく、10時5分(車校で習うポジションです)の辺りから8時20分辺りまでしか温かくなりません。ちょっとこれは微妙です。

乗車人数
2人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
週3〜4回
重視項目
高級感
快適性
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年5月
購入地域
岐阜県

新車価格
326万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった154人(再レビュー後:11人)

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しぃぽん(=・ω・=)さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:5人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

タイヤチェーン
0件
4件
自動車(本体)
1件
3件
もっと見る
満足度4
エクステリア4
インテリア4
エンジン性能3
走行性能3
乗り心地3
燃費4
価格3

まだ納車前なので、試乗しかしていませんので、納車後に改めて詳しくレビューしたいと思いますが、
現状としてはこのような感じです。

【エクステリア】
全体的にかっこよくて良いかと思います。
GRスポーツも捨てがたかったのですが、今回はS ナビパッケージ Safety Plusにしました。
色についてはブラックにしましたが、寸前までアクアメタリックと悩みに悩んでしまいました。

【インテリア】
全体的には見た目も良く、気に入っています。
ただ、ステアリング部分などのホワイト加飾と縦型タブレット的なナビが個人的には馴染めず引っかかっていましたが、12/25に発表になった特別仕様車ではブラック加飾になったことと、ナビについては使用感を確かめたところまぁいいかなと妥協できるレベルだったので、上記のグレードにて注文を決めました。ナビについてはSグレードで他のナビを付けることも考えましたが、インテリア的にきれいに収まっているのが好きな私としてはメーカーナビのほうが良いかなぁという結果になりました。

【エンジン性能】
現在は日産ティアナ、トヨタマークXに乗っていましたが、それに比べると音がとても静かでビックリしました。

【走行性能】
・まだ試乗しかしていませんが、街乗りで使うには問題なさそうです。
急な坂道もパワーモードに切り替えれば問題ないと思います。
詳しくは納車後にレビューしたいと思います。

【乗り心地】
詳しくは納車後にレビューしたいと思います。

【燃費】
詳しくは納車後にレビューしたいと思います。

【価格】
オプション付けて約400万になりました。(下取り値引き価格含まず)
補助金が間に合えば20万でるので、それを考えればまぁ許容範囲です。

【総評】
納車前なので、詳しくはわかりませんが、概ね満足しています。
納車後、ある程度乗ったら改めてレビューしたいと思います。

乗車人数
2人
使用目的
買い物
レジャー
頻度
週1〜2回
重視項目
高級感
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2018年1月
購入地域
宮城県

新車価格
373万円
本体値引き額
10万円
オプション値引き額
5万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった5

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バナナ牛乳( ^ω^ )さん

  • レビュー投稿数:1件
  • 累計支持数:119人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
1件
0件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

6ヶ月点検してきました。
9000キロほど走りました。
当地は雪国。冬場の暖房に電池が使われてしまい、満充電でも走行距離は20キロ行かなくなってきました。電気での走りが素晴らしすぎる反面、ガソリンになるとその電池の重さが逆に足枷となりパワーがありません。また車高が低いことと、クルマの底面が板?で覆われており、カバーされているため、冬場は常にガリガリ当たってしまいます。エアコンの暖房もエンジンルームからの熱では無いため弱く、温まるまで時間がかかります。また、フロント、リアの電熱使うとEVモードだけではダメでエンジンがかかる時があります。
あと、エンジンスターターつけましたが、アプリでクーラー使えちゃうので要らないコストでした。ディーラーさんもアドバイスしてくれればいいのに。無駄な出費でした。
電池が切れた時の充電モードは、充電しない時も負荷がかかるのか、通常時のエンジン音もやや騒がしくなる印象(個人的なものかもしれません)があり、使っていません。6ヶ月点検で見てもらったら少し音が普通に戻ったので安心しています。

以上を差し引いても私には最高のクルマです。電気で走る加速と車体のデザイン、色が素敵すぎます。色々ありますが買ってよかったです。

純正ナビの必要性?の時のコメント↓
5月に納車しました。走り、安全性、外観は最高です。スピリテッドアクアメタリックを選んだのですが、晴天時と曇天時、雨天時の色合いが変わります。晴天時は明るく上品な色合いですが、曇天、雨天時はシックで大人なカラーに変わります(個人的な印象ですが)。この色にして本当に良かったです。期待の純正ナビの方ですが使い道が今の所わかりません。HDMIとの互換性がなくHDMIジャックのオプション指定もできません。iPhoneをミラーリングしようと思ったのですが、USB経由ではできません。2世代前の互換性の印象です。ナビやシステム周りのスマホ系との連携は今後の課題になると思います。

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
買い物
レジャー
仕事用
頻度
毎日
重視項目
高級感
エコ
その他
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年5月
購入地域
山形県

新車価格
366万円
本体値引き額
0円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった119人(再レビュー後:12人)

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org1さん

  • レビュー投稿数:38件
  • 累計支持数:501人
  • ファン数:0人

よく投稿するカテゴリ

自動車(本体)
5件
49件
スマートフォン
2件
18件
ブルーレイ・DVDレコーダー
4件
13件
もっと見る
満足度5
エクステリア5
インテリア4
エンジン性能4
走行性能5
乗り心地5
燃費5
価格4

【エクステリア】
顔つきはプリウスよりおっとりした感じで私は好きです

【インテリア】
作りは悪くないですね
収納性がほとんどないので★4つ グローブが車検証さえ満足に入らない狭さです

【エンジン性能】
エンジンはほとんど掛からないのですが,車重のせいかもっさりした感じがします。
パワーモードにするとビシッとしますが,エコカーなんであまり使いたくないですね

【走行性能】
お尻が安定している感じがします

【乗り心地】
静音性抜群 路面の凹凸をほとんど拾わないのはスゴイと思います

【燃費】
ほとんど電気で走っています
というかエンジン掛からないです
今はガソリンが高目なので電気の方が少し割安のようです

【価格】
許容範囲でしょうか 370万でした

【総評】
ホントにモーターが力強く,エンジン掛かりません
HVモードよりEVモードの方がパワフルです
買ってよかったです

★追記:29.04.15

ホントにエンジン掛からないですね

アクアに乗っていましたが,HVとEVは全く別物です

もはや電気自動車と変わらないのではないでしょうか

通勤に往復70Km,標高差400mですが,行きの下りはもちろん,帰りの上りも行けます
エネルギーさえ残っていればエンジンは掛かりませんでした

★追記29.11.05

寒くなってきて困ったことが起こりました

夜露が降りるようになって当然ウィンドウが曇るのですが
リアワイパーがないので後方視野ゼロに近いです

バックモニターがないと後退は不可能

かなりリスキーです

雨はそんなに問題ないですけどね
というか
慣れました(笑

とても残念です

乗車人数
1人
使用目的
通勤・送迎
レジャー
頻度
毎日
重視項目
高級感
快適性
エコ
レビュー対象車
新車
購入時期
2017年3月
購入地域
群馬県

新車価格
326万円
本体値引き額
5万円
オプション値引き額
10万円

プリウスPHVの値引き情報

※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。

参考になった260人(再レビュー後:20人)

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プリウスPHV
トヨタ

プリウスPHV

新車価格帯:323〜434万円

中古車価格帯:183〜398万円

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