『★現状では限りなく理想に近い1台が出てしまいました(^ ^;)ゞ』 トヨタ プリウスPHV 2017年モデル bona patitucciさんのレビュー・評価

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さん

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満足度5
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格3
★現状では限りなく理想に近い1台が出てしまいました(^ ^;)ゞ

【総評】
いきなり総評ですみません。
1台試乗してあんまり感動したので一気に3軒もはしご試乗してしまいました。

私にとって、クルマを加速させて行く気持ちよさという意味において現時点での理想は「MIRAI」や「リーフ」や「テスラ」などエンジンの無いクルマです。
どこまでもモーターだけで加速して行く“あの”フィーリングが忘れられませんし、これを読む多くの方が同じ意見ではないでしょうか?
しかし、100%電気自動車では遠出が難しい現実の中、「とにかく可能な限りモーターで走り、どうしても必要という時しかエンジンがかからないクルマ」を求めていたのも皆さん同じではないでしょうか?

そんなところへついに出ました「プリウスPHV」。
プレス向け試乗会のレビューを読むと「全開加速しても100kmまでエンジンがかからなかった」との記載が・・・
私を含め、多くの方の願い(現時点での)を叶えてくれるのではないか?と期待が高まります。
さて、どうだったか・・・


【加速性能】
早速ディーラーの駐車場から公道へ出て流れに乗ります。
街乗りのゆるい速度域でエンジンがかからないのは「ノーマルプリウス」と同じですのでこの領域だと感覚的にも「ノーマルプリウス」そのものです。
さて、2車線帯へ出ましたので60km程度まで急加速してみます。
「ノーマルプリウス」なら完全にエンジンがかかるシチュエーションですが、かすかなモーター音だけであっという間に60km到達。
この感覚はずばり「リーフ」です。
一気にワクワクして来ました。

さらにラッキーな場面が到来します。
長い上り坂手前の信号待ちで前方が完全クリアになったのです。
ここで営業マンに一言断って停止状態からのアクセル全開を試みました。
平地と違い、登坂という高負荷(300m以上あります)、しかも停止状態からの全開です。
さすがに発進直後、すぐエンジンがかかるかと思いきや、エンジンくん知らん顔・・・
モーター特有の強力なトルクで音も無くグングン加速して行きます。

どこでエンジンがかかるか・・・40km・・・かかりません・・・60km・・・まだかかりません・・・
車内はモーターが高回転になった時特有の「ヒュイ〜〜ン」という音が高周波帯へ変化していくのをかすかに感じるだけで静粛そのもの。
しかし身体はシートに押し付けられていきます。
と、スピードメーターが80kmを超えたところでついにエンジン始動。
間もなく次の信号が近付き、アクセルを緩めました。

これは驚きです。
賞賛に値します。
「ノーマルプリウス」なら全開スタートした瞬間にエンジンがかかっていたでしょう。
(なにせ、床までアクセルを踏んだのですから!)

実はトヨタが謳う「次世代HV」という言葉に半信半疑でした。
「可能な限りモーターで走る」と言ってもその「可能な限り」がどこまでなのかは乗ってみないと分かりませんから。
しかし、ここまでモーターで引っ張ってくれれば大満足。
今までのHVカーの常識を見事に打ち破ってくれました。


【乗り心地】
先週、新型インプの試乗に行って来てSGPの優秀さに驚いたばかりですが、この新型プリウスも素晴らしい乗り心地でした。
極めて高い静粛性も相まってかつて経験したことが無いほどの「ゆったり感」。
タイヤがノーマルの15インチだったこともあって柔らかいですが大きな段差揺れも即収束し、非常に優秀。
私は峠を攻めたりしないですし、柔らかい脚が大好きですのでこういうチューニングは大歓迎です。
SGP vs TNGA。最新プラットフォームはどこも良く出来てますね。


【静粛性】
モーター音しかしないという意味で、静粛性はリーフと同レベルかと思っていましたがこれが大違い。
音源が同じでも車内の密閉感や遮音性がリーフより段違いに高いため、ロードノイズや風切音が結構聞こえるリーフと違い、本当に静粛です。
TVのCMで石原さとみが言った「シーンなのにビューン」は紛れもない真実です。

なお、停車時の静粛性に多大な貢献をしているのが「ガスインジェクション機能付きヒートポンプオートエアコン」です。
冬場の試乗でしたので乗り込んですぐエアコンを25℃まで上げましたが、これの恩恵でエンジンはかかりませんでした。
地味〜にびっくりです。
アウトランダーPHEVやノート e-Power等なら早くもここでにエンジンがかかってしまうわけですのでこれまた特筆すべき素晴らしい改善です。
この新型エアコンは是非、他社も採用願いたいですね。


【エクステリア】
ノーマルプリウスのことを個人的に「エレキング」と呼んでおり(若い人にはわからない?汗)、あの怪獣同様、見た目の奇天烈さがハンパ無いわけで、もしこのPHVが同じエクステリアで出て来たら購入をためらうところでしたが、MIRAIを彷彿とさせるエクステリアになり、「買わない理由」が減って逆に困ったことになりました。(^ ^;)ゞ


【総評(後編)】
試乗後、先ほどの全開加速時の感覚が何かに似ている・・・とずっと思っていたのですが、気付きました!
「新幹線」です。
そうです、新幹線が急加速した時に似ています。
リーフの時はそう思わなかったのに今回そう感じたのはやはり「新幹線並みに静かだった」ことが理由だと思われます。

それにしても近年稀に見るトキメキでした。
リーフの気持ちよさに更なる静粛性としなやかな脚回り。そして、どこまでも行ける航続距離。
ヤバイなぁ・・・借金してでも買ってしまいそう・・・(^ ^;)ゞ

最後に、どの実車もドアを閉めた時の音が素晴らしかったことを報告して試乗記を終わりたいと思います。
長文、失礼いたしました。

レビュー対象車
試乗

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満足度5
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格3
★現状では限りなく理想に近い1台が出てしまいました(^ ^;)ゞ

【総評】
いきなり総評ですみません。
1台試乗してあんまり感動したので一気に3軒もはしご試乗してしまいました。

私にとって、クルマを加速させて行く気持ちよさという意味において現時点での理想は「MIRAI」や「リーフ」や「テスラ」などエンジンの無いクルマです。
どこまでもモーターだけで加速して行く“あの”フィーリングが忘れられませんし、これを読む多くの方が同じ意見ではないでしょうか?
しかし、100%電気自動車では遠出が難しい現実の中、「とにかく可能な限りモーターで走り、どうしても必要という時しかエンジンがかからないクルマ」を求めていたのも皆さん同じではないでしょうか?

そんなところへついに出ました「プリウスPHV」。
プレス向け試乗会のレビューを読むと「全開加速しても100kmまでエンジンがかからなかった」との記載が・・・
私を含め、多くの方の願い(現時点での)を叶えてくれるのではないか?と期待が高まります。
さて、どうだったか・・・


【加速性能】
早速ディーラーの駐車場から公道へ出て流れに乗ります。
街乗りのゆるい速度域でエンジンがかからないのは「ノーマルプリウス」と同じですのでこの領域だと感覚的にも「ノーマルプリウス」そのものです。
さて、2車線帯へ出ましたので60km程度まで急加速してみます。
「ノーマルプリウス」なら完全にエンジンがかかるシチュエーションですが、かすかなモーター音だけであっという間に60km到達。
この感覚はずばり「リーフ」です。
一気にワクワクして来ました。

さらにラッキーな場面が到来します。
長い上り坂手前の信号待ちで前方が完全クリアになったのです。
ここで営業マンに一言断って停止状態からのアクセル全開を試みました。
平地と違い、登坂という高負荷(300m以上あります)、しかも停止状態からの全開です。
さすがにすぐエンジンがかかるかと思いきや、エンジンくん知らん顔・・・
モーター特有の強力なトルクで音も無くグングン加速して行きます。

どこでエンジンがかかるか・・・40km・・・かかりません・・・60km・・・まだかかりません・・・
車内はモーターが高回転になった時特有の「ヒュイ〜〜ン」という音が高周波帯へ変化していくのをかすかに感じるだけで静粛そのもの。
しかし身体はシートに押し付けられていきます。
と、スピードメーターが80kmを超えたところでついにエンジン始動。
間もなく次の信号が近付き、アクセルを緩めました。

これは驚きです。
賞賛に値します。
「ノーマルプリウス」なら全開スタートした瞬間にエンジンがかかっていたでしょう。
(なにせ、床までアクセルを踏んだのですから!)

実はトヨタが謳う「次世代HV」という言葉に半信半疑でした。
「可能な限りモーターで走る」と言ってもその「可能な限り」がどこまでなのかは乗ってみないと分かりませんから。
しかし、ここまでモーターで引っ張ってくれれば大満足。
今までのHVカーの常識を見事に打ち破ってくれました。


【乗り心地】
先週、新型インプの試乗に行って来てSGPの優秀さに驚いたばかりですが、この新型プリウスも素晴らしい乗り心地でした。
極めて高い静粛性も相まってかつて経験したことが無いほどの「ゆったり感」。
タイヤがノーマルの15インチだったこともあって柔らかいですが大きな段差揺れも即収束し、非常に優秀。
私は峠を攻めたりしないですし、柔らかい脚が大好きですのでこういうチューニングは大歓迎です。
SGP vs TNGA。最新プラットフォームはどこも良く出来てますね。


【静粛性】
モーター音しかしないという意味で、静粛性はリーフと同レベルかと思っていましたがこれが大違い。
音源が同じでも車内の密閉感や遮音性がリーフより段違いに高いため、ロードノイズや風切音が結構聞こえるリーフと違い、本当に静粛です。
TVのCMで石原さとみが言う「シーンなのにビューン」は紛れもない真実です。

なお、停車時の静粛性に多大な貢献をしているのが「ガスインジェクション機能付きヒートポンプオートエアコン」です。
冬場の試乗でしたので乗り込んですぐエアコンを25℃まで上げましたが、これの恩恵でエンジンはかかりませんでした。
地味〜にびっくりです。
アウトランダーPHEVやノート e-Power等なら早くもここでにエンジンがかかってしまうわけですのでこれまた特筆すべき素晴らしい改善です。
この新型エアコンは是非、他社も採用願いたいですね。


【エクステリア】
ノーマルプリウスのことを個人的に「エレキング」と呼んでおり(若い人にはわからない?汗)、あの怪獣同様、見た目の奇天烈さがハンパ無いわけで、もしこのPHVが同じエクステリアで出て来たら購入をためらうところでしたが、MIRAIを彷彿とさせるエクステリアになり、「買わない理由」が減って逆に困ったことになりました。(^ ^;)ゞ


【総評(後編)】
試乗後、先ほどの全開加速時の感覚が何かに似ている・・・とずっと思っていたのですが、気付きました!
「新幹線」です。
そうです、新幹線が急加速した時に似ています。
リーフの時はそう思わなかったのに今回そう感じたのはやはり「新幹線並みに静かだった」ことが理由だと思われます。

それにしても近年稀に見るトキメキでした。
リーフの気持ちよさに更なる静粛性としなやかな脚回り。そして、どこまでも行ける航続距離。
ヤバイなぁ・・・借金してでも買ってしまいそう・・・(^ ^;)ゞ

最後に、どの実車もドアを閉めた時の音が素晴らしかったことを報告して試乗記を終わりたいと思います。
長文、失礼いたしました。

レビュー対象車
試乗

参考になった47

満足度5
エクステリア3
インテリア3
エンジン性能5
走行性能5
乗り心地5
燃費無評価
価格3
★現状では限りなく理想に近い1台が出てしまいました(^ ^;)ゞ

【総評】
いきなり総評ですみません。
1台試乗してあんまり感動したので一気に3軒もはしご試乗してしまいました。

私にとって、クルマを加速させて行く気持ちよさという意味において現時点での理想は「MIRAI」や「リーフ」や「テスラ」などエンジンの無いクルマです。
どこまでもモーターだけで加速して行くあのフィーリングが忘れられませんし、これを読む多くの方が同じ意見ではないでしょうか?
しかし、100%電気自動車では現状遠出が難しいので「とにかく可能な限りモーターで走り、どうしても必要という時しかエンジンがかからないクルマ」を求めていたのも皆さん同じではないでしょうか?

そんなところへついに出ました「プリウスPHV」。
プレス向け試乗会のレビューを読むと「全開加速しても100kmまでエンジンがかからなかった」との記載が・・・
私を含め、多くの方の願い(現時点での)を叶えてくれるのではないか?と期待が高まります。
さて、どうだったか・・・

【加速性能】
早速ディーラーの駐車場から公道へ出て流れに乗ります。
街乗りのゆるい速度域でエンジンがかからないのは「ノーマルプリウス」と同じですのでこの領域だと感覚的にも「ノーマルプリウス」そのものです。
さて、2車線帯へ出ましたので60km程度まで急加速してみます。
「ノーマルプリウス」なら完全にエンジンがかかるシチュエーションですが、かすかなモーター音だけであっという間に60km到達。
この感覚はずばり「リーフ」です。
一気にワクワクして来ました。

さらにラッキーな場面が到来します。
長い上り坂手前の信号待ちで前方が完全クリアになったのです。
ここで営業マンに一言断って停止状態からのアクセル全開を試みました。
平地と違い、登坂という高負荷(300m以上あります)、しかも停止状態からの全開です。
さすがにすぐエンジンがかかるかと思いきや、モーター特有の強力なトルクで音も無く加速して行きます。
どこでエンジンがかかるか・・・40km・・・かかりません・・・60km・・・まだかかりません・・・
車内はモーターが高回転になった時特有の「ヒュイ〜〜ン」という音が高周波帯へ変化していくのをかすかに感じるだけで静粛そのもの。
しかし身体はシートに押し付けられていきます。
と、スピードメーターが80kmを超えたところでついにエンジン始動。
間もなく次の信号が近付き、アクセルを緩めました。

これは驚きです。
「ノーマルプリウス」なら全開スタートした瞬間にエンジンがかかっていたでしょう。
プレス向け試乗会レビューの「全開加速しても100kmまでエンジンがかからなかった」はサーキットでの話で私が試したのは長い登坂路ですから、80kmまでモーターのみで加速し続けたことは賞賛に値します。

実はトヨタが謳う「次世代HV」という言葉に半信半疑でした。
「可能な限りモーターで走る」と言ってもその「可能な限り」がどこまでなのかは乗ってみないと分かりませんから。
しかし、ここまでモーターで引っ張ってくれれば大満足。
今までのHVカーの常識を見事に打ち破ってくれました。

【乗り心地】
先週、新型インプの試乗に行って来てSGPの優秀さに驚いたばかりですが、この新型プリウスも素晴らしい乗り心地でした。
極めて高い静粛性も相まってかつて経験したことが無いほどの「ゆったり感」。
タイヤがノーマルの15インチだったこともあって柔らかいですが大きな段差揺れも即収束し、非常に優秀。
私は峠を攻めたりしないですし、柔らかい脚が大好きですのでこういうチューニングは大歓迎です。
SGP vs TNGA。最新型プラットフォームはどこも良く出来てますね。

【静粛性】
モーター音しかしないという意味で、静粛性はリーフと同レベルかと思っていましたがこれが大違い。
音源が同じでも車内の密閉感や遮音性はリーフより段違いに高いため、ロードノイズや風切音が結構聞こえるリーフと違い、本当に静粛です。
ちなみに、前述の全開走行登坂時はエンジンがかかりましたが、この時は全開であったためか音と振動で「あ、エンジンかかった」とすぐ分かりました。
ただ、他のHV車のように通常走行でエンジンが頻繁にかかることは無いため、かかった時のアイドリング振動などは不明です。

【エクステリア】
ノーマルプリウスのことを個人的に「エレキング」と呼んでおり(若い人にはわからない?汗)、あの怪獣同様、見た目の奇天烈さがハンパ無いわけで、もしこのPHVが同じエクステリアで出て来たら購入をためらうところでしたが、MIRAIを彷彿とさせるエクステリアになり、「買わない理由」が減って逆に困ったことになりました。(^ ^;)ゞ
なお、カタログカラーであるスピリテッドアクアメタリックは思ったほどメタリックでなく、どちらかというとヨーロピアンな「べた塗り」に見える色でした。
ここは好みが分かれるでしょう。私は嫌いでありません。

【総評(後編)】
参考までに、試乗後に分かったことですが、私が乗った試乗車は3台とも、満充電ではなかったことを付け加えておきます。
もし満充電であれば、もしかしたら前述の全開登坂でも100kmまでエンジンはかからなかったかも知れません。

それにしても近年稀に見るトキメキでした。
リーフの気持ちよさに更なる静粛性としなやかな脚回り。そして、どこまでも行ける航続距離。
ヤバイなぁ・・・借金してでも買ってしまいそう・・・(^ ^;)ゞ

なお、冬場の試乗でしたので乗り込んですぐエアコンを25℃まで上げましたが、ガスインジェクション機能付きヒートポンプオートエアコンの恩恵でエンジンは知らん顔。
アウトランダーPHEVやノート e-Power等ならここですでにエンジンがかかってしまうわけですのでこれまた素晴らしい改善です。
この新型エアコンは是非、他社も採用願いたいですね。

最後に、どの実車もドアを閉めた時の音が素晴らしかったことを報告して試乗記を終わりたいと思います。
長文、失礼いたしました。

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