F4-4266C19D-16GTZR [DDR4 PC4-34100 8GB 2枚組]G.Skill
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2017年 1月19日
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2021年6月10日 14:30 [1461897-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
【速度】オーバークロックメモリーは安定しないかなと考えていたがこのメモリーは
安定性もよく使いやすかった。
【安定性】電圧を1.40に設定していればXMP設定で簡単に起動するので使い勝手が良かった。
【互換性】通常XMP設定を使わなくても十分安定しており、使いやすい。オーバークロックをしない状態でも十分に早い。
【総評】安定性が高く、LEDで装飾もできるのでケース内のアクセントとしても良い。
16GB有れば大体の使用には耐えられるので困ることは殆どない。
ただ、生産が終わったらしく、新品で売られているメモリーが少ないので
購入するなら早めに買わないと買えなくなる。21年6月時点。
参考になった0人
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2020年2月29日 09:19 [1143505-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
メモリ強化でこちらの製品を購入しました。
ASUS ROG STRIX Z370-F GAMINGで DDR4-3900 1.36Vで安定稼働しています。
DDR4-4266をフル性能で使うためには、ASUS APEX Xのような超高速DDR4設定を
サポートしているマザーボードが必要だと思います。
(Z370-FはDDR4-4000、APEX XはDDR4-4500)
ともあれ体感ではその差まではわからないと思いますが、DDR-3900でも総じて
キビキビ動きましたので満足しています。
また、AURA Syncに対応していますのでイルミネーションがマザーボードと
連携してとてもきれいです。
値段が高い以外は完璧だと思います。お勧めです。
(追伸)
同じ商品をもう2枚追加購入しました。(8GB✕4=32GB)
OC性能について、4枚にしたら何故か、もう1ランク上のDDR-4000で安定稼働できました。
噂では4枚の方がOCを狙いやすいという情報もあり半信半疑でしたが結果的に良かったです!
参考になった2人(再レビュー後:0人)
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2020年2月14日 15:40 [1300914-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
【使用環境】
CPU: Intel Core i7 7700K @ 5.1GHz OC
RAM: F4-4266C19D-16GTZR
M/B: ASUS ROG MAXIMUS IX APEX
GPU: ASUS ROG STRIX GTX 1080 Ti OC
PSU: Corsair HX750i Platinum
SSD: WD Black 250GB NVMe
別M/Bで比較: ASUS ROG STRIX Z270F GAMING
【速度】
XMP2.0を読み込んで4268MHzで動作しました。
この時起動する時と起動しない時があるので、そこは臨機応変に設定をイジる。
【安定性】
再起動で起動しない事があるので安定させる為にXMPを読み込んだ後、手動で周波数設定を4000MHzに下ろして稼働させています。
【互換性】
QVLに乗ってるマザボなら基本動くと思います。
ただ使えるかという点では使えます、、
ですが問題は4266MHzで稼働させるとなると勿論電圧も通常の1.2Vから1.4Vに上がるので、
普通のマザボなら長時間この周波数で動かすのは難しいかもしれないです。
テスト使用した環境ではAPEXで4268MHzで稼働出来ましたが
他の ASUS Z270F GAMINGのマザボではXMP読み込んでもこのマザボで動くメモリ限界速度が3866MHzなので勿論起動出来ませんでした。
【総評】
あまり詳しくないので簡単に総評すると、
・速さの体感は出来ない
・通常のメモリとは違い設定をイジる必要がある(周波数を上げる際)
・価格が高い(2018年8月にツクモで\35,000くらい)
・タイトルで高速メモリと書いてるけど実際は「超自己満足高速メモリ環境を目指して」です笑
ちなみにXMP読み込むと7700Kの速度が4.4GHzに下がるのでそこも注意。
無理やり5.1GHzにOCしてメモリもXMPでうぇーいしましたが壊れそうななのでやめました。
今の環境
CPU: Intel Core i7 7700K @ 4.5GHz
RAM: F4-4266C19D-16GTZR (2400MHz)
M/B: ASUS ROG STRIX Z270F GAMING
GPU: ASUS ROG STRIX GTX 1080 Ti OC
PSU: Seasonic 550W Gold
SSD: WD Blue 500GB SATA M.2 SSD
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2017年10月7日 07:50 [1050426-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 速度 | 5 |
|---|---|
| 安定性 | 5 |
| 互換性 | 5 |
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|---|---|---|
7900X 3800MHz CL18 |
7900X 4000MHz CL18 |
【速度】
私の環境ではX99プラットフォームでの利用のため上限速度までは到底引き出し切れていませんけれど、3200MHz CL15-17-17-34 2Tを「1.24V」というほぼ通常電圧に近い状態でQuad Channel利用できています(連番2組使用)
X299/7900X上では4000MHz 18-19-19-39 2Tを1.35V Quad Channelで動かせています。4200MHzはCPU側が厳しいようで、安定させるのは少々難しそうです。完全にメモコンを凌駕する、耐性の高いメモリだと感じました
本個体ではこんな感じで動くようなチップの印象です。7900Xのスイートスポットは3600MHzあたりのように感じます。3800MHz以上もスコア自体は伸びますが、効率は伴っていないような動き方です(マザーボードはRAMPAGE VI EXTREME (BIOS 0802))
3200MHz - CL14 1.35V
3400MHz - CL15
3600MHz - CL16
3800MHz - CL18
4000MHz - CL18 (18-19-19)
4200MHz - 〃 1.4V
【安定性】
memtest86も利用可能な速度域でいろいろ試していますが、エラーを起こすのは「自分の設定に無理がある際に発生する」ことを裏付けるものでした。きちんとタイミングや諸電圧等を設定すれば動きそうです。さすがに最上位クラス、検品は抜かりないようですね。DDR4立ち上げ当初の3000MHz(週に1桁の生産数)を思い出します。X99 Deluxe IIはもちろんQVLに入っていませんけど、シリアルナンバー(ロット)が続いていることもあって、Quad Channelも問題なしです
X299上でもその安定性に揺らぎはありません。お見事です。選別・検品は万全のようですね
【互換性】
上記の通り、X99/X299でもちゃんと動かせるあたりがG.Skillさんの技術力の表れ。10層基板による信号品質の確保や選別・検証環境/行程などが功を奏しているのでしょう
ライティング機能(ASUS Aura Sync)もそのままさすだけできちんと動作(ライティングを設定したい際は要BIOS設定変更(DRAM SPD WriteをEnableに。詳細は http://www.gskill.com/gskill-device/memory/guides/tridentzrgb_asus_x99_enable_rgb_control.pdf))
【総評】
Quad Channel動作においてX99では3200〜3400MHzあたり、X299ではDDR4 4200MHzまでは大体動かせるような記載が見られましたので、見越して購入しました。さすがは積極的に検証が進んでいるSamsung社B-dieチップ(http://www.samsung.com/semiconductor/products/dram/pc-dram/ddr4-component/K4A8G085WB)ということもあり、X99での動作も問題ありません(3200MHzを超えるものは、ほぼ本チップといわれています)
・・・が、それはあくまでも手動設定で安定するタイミングや電圧設定を見つけ出せる人に限られます。X.M.Pではもちろんオーバースペック過ぎるため、まず動きません。艶やかな見た目とは裏腹にスピード・電圧(4266MHz/1.4V)の違いもあることから、完全に玄人向けのメモリです(何より、高いのです)
その分動作可能幅は相当余裕を持たせてあるようで、上記のような設定でもきちんと動いています。3200MHz CL15が1.24Vはなかなか感動ものでした。発熱自体は1.35Vでもあまり変わりませんけど、メモリーコントローラへの負担を減らせるような「設定ができ、かつ安定動作する」のは格が違う証拠でしょう。少し前に試したGalaxさんの3200/3600MHzではここまでは動かせませんでした
X299ではついに4000MHzの大台を突破。完全にCPUのメモリーコントローラーとマザーボードの質に左右されるレベルとなっています。とはいえ、2133MHzから4266MHzまで引き上げたとしても性能上昇幅はせいぜい1割あるか否か。エンコードも高品質向けの設定をするとほとんど意味をなさないため、自己満足が強い一面となる品です
このあたりのメモリを選ばれる人ですので釈迦に説法でしょうけど、オーバークロックメモリの効果を知りたい方はこちらでもご覧ください(http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/sp/1083431.html)。ベンチマーク画面(AIDA64 5.92)も2つほどあげておきますが、本プログラム自体がまだCore X向けに最適化できていないそうなので、参考値程度にとどめておいてください
光り物でありながらもCOMPUTEX d&i Awards 2017やEuropean Hardware Awards 2017の2つのデザイン賞を取るなど、話題性も十分なTrident Z RGBシリーズ。価格をいとわず至高を目指す「一番いいのを頼む」人にお勧めです
参考になった2人(再レビュー後:2人)
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