AMIRON HOME
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| デザイン |
4.68 | 4.19 | -位 |
| 高音の音質 |
4.68 | 4.15 | -位 |
| 低音の音質 |
4.37 | 4.12 | -位 |
| フィット感 |
4.33 | 4.08 | -位 |
| 外音遮断性 |
1.00 | 3.79 | -位 |
| 音漏れ防止 |
1.00 | 3.79 | -位 |
| 携帯性 |
無評価 | 3.86 | -位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
2022年11月19日 05:28 [1473585-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 3 |
| 低音の音質 | 2 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
本機はbeyerdynamicの歴代ヘッドホンとは音色/音調を大きく変えて、プロモニターよりもホームリスニングを重視した音質設計が特長だということで、遅れ馳せながら興味を持ち最近になって入手したのだが、私的には正直なところ失敗したという残念な印象しかなかった。
ホームリスニング用途ということで、beyerdynamicとしてはかなりマイルドな音質にもっていったようで、最初に聴いたときはなるほどという感じでけっこう好感がもてたが、聴き込むうちにその印象が嫌味や違和感に変わっていった。
マイルドさ強調するかのようにかなり重心が低い太めな音調に仕上げてあり、高音側は刺激感がまったくなくまずまず納得できる感じではあったが、中音から低音にかけての解像度や階調性が損なってしまっていて、まるで手ブレやピンボケの写真のような描写の音色/音調になってしまっているのが目立ち、それが気になってリスニングに没頭できない。
例えば、ジャズのアルトサックスの音を聴くと、一段低いテナーサックスようであり、クラリネットのような木管楽器のようでもあり、実物とは別の楽器のように聞こえてしまい、ピアノの音は1音以上キーを下げて演奏しているかのように聞こえてしまうわけである。
私的には楽器の音がリアル感を失うくらいやり過ぎた脚色のように思えてしかたがなく、それを改善しようとケーブルやイヤーパッドの交換をいろいろ試みたものの、不満を解消するまでには至らなかった。
このような本機の音質チューニングは、敢えてハウジング内の残響を増やすような仕組みにして、ダイレクトな音のシャープさを抑止(隠蔽)することで、相対的にマイルドさを感じるように聴覚をごまかそうとしているみたいで、その結果として全体的に非常にヌケが悪く籠もりが目立ち、私的にはオープンエア型と言うよりはやや性能の劣る密閉型と言っても過言ではないくらいな悪い印象となってしまっている。
そして、高解像度を誇るために採用した「テスラドライバー」やオープンエア型としての特長を過剰なまでにスポイルするかの如き結果を招いてしまっていると思う。
beyerdynamicの最新且つ上位モデルの「T1 3rd Generation」にも興味をもったが、旧型モデルの所有者の多くからの評判があまり良くないところも気になった。
本機をはじめにbeyerdynamicとしては既存モデルに対する市場の反応やライバル機の動向から、「T1 3rd Generation」「T5 3rd Generation」で一気に製品の音作りを変えようという意気込みを見せたようだが、それに対する市場の反応は冷やかで売れ行きは悪く、発売後半年程度で販売が終息しそうな気配になっている。
本機を使用してみると、その理由が先に市場投入した本機からすでに見えていたような気がする。
メーカーとして製品を革新させようとする姿勢は大いに賛成するが、beyerdynamicのやり方は得意のプロモニター機の旧型モデルや既存モデルからの無理矢理(強引)なマイナーチェンジ(設計)だけで、安易にホームリスニング用途への革新を成し遂げようとしたように見えて、それが却って多くの既存ユーザーから見放されることにつながり、その影響がさらに新規ユーザー確保の不振にもつながったのかもしれないと私は思う。
老舗メーカーだったら(だからこそ)、開発のコストや効率のためのマイナーチェンジ(設計)ではなく、本当のチャレンジ精神で基本設計からやり直した完全新規な製品の導入と既存モデルとの共存を目指すべきではなかったのか?
と本機を通じてbeyerdynamicに対して残念に思うことと、それを覆すような今後の努力と進化に期待したいところである。
beyerdynamicに限らず国内外の老舗であるオーディオメーカーは、どこも保守的な体質になり且つコスト競争力を失ってインパクトのある製品作りをしなくなった(できなくなった)ところが見受けられ、衰退傾向で元気がないと正直に思う。
そんなオーディオ業界に最近著しく進出してきた中国や韓国などの新興メーカーのバイタリティーさを老舗メーカーは見習うべきではないだろうか?
その後、本機を手放してしまったので、試用レビューに変更しました。
参考になった22人(再レビュー後:11人)
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2021年7月21日 17:53 [1474394-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 4 |
| フィット感 | 4 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
【デザイン】
見た目はbeyerdynamic製品共通の無骨さがあり、シンプルなものが好きな方には好まれると思います。
質感もとても良く、プラスチックの部分はチープさを感じさせませんし、ハウジングの網目(繊維を編んだもの)も私は好きです。
【高音の音質】
価格相応以上の音質です。
私はNEO iDSDにバランス接続で使用していますが、オーケストラからポップスまで、澄んだ高音が楽しめます。
【低音の音質】
開放型、低音に寄せたチューニングではないことを考慮しても十分出ていると思います。
個人的にはタイトな感じで聞き心地が良いです。
【フィット感】
ヘッドバンド、イヤーパッドが良いこともあってか、非常に快適に使えます。
ただ、私の家族はドライバ部分にあるスポンジに耳が当たり、長時間付けていると痛くなると言っていました。
試聴できる場所があるのなら付け心地は一度確認したほうが良いかと思います。
【外音遮断性】
開放型のため無評価
【音漏れ防止】
開放型のため無評価
【携帯性】
ホームリスニング用途の製品であり、私自身もその用途で購入したため携帯したことがありません。
一応ケースが付属していますが、そういう製品ではないと思うため無評価です。
【総評】
5万円前後で購入でき、ケーブルは左右両出しのため別途バランスケーブルを購入することでバランス接続が楽しめます。
恐らく対抗製品はFidelio X3あたりになるかと思いますが、こちらを購入してとても満足しています。
参考になった7人
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2020年6月7日 23:42 [1309587-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| デザイン | 4 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
【デザイン】
ベイヤーの標準的なデザインです。
シンプルな構造なので通常使用している分には壊れにくそうです。
作りの面もしっかりしている感じはありますが、もっと安価CUSTOM ONE PROなどと基本的には共通の構造のため数倍の質感を期待するとがっかりしてしまうかも。
【高音の音質】
刺さるまではいかないもののシャリシャリ気味に感じることがあります。そのため何となく音が硬く感じることもあります。
購入直後は上記の印象でした。その傾向は消えたわけではないですが、爽快だったり爽やかな音だと感じるようになりました。
T90との比較でまろやかになったといったレビューを見かけますが単品で見れば高音キツめの部類かも。
【低音の音質】
低音量はある方です。
欲しい分の量感はありつつ他の帯域をマスクすることもなく完成度が高いと感じます。
【フィット感】
良いです。側圧もずれない程度にありつつ頭頂部にやたら圧が集中することもなくストレスなく着けていられます。
【外音遮断性】
開放型の中では良い方かもしれませんが
やはり室内専用の機種だと思うため無評価です。
【携帯性】
卵形のセミハードケースが付いてきますが
コードを挿したままだと収納できません。
(何故かfocalのlistenはコードをつけたままでもぴったり入るためそちらのケースとして使用しています。)
持ち歩けないこともないと思いますがどちらかといえば保管用のものだと思います。
【総評】
音は良いです。ただし堅実というか少し地味。
そのためコスパ的には微妙に感じる方もいるかも。
聞いた瞬間からすごいっと感じるようなインパクトのある音ではないものの
他のヘッドホンと聴き比べると確かにクオリティの高い音なんだなと良さを確認できます。
とは言え、価格が価格なのでわかりやすいインパクトも欲しかった気もします。
実売が5万円から6万円位になってくれればかなりオススメできるヘッドホンです。
参考になった3人(再レビュー後:2人)
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2019年9月15日 10:57 [1257842-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 1 |
| 音漏れ防止 | 1 |
| 携帯性 | 無評価 |
T90の後継機という事で、高音が大変綺麗です。トライアングルの響きが心地良い。T90ではきつかったシンバルの音も綺麗に鳴ります。低音も心地よく、大太鼓の響きがリアルに感じます。K812に良く似ていますが、K812はさすがに高価なだけあって、解像度のレベルが高く、広がりもよりあります。AMIRONも充分な音場の広がりはあります。こもり感は全く無く清々しいです。装着感も大変良く、ストレス無くずっと聴いていられます。解像度も、リスニング用のチューニングという事ですがなかなか良く、オーケストラの各楽器が分離良く聴き取れます。バランス接続をすると、さらに、音場が広がりクッキリします。
DT1990も所有していますが、音質の傾向が全く違います。DT1990は、モニター用で、音をクッキリと浮かび上がらせます。音場は狭いです。
音を聴きたい時は DT1990、音楽に浸りたい時は AMIRON 、使い分けができます。
- 比較製品
- beyerdynamic > DT 1990 PRO
- AKG > K812
参考になった11人(再レビュー後:10人)
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2017年6月25日 13:29 [1007489-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 3 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
環境は
PC→DA-310USB→本機
iPod→Mojo/micro iDSD BL→本機
UDP-203→RNHP→本機
【デザイン】
お馴染みのベイヤーダイナミックのそれです。写真だとイマイチどんな形状かわからなかったハウジングは、ナイロン糸を細かく編み込んだような処理で「手間かかってそう」と感じさせてくれます。安っぽさは皆無。メイドインジャーマニー。
【音質】
全体的にものすごく綺麗な湧き水みたいな音質です。水底の砂利までクッキリと見えるような感じでしょうか。「刺々しさ」や「乱雑さ・曖昧さ」が丁寧に処理されていて、とてもクリーンな質感です。
イメージとしては、AKGの701シリーズに「ワイドレンジ感」と「細密な解像度」、「ちゃんと出ているけど邪魔にならない低音」をプラスしたような感じです。空間性も似ていますが、本機の方が「広さ」「定位」「左右の繋がり」が良いです。
とりわけ「左右の繋がりの良さ」が特徴的で、上手く言えませんが、「ヘッドホンで聴いていることを感じさせない」「ハウジングがあることを意識させない」ような印象を受けます(曖昧ですね笑)。要するに音の抜けがとっても優れていて、ハウジングが悪さをしている感じがしません。籠り皆無で際限無く音が伸びていきます。快感。
【フィット感】
良いです。特にモコモコ素材のヘッドバンドは「頭に乗せてる感」がほぼほぼ皆無で、リスニング中は意識をもってかれることがないです。快適至極(それに比べるとイヤーパッド部は平凡な感じで、もう少しフィット感があってもいいかなと)。
【外音遮断性】
開放型ですので外の音はキッチリ聴こえます
【音漏れ防止】
開放型ですので漏れに漏れます
【携帯性】
タマゴ型のキャリングケースが付属していますが、「自宅でゆったりと聴いてください」がコンセプトの製品ですので。
【総評】
「とにかくクリーンな音質」と「快適極まりない装着感」でいくらでも聴いていられます。「もう少し潤い・太さがほしいかなぁ」とも感じますが、その辺はリケーブルなりアンプなりで如何様にもできると思います(本機自体にはクセらしいクセがなく、繋いでいる環境の傾向をストレートに出力しているような気がしますので)。
DT1990PROと比べるとかなりキャラクターが違いますので、「自宅でどっしりかまえてリスニングしたい・HI-FI感を楽しみたい」という方はこちらを選べば良いと思われます(もっと躍動感・色彩感・暖かさ・密着感が欲しい場合はDENONのAH-D7200がオススメです。両機共に快適ヘッドホンの極致かと)。
「自宅で快適なリスニングヘッドホン」としては素晴らしい完成度で、とても満足しています(ただ、アンプにはケチらずに良いヤツを奢ってあげることをお忘れなくです笑)
以下追記
その後、あまり使用頻度が上がらず売り払ってしました。残念。
理由は2つありまして、1つ目は装着感。どうにもイヤーパッドがキレイにフィットしてくれなく、耳の下に隙間ができてしまいます。「ベイヤーもイヤーパッドをもう少し立体的につくれないものかなぁ」と、国内メーカーの製品を着ける度に感じます。あるいはもう少し細かい目盛調節(?)もしくは無段階調整にならないものかなぁ、と(そもそもベイヤーダイナミックのヘッドホン全般がイマイチフィットしないので、もともと私の頭蓋骨の形状と相性よろしくないのでしょう。残念至極)。
2つ目は最近FOCAL ELEAR/UTOPIAを視聴しまして「あぁコッチのほうが・・フィット感と奥行/立体感が・・おぉぅ・・」「流石にUTOPIAを購入する資金はないけどELEARなら・・」。
さらば&すまないAMIRON。いつかまた。
参考になった19人(再レビュー後:11人)
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2017年3月26日 17:21 [1014515-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| デザイン | 5 |
|---|---|
| 高音の音質 | 5 |
| 低音の音質 | 5 |
| フィット感 | 5 |
| 外音遮断性 | 無評価 |
| 音漏れ防止 | 無評価 |
| 携帯性 | 無評価 |
購入した経緯ですが、K712の解像度とボーカルの遠さに不満があり、同じ開放型のヘッドホンを探していました。
そんな時、T5pと同じメーカーであるbeyerが手の届く値段の解放型ヘッドホンを出すというので視聴したところ、好みの音だったので購入しました。
以下は1ヶ月程使用したレビューとなります。
K712(BELDEN 8876にリケーブル済)やT5pと比較していきます。
Amiron Homeは200時間慣らし運転済です。
比較環境は以下となります。
環境:PC-HD-DAC1-AMIRON HOME(付属の純正ケーブル)
視聴音源:
少女交響曲/Wake Up, Girls!(ハイレゾ)
No brand girls/μ's(ハイレゾ)
想いよひとつになれ/Aqours(CD)
等のアニソン
【デザイン】
価格並みの高級感があると思います。
パッドの厚みがあり、見た目から付け心地が良さそうな印象を受けます。
ケーブルが太くて安心感があります。
T5pと高級感は同程度です。
【高音の音質】
声の近さはK712とT5pの中間くらいで、遠くもなく近くもなくといったところ。
T5pで特徴的だったビブラートが掛かったような音(悪く言うと鼻声)は感じられません。
とても自然です。
K712と比べると解像度が向上し、よりクリアに感じます。
反面、艶感はT5p/K712と比べるとありません。
ドライではないですがニュートラルかなと。
また、量もK712/T5pより少ないです。
サ行の刺さりは音源(No brand girls等)によってはT5pでは気になっていましたが、本機では気になりませんでした。
また、定位が素晴らしく良いです。T5pよりボーカルの位置が分かりやすいです。
複数ボーカル曲だと、一人ひとりが違う場所で歌っているかのように聴こえます。(音源にもよります)
【低音の音質】
思っていたより多かったので最初驚きました。
視聴時だと煩いので低音がマスクされたせいだと思います。
バランスとしては高音を頂点とした弱ピラミッドです。
低音の量はAmiron>K712>T5pです。
質はT5pのような超タイトな低音ではなく、K712のような普通の低音です。
スピード感は良好です。T5pと遜色ありません。
【フィット感】
側圧も丁度いいですし、重さが分散するので6時間くらい付けていても気になりませんでした。
パッドが蒸れないですし、付け心地が良いのでとても快適です。
T5pはパッドをベロアにしてもフィット感がいまいちでしたので、改善されているように感じました。
【外音遮断性】
【音漏れ防止】
【携帯性】
開放型、家用なので評価しません。
【総評】
目論見どおりK712の代替として愛用しています。
ケーブルが3mあるので、バンドで適当な長さになるように調節して使っていましたが
やはり使い辛いので現在はORB Clear forceを使っています。艶が増したので個人的には相性がよいと思います。
http://kakaku.com/item/K0000911942/
今は音をモニター的に聴きたい時やボーカルの艶感を楽しみたいときはT5p、それ以外の普段使いで本機を使用しています。
付け心地が良いのと、長時間聴いていても疲れない音なので、音楽を楽しむ時間が増えました。
参考になった13人
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