『通常使用では爆速ですね!』 インテル Core i7 7700K BOX attyan☆さんのレビュー・評価

2017年 1月 6日 発売

Core i7 7700K BOX

  • 4コア8スレッドで動作する、LGA1151対応CPU。基本クロックは4.2GHz、最大クロックは4.5GHz、TDP(熱設計電力)は91W。
  • 第7世代インテルCoreプロセッサーで、コードネームは「Kaby Lake」。
  • 前世代モデルと比べ、GPU機能が大幅に強化されている。内蔵GPUは「Intel HD Graphics 630」。
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プロセッサ名:Core i7 7700K/(Kaby Lake-S) クロック周波数:4.2GHz ソケット形状:LGA1151 Core i7 7700K BOXのスペック・仕様

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Core i7 7700K BOXインテル

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 1月 6日

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満足度5
処理速度5
安定性4
省電力性3
互換性5
通常使用では爆速ですね!

現在はこんな感じです^^;

7700K@4.5GHz Syc All Cores

7700K@4.8GHz (Delid)

 

Ref.1 8700k@5.0GHz (Delid)

Ref.2 Ryzen7 1700@3.9GHz

 

自宅での仕事用に1台組みました。当初、グラボは搭載しないつもりだったので、Core i7 7700Kで組みました。今回は、コストにかなり拘った構成になっています。


CPU: Intel Core i7 7700K
M/B: ASUS PRIME Z270-A
Cooler: ENERMAX ETS-T50A-BVT
Memory: Corsair CMK16GX4M2A2666C16
G/B: 玄人志向 RD-RX560-E4GB
SSD: Crucial CT275MX300SSD1/JP
HDD: TOSHIBA DT01ACA200
PSU: 玄人志向 KRPW-GT600W/90+
CASE: JONSBO U4S
OS: Windows10 PRO


[再レビューで殻割クマメタル化ベンチ等を更新しました]


【処理速度】
6700Kの6%アップぐらいなので、実際の使用では、6700Kと差は感じないはずなのですが、Yahooなどの軽いブラウジングでさえ、反応が速いのがわかります。4コアまでしか使わないようなケースでは、現在最速と言えます。また、HD 630も一般的な用途なら十分実用になります。

ゲームをプレイするだけなら、7700Kで一択なのですが、同時に対戦をソフトで録画する場合、やはり4コアでは役不足で、この場合は、Ryzen 7か新しい8000番台のIntel製を選択することになります。


【安定性】
Skylakeから、KabylakeになりOC耐性が上がりました。ただし、CPU温度が、67700Kに較べ、かなり高く表示されます。アップしたベンチの際は、虎徹Uだったたのですが、あまりにコア温度が高いので、TDP250W+のETS-T50A-BVTに換装しました。それでも全体的にコア温度は高めです。OCするなら、殻割は必須と言えます。

Skylake、KabylakeでHT機能を搭載したものを6台使っていますが、特に不具合はありません。また、7700Kで特定のコアが異常発熱したことも今のところありません。ただ、Win10のOneNoteのsetup.exeがバックグラウンドでループし、16%使用し続けたので、削除しました(数台で確認)。


【Ryzenとの比較】
Core iシリーズは、GPUもCPUが内蔵しており、それなりに意味があるのですが、Core Xシリーズは、GPUを内蔵しておらず、かなり割高と言うのが正直な感想です。4Core 8Threadsの7700Kより安価に、8Core 16ThreadsのRyzen7 1700が購入可能であり、しかも安価なB350 ChipsetのM/Bでも、OCが可能なわけで、コスパを考えると、かなり厳しい状況です。


【総評】
ブラウジングやオフィスソフト、多くのオンラインゲームをプレイすると言った、一般的な使用だと、Core i5 7500でも十分な性能があります。Core i7を使うユーザーが求めているのは、レンタリングや動画エンコード、ゲームプレイを録画すると言った、よりCPUパワーが必要なケースが多いはずです。そう考えると、4Core8Threadsの7700Kは、Ryzen7に完敗であるのは否めません。

現在、6700K、7700K、1700@3.9GHzOCの3台の自作PCを自宅で使っていて、一般的な作業は、6700Kや7700Kを使い、重い作業は1700@3.9GHzOCのPCと使い分けていますが、もし、1台だけに減らすなら、Ryzenを残すことになると思います。7700KというCPU、特に不満もなく、処理スピードも非常に速いのですが、登場した時期が悪かった、それが正直な感想です。


【追記】
ここ数ヵ月使用して感じたことなのですが、オンラインゲームをプレイする際でも、フルコアを使いつつ、CPU使用率が25〜50%ぐらいには日常で上がり、TDP250W+のクーラーでも70℃近くまでCPU温度が上がりますから、十分冷却することが必要だと思っています。殻割すると、さすがに温度はかなり下がりますが、コア数が多くCPU稼働率が低くなる、8700Kの方が管理はかなり楽です。


比較製品
AMD > Ryzen 7 1700 BOX
インテル > Core i7 6700K BOX
レベル
自作経験豊富
重視項目
その他

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満足度5
処理速度5
安定性4
省電力性3
互換性5
通常使用では爆速ですね!

組みあがりはこんな感じ

6700K@4.6GHz OC CBR15ベンチ

Ryzen7 1700 @3.9GHzOC  CBR15ベンチ

   

7700K@定格 CBR15ベンチ

   

自宅での仕事用に1台組みました。当初、グラボは搭載しないつもりだったので、Core i7 7700Kで組みました。今回は、コストにかなり拘った構成になっています。


CPU: Intel Core i7 7700K
M/B: ASUS PRIME Z270-A
Cooler: ENERMAX ETS-T50A-BVT
Memory: Corsair CMK16GX4M2A2666C16
G/B: 玄人志向 RD-RX560-E4GB
SSD: Crucial CT275MX300SSD1/JP
HDD: TOSHIBA DT01ACA200
PSU: 玄人志向 KRPW-GT600W/90+
CASE: JONSBO U4S
OS: Windows10 PRO


[ベンチ結果は、再レビューで更新しました]

【処理速度】
6700Kの6%アップぐらいなので、実際の使用では、6700Kと差は感じないはずなのですが、Yahooなどの軽いブラウジングでさえ、反応が速いのがわかります。4コアまでしか使わないようなケースでは、現在最速と言えます。また、HD 630も一般的な用途なら十分実用になります。

ゲームをプレイするだけなら、7700Kで一択なのですが、同時に対戦をソフトで録画する場合、やはり4コアでは役不足で、この場合は、Ryzen 7か新しいSkylake Xシリーズを選択することになります。


【安定性】
Skylakeから、KabylakeになりOC耐性が上がりました。ただし、CPU温度が、67700Kに較べ、かなり高く表示されます。アップしたベンチの際は、虎徹Uだったたのですが、あまりにコア温度が高いので、TDP250W+のETS-T50A-BVTに換装しました。それでも全体的にコア温度は高めです。OCするなら、殻割は必須と言えます。

Skylake、KabylakeでHT機能を搭載したものを6台使っていますが、特に不具合はありません。また、7700Kで特定のコアが異常発熱したことも今のところありません。ただ、Win10のOneNoteのsetup.exeがバックグラウンドでループし、16%使用し続けたので、削除しました(数台で確認)。


【Ryzenとの比較】
Core iシリーズは、GPUもCPUが内蔵しており、それなりに意味があるのですが、Core Xシリーズは、GPUを内蔵しておらず、かなり割高と言うのが正直な感想です。4Core 8Threadsの7700Kより安価に、8Core 16ThreadsのRyzen7 1700が購入可能であり、しかも安価なB350 ChipsetのM/Bでも、OCが可能なわけで、コスパを考えると、かなり厳しい状況です。


【総評】
ブラウジングやオフィスソフト、多くのオンラインゲームをプレイすると言った、一般的な使用だと、Core i5 7500でも十分な性能があります。Core i7を使うユーザーが求めているのは、レンタリングや動画エンコード、ゲームプレイを録画すると言った、よりCPUパワーが必要なケースが多いはずです。そう考えると、4Core8Threadsの7700Kは、Ryzen7に完敗であるのは否めません。

現在、6700K、7700K、1700@3.9GHzOCの3台の自作PCを自宅で使っていて、一般的な作業は、6700Kや7700Kを使い、重い作業は1700@3.9GHzOCのPCと使い分けていますが、もし、1台だけに減らすなら、Ryzenを残すことになると思います。7700KというCPU、特に不満もなく、処理スピードも非常に速いのですが、登場した時期が悪かった、それが正直な感想です。


【追記】
ここ数ヵ月使用して感じたことなのですが、オンラインゲームをプレイする際でも、フルコアを使いつつ、CPU使用率が25〜50%ぐらいには日常で上がり、TDP250Wのクーラーでも70℃近くまでCPU温度が上がりますから、十分冷却することが必要だと思っています。


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レベル
自作経験豊富
重視項目
その他

参考になった10

満足度5
処理速度5
安定性4
省電力性3
互換性5
通常使用では爆速ですね!

組みあがりはこんな感じ

6700K CBR15ベンチ

Ryzen7 1700 @3.9GHzOC  CBR15ベンチ

   

7700K@定格 CBR15ベンチ

   

自宅での仕事用に1台組みました。当初、グラボは搭載しないつもりだったので、Core i7 7700Kで組みました。今回は、コストにかなり拘った構成になっています。


CPU: Intel Core i7 7700K
M/B: ASUS PRIME Z270-A
Cooler: ENERMAX ETS-T50A-BVT
Memory: Corsair CMK16GX4M2A2666C16
G/B: 玄人志向 RD-RX560-E4GB
SSD: Crucial CT275MX300SSD1/JP
HDD: TOSHIBA DT01ACA200
PSU: 玄人志向 KRPW-GT600W/90+
CASE: JONSBO U4S
OS: Windows10 PRO


実際に組んだらこんな感じに仕上がりました。
http://review.kakaku.com/review/K0000925729/ReviewCD=1040575/ImageID=358083/
http://review.kakaku.com/review/K0000925729/ReviewCD=1040575/ImageID=358084/


【処理速度】
6700Kの6%アップぐらいなので、実際の使用では、6700Kと差は感じないはずなのですが、Yahooなどの軽いブラウジングでさえ、反応が速いのがわかります。4コアまでしか使わないようなケースでは、現在最速と言えます。また、HD 630も一般的な用途なら十分実用になります。

ゲームをプレイするだけなら、7700Kで一択なのですが、同時に対戦をソフトで録画する場合、やはり4コアでは役不足で、この場合は、Ryzen 7か新しいSkylake Xシリーズを選択することになります。


【安定性】
Skylakeから、KabylakeになりOC耐性が上がりました。ただし、CPU温度が、67700Kに較べ、かなり高く表示されます。アップしたベンチの際は、虎徹Uだったたのですが、あまりにコア温度が高いので、TDP250W+のETS-T50A-BVTに換装しました。それでも全体的にコア温度は高めです。OCするなら、殻割は必須と言えます。

Skylake、KabylakeでHT機能を搭載したものを6台使っていますが、特に不具合はありません。また、7700Kで特定のコアが異常発熱したことも今のところありません。ただ、Win10のOneNoteのsetup.exeがバックグラウンドでループし、16%使用し続けたので、削除しました(数台で確認)。


【Ryzenとの比較】
Core iシリーズは、GPUもCPUが内蔵しており、それなりに意味があるのですが、Core Xシリーズは、GPUを内蔵しておらず、かなり割高と言うのが正直な感想です。4Core 8Threadsの7700Kより安価に、8Core 16ThreadsのRyzen7 1700が購入可能であり、しかも安価なB350 ChipsetのM/Bでも、OCが可能なわけで、コスパを考えると、かなり厳しい状況です。


【総評】
ブラウジングやオフィスソフト、多くのオンラインゲームをプレイすると言った、一般的な使用だと、Core i5 7500でも十分な性能があります。Core i7を使うユーザーが求めているのは、レンタリングや動画エンコード、ゲームプレイを録画すると言った、よりCPUパワーが必要なケースが多いはずです。そう考えると、4Core8Threadsの7700Kは、Ryzen7に完敗であるのは否めません。

現在、6700K、7700K、1700@3.9GHzOCの3台の自作PCを自宅で使っていて、一般的な作業は、6700Kや7700Kを使い、重い作業は1700@3.9GHzOCのPCと使い分けていますが、もし、1台だけに減らすなら、Ryzenを残すことになると思います。7700KというCPU、特に不満もなく、処理スピードも非常に速いのですが、登場した時期が悪かった、それが正直な感想です。

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レベル
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重視項目
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満足度5
処理速度5
安定性5
省電力性4
互換性5
通常使用では爆速ですね!

6700K CBR15ベンチ

Ryzen7 1700 @3.9GHzOC  CBR15ベンチ

7700K@定格 CBR15ベンチ

自宅での仕事用に1台組みました。当初、グラボは搭載しないつもりだったので、Core i7 7700Kで組みました。今回は、コストにかなり拘った構成になっています。


CPU: Intel Core i7 7700K
M/B: ASUS PRIME Z270-A
Cooler: ENERMAX ETS-T50A-BVT
Memory: Corsair CMK16GX4M2A2666C16
G/B: 玄人志向 RD-RX560-E4GB
SSD: Crucial CT275MX300SSD1/JP
HDD: TOSHIBA DT01ACA200
PSU: 玄人志向 KRPW-GT600W/90+
CASE: JONSBO U4S
OS: Windows10 PRO


実際に組んだらこんな感じに仕上がりました。
http://review.kakaku.com/review/K0000925729/ReviewCD=1040575/ImageID=358083/
http://review.kakaku.com/review/K0000925729/ReviewCD=1040575/ImageID=358084/


【処理速度】
6700Kの6%アップぐらいなので、実際の使用では、6700Kと差は感じないはずなのですが、Yahooなどの軽いブラウジングでさえ、反応が速いのがわかります。4コアまでしか使わないようなケースでは、現在最速と言えます。

ゲームをプレイするだけなら、7700Kで一択なのですが、同時に対戦をソフトで録画する場合、やはり4コアでは役不足で、この場合は、Ryzen 7か新しいSkylake Xシリーズを選択することになります。


【安定性】
Skylakeから、KabylakeになりOC耐性が上がりました。ただ、CPU温度が、Skylakeに較べ、若干高く表示されます。3月のWin10の更新から、Win7がKabylakeでは使いにくい状況になりましたが、Win10では問題ありません。


【Ryzenとの比較】
Core iシリーズは、GPUもCPUが内蔵しており、それなりに意味があるのですが、Core Xシリーズは、GPUを内蔵しておらず、かなり割高と言うのが正直な感想です。4Core 8Threadsの7700Kより安価に、8Core 16ThreadsのRyzen7 1700が購入可能であり、しかも安価なB350 ChipsetのM/Bでも、OCが可能なわけで、コスパを考えると、かなり厳しい状況です。


【総評】
ブラウジングやオフィスソフト、多くのオンラインゲームをプレイすると言った、一般的な使用だと、Core i5 7500でも十分な性能があります。Core i7を使うユーザーが求めているのは、レンタリングや動画エンコード、ゲームプレイを録画すると言った、よりCPUパワーが必要なケースが多いはずです。そう考えると、4Core8Threadsの7700Kは、Ryzen7に完敗であるのは否めません。

現在、6700K、7700K、1700@3.9GHzOCの3台の自作PCを自宅で使っていて、一般的な作業は、6700Kや7700Kを使い、重い作業は1700@3.9GHzOCのPCと使い分けていますが、もし、1台だけに減らすなら、Ryzenを残すことになると思います。7700KというCPU、特に不満もなく、処理スピードも非常に速いのですが、登場した時期が悪かった、それが正直な感想です。

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殻割で化けるCPU。  5 2022年4月30日 05:38
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