最安価格(税込):¥25,800
(前週比:±0
)
発売日:2017年 1月 6日
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2018年1月19日 19:28 [1097283-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
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2017年9月25日 23:11 [1065066-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 3 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
ASUS H97 PROから組み替えました。 CPU割引で手ごろな価格になったので
7700Kと一緒に購入。 現在、問題なく安定稼働しています。(OCはしていません。)自作2台目なので難しいレビューは出来ないので・・・
【GOOD】
IOカバー等がレーシングカーをイメージさせるカーボンクロス模様が入って好きな人にはたまらんでしょ。(私には釣竿模様に見える)
何と言っても売りのRGBライトアップがいいですねー。好みの色や明滅を変えられるのもまた楽し。 (飽きるとは思うが)
金属パーツでのPCIスロット補強がいいですね、H97はグラボの電源ケーブルで引っ張られてやや曲がった。(どれだけ下手な取り回し)
また、H97は6本ボルト止めでしたがこのマザボは9本止め。 重量級グラボやSLIを考えての気配りで好感が持てます。
これでどうだ!というぐらいにソフトが付いてくるのもお得感がありますね。
【BAD】
マニュアルはASUSが一冊全て日本語で書かれ、日本の家電マニュアル級に
対して余りにもお粗末。 初めて組む人のことも考えて作って欲しかった。(MSIの体質?)
付属ソフトの説明は一切無し。(英語力、一切無しなので困ってます)
付属SATAケーブルが3本というのも少し寂しい。 (M・2が主流になりつつあるので仕方がないのか。)
Mystic Light 対応製品が身近に無いのも少し残念。ガンバレMSI!
まあ、兎に角、いろんな意味で楽しめるマザボです。
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2017年9月15日 00:09 [1062112-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 4 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 3 |
| 付属ソフト | 3 |
この度雷によりマザーボードが破損して、作り直しましたが
初めてのMSI商品を手に入れました。
今まではASUSでしたがしっかりと通訳された説明書が入っておりましたが、
MSIでは必要部分だけ通訳された程度の説明書でした。
またソフトの説明などもなく、英文を読める方でないとあまりお勧めは出来ません。
スペックに関しては全く問題なく作動し、今まで以上の高スピードで作業が出来て感動しております、
M.2でWindows10を起動しますが、ものの5秒ほどで立ち上がります。
またエンコードをしても安定性速さには一つの不満もありません。
ボード自体はとても鮮やかに光りますがあまりにも綺麗で見入ってしまうこともあります。(笑)
オーバークロック等はあまりせずに大切に使っていきたい一品です。
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2017年8月26日 14:43 [1056926-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
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2017年7月6日 16:02 [1043235-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 4 |
初めてのマザーボードの為、他製品との比較は出来ませんがご了承ください。
【良い点】
・丁度いい価格
・付属のマニュアルは日本語対応
・カーボン調の見た目はかなり好み
・高い拡張性
USB2.0が2つ、USB3.1が6つ(内1つはTypeC)
SATAや4pinファンコネクターもそれぞれ6つあります。
・BIOS関連
ある程度ローカライズされていますし、UEFIなので直感的に使えます。
接続されている機器が画像で分かる「BOARD EXPLORER」が便利です。
【悪い点】
・LEDの設定にはGaming APPを使う必要がある
オーバークロックをしない場合は特に使わないソフトなので、
BIOSから設定出来たらいいのにと思います。
・ファンコントロール機能では値を直打ちできない
BIOSまたはCommand Centerからファンのコントロールが可能ですが、
マウス操作のみなので細かく設定しづらいです。
・排他利用についてマニュアルに載っていないものがある
使用するM.2スロットによってはSATAコネクターが無効になるのですが、
下段のみを使用した場合が載っていません。
いろいろ書きましたが、私のような初心者にもおすすめのマザーボードです。
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2017年4月12日 21:29 [1019996-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
初めての自作PCですが問題なく使用できています。
グラボはAMP Extremeをのせようと思い、
PCIeスロットが強化されているMSIかGIGABYTEとかで迷いましたが
他にはないカーボン調のヒートシンクで見た目がよく、これを選びました。
USB3.1コネクタも豊富でBIOSも見やすくてよかったです。
CPUのオーバークロックも安定して行えるとのことなので
今後挑戦したいと思います。
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2017年3月5日 18:38 [1009097-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 3 |
| 機能性 | 4 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 5 |
やはり「CARBON」という響きが良いですね。
Carbon Edition以降、「黒地に赤というのが当たり前」的なゲーマー向けマザーボードの中にあって、黒を基調としつつも一部に薄手のカーボンプレートを貼るなどしてルックスを強化しているあたり、もともと個人的カーボン素材が好きだということもあって、非常に好印象です。
USB3.1 Gen2 ×2(Type-C対応も1つ)や、M.2スロット×2(前モデルは1スロットだった)など、基本的な機能はしっかりと抑えながら、ゲーミング用途での利用に力を入れているMSIらしい(というより、自作市場が最早ゲーミング用途で成り立っているという印象すら・・)構成。
高耐久パーツやヒートシンクを随所に組み込んでいたりするのもMSIらしいといえばらしいでしょう。
マザーボードとして必要な機能、性能は当然十分に有しているので、使っていて困ることはまず無いのかなと。このあたりは安定のMSIといえるでしょう。
高性能GPUを用いたりしたときに、負荷がエラいかかることの多いPCIx16対応 PCI-Expressスロットを守るべくSteel Armorという金属パーツで補強されていたり(裏側には金属板でスロットがちゃんと守られている)安定動作を支える機構をしっかり備えています。これは、MSIがZ1XX時代も含めてアピールしているポイントで、Z2XXシリーズでも踏襲してきた形。
加えて目を惹くのは、M.2 SSDの熱問題によるパフォーマンス低下を防ぐM.2 Shield。超高速であるが故に注目を浴びるM.2スロットの悩みとして発熱による機能低下(サーマルスロットリング)対策のM.2 Shieldでしょう。
NVMe M.2 SSDなどを用いたときに、せっかくの高速性能も負荷を掛けたら低速化してしまうと宝の持ち腐れなワケです。その点、このMSI Z270 GAMING PRO CARBONは、M.2 Shieldを備えることでパフォーマンス低下を防いでくれています。ちょっとしたヒートシンクカバーではありますが、あるとないでは大違い。
アイドル時でも5〜8度、負荷時ではそれ以上の温度低下が見込まれます。
まぁ、2スロットあるうちの1スロットにしか備わっていないので、2スロットともに備えていたらより良かったのですが。
(ただし、Steel Armorで端子部分がカバーされているようには見える)
なお、M.2スロットを使用する場合は、SATAの5ポート目と6ポート目が使用出来なくなります。そこまで埋める人がどれだけいるのかは不透明ですが、念のため。
オーディオ周りもアップグレードされたようで、Audio Boost 4と呼ばれる音質向上については、Nahimic 2ユーティリティを用いたシーン別チューニングで、これがかなり便利。ゲーム時(ジャンル別)に個別チューニングがされているので、何も考えず音響に没入することができます。ただし、ユーティリティソフトを使わないと恩恵が得られないので、使い忘れないようにしないといけません。チップ自体はRealtek ALC1220を搭載ということで、ハードウェア的にはスタンダードです。
そのほか、BIOS設定項目は安定の日本語対応ですし、各種項目も豊富。
一部説明がないところもありましたが、基本的には問題なし。視認性もよく、基本設定画面では入門用として直感的に触れますし、設定が反映されている様もわかりやすいです。Advanceモードであれば、ゲーミング用途モデルなのでかゆいところに手が届く設定が行えるので玄人向けとしても扱いやすいです。
オーバークロックを特にやるわけではないですが、電源周りの回路に負担がかかるので、安価なマザーだと気を使うわけですが、通常利用の範囲であればZ270 GAMING PRO CARBONで問題ないでしょう。Kaby Lakeとの相性も良いハズです。
ただ、ゲーミングPC = LEDで光らせる的な印象はちょっと払拭して欲しかったりするかなーと思うのは自分だけでしょうか。チップセットクーラーやサウンド回路近くが発行するのは面白いんですが、活かす場が難しく。
基本的には窒息タイプのケースを好み、サイドアクリルパネルなどのケースは有していないこともあり、マザーボード上でLEDが輝いても悲しいことに見ることがなく。活躍の場を奪ってしまっている感が否めません。このマザーに限った話ではないので、詳細は割愛しつつも、このマザーでのこだわりという意味では、RGB LEDを搭載できる4ピンヘッダMystic Light Extentionを搭載しているので、外部のRGB LEDも制御できるという利点は備わってます。
そんなわけで、LEDで色々やりたい人には文句なく勧められますし、手を出しやすい価格帯ということもあって、自作を楽しみつつゲーミング用途で攻めたい方、また色々やっても詰まらない扱いやすさや、動作の安定性を求める方にも勧められそうです。
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- 0件
2017年2月28日 08:49 [1007382-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
Core i7-6700との組み合わせで使用しています。
不安定さもまったくなく、安定稼働です。
■M.2 Shield
2基あるうちの1つのM.2スロットは、M.2 Sheldという放熱用パッドが付属します。
ステンレス製のカバーですが、内側に熱伝導シートが貼られており、SSDの熱を逃がす役目を担っています。
CPUに近い方のM.2スロットは、Steel Armorで端子部分はカバーされていますが、M.2 Sheldは付属しません。
M.2 Shieldですが、スライドすると簡単に取り外しができるようになっています。
取り外したM.2 Shield。裏側に熱伝導シートが貼られているのがわかります。
SSDに取り付けて使用する時は、保護用の青いシートは取り外しましょう。
実際にどれくらいの温度差があるのか、SSDを取り付けて効果を測定してみました。
使用したSSDは、HyperX PREDATOR 256MBで、Windows起動後、10分ほど放置した状態の温度を測定しています。
M.2 Shieldを使わない場合の温度は41.9度となりました。
M.2 Shieldを取り付けた状態では、なんと33.4度まで温度が下がる結果となりました。
ヒートシンクを取り付けるとかなり温度に差が出ています。
最近は高速化する一方で爆熱のM.2 SSDも増えていますので、こういった冷却機構は手軽に試せて良いと思います。
■Steel Armor
2基のx16対応 PCI-Expressスロットは、Steel Armorという金属製のシールドパーツに守られた構造になっています。
重量級のビデオカードが数多くリリースされている今日では、PCI-Eスロットにかかる負荷もかなりと思われますので、こういった補強が入っていると心理的にも安心です。
このSteel Armorですが、単なる飾りではなく、マザーボードにしっかりとハンダ付けされていて、強固な作りとなっています。
PCI-Eスロットを裏側から撮影した写真ですが、端子の終端部分、少し広めにハンダ付けされた箇所があると思います。
爪のようになっているのはPCI-Eスロットのもので、スロット自体もマザーボードにしっかりとハンダ付けされています。
メーカーによってはスロットが“載っている”だけのものもありますので、ハンダで固定されているのは強度で遙かに有利です
さらに、Steel Armor用の金属板がハンダ付けされており、がっちりとスロットを支える構造になっているのが解ります。
DDR4スロットもSteel Armorでシールドされた作りとなっています。
4基のメモリスロットを、1枚のシールド板で覆った構造になっており、こちらもマザーボードにしっかりとハンダ付けされています。
■総評
Mystic Lightのヘッダピンを使えば、市販されている自動車用のRGB対応LEDテープで簡単にケースのMODも可能です。
ゲーミング向けのマザーボードですが、しっかりと基本を押さえた作りになっていますので、ゲーミング以外の用途としても安心して使えるマザーボードだと感じました。
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- 0件
2017年2月16日 18:37 [1004341-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 5 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 4 |
| 付属ソフト | 5 |
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前世代のGAMING PRO CARBONも使用していた者です。前世代と比べて様々な機能がグレードアップされていました。ここでは全ては書ききることができないので一部のみ紹介いたします。
1枚目の写真をご覧ください。Z170(右)とZ270(左)それぞれの比較画像になています。PCI Express x1が1つ減ってM.2ポートが1つ増えています。また、メモリスロットに『DDR4 Steel Armor』M.2 SSDを冷却するための金属カバー『M.2 Shield』が採用されるようになりました。自作界での流行に乗っていると思います。
2枚目と3枚目の写真はNahimic2という音響を調整してくれるユーティリティとなっています。前世代にもNahimicという名前で採用されていました。では、機能の説明をさせていただきます。マルチメディアの項目では映画・音楽・コミュニケーション(通話など)それぞれの用途に合ったチューニングがされています。
ゲームでは戦略ゲーム・レース・ロールプレイ・シューティング用にチューニングがされています。
また、右側のページに飛ぶと音の周波率の強さ?の変更もできます。オーディオ好きの方にはたまらないユーティリティだと思います。
最後に4枚目と5枚目の画像です。この画像にはSSDとUSBメモリの読み書き速度のベンチマークを取らせていただきました。これはX-BOOSTというユーティリティの機能を確かめるためにベンチマークを取りました。この機能をONにすることによりストレージ関係の読み書き速度が向上するというユーティリティだそうです。試しに測ってみたところ確かに多少の向上が見られました。この機能をONにすることで多少の時間短縮にはなるのでは?
さて、ここまで大まかに3つのことを書かせていただきましたが、このマザーボードの良い機能などはまだまだ沢山あります。ほかの機能を試したい方、書いてある機能を確かめたい方はどうぞご購入を検討していただければなと思います。
参考になった3人
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2017年2月7日 12:12 [1001847-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| 安定性 | 4 |
|---|---|
| 互換性 | 5 |
| 拡張性 | 5 |
| 機能性 | 5 |
| 設定項目 | 5 |
| 付属ソフト | 4 |
CPU:Core i7 6700K
GPU:GeForce GTX980ti Lightning
メモリ:16GB×2枚
SSD:240GB
電源:850W
OS:Windows 10 Pro
・見やすさ・使いやすさ
EZ MODEが見やすいので、マウスを使っての設定が分かりやすい。
XMPモードをONにする部分やアドバンスドモードや日本語表記も見やすいので
どこをどういじれば何が変わるか等もなかなか把握しやすい。
一部説明がない部分もあるのでご注意を。
・互換性について
KabylakeではなくSkylakeでの使用にはなりますが
購入時のBIOSでも問題無くPOSTしていたので、互換性はあります。
・USBや接続の拡張性
USB3.1ポート数が多いので、大容量の外付けストレージを使用する際もポート箇所を気にせずに使えるのが好印象。
TypeCの接続端子もあるので将来的にこの端子を使う機会があるかもしれない。
・基本性能等
オンボードのサウンドを売りにしているものの、オーディオチップはRealtekのALC1220
可もなく不可もなくという音質かな?と思いましたが、思った以上にステレオサウンドは良い。
また、HDオーディオプロセッサと内蔵DAC・オペアンプ搭載で高いΩが必要なヘッドホンも使えるらしくゼンハイザー等のハイエンドヘッドホンが使えそうなので個人的にはありがたい性能だなと思います。
ゲーミングのオーディオ機能も悪くなさそうですが、使っていないので判断はしづらいです。MSI GAMING LAN MANAGERに関しても使い勝手は良さそうなのですが、優先順位によって速度が変化するのが良いとするか等わからないのでなんとも言えないですね。
・設定画面
BIOS画面は現在のCPUクロックなどが見れることや
設定で変更した場合に数値が反映されるので分かりやすいところが良い
ハードウェアモニター機能のお陰でファンのコントロールもBIOSで設定できるのがありがたい機能だなと思います。
・感想
マザーボードしてのMSIは多少侮っていましたが、100シリーズの頃から機能面も良くなってきたらしく、気になっており今回購入に踏み切ってみました。
分かりやすくつつきやすいBIOS設定項目は印象も良く、ゲーミング関連に関しても音部分やLAN関連を強化してくるあたりMSIだなと感じます。
値段もミドルクラスの割に安い気がするので、初心者の方から少しいじりたい人にはオススメの製品だと思います。
参考になった5人
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